【再婚承認を要求します/재혼 황후】韓国原作小説要点メモとプチ感想③(95話~99話)ネタバレ注意

ライン漫画で毎週月曜日に連載されている「再婚承認を要求します」の続きが気になりすぎて原作小説を翻訳しました。以下原作のネタバレとなりますので、ご注意ください。

第95~99話の感想

こんにちは、セロです!ライン漫画がやっとハインリとの再会!!!歓喜!!!となりましたね!すこしずーつ離婚へと近づいてきているのがわかって嬉しすぎます!!!しかし絵でみるとやっぱり別物といいますか。この記事はもちろんわたしはめちゃくちゃな翻訳結果で脳内で補填しながら物語を読んでいる(ある意味妄想)しているので、絵で見た時の興奮度は桁違いに高いです。ああ楽しい。

前回の記事にもたくさんのコメントをいただきありがとうございます!!!めちゃくちゃ共感の嵐でとっても楽しいです!余談ですがこのブログ、私のだーいすきな「ある日、お姫様になってしまった件について」の感想記事へのアクセス数が圧倒的に多かったのですが、最近それを抜かして再婚承認への記事のアクセス数のが多いんです。こんなメモの記事のためにありがとうございます。。。

毎度のことながら翻訳アプリかけながら自己解釈で物語補填しているので内容違うかもしれません、雰囲気だけ共有な記事です!注意!漫画更新されたら間違っているところは少しずつ直していきたいと思います。

前回は、西王国での生活が始まったナビエですが、クイーンの正体や前王の妻であったりドタバタは収まらない様子。一方の東大帝国はソビエシュがナビエよりも先に結婚式挙げて後悔させてやる・・・と意気込んでいる最中。ナビエは一体いつになったら幸せになれるの!?!?!?というところまででしたね!

ネタバレ含みますのでここから先はご注意ください!そして絵が綺麗な原作小説、是非ご覧ください!ほんとに絵だけでも見て欲しいできるなら貼り付けて紹介したいけど法的に;;;;;

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95話~99話まで一気にいっきまーす!

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・引き続きラスタの話なので超割愛しますね。ざっくり言うと、お茶会の最中に招待したエルギ公爵を目で追っていると、周りの貴族からエルギ公爵はラスタ様のことがお好きのようですねとか言われてドキドキしちゃうラスタ、+挿絵でした(いらんいらんいらん!!!!!!クッション握りしめて照れてるラスタの表情なんていらんナビエのためにとっといてくださいよ挿絵ええええええ)(あと、エルギ公爵まさかラスタに情が移ったとかないですよね???別に何とも思ってなくて、自分の野望のためにラスタを利用しているだけでいいんですよね???)

・前王の妻クリスタ、ハインリとナビエに結婚式の準備はハインリが行うと聞いたが私にやらせてほしいと言ってくるも、ナビエ断る。クリスタ驚き傷ついたような顔で謝罪し出て行くのを見て、ナビエはいじめたような気になってしまい困惑する。(ラスタとは違い常識のある人相手だから困惑した、という描写にちょっと笑ってしまったw)

・ハインリ、ナビエに結婚式の準備は自分がしたいと言い、「ドレスの準備などは手伝ってもらわないといけませんが」と言ったところで、ナビエなぜか身体のラインなどの言葉から昨夜のハインリの裸体を突然思い出してしまい困惑する。ハインリ、ナビエが怒っていると勘違いする。ナビエ、誤魔化したくてカフメン大公を結婚式に呼ぶ話をする(カフメン大公!!!!!!!!!!!!すき!!!!!!!!!!!!!!!!ソビエシュを殴ったときから、いや赤面が止まらなくなった時からすき!!!!!!!!!!!!!!!!!!!)ハインリ、嫉妬から表情が曇る(かわいい♡)ナビエ、薬のせいで交易が上手くいかなかったと思っており、もう一度挑戦していたいらしい。でも相変わらずハインリの目を逸らして話すナビエに、ハインリはおかしいと指摘をする(ナビエ可愛すぎかよ。。。顔も見れないほどにハインリの肉体美はすごかったもんねええええええヨシヨシ)

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・二人の会話はぎこちなく終了。侍女のローズと歩きながら、できる人間はみんなクリスタの侍女になっていると考えると、やはりマスターズ(ハインリ管轄の地下騎士団団長の妹)を侍女に迎えようと決心するナビエ。そして優秀なローズがクリスタではなく自分の侍女になってくれたことに感謝を伝えると、ローズも嬉しいという気持ちを返すのであった(ほっこり。。。本当にナビエのような上司についていきたい)

・一方のラスタ、結婚式のドレスを選ぶもデザイナーから地味なものばかり勧められて不満げ。陛下に似合うものをと言われてデザイナーも選んでいると言っているが、私が主役なのになんでこんな地味なものを・・・とわがままを発動させます。平民支持のあるラスタには華やかなものよりも・・・との考えなのですが、平民も華やかなものは好きだとか譲りません(こんなのが帝国の皇后とか正気かよ・・・)ナビエとの結婚式で着たドレスを見せろと言い、華やかなドレスにラスタ余計気に入らない。そしてこのデザイナー、ナビエのときも担当したことが判明し、ラスタはナビエが好きだから私に素朴なドレスを着ろと言っているのねと激怒(手に負えんな・・・印象悪くなってまえ!!!)

・ラスタは記者へのインタビューなどもエルギ公爵の指示通りに答えるも、国で一番高い地位に上がるのにこんなにも人の顔色を伺わなければいけないのかと辟易する(皇后の器じゃないんだお前は)。でもお腹に手をあてて、この子のために頑張ると呟く。

・ドレスを選んでいるナビエを訪ねたハインリ。未だぎこちないままで試着中のナビエの骨盤(って書いてあるけどおしり?)とハインリの頭とがぶつかってしまい、慌てて部屋を出てしまうハインリ(怒ってると勘違いして逃げるの可愛すぎん)ハインリ、マッケンナーに怒らせた心当たりがない、もしかして自分がクイーンということがバレたのかも、と言う(せいかいっっっ!!!!!!)

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・ナビエ、自分のハインリに対する態度を反省し謝ることを決める。夜にお互いばったり会うと、深刻そうな顔をしたハインリが告げる。「私がクイーンです」(言ったああああああああああああああああああああ)「表情に変化がないのを見るとやっぱりわかってたんですね」「!」この一族は家族以外に正体を明かしてはいけないので結婚するまで言えなかったとハインリは言う(マッケンナーかわいそうwwwww)そして、クイーンになって目をキュルキュルさせた様子を見たナビエ、可愛いと思ってしまい、衝動的に抱きしめたくなるのをぐっとこらえる。ここから人の姿に戻ったらあの裸体が待っていたからだ(wwwwwwwwwwwwwwwwwww)

・部屋を去っていったハインリ、ローズがナビエの部屋を訪ねると脱ぎ捨てられたハインリの服に勘違いをする(www)ハインリの泣いた痕を見つけたナビエはこういうときにどうしたらいいかをマスターズに相談するが、ハインリは感情を表に出さず、いつも笑っているだけだという話をされ、自分の知ってるハインリとは違うなと思いナビエは困惑する。

・ソビエシュ、ラスタの腹の中の子に子守唄を歌う。その時カール侯爵が訪ねてきたことを知り、ラスタを置いて部屋を出る(カール侯爵って誰だっけ)すると西王国でのナビエの記事が。『ナビエが、皇帝がラスタに離婚の約束をしたのを聞いた』だと?、ソビエシュの表情が固まった(知るのおそッッッ)

・ナビエ、ハインリの部屋を朝に尋ねると、部屋から出てきたのはお兄様!!!!!!感動の再会です!!!!!!(肩を震わせて泣いてた、のはお兄様かな?萌え)ナビエのことを思うと苦しかったという、いくらハインリと再婚したとはいえ、傷が癒えるわけではないからと。抱きしめ合う二人。(早くこの美しい兄妹を絵で拝みたいです)

・ハインリの部屋に入ると、お互い気まずい二人。怒っている理由を尋ねられ、怒ってはいないが避けていたと告げるナビエ。その理由を問われ、意を決してナビエは言う。「あなたが裸になった姿を見ました。その姿がしきりに目に映り込み困ります。だから目を合わせられなかったんです」「!」(ハインリ歓喜じゃない!?!?/////////////)

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・ポカンと口を開けて赤面するハインリ(挿絵でしためっちゃ顔赤くしてて可愛すぎる死)首筋まで赤くしている模様。目を合わせられなかったのはナビエだったのに、いつの間にかハインリが合わせられなくなってしまう。気まずいまま二人はご飯を食べることに。ハインリ、少し落ち着いたのか、ナビエに「今もまだ裸を思い出しますか?」と聞き、「今は違います」と答えるもむせてしまって嘘であることがバレてしまう(なにこのやりとり尊い)そして、ハインリ「結婚すれば一日中見せることが出来ます」(爆弾発言かましてきたなwwwww)再びむせるナビエに照れて伏せ目がちのままハンカチを差し出すハインリ。そしてそのハンカチは前に東大帝国でナビエがあげたもの…クイーンのときに首に巻いてあげたことを思い出して、でも実は裸にハンカチ…とまたまたハインリの身体を思い浮かべては打ち消すナビエ(ここまでくるとムッツリって呼んじゃうぞ皇后さま♡♡♡)

・ソビエシュは記事を読んでからずっと心が苦しかった。離婚を聞いたナビエを思うと苦しくて苦しくてしょうがなかった(ほんといまさら!?なにをいまさら!?自分でやっといて!?)でも一年の期限の話をした、それをナビエは聞いてないのか…と考えたソビエシュは誤解を解かなければいけないと考える。なにしろハインリはプレイボーイで有名(実際はピュアすぎるがな)だからナビエを傷つけるにちがいない(いやいや傷つけたのお前な!!!!)自分の元へ戻ってくるよう手紙を書いてカール侯爵へ渡した。(モヤモヤモヤモヤモヤモヤモヤモヤ)

・ロテシュ子爵はラスタが皇后になると聞き、焦ってなんとか手懐けようとする。そんなとき西王国へソビエシュが非公式で手紙を送ったことを聞き、ナビエに送ったんだろうとラスタへ告げ口する。そんなこと知らないだろう?お前には私の助けが必要だろ?と仄めかす。他の女が近づきそうになったら処理する人間が必要だろう?と。先程まで幸せだったラスタは不安に駆られる。

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・ラスタ、最近の趣味らしい皇后の部屋を物色タイム(皇后気分に浸ってるの無理)に、ナビエが皇室の名前を使って個人的に支援を行っていた孤児院などの内容について書かれた書類を見つける。ラスタへの手紙とともに、ラスタ個人の名前は伏せて皇室からの後援とすること、と。(これの内容、アプリで翻訳された字からだけでは解釈できませんでした。なぜナビエが皇室名義で支援していたのか、なぜ個人名ではいけないのか、多分支援を望む団体が増えているとあったので混乱を避けるようにするため?漫画で答え合わせです)、莫大な金額の小切手が一緒にそえてあった。ラスタは予め追い出されることがわかっていてこのようなことをして、自分を攻めてくる偽善的なナビエを不愉快に思った。ラスタはナビエの手紙に反するよう自分の名前で支援してやる、と決める。(は?????????ナビエ様のお金なんですが????????????)

・ナビエ、クリスタを抑えて社交界で成功するために、東大帝国の社交界を牛耳っていたトゥアニア夫人を思い出し、記者に「寂しい、会いたい人がいる」とトゥアニア夫人の話をします。するとすぐさまハインリ、ナビエが寂しい思いをしていることに不安を感じ声をかける。今夜クイーンになって慰めようか、服は着せてあげないと、など話していること侍女たちが誤解をしたような顔をしたので自分の部屋にハインリを引き寄せる。引き寄せたら鈍い音がして…?(ん??????チュウ!?!?!?!?挿絵がチュウ?した?する寸前??????わからないけど美しい二人が事故チューしちゃったような絵がああああああああああ!!!!!) 

1/24訂正:チューしてなかったっぽいですすみません;;挿絵見て絶対チューしてると思ったんですが・・・何か反応的に鼻先が触れ合っただけだったっぽいです。。。。。興奮して勘違いしてしまいました大変申し訳ございませんでした!!!!!!!!!!!!!!!!!!

すみません!時間があったらまた続きあげますが、今日はここが限界なのでここまでで!ソビエシュたちの結婚式までいくつもりだったんですけど……まだまだ遠い……

1/24訂正:続きあげました!!!!!!!!!!↓↓

でも!まさか!最初のチューが事故チューだなんて!!!!!しかも事故でも美しい絵になる二人って!!!!!!!絵で見てほしい!!!!!!です!!!!!

本日も乱文失礼しました!また月曜日、ハインリとの再会シーンを楽しみにまってます!!!

100話以降はコチラから!

本当は今週更新したかったもの、の分を上げました!結局ソビエシュの結婚式に向かう道中まで、でしたが・・・

8 COMMENTS

皐月

セロさーーん!!最っ高でしたーーー!!!☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
更新ありがとうございます!!毎日、毎日、更新されてないか覗きにきてました(笑)\(//∇//)\
ナビエがハインリの裸を思い出して照れてるところには、私も読みながら照れてしまい、一人悶えてました(笑)\(//∇//)\

にしても!!ラスタ!!
ホントに苛つかせる天才ですよ!早く酷い目にあえばいいのに!!(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
ローズはナビエにとって良い存在なのか?これからどうなるのかも気になります(`・ω・´)
お忙しい中、ありがとうございました!!
続きも楽しみにしております♪
お体に気をつけてくださいね!(*☻-☻*)

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セロ

>皐月さん
さっそく!!!コメントありがとうございます!お気遣いも嬉しいです♡
毎日!?それはそれは大変お待たせいたしました(笑)
亀更新なので毎日来ていただくのは申し訳ないですwでもそんなに楽しみにしていただいているなら頑張らないといけませんね(*’ω’*)笑
ラスタは本当にどこまでわたしたちをイラつかせるんでしょう?ナビエを追い出して更に加速したわがままっぷりに耐えられませんwww早く成敗してほしいものです。。。
つづきも少々お待ちを・・・!

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keiko

最近このサイトを知り、お世話になっています!
本当この漫画好きすぎて、早く先が知りたくてしょうがなかったので、すごくすごく嬉しいです!!!感謝!!!!!!です。
これからもよろしくお願いします!楽しみにしています!!

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セロ

>keikoさん
ひゃ~~~嬉しいコメントをありがとうございます!来ていただけて嬉しいです♡
わたしも毎週の苛々に耐え切れず遂に韓国語もできないのに原作へ手を出してしまいました(笑)
少しでもこのメモで苛々を緩和できたら幸いです(笑)
つづき早めに更新できるように頑張ります!!!

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皐月

ローズではなくクリスタでした_(:3 」∠)_
間違えましたε=ε=ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘

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セロ

>皐月さん
いえ、わたしもまったく覚えられていないんですよwww
一応最初の侍女→ローズ(しっかりもの)、二番目→マスターズ?(暴力的?だけど根は良い子) 前王の妻(ハインリの義姉)→クリスタ(周囲からの信頼が厚い) のはず・・・です(自信ない)

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ハルノ

セロさん、ありがとうございます!!
そろそろかな、いやまだかな、まだかな、いや期待してはいけないでもとクリックしたら更新されていて、PCの前で踊ってしまいました☆
今夜もおいしゅう・・・じゃない、楽しゅうございました。
おかげで血流回って免疫上がったような気がします。
ナビエ、あのしゅっとした顔で乙女になるんですね…。
ギャップ萌えの女王。
それを知らなかったソビジェよ、ざまあ・・・。

「ある日、お姫様になってしまった件について」も大好きで、そちらも楽しく拝見しています。
好きすぎて、とうとう先日紙面を全巻買ってしまいました。
左綴じには驚いたけど…。
コマを左から読むのになかなか慣れなかったけれど、愛があれば乗り越えられる・・・。

どちらも続きを楽しみにしています。
ありがとうございました。

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セロ

>ハルノさん
お待たせいたしました~~~こちらこそいつもありがとうございます♡♡
そこまで楽しみにしていただけているなんて・・・w
いやもうギャップ萌えにこちらがやられてしまってますよw
ナビエはハインリと西王国へ行って本当に良かったです!!!こんなナビエが見られるなんてわたしも幸せ!!!

え~~~!ある姫もありがとうございます;;めちゃくちゃ嬉しいです;;
ほのぼの父娘話かと思いきや深い物語展開に魅了されっぱなしです。
わたし本買ってないんですよ、、、やっぱり紙はいいんでしょうか?左からは慣れるまでに時間がかかりそうですw縦読み漫画だとそうなるんですねw

またどちらの感想も荒ぶってますが読んでいただけたら泣いて喜びます;;♡

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