【再婚承認を要求します/재혼 황후】韓国原作小説要点メモとプチ感想㉕(263話~268話外伝)ネタバレ注意

ライン漫画で毎週月曜日に連載されている「再婚承認を要求します」の続きが気になりすぎて原作小説を翻訳しました。以下原作のネタバレとなりますので、ご注意ください。

第263~268話の感想

こんばんは、セロです。先週は最終回ということで、いつも以上に熱量たっぷりのコメントをたくさんいただきましてありがとうございました;;めちゃくちゃ嬉しかったです。こんな読みにくい感想記事読んでいただけて・・・。まだまだ外伝読み進めていきますので、もう少しお付き合いいただけたら嬉しいです!

思ったよりも「子供ができました」のコメントも多くて驚きました(笑)やっぱり読むものが被っているんでしょうか?大人向けというか・・・。姫奈ちゃんのツンデレ具合と陽平さんの色気たっぷりに包み込む愛情がたまらなく好きです。

前回はイイ感じ?で最終回を迎えました。ソビエシュとのことは一件落着?でハインリは無事西大帝国へ帰国できて。でもまだまだ謎は残されています!モヤモヤがすべて解消されるといいなあ。

いつも通り自動翻訳結果を意訳しておりますので、間違いあると思いますが予めご了承ください。そしてあまり重要じゃないなと思った部分は勝手に省いていますのでよろしくお願いします。

以下、ネタバレとなりますのでご注意ください!

原作小説はコチラから!

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日本のラインでアカウント登録ができるので美しい挿し絵をぜひ見てくださいませ・・・一応結末は前にネタバレを読んだので知っていますが、細かいところは全くの未読なのでネタバレは無しでお願いいたしまーす!

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263話~268話まで一気にいっきまーす!

263

・小鳥の子育て中のナビエとハインリ。イチャイチャする二人に口をポカンと開ける小鳥と背を向けるマッケナ。「どうか私の前で二人とももう少し普通にしてくれませんか」「お前が避けてくれればいいんじゃない?」「なんでですか、私が先にいたんですよ」「何言ってるんだ、私が見たのは熱心にお尻を振りながら踊っていた青い鳥だけだよ」(マッケナは小鳥ちゃんたちに鳥になりながらお尻フリフリして喜ばせているのかと思うとめちゃくちゃ可愛いw)「誰が尻尾を振っていたって!」「じゃあ私が見たのはなんだったのか」「陛下!」二人の言い合いをナビエは止める。ただでさえラリとカイの予言のこともあるから、二人に仲の悪い姿は見せたくないのにと。(ハインリとマッケナはいつまでも子供みたいに言い合いしてほしい)そんな中、宰相が月大陸連合についての話を持ってきた。

・余裕そうに本を読むエインジェル(なんでまた出てきたんだよと思ってしまったwwwこいつはもう退場かと思っていたんだけど、今後の物語でなにか役割があるんだろうか・・・?)は部下からなぜそんなに余裕なんだと言われる。「氷の魔法士を全て雇用してしまうなんて」(←これは月大陸連合が氷の魔法士を全て雇用した、で主語は合ってるんかな?この前ナビエ様がネクタイ凍らせたから氷の魔法士集めてる?氷の魔法士が連合にとってなんの役に立つのかを知りたい・・・)あれから連合に加盟する国は半分まで減っているのだとか。しかも帝国連合の騎士と地下騎士団が山賊を追い出しに行っているという情報も入っている。(そこへ行け?とエインジェルは言っているっぽい?)エインジェルは他に行くところがあるから、と部下へと託した。

・交易を成功させるためにルイフトへは自分がいかなければならないというナビエ。ルイフトがどういう国で何を好むのか、情報が少なすぎた。安定的な交易の物品は果物。新鮮に運搬するために氷の魔法士を雇ったのだが、宰相によると氷の魔法士の大多数を大陸連合が雇ってしまった。(なるほど。現実世界では機械とかでやっている急速冷凍の役割を魔法でやるってことね!ハリポタ?だっけかで魔法のある世界は発展が遅れる的な話があったのをふと思い出した)それもあり氷の魔法士である自分が行こうと考えたのだった。東大帝国へ魔法士の派遣を頼めばいいのでは、とハインリは言うが、父とソビエシュは馬鹿ではないから交易の方法について掴み、独自のルートを開拓するだろうからそれは避けたいとナビエは言う。

・貿易船の前で「いっそ私たち二人が行くのはどうでしょうか」とハインリは言うが、「二人で国を開けるんですか」とナビエに言われてしまう。「ラリとカイもママに会いたいといつも泣くのに」「大丈夫です。ラリとカイは私の言うことは聞かないので」(子育ては鳥だからかハインリのが上手なようですwww)

・船に乗る前にレストランへ来た二人は近くの席での話を聞いていた。「この区域では海の怪物(?)がでるって」「龍の機嫌が・・・」「それがデマだということに今日の食事代をかけるね」ドルシを思い出すナビエ。まだ青い鳥を探してるのでは。(マッケナwwwwww)「クイーン、海路は危険なようですが今から変えることは・・・」「交易はどうするんですか」「今回は品目から果物を外せば・・・」「今一番反応が良いのが果物なんです」ハインリはぶすっとしてロブスターを食べた。「心配なんですけど・・・」「心配しないでください。ランドレ子爵、アルティナ卿、カフメン大公、みんないますから」「全員気に入らないです、クイーン」「・・・」(いつまでも嫉妬深いハインリが好きwww)

・船に乗り込むとはしゃいでいたローラも、数時間後には静かになり船酔いに苦しんでいた。ナビエにカフメンは声を掛けると穏やかに笑いながら、「もし私が結婚したら・・・どう思いますか?」「結婚?ルイフト人と?それとも他の人?」「皇后陛下も知っている人かもしれません」「私が知っている人、誰ですか?」「その人は・・・」カフメンが何か言おうとして、目の前に大きな波に飲みこまれた。カフメンは慌ててナビエの腕を掴み、ランドレ子爵たちもナビエに手を伸ばしたが、ナビエとカフメンは船の外へとはじき出されていた。

264

・ソビエシュは壁にかかった母の肖像画を見ていた。暖かい茶色の髪を持ち、鏡に映った自分と同じ灰色の瞳をしていた。堂々とした印象だったが、よく泣いていた。目を閉じると遠い過去の記憶が少しずつ蘇ってくる。(外伝のタイトルが「ルイフトに行ったナビエ」だったので、ずっとナビエ様のターンなのかと思いきやがっつりソビエシュ出てきてびっくりしましたwでもこっちのほうがエルギにも関わる気になっていた話だったのでわたし的にはOK!)

・目を開けるとある舞踏会に参加している時の光景が広がっていた。「あれを御覧なさい」隣には貴婦人が二人いた。「陛下があの女性から目を離さないですね」「クロム公国から来たアレイシア嬢です・・・また皇后陛下が・・・」ソビエシュは貴婦人たちの視線を追うと、若い父が上座に座り足を組んで酒を飲んでいた。その父の視線は一か所に集中し、口元は上がっていた。その横には赤い髪の美人が皇帝に寄り添いどこかを見つめていた。ソフィア伯爵夫人。ソビエシュは拳を強く握り、別の上座を見た。最も華やかな身なりをして高貴な席に座る母、しかしここの会場にいる誰もが同情する人間だった。ソビエシュは父が見つめる金髪の貴婦人を見つめた。騎士を手を取り合い中央でダンスをする彼女は会場で一際目立っていた。ソビエシュは唇を噛み締める。

・アレイシアはこのように楽しくダンスをすることがクロム公国では無かったのでとても楽しんでした。「私もこの国の人間だったら良かったのに」ドレスのボタンが外れ、それを拾った男性に「ありがとう」とお礼を口にして固まった。相手は真っ黒な髪と黒い瞳を持つ美しい、東大帝国の皇帝。この世で最も身分の高い男、オシス皇帝だった。(Google翻訳だと”ちらし”皇帝ってでてきたんだけどオシスがちらしって意味なんかなw)腰を曲げる皇帝に戸惑うアレイシア。黒い瞳と目が合い、皇帝の噂を思い出す。”彼は悪魔と契約して美しさと能力を得た、だから目が合う女性はみんな心臓を奪われてしまう”のだと。アレイシアは既に自分が悪魔にたぶらかされていることに気付いていた。(そんなソビエシュ父の顔を拝ませてはくれないんですか・・・女癖悪い前皇帝ということはわかったけど悪魔と契約したとまで言われたらどんな美貌なのか気になるじゃないの!!!)

・ベッドの上で皇帝の裸体を見た時、アレイシアは罪悪感を感じた。しかし彫刻のように美しい皇帝を見て、自分の足の甲にキスを浴びせる・・・(なんか文章にして生々しい表現だったんで割愛してもいいですかwwwこれがナビエ様とハインリだったら食い気味で読むんですが・・・なんかあまり読んでいて気持ちのいいものではないなあとwww)”どうせこの男は浮気者。私がいなくても他の女を相手にしていたはず”と皇后に対する罪悪感を忘れ、短い間だけ愛し愛されたいと思うようになった。

・雪の降る日、皇帝を訪ねると皇帝によく似た少年と少年よりも少し小さい女の子が目を丸くして皇帝を見上げていた。「今日、陛下と似た動物を見ました」少女の言葉に皇帝派大きく笑いを吹き出した。「カラスか?」「違います。その動物はこんな感じでここがこんな感じで・・・」「?」「そしてここがこんな感じ・・・何だかわかりますか?」「うーん、全然わからないな」「陛下は陛下なのにわからないのですか」「そういう君も名前がわからないんだろう」「私はまだ幼いです。陛下の年ならきっと名前がわかりました」「それでは君が私の年になったら私に教えてくれ」二人は指切りしていた。アレイシアは木の後ろに隠れて初めて見る皇帝の顔に驚いていた。(ナビエ様が幼い時からナビエ様で可愛くて悶えている!!!!!!!!何歳の時の話なんだ?頭キレッキレかと思いきや上手く表現が伝わらないところ・・・そういえば絵も下手くそだったけど表現力が乏しいのかしら???可愛いな。皇帝の生々しい話読まなければ、可愛いだけで終わっていたのだけれど・・・)

・アレイシアは皇帝の初めて見る顔を絵に収めようとするが何も描くことができなかった。すると皇帝が現れて羽織をかける。もっと温かいところで描きなさいと。皇帝はアレイシアを羽織りごと抱きかかえて部屋まで連れて行った。周囲の人はひそひそと話ていたが、気になることは無かった。寄り添い皇帝の心臓の音を聞いていたアレイシアは、一人の少年を見た。皇帝の息子だった。息子は衝撃を受けた目でこちらを見ていた。その瞳からは嫌悪が見えた。愛する人に似ていたが、唯一違う灰色の瞳が声なく非難していた。(幼少期ソビエシュ可愛すぎて可哀想すぎて・・・お父さんが自分以外の女の人と抱き合ってるシーン見るってどんな衝撃なんだろうか・・・顔からまだ5歳とかそれくらいっぽいな。だからこそナビエを大事にしていたんだろうけど、そこからラスタと浮気したのがほんと解せんというか・・・結局は父の血が流れているということだったのか、母の苦しみを間近で見ていたはずなのにナビエに同じことをしたのか・・・もう少し読み進めていったら回答はあるのだろうか。いやでもまじでソビエシュの幼少期可愛すぎてこんな幼い男の子が・・・と辛い)

・アレイシアは皇帝のマフラーに自分の香水を付けて部屋から出ると、誰かの泣き声が聞こえてきたので声のするほうへ足を運ぶ。すると皇后が泣いていた。そしてその前には母の膝に顔を埋めている少年・・・皇太子がいた。「お母さん、泣かないでください」皇后を慰めて一緒に泣く少年は母親をとても愛しているようだった。いつか自分も皇帝と自分の血を分けた子供を持つことになるのだろうか、と考えた。すると「私が皇帝になったらお母さんを傷つけた人たちは誰も容赦しません。父を含めて誰も」と聞こえてきて困惑する。父の前であれほど従順に笑っていた子供が裏でこんなことを言うなんて。少年は目を輝かせたまま話を続けた。「ソフィア伯爵夫人、アレイシアたち側室は全て牢獄へ閉じ込めます。だから泣かないで」アレイシアは少年が皇太子であることに、子供の話だと受け流すことはできなかった。皇帝の子供は皇太子一人だけだった。未来にあの子供は自分を殺しかねない。その時少年と目があった。一瞬驚いたが、すぐに嫌悪感を抱いたような表情をした。その子供が憎かった。皇后と同じ瞳をした二人が嫌いだった。少年はすぐに背を向けた。”元々浮気者だったのに、なぜ私だけを憎むのか”と少年に聞こうと近づいた。しかし皇后が冷たく警告した。「それ以上近づくと牢獄へ閉じ込める。止まりなさい」近くの騎士が注視していた。それでも腹が立ったので、「美しい皇太子さま。私が君の弟を作ってあげる」とアレイシアは言った。そして皇后に対しても「子供は早く死ぬそうです(←なんでこんなことを言っているのかがわからない・・・翻訳が間違っているのかな?)皇帝陛下にも皇太子殿下の弟がいたほうがいいでしょう。皇帝になったら私を監獄に閉じ込めるですって?私は君が皇帝になる前にこの国を離れている可能性が高いんです」翌朝、スッキリとして寝坊をしてしまった。同じ時刻に皇太子が皇帝に向かって私の方を指さし泣いていることを知らずに。「あの女です!あの女が母親に中絶薬を混ぜたクッキーをプレゼントしました!それを間違って私が食べました!」(・・・ソビエシュ悪くなくない?あんな挑発された直後なら皇后が中絶薬を入れたクッキーを準備してしまったのも納得してしまうかな・・・まあアレイシアも自分が殺されると思って出た言葉なんだろうけど・・・二人を見るまではソビエシュのことを何とも思っていなかったわけだし・・・いや、見たことない顔をした皇帝を気にするくらいだから嫉妬はしてたんだろうな。うーんドロドロすぎるううううう)

・また幻覚を見たのかとカルル侯爵に心配されるソビエシュ。「そう、少しだけ。不快なものを見た。ところでこんな時間に何事か」「良くないニュースです。ナビエ様が失踪されました」「誰が行方不明になったって?」

265

・目を覚ますとカフメンのジャケットをかけられた状態で洞窟の中にナビエはいた。海に生息する大きな何かとぶつかったらしい。二人が辿り着いたのは無人島だった。(ええええ(マスオ風))

・砂浜に文字を書き、よく見える高いところにカフメンのジャケットをかけたし、何より二人がいなくなったのだから捜索されるだろうということで、カフメンは食べ物を探しに海へ潜った。海に流されたのに大丈夫なのか、と心配するナビエだったが魚をとってカフメンは戻ってきた(なんでいまさらナビエ様とカフメンが無人島に二人きりになるんだよwwwくっつく前のナビエ様とハインリならわかるけどさあwww無人島って日本じゃラブイベントでしょ???w)

・カフメンが焼いてくれた魚を食べる二人。そして昼に途中だった話をナビエは聞く。誰と結婚するのか、と。しかしカフメンは島から出る時にお話すると言った。ナビエはなぜそこまで先送りにする必要があるのか?そんなに良くない人なのか、衝撃を受けるのか?カフメンは噴き出したがナビエは不安になった。(無人島に二人きりだよカフメン大丈夫!!?わたしカフメンのこと好きなので早くナビエ様から解放してあげてほしいんですううう、シャルレ姫と幸せの一歩を踏み出してほしいんですうう)

・それからもドレスが破れたりしてカフメンのズボンを借りたり(と書いてあるんですがカフメンのズボンナビエ様に貸したら着替えないはずのカフメンはどうなるんですか!!!?露出狂認定されない?大丈夫???)果物食べたり、湖見つけたりしてやりすごす。(めちゃくちゃ端折ってますすみません。黄金伝説の無人島生活イメージしてもらえれば大丈夫です!※嘘 ナビエ様は早くハインリに会いたいと思っている一方でカフメンさん、このままここで生活するのもいいかも、時が止まればいいのにと考えてしまう。誰の顔色も気にせず愛する人を守って生きる生活・・・報われなさ過ぎて;;)しばらくして何か音が聞こえたことに気付くカフメン。助けが来たと喜ぶナビエ。少し悲しい表情をするカフメン。船に乗った人が近づいてきて驚くナビエ。「なぜあなたがここに・・・」「遭難者の救助は私の騎士団の主要任務の一つです」大陸連合のエインジェルだった。(なーーーーーーーんでまたコイツが出てくるんだよと納得がいかないwww山賊退治よりも大事な用がコレ?元々の目的地はドコだったんコイツの!!?コメント欄「エインジェル嫌い‼‼‼ b1321」トップコメントが嫌いってwwwwwwwwwわたしもいいね押しておきましたwwwBESTコメント全部天使の悪口だったwwwせっかくのカフメン同情コメントが埋もれてしまってるやないかいクソ!!!!!!!!)

256

・船へと乗り込むと第四騎士団もナビエたちを見て困惑していた。「このような偶然があるなんて、不思議ですね。これも運命というものなんでしょう」「・・・」「私と皇后陛下の間にある運命を認めたくないようですね」「そうですね。もし運命があるなら切ってしまいたいです」「カフメン大公と遊んでいたのに私は邪魔でしたか?」(どこまでもウザいwwwwwww助けてくれたことには感謝だけどいったい何を考えているんだコイツは!?)カフメンが着替えている間、なぜあんなところにいたのか、飛んで疲れて休んでいた?(鳥鳥言ってるけど別にハインリが鳥とは気づいてなくて、鳥奪われた嫌味的な感じととらえていいのかな?)など話をした。

・食事を終え、カフメンに「助けてもらった身ではあるが気を付けた方がいいと思います」と言われる。「エインジェルが何を考えているかわかりますか?(めちゃくちゃカフメンの能力使えるなwww)」「ナビエ様がなぜ火大陸へ向かったのか。ルイフトの大公と一緒だからルイフトへ行くんだろう。やはり氷の魔法士が不足して直接乗り出したか。今日は私を凍らせてくれないのか。目が神秘的だ。唇(くちばしって出てきたけど・・・)がコウノトリのよう・・・最後の意味は私にもわかりません」(wwwwwwwwwwwwwwwwwまって天使ナビエ様気になってんのwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww”今日は私を凍らせてくれないか”って翻訳あってる?凍らせないのか?くらいかな?凍らせ待ちwwwハインリの嫉妬もあながち間違っていなかったってことwwwカフメンさん天使の心の声をありがとうwwwww)するとエインジェルは「デザートも食べないんですか」とナビエに皿を差し出した。「海に落ちて二人とも無事だったのは幸運です。死んだり、生きていても海賊に拾われて一生奴隷のようにこき使われたかもしれません」真面目な声だった。ナビエは返事の代わりに真っ黒な海を眺めた。

・真っ黒な海に向かってアレイシアは助けを求めて泣き叫んだ。皇居で夢のように過ごした日々は皇后に中絶薬の入ったクッキーを食べさせようとした罪を着せられて崩れてしまった。否定しても誰も味方をしてくれなかった。結局追放されてクロム公国で両親のいる家へと戻ると冷たく非難された。数日もすると両親は嘘のように優しくなり、東大帝国の悪口を一緒に言ってくれるようになった。しかしこのままでは国家間の問題になるとして、誤解を解かなければならないと手紙を書くことになった(皇帝に?)。自分はただ恋をしていただけなのに。中絶薬のことなんて全く知らないのに。もう二度と他人の家庭に介入することはしないようにしよう、善良に生きると誓う。父から渡された飲み物を口にすると眠気に襲われた。目が覚めたときは海のど真ん中にいた。やってもいない罪を被せられるよりも両親に捨てられたことのほうが悲しかった。そしてとても怖かった。目が覚めると大きな船の上の床へと横たわっていた。船には黒い海賊の旗が。恐怖に包まれたアイレイシアに少年が近づいてきてほうきを渡した。「起きたなら働け。ここからあそこまで。その次は濡れ雑巾で拭いて・・・」(少年だからこれがエルギか・・・?なにか”恩人”と呼ばれるようなことをエルギにするんだもんな???)

・「2年も経ったのに君は依然として使い道がないな」少年は2年の間に背も伸び青年になっていて、小言も多くなっていた。アレイシアは自分よりも半年先に海賊船に救助された青年を睨みつけた。二人は言い合いながら笑い合う。すると青年の腰には見慣れない短刀があった。今日から青年も海賊の一員として連れて行ってもらえるのだと言われ、驚くアレイシア。それは冗談だけど、ブルーボヘアンの海軍大将と会うから護身用にと。海軍大将はひどく冷酷な人物だという噂でアレイシアは心配する。しかし青年はその言葉を聞かなかった。翌日、青年は一人で逃げたという話を聞いた。(逃げた???捕まった、かな???)

・数日後、青年は”悪名高い海賊団”という看板?を立てかけられ、吊り下げ台の上で首に縄をかけられていた。クロ―ディア王政が海賊掃討が上手くいっているか確認するために、海軍大将も青年を海賊だという船長の言葉にあえて騙されているんだと。船長は自分たちの部下を殺すことはできないから青年を差し出した。青年の足元が消えてじたばたする青年を見てアレイシアは恐怖心に陥った。大変だったが生きていて良かったと思えた。泣く度にそばで果物やお菓子を持ってきてくれた青年だった。「逃げて」「え?」「あいつが頼んだんだ。素直に死ぬから、君を解放してほしいと。粘り強く最後まで生き残れ、それがあいつの遺言だ」アレイシアは涙を浮かべながらまだ足をばたつかせる青年を見た。青年のほうへ向かって走り、悲鳴を上げながら海軍大将を睨んだ。死んだ青年と目があう。”粘り強く最後まで生き残れ”アレイシアは兵士たちをかわして王族の前に駆けよって叫んだ。「海賊に拉致されていました、助けてください」(んん!!!!?青年死?この青年がぜったいエルギだと思ったのに!!?恩人って言ってたしさ・・・後味わる・・・)

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・ルイフトについたランドレ子爵、アルティナ卿、ローラはナビエとカフメンを探す。

・エインジェルはナビエに船にぶつかった正体について聞き取りをしていた。「大きな橋のようでした」「ダイオウイカのようなものでしたか?」「周りで白い流れが一緒に飛び出して小さな魚たちが無数に跳ね上がって、正確になんだったのかわかりません」カフメンにも同じことを聞くが、別のことに気を取られていて何も見ていないのだと言う。(結婚の話しようとしてたからね)「あまり役に立たないですね二人とも」ナビエは殴りたくなった。その心を読んだのかカフメンがふっと笑った。

・着替えの無いナビエもカフメンと同じく騎士団の制服を着た。

・数日経過した。健やかな航海であった。ナビエは自分を見る度ににやにやとからかうエインジェルを除けば、そう思っていた。皇后陛下の命令を受けるのは楽しい、もし月大陸連合のトップの座を狙うのであれば自分は皇后陛下に一票投じます、など言う始末。(なんなんこいつwwww側近の癖にと呆れるナビエ様www)そしてやっと見えてきた大陸。「ずっと夢見てました、皇后陛下に私の故郷をお見せすることを」「たしかに、ルイフトとの交易を実現させようととても苦労しましたからね」「・・・」それでも顔は暗い。気になりながらも話したくないのかなとナビエは望遠鏡から大陸を見つめた。いつかハインリと一緒に来るのかなと。(ハインリの出番少なすぎません!!!!?)

・仲間を探しにまずは首都へと向かうというナビエに、エインジェルは「そうだと思いました。私も首都へ用事があります。よかったら一緒にいきませんか?」と言った。ナビエは承諾していいものかとカフメンの方を見た。しかしカフメンはエインジェルをじっと見つめるだけですぐに返事をしなかった。(もしやコイツナビエ様の下心で動き始めてないか!!!!?ハインリ怒るよ!!!?)

・マッケナはナビエが船の外へ落ちたという手紙を受け取り、急ぎハインリの執務室へと駆け付けた。しかしハインリはいない。赤ちゃんを連れて宝物部屋にいったのだという。(ぜんぜん仕事してなさそうで笑うwwwwナビエ様もいなくて忙しいはずなのに全部マッケナに押し付けてるんじゃないだろうなwwww)「マッケナ見て、私たち好みが似てる」「皇太子様が陛下と好みだけ似ているんでしょう。そしてそんなこと今はどうでもいいのです」「何だよ」カイが宝石を口にくわえて噛むのを止めさせるとハインリは問い返した。(カイくんかわいいぜったい///////)マッケナは手紙をハインリに渡した。「誰が海に溺れたって?」紫色の瞳と目が合い、マッケナは大変だと思った。

268

・「皇后陛下です」そうマッケナが伝えると身体は黄金色の羽を持った大きな鳥となってドアまで飛んで行った。その後を赤ちゃん鳥たちがついていく。(あれ、赤ちゃん状態だったんじゃないかな?パパが鳥になったから小鳥ちゃん達も鳥になったのかな!!?そして挿絵のクイーン涙目;;)「ああ陛下!ちょっとまってください!」そう言ってハインリを捕まえるマッケナとバタバタと暴れるハインリ。そして裸で人の姿にハインリは戻る。「なんで止めるの?」小鳥たちは足元で小さな翼を広げている。ハインリは腰を曲げて小鳥たちを胸に抱いた。「どうやってお探しするつもりですか」昔とは違い自由に動いていい立場ではないと諭すマッケナ。小鳥は喧嘩をはじめる。冷静になるハインリ。クローを呼び(誰だっけ笑)行く途中に島はないかや遭難者はいないかなどを調べさせ報告すること、見つけたら傍で護衛するか自分の元へ戻ってくるかは判断に任せると命じて。

・結局エインジェルと共に三人で首都目指して歩く一行。ランドレ子爵たちとは行き違いになってしまったことを知る。

・野宿することなく港近くの他の都市へ入ることができて屋敷を一つ借りた。そしてカフメンに一緒に過ごしていいかを聞かれ、同意するナビエ。結婚のことについての話になるが、なるべくまだ相手を知らないで欲しいというカフメンに、「あなたが誰と結婚しようとも、私たちの友情は変わりませんよ」とナビエが伝えると、カフメンは不自然に笑った。「エインジェルについて私に言うことはありますか?」ここに来る間エインジェルはずっと親切で爽やかだった(www)。でも檻に閉じ込めたあのことがあるから絶対に信じることはできない。「わかりません」「わからない?」「言葉通りの意味です。何を考えているのかわかりません」「考えを読むことができない?」「それは違います。あいつは今まで会った人の中でとてもつまらない考えをします。正反対の考えをしたり・・・何が本気なのか聞いていてもよくわかりません。いずれにせよ、警戒しなければなりません」「なぜルイフトへ行くのかは」「その部分については一度も考えていませんでした」(頭の中そのまま垂れ流しで教えて欲しいwwwどんなひねくれものなんwww)

・首都へと着くとローラたちと再会することができた。いきなり第四騎士団と一緒に来るなんて、そうローラに言われてふと気が付いた。第四騎士団とはずっと一緒にいるのにエインジェルの姿がある時から見えなくなった。(なんでメインが天使なんだってくらい天使が目立っていないかい!!!?

・「こんな遅い時間に謁見を許可していただきありがとうございます」イモナは大陸連合の男を眺めた。銀髪に微笑みを浮かべた目、好意的な優しい唇。そしてとても美しい顔。異国的な美人を見ると気分が良くなった。(び、びじんだと!!!?)「我々は深い同盟関係だから。大陸連合の騎士は何をしようとしているの?」まず、とカフメンとナビエを救ったことを伝えるエインジェル。その対価を望むのか?という問いに、西大帝国との独占交易の話を出す。「君はナビエ皇后を救ったが、味方ではないようだ」「ライバル関係です。一つの勢力が独占するのは良くないと思いませんか?」一か所だけでは腐敗する、だから大陸連合とも交易をしようと言う。「独占が危険ならナビエ皇后と仲の良い他国を相手にする方がマシではないのかな」「ナビエ皇后は大陸内で多大な影響力を持っています。なので仲の良い国と交易してみても結局はナビエ皇后の影響を受けます。だから・・・」エインジェルはにっこりと笑って用意していた書類を渡す。(こいつ何企んでるんだほんとに・・・(笑))

ルイフトに行ったナビエ、こんなところで終了!!?なんか天使しか印象残っていないんですが!なところで終わってしまいました(笑)コメントには「天使はカフメンの能力も知っていて対処方法を知っているんじゃないかな」と書いてあってなるほど~と思いました。ほんとうに意味のわからないやつなのか、めちゃくちゃ頭が切れる奴なのか・・・嫌いだけど気になってしまう・・・これって・・・

でもそんなことよりアレイシアとエルギとソビエシュの話がめちゃくちゃ気になる!!!来週は「エルギの過去」を読み進めていきたいと思います~一番気になるところなので読むのが楽しみ!

それにしてもハインリもっと出してくれないと・・・子育て奮闘しているハインリは可愛いけど。

さてさてもう3時になろうとしているのでそろそろ寝ないと!

269話以降はコチラから!

ここまでお付き合いいただきありがとうございました♫また次回「<外伝>エルギの過去」でお会いしましょう!

7/10追記

いつもわたしのブログへ遊びに来ていただいているみなさま、先週から外伝の続きが更新できておらず申し訳ございません。。。小説自体は読み進めているのですが、記事としてまとめられるだけの読解力が無く、この先の展開を雰囲気でしか味わうことができなくなってしまいました。。。これはスランプと言うのだろうか。。。いつもであれば辞書を使ってみたりして内容の理解ができていくのですが、その時間も取れずといった状態でちょっとお手上げ状態になってしまいました(´;ω;`)

でもソビエシュが姫と再会して心の整理ができるまでは見届けたいという気持ちが強くあり…(ナビエ様とハインリと双子の話はわたし的にはあのまま本編で幸せなまま終了がいいかななんて)とりあえずブログにか感想をまとめるのを後回しにして先を読み進めていき、全体の内容を理解した後にもう一度読み返したら今読んでもわからないことがわかるようになるのでは???なんて期待を込めて、一旦おやすみしますすみません。。。エルギの過去がまじで読み解けないんです。。。一番知りたかったところなのに。。。いやもうなんなら早く日本語版小説出てくれなんですが。。。夏休みの連休中に全て読み切って全体の感想として思うところをあげたいな~とぼんやりスケジュール想定しておりますので、またいつかわたしのブログを思い出していただくことがあれば、フラっと覗いていただけたら嬉しいです(´;ω;`)(´;ω;`)

34 COMMENTS

皐月

セロさーん!!待ってましたーー!!!(๑>◡<๑)
ありがとうございます!!(*≧∀≦*)

私も翻訳機を使って外伝を読んでみたのですが…全然…全く内容を理解できませんでした!!(笑)

アレイシア!中絶クッキー!!ここで出できましたね!本編での謎が解けてくるんですかね?(*☻-☻*)
にしても…ソビエシュ…
父親と同じ事してる…自分の母親が苦しんでる姿を見て育ったはずなのに!!しかも中絶クッキーはアレイシアのせいにして!!何でも人のせいにするのは子供の頃からなんですね…(やっぱり…ソビエシュのことは…そんな目で見てしまって何も同情できなくてすみません…(´-`))
エルギの過去はこれから明らかになっていくんでしょうか!?気になる!!(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
あと!!ナビエ様とハインリのラブラブがもっと見たい!!

セロさん!!次回も楽しみにしております!!(*≧∀≦*)

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さくら

更新ありがとうございます。
今回も楽しく読ませていただきました!

不妊薬入りクッキーの事件の全容があきらかになりましたね。
やはり、ナビエ様だけが何の落ち度もないんだなぁと再認識しました。
とばっちりだ…。

それにしても側室ってこんなに偉そうにできるものなのかとビックリです。
皇后の前で王位継承者1位の皇太子に『貴方の弟か妹は私が作ってあげる』なんて言うなんて不敬罪で首が飛びそうなもんです。

その言葉を聞いて不妊入りのクッキーを作った皇后。
誤って食べさせてしまった皇太子。
食べさせられたナビエ様。
母を庇おうとして皇太子は嘘をつき、その嘘で側室は親に捨てられ海賊に捕らわれ他国へ亡命…

この話はまだまだ続がありそうですね( ´~`)
どう繋がっていくのか楽しみです。

そしてエンジェルはナビエ様に惚れてるのかな?とも勘違いしそうな部分があり こっちも今後が気になります!

正直、外伝にまで出てくるとは思わなかったんですが
一発目で出てきてウヘー( ̄□||||!!です。(笑)

次回も楽しみにしていますm(_ _)m

返信する
セロ

>さくらさん
返信が遅くなり申し訳ないです!いつもコメントありがとうございます♡
不妊薬入りのクッキーの謎はやっとわかりましたね!それでも謎が謎を読んでいるというかまだまだモヤモヤは解消されませんね(笑)
エンジェルはもう今すぐにでもご退場いただきたいのですが、まだまだ居座りそうな予感がしていますwww

返信する
セロ

皐月さん
返信が遅くなり申し訳ないです!いつもコメントありがとうございます♡
いやあ、わたしも外伝の続き読んでいるんですがまったく理解不能状態に陥ってしまいまして。。。どうしよう。。。
わたしもエルギの闇の全貌が早く知りたいです!
ナビエ様とハインリはなかなか一緒にいられる話が少なくてちょっと物足りなさを感じてしまいますよねえ(笑)

返信する
おさよ

セロさーん!ありがとうございます!!
先週最終回を迎えて、外伝公開まで少し間があくかな?と、思いきや早速の更新で、本当にありがとうございます!
今回もセロさんの心の叫びが面白すぎる!
天使本当に必要ないです。今更出てくるな、本当です。いらない、そんな打たれ強さ。
無人島生活には爆笑しました。思わずカフメン大公が「とったどー!」て叫んでて、あまりのビジュアルの悪さに頭の中で全否定してしまいました。
天使って本当に何だろう?って、考えたくもないのに、考えてしまって、月大陸連合として西を蹴落とす事を目的としつつも、ナビエ様限定ドMなんだろうなあと行き着きました。
でも要らない。
あなたが海に沈んで。
今回ハインリとのラブが少なめですが、前回はナビエ様に散々心配かけたんだから、今回は罰としてしばらく苦しみなさい、という気持ちです。
再会した時はその分燃え上がるでしょうから。でも、マッケナの冷めた反応が今から想像できますね。
前回のどなたかの(すみません、忘れました!)アレイシアが本当に怖くて最悪だから、13話くらい続けて読むことをお勧めします。とありましたが、これから彼女の復讐劇が始まるんでしょうか?エルギ公爵の存在は本編では深く関わっているのにかかわらず、謎のまま終了したので楽しみです。
あと、勝手な想像ですが、セロさんが分からないとおっしゃったアレイシアの「子供は早く死ぬ」というのは、今と違い昔?は子供の生存率が低かったはずだから、ソビエシュも無事後継者として育つかも分からない。だから皇后の味方をして私に復讐できるとも限らない。その時は私が生んだ子が皇帝の後継者となる(ラスタのように皇后を廃して、自分がその座につく)。どうせ皇帝のあなたへの愛情は無くなってるのだから、あなたが二人目を産めるはずはないでしょう?と物凄い挑戦的な意味合いを込めて言ったんではないでしょうか?
セロさん!ありがとうございました。また楽しみにしています。
でも無理せずに頑張って下さいね。

最後にバーに行って陽平さんみたいな人に会える確率って何パーセントでしょうか?

返信する
セロ

>おさよさん
返信が遅くなり申し訳ありません!いつもコメントありがとうございます♡
外伝公開まで開けずに突っ走ろうとしたらさっそく躓き内容がまったく読み解けなくなりました。。。
エンジェルはナビエ様限定ドМwwwいらないキャラですよねえwラスタとはまた違ったウザさです。
生存率・・・めちゃくちゃ挑発的ですね!!?でも意味がやっと理解できました、ありがとうございます!!!
陽平さんに出会える確率わたしも知りたいですよおおおおおおおおおお1%も無いと見ました。。。夢物語。。。グスン

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アンドレア

セロ様外伝更新ありがとうございました。
私は申し訳ありませんが正直また子供の頃の事とはいえソビエシュにドン引きました。
このアレイシア追い出しの成功体験が大人のソビエシュが人に罪を擦り付けて追い出す手法を使うようになった始まりなのかと思います。
ナビエ様のためにではなく目的が母の敵を追い出す事だったからずっとクチをつぐんでいたのですね。
女狂いのソビエシュ父、自分が中絶クッキーを用意したくせに息子の嘘に乗っかってまんまとひとり側室を追い出すことに成功したソビエシュ母。
真面目なナビエ様の脈々と続くトロビー家の身内なのに何をやってるんでしょうか。
同じ血筋から血を濃縮したから一族に悪い影響が出ているのでしょうか。
ナビエ様は負の連鎖から抜け出てよかったのかもしれません。
アレイシアは本編のラスタ枠ですね。
ただラスタは奴隷からの成り上がりでしたが、アレイシアはお嬢様から底辺への転落なので少し違いますが、嫌な性格の女とはいえ嘘で追い出されて家からも酷いやり方で放り出されての転落だと性格がより歪むのもわかります。
そしてカフメン、ナビエ様に執着してラスタを忘れたソビエシュ並みにホワイトモンドの姫の事忘れてませんか?
あわよくばナビエ様をモノにしようとしてないですか?
あのプロポーズは何だったのですか?
本編のソビエシュ枠なのでしょうか?
もう二度と薬で他人の心をどうにかしようと思わないでくださいね。
エンジェルもまた出てきてあからさまにナビエ様狙いですし、今のところ誰一人好きになれない状態です。
癒しは子育て鳥親子+マッケナだけでした。
クロウは鳥一族のカラスだと思います。
カフメンとナビエ様の浮気疑惑で夫婦にヒビが入ったりしないといいのですが、ナビエ様はハインリ愛は強くても鈍感だから心配ですね。
カフメンと無人島で2人きりだったのをエンジェルは知っているわけですし、これをハインリを揺さぶるネタに持ってきそうな嫌な予感がします。
どなたかが言ってらっしゃった13話まで纏めて読んだ方が良いというのはこういうモヤモヤの払拭の為なら、少し待てば事態は良くなるのでしょうか。
いったん本編をあそこで終わらせた意味を考えてしまいます。
取りあえず本編の最終話に戻ってつかの間のハインリ一家の幸せに浸って参ります。

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セロ

>アンドレアさん
返信が遅くなり申し訳ないです!いつもキレッキレのコメント、ありがとうございます!笑
そう考えてみるとこの作品の中で真っ当に生きているのはナビエ様とマッケナと小鳥たち…のような気がしてきちゃいますね(笑)
わたしもナビエ様とカフメンが今回一緒に過ごす時間が多くあったので後々姫やハインリとのわだかまりの原因にならないといいなあとは思ってます…とはいえ残すところあと50話程度(まだ多いか?)なので色々な謎も残しつつな中更に拗れたりは…しないよね!?と願ってみたり(笑)

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オゼオゼ

セロ様、外伝の更新!!ありがとうございます♡私もおさよさんと同じく少しお休みして始まると思っていたので、なおさら嬉しい日曜日となりました

なんか読んでみると、外伝というより続編のように感じてしまいます。たくさんの謎を残していましたものね。

しかしナビエ様とカフメンが2人して無人島に流れ着く展開は予想がつきませんでした。そこにまさかのエンジェル登場!!

エンジェルはその腹黒さにどうも好きになれないキャラですが、今回ナビエ様を憎く思っていない?ということが分かりちょっと面白い(≧∀≦)きっとこんなにも自分と対等にやりあえる女性に初めて出会ったのでしょうね(さすがナビエ様!!)だから、勝負の行方を楽しんでいるように見える???結局彼の目的はルイフトとの貿易を邪魔して西大帝国、引いては東大帝国を潰し連合の力を強めることなんですね。

ソビエシュ、アレイシア、エルギの関係も分かってきそうで次回が楽しみです(^_^)

ところでまた、質問をしてもよろしいでしょうか。前回国の名前、関係について皆様に教えていただいたのですが、新たに出てきた(前にも出ていたかもしれないけど)クロム王国、クローディア王政って、、、?
クロム王国はアレイシアの国、アレイシアは東大帝国でも、西大帝国でもホワイトモンド、ルイフト、ブルーボヘアンでもない小国の出身ということですか?堕胎薬入りのクッキーの一件で国際問題となって海賊に売られちゃったわけですよね?

クローディア王政(王政は身分を表している?)は、エルギのお父さん?でしたっけ?この人はブルーボヘアンの貴族で海賊を取り締まるために処刑の場に来ていた人、こんな理解でよろしいでしょうか?

そうそう北王国っていうのも出てきましたね?これは何でしたっけ?山賊絡み(ルペティ、アン絡み?)だったかしら?あぁ!!地図が欲しい!!登場人物相関図が欲しい!!

ソビエシュ、ハインリ、ナビエは王、女王ですが、他の人たちは有力貴族ですよね?
あえて、公爵、侯爵、伯爵、子爵、男爵、宰相などという言葉を使いませんでしたが、この身分の微妙な意味もよく分からずに読んでいるので、細かいところで混乱するんです(T . T)まぁ、ざっくり読んでも十分楽しいんですけどね!

外伝からはコメント短めに、、、と思っていたのに(-。-;すみません

最後にこの1週間にどハマりして泣いた作品を紹介します!!セロ様を始めファンクラブ?の方々は守備範囲が広そうですので、とっくに読んだよという人も多いかもしれませんが!!ピッコマで読める(ピッコマからは何ももらっていませんよ 笑)「十二夜」という韓国王宮ものです。ソビエシュに微塵も涙しなかった私が泣けた代物です。もし読んでいなかったら、オススメです!!

外伝で謎が少しずつ溶けていくのがとっても楽しみです。セロ様、またよろしくお願いしますm(_ _)m 日曜日の楽しみは続く〜

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セロ

>オゼオゼさん
返信が遅くなり申し訳ないです!コメントありがとうございます♡
週末更新の期待させておいて大変心ぐるしいのですが、この先の展開の話を読んでいてもまったく頭が回らなくなってしまいまして。。。
わたしもこんな記事書かせてもらいながら理解力乏しいままなんとか読み進めているので、わかりにくいところだらけだと思います;;そしてみなさまの解説に救われているという・・・
あくまでわたしの読んだ解釈です↓ ※違う場合はコメント大歓迎です※
・アレイシアの出身国は月大陸の中にある別の小さな国で東大帝国とは慣習も違う、その貴族の令嬢であるアレイシアはパーティーへ参加しソビエシュの父に見初められる
・エルギの父は公爵なので、兄?がブルーボヘアンの王だったかと・・・。海軍の大将という地位がエルギの父親という認識で読み解きました。あああでも自信ないです。
・東大帝国と西大帝国の境目あたりに山賊がよく出没するイメージ・・・
・階級については私がいれたりいれなかったりしているので余計にわかりにくいですよね…トロビー公爵、カルル侯爵…ジュメンシア公爵…小説には階級ちゃんとついてます!

オススメありがとうございます!!!めちゃくちゃ嬉しいです!!!ピッコマで今度読んでみますね♡

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凛子

こんばんは。ここを読むのが週末の楽しみになっています。
クイーン拉致事件が解決したら今度はナビエ様が行方不明だなんて。なぜ作者は二人をゆっくりイチャイチャさせてくれないのでしょう?
時系列的に子供たちは今何ヶ月設定なんでしょうかね。

前回のコメントのお返事にあったGoogle翻訳の英訳ですが、日本語訳よりずっと良いです。というか私自身が韓国語は1ミリも知らないので検証のしようがないのですが、少なくともまともな文章です。問題といえば人称代名詞がめちゃくちゃなので、ナビエやローラが「彼」と訳されていたりするのでたまに混乱します。

今回の話の毒入りクッキーですが、あれは全皇后がソフィア伯爵夫人に食べさせようと作ったものでアレイシアの煽りとは関係なさそうです。(でもアレイシアの性格悪さはラスタ以上だと思います)

あとナビエにズボンを貸したカフメンはズボンの下にショートパンツを履いていたはず。それはそれでセクシーですよね。

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ポンママ

セロさん

前回のコメントの尻尾の方に、セロさん好みかなと思ってピッコマの「お父さん、私この結婚いやです!」について書いたのですが、ツィッターでやはり読んでいらっしゃることがわかりました。超イケメンツンデレパパ娘ラブ笑

ハインリも娘ラブのデレパパになってナビエに叱られそうな気がします。パパだけではなくマッケナまで、巣をシルクで作りたがったり、お尻振ってダンスしたり、デレデレですねー
無人島のカフメンやエインジェル(ほら、やっぱりナビエ好きでしょ、こいつ)や少年ソビエシュなどドキドキしたり切なかったり色々満載の外伝ですけど、鳥の子育てが癒しです。
誰か早くナビエの無事をハインリに教えてあげてー!心配して飛んで行っちゃいますよ皇帝なのに。

セロさん、外伝も楽しいです。次もドキドキしそうですが宜しくお願い致します。

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セロ

>ポンママさん
前回のコメントまでオススメしていただいたのにお返事できておらずすみません~~~;;
「お父さん、私この結婚いやです!」には早速ハマっておりますwwwある姫好きだからでしょうか!?何考えているかわからないパパがただの娘バカだったという話が大好物ですwピッコマ新連載当たりが多くないですか!!?
これに限らずまたわたしの好きそうなものあったら教えてください(*’ω’*)♡♡
ハインリすぐにデレデレパパになりましたよね(笑)もうずっとハインリと小鳥の育児日記のお話でいいんだけどと思ってしまうくらいですw

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セロ

>凛子さん
返信が遅くなり申し訳ないです!コメントありがとうございます♡
そして楽しみと言っていただいている中ですが…エルギの過去編からまったく話がわからずブログ書けなくなってしまいました;;
日本語だとわけのわからない文字が果たして違う意味で訳されてしまっているのか、人名や土地名として読み方通りに訳されてしまっているのかがまったくわからないんですよね。韓国→日本語⇒英語でわたし今度やってみようかな!!?
毒入りクッキーはアレイシアではなくソフィア伯爵夫人用だったんでしたっけ!!?見逃してました、ありがとうございます!

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匿名

セロ様、こんにちは。
外伝も面白いけどセロ様の(えええええ(マスオ風)に大爆笑しましたww

アレイシア、こっわ。『弟作ってあげる。』とか
ナビエ様をお姉様呼ばわりしていたラスタ同様、メンヘラ枠でしたね。

ソビエシュ…嗚呼ソビエシュ。
子供なりにお母様の敵を排除したかったのでしょうね。
私が五歳児ソビエシュだったら同じ事をしたかもと思えるほど気持ちは分かるし、相手がアレイシアだからグッジョブと言えなくもないけど、大人になってそれを妻の排除でやった本編は愚かでしたね。

天使しつこい!!鳥鳥しつこい!!
ナビエ様に粘着もホンットしつこい!!
ラスタと二人で銀髪の人のイメージ悪くするのはやめなさい!!!

続きがめちゃくちゃ気になりますが、週末まで頑張って乗り切って此方へ癒されにきますね。
セロ様も蒸し暑い時期、御体調に気をつけてくださいね。

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セロ

週末の癒しと言っていただいているのに、続きが書けなくなってしまい本当に申し訳ないです;;
コメントありがとうございます;;
わたしも子供ソビエシュには同情しました…まだ5歳ですし…でもだからこそ同じ過ちを繰り返してはいけなかったですよねえええ。そこに気付けただけでもよかったと思いますが…
天使がなかなか退場しません!!!いつまでいるんでしょうかね!!?とりあえず小説は読み進めていくので退場が何話になるかは確認してきたいと思います(笑)

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kuri

セロ様感謝です
ファンクラブの皆さま、外伝嬉しいですね

銀髪の印象が最悪になってますなぁ~
堕天使め!!

私が吹いたのはカフメン大公の「とったどー!!」byおさよ様
セロ様の「えええええ(マスオ風)」by匿名様

セロ様の心の声だけでなく、コメ欄も超面白い
噴出した

オシス前皇帝=ちらし寿司(ちらし~好きなら・・・この寿司太郎)のCM歌思いだしたわ、私
あったかご飯に混ぜるだけ的な(笑)
ちょっとGoogle翻訳面白い

育児は仕事的に、母乳は大丈夫?と親戚のババァは心配してたのですが、離乳食あげれるハンンリパパが育児担当で、母乳(鳥には不要なのかもですね)兼ねてるんですね

成程・・・
適材適所

ナビエ様、貫禄ですよね
ソビエシュも敵わなかった程聡明なナビエ様
堕天使もタジタジにしちゃって下さい

マスオさん出て来たので、サザエさん一家風に
ナビエ様(サザエさん風)でございま~す
さ~て、今週のナビエ様外伝は

①カフメン大公の「とったどー!!」
②嫌われ堕天使は銀髪
③マッケナの気苦労
(自慢の青い髪禿ないでね)

の3本以上でお送り致します
って、本当はもっと沢山あるけどな

アレイシアとちらし寿司の〇〇シーンすっ飛ばして頂き感謝です
ナビエ様とハインリなら食い気味にって、ガン見で3回位ターンして読みますよ

二人のイチャイチャ少ないなぁ~
ナビエ様ってドM呼ぶんですかね
凍らせ待ちだったら、超笑う堕天使め

ハインリ頑張って!!

そしてカフメンは、そろそろ自分の道を行って欲しいですね
タイミング違ったら、当て馬で無く本命だった可能性あっただけに、幸せになって欲しいです

おばちゃん心配です

心の声(セロ様ね)と皆様のコメも楽しんでます
今週、コロナのワクチン接種でボロボロでしたが
また週末此処でドキドキ待ってます

m(__)m

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オゼオゼ

kuriさん、面白すぎます!!

まだかなまだかな〜って見ていて、セロ様まだだったので、自分の後の方のコメントを見ていたのですが、面白すぎてつい横入り、、、www

もう頭の中でサザエさんのテーマソングとナレーションが鳴り続け、はなれません!!www最高٩( ᐛ )و

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おさよ

kuriさん!コメ拾っていただいてありがとうございます
今私の頭の中にはエンドレスでサザエさんのナレーションが回っています。
エインジェルが三河屋さんで勝手口から入ってこようものなら即追い返します。
間に合ってます。あなたに用はありません。

ワクチン大変だったそうですが、熱が出ましたか?お大事になさってください。

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セロ

>kuriさん
返信が遅くなり申し訳ないです!面白いコメントありがとうございますwわたしもみなさまと一緒に吹き出しましたwww
そうなんです!!!!ちらし皇帝って出てきてハァ?ですよwwwでもナビエ様も蝶にだし、ソビエシュも消費にシュー、ハインリは使用人リーなので「あーはいはいちらしね」とすぐに順応した自分にも今更驚きですwwww
>③マッケナの気苦労
(自慢の青い髪禿ないでね)
これ特別スペシャルで読みたいですwwwwww
ワクチンお疲れ様です!!!そんな中で続きまとめられていなくて申し訳ないです;;このおばかな頭でも内容理解できたらまた感想まとめますね;;

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kuri

追記
ソビエシュって、一人っ子なのは・・・
皇后のクッキーのそうゆう事情なんですよね?

そして、ちらし寿司も、泣き虫ママンも亡くなってるんですよね?
政治的な何か?なのかもしれませんけど・・・
ママン、ナビエ皇后を見てきたせいか?
ちょっとメンタル弱すぎない?

ソビエシュ、ママンの女の涙とかに弱いからラスタに騙されちゃうんだよぉ~
強い女ナビエ様(完全に勘違い)が裏で泣いてた事も分からないで
同情という免罪符で、自分の行動や考えを肯定するのは、母の裏工作も関係するのでしょうね

私、エルギ侯爵が去る時の「薬」の紙ってラスタの毒薬と中絶薬の事なのかしら?ずっと謎

早くスッキリしたいです

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セロ

ちらし寿司と泣き虫ママン(アンドレアさんの言うように怖い印象もあるのでソビエシュの前でだけかもしれないですがw)がどうやって退位して、ソビエシュとナビエが即位したのか漫画でも読んだ記憶が無いんですよね。もしかしたら小説には描写があるんでしょうか?でも20代で即位って早すぎる気もしますし、ちらし寿司が無くなったと考えるほうが妥当ですかね?
あの「薬」はわたし頭から抜け落ちてましたwエルギが何か一つラスタに嘘の助言を与えたと言っていたことと関係ありそうな気はします!

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アンドレア

ソビエシュ母は読んだ感じそんなにメンタル弱々しい泣き虫には見えません…
むしろ側室に中絶薬盛る怖い系女のような気がしましたけど…

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かな

セロさま
初コメントです!
更新ありがとうございます♪

頑張って読んで、翻訳してくださって本当にありがとうございます!
スランプという事ですが、私は全然大丈夫です(^^)
ゆっくりなさってください。

以前、『宜しくお願いします』は英語にはないとか言われたことがあります。
だから文化にないものを訳すのってとても大変な事だと思います。
それなのに、こんなに長い期間、たくさん翻訳してくださいました!
すごい偉業だと思います!

どうか落ち込まれる事なく、少しゆっくりとお過ごしください!
ふとした時に、すごくマッチする日本語が浮かぶんじゃないでしょうか(*≧∀≦*)

外伝の翻訳を楽しみにはしていますが、ワタクシ、5月くらいにセロさま翻訳を見つけまして、5往復ほど、本編の翻訳を読ませて頂いておりまして、十分楽しんでおります。

どうぞ、焦らず、ゆっくり言語での物語を楽しんでください!

5往復もしながら、恥ずかしくてメッセージを残してなかったのですが、応援してますって言いたくて(〃ω〃)

いつもありがとうございます!
頑張ってください!

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セロ

>かなさん
はじめまして!コメント嬉しいです!ありがとうございます!!5往復も!!?あんなにめちゃくちゃな文章を読んでいただけているなんて;;
韓国語も外国語もまったくできないわたしが妄想力と翻訳アプリを使って読み解いたので、そう言っていただけて嬉しいです~~~
時間ができたときにまとめて読んでみて、いい文章が思い浮かんだらいいなあとあらためて思いました(*´ω`)
ほんとう、コメントいただけたおかげでやる気がムクムクと・・・!いつにというお約束ができないのが申し訳ないのですが、思い出した時にまた遊びに来ていただけたら嬉しいです!!!

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nano

セロさん

本当に日本語訳の小説(もちろん挿絵付きで)出して欲しいですよね!!
セロさんは、NAVERで読んでおられるのでますよね。
私は、NAVER WEBTOONで読んでますが、海賊版サイトも多いと聞き、無料なので違法サイトではないかとドキドキしています。
NAVERの方が本家で最初に更新されるから、セロさんはそちらを読んでおられるのでしょうか?

少し不安になりましたので、大丈夫なのか教えて頂けたら助かります。

今日は、LINEで公開されている漫画をおススメしにやってきました。
既に読まれているかも知れませんが、「魔女と龍の新婚日記」です。
最初は絵が受け付けなかったのですが、読み進めると段々ハマっていき、今では更新が待ち切れずNAVER WEBTOONまで行って翻訳アプリ使って読んでます。

途中から絵が変わるので、最初にある作家さんのクセ?みたいなのが無くなり、メインキャラのエイドがカッコよくなりますので、是非お読みください!

翻訳作業、本当に大変だと思います。
それを、このように公開されているセロさん、すごいです。
セロさんのお陰で、小説にもどハマり出来ました。
マンガ、セロさんのネタバレ、小説を何往復も行ったり来たりしていますの

ゆっくりなさってくださいね!
何度読んでも楽しいですから、読み返しながら、待ってます♪

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セロ

>nanoさん
お返事がめちゃくちゃ遅くなってしまってほんとうにごめんなさい(´;ω;`)
ブログ記事読んでくださりありがとうございます!
NAVERWEBTOONは公式じゃないですかね?再婚皇后はNAVERWEB小説(?)で読んでいて、漫画作品はNAVERWEBTOONでわたしも読んでます!
違法サイトってわたしも韓国漫画はハマりたての頃よくわからず見てしまってましたが、広告でチカチカしてるやつ(イメージ伝わりますかね?笑 広告収入で稼いでいるようなサイト)だと思うので、そういう匂いさえしなければ大丈夫かと…無料だとドキドキしますよね(笑)でもNAVERは最新話以外は無料で読めるサイトなので……NAVERって入ってれば大丈夫だと思います!画像がないので伝え方曖昧ですみません(^_^;)
オススメもありがとうございます!魔女と龍の〜は新連載開始の時一気読みしたんですが最近追えて無くて……でも韓国連載読むほどということは相当面白い展開が待ってるってことですね!?読んでみたいと思いますー!♡

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nano

セロさん

お忙しい中、私の心配事に返信下さり、ありがとうございます‼︎
NAVER…セロさんも読んでおられるなら安心して読めます。

ドキドキしてたので、返信頂けて本当に感謝です。

かわ

セロさま

久々に読みに来させて頂きました。
エルギの過去、どうなってるんでしょうね…気になりますよね…

更新、無理なさらず!
気長に待機しています。

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セロ

>かわさん
コメントありがとうございます〜(´;ω;`)
エルギの過去、解読できていないまま時間が経ってしまってます……まとまったおやすみがとれたら必ず…!

返信する
nano

かなさん、セロさん

返信する にコメントしてしまってました!
すみません。(´༎ຶོρ༎ຶོ`)

コメント入れ直したいけど[削除]機能が見当たらないので、お許しください。m(_ _)m

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セロ

かなさん、nanoさん
わたしのコメント機能の仕様ぽんこつで、なぜかこうなってしまうんです、、すみませんね〜〜〜(T_T)

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