【再婚承認を要求します/재혼 황후】韓国原作小説要点メモとプチ感想㉒(237話~242話)ネタバレ注意

ライン漫画で毎週月曜日に連載されている「再婚承認を要求します」の続きが気になりすぎて原作小説を翻訳しました。以下原作のネタバレとなりますので、ご注意ください。

第237~242話の感想

こんばんは!セロです。いつも記事をお読み&コメントいただきありがとうございます!さっき登場人物名とか誤魔化しているのを、韓国語の勉強はじめたのをきっかけにちゃんとしてみようと思って、読んでみたりしていたのですが!ねこさん読み方チェックしてくださりありがとうございました♡♡今まで曖昧にしていたところとかもちゃんとしていきたいなあと思いました。今回出てきた新しい登場人物の名前とかちゃんと韓国語で読みましたよ!あってるといいなあ~~~

またいつも通り翻訳アプリを使った結果を意訳しているので、間違っている可能性もありますが、あくまでメモとしてお読みいただけると幸いです。

前回はナビエ様早産!?というところで終了でした。鳥は早産ではないのでは?というコメントいただいたりして、色々な情報に知識が身に付くばかりですwお楽しみいただけたら嬉しいです。

ここから先はネタバレ含みますのでご注意ください!

原作小説はコチラから!

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日本のラインでアカウント登録ができるので美しい挿し絵をぜひ見てくださいませ・・・一応結末は前にネタバレを読んだので知っていますが、細かいところは全くの未読なのでネタバレは無しでお願いいたしまーす!

再婚承認を要求します|漫画無料・試し読み|LINE マンガ

237話~242話まで一気にいっきまーす!

237

・「双子です!皇后陛下!双子です!」ぎゃあぎゃあと泣いていた赤ん坊たちが静かになった頃、助産師が子供を一人ずつ抱えてナビエの元へと見せた。「おめでとうございます。実に可愛らしい皇女様と皇子様です」(ふおおおおおおおおおおおおおおおおおおおナビエ様おめでとうううううううううううううううう!!!双子はサムネで知ってたけど男の子と女の子かあ~~~~~~)皇女を抱いてみると赤ん坊はあまりにもシワシワで心配になるナビエ。「赤ちゃんがとても皺くちゃだけど、問題があるのではないでしょうか?」ナビエの話がおかしいのか、部屋にいる人間たちは笑っていた。「あまりにも早く出すぎて問題が生じたようです」皇子の顔も皺くちゃで、自分の肖像画はこんなではなかったと思うナビエ。そんなナビエに抗議するように皇女は目を開けた。澄んでキラキラとして緑の瞳が自分と同じで、感動して言葉を失う。次に皇子を抱くと、瞳はハインリと同じ神秘的な紫色。「ミニハインリ…」ナビエは奇跡を感じて涙を流した。(うううう……わたしは妊娠も出産もまだ経験が無いのでわからないですが…幸せなんだろうな…しかも東大帝国では不妊と言われて離婚までさせられて、そこから新しく育んだ愛から生まれた子供…長年(?)見守ってきた身としては感動しますね。瞳の色が緑と紫って、そうそう瞳の色があなたの色ねっていう出会いはできないと思いますが、ロマンチックでいいなああああ。紫の瞳の人……)

・「世の中にこんなに可愛い赤ちゃんがいるなんて。クイーン、見えますか?天使です、天使。天使が三人になりました」(3???ナビエ様も天使のようですwwwナビエ様は天使のイメージはないけどなあwww)ハインリはナビエの眠る枕元に座り、両手に双子を抱いていた。「危険です」ナビエは皇女を抱いた。ハインリは腰を曲げてナビエの額に口づける。「クイーンは出産中だからと入れてもらえなかったこと、とても怖かったです。私が傍にいなければならなかったのに」「大丈夫です、私もこんなに早く生まれるとは思いませんでした」と答えるナビエ。「両親が子供たちを見て驚くかもしれません」「天使が3人になったからですか?」(親バカハインリ)「いえ……赤ちゃんが皺くちゃなので」(勘違いナビエ様)ハインリは抗議した。「どこから見てもおかしなところ一つない天使ですが、皺くちゃだなんて」「あなたの目にはそうは見えないのですか?」「天使そのものです。私は生まれてからこんなに可愛い赤ちゃんは初めて見ました」「私は生まれたばかりの赤ん坊は見たことが…」「もちろん私も初めて見ます」(この翻訳で話が噛み合ってないのはわざと???w)ハインリは赤ん坊の外見をひとしきり褒めた後にナビエの耳にそっと囁く。「皇子には秘密ですよ、瞳は皇女のほうが愛しいです。クイーンと同じだから」その後皇子を抱いて世の中で一番きれいだと称賛を浴びせる。「クイーンは奇跡です。私はクイーンのように愛らしい存在がこの世に二人は存在しないと確信していたが、クイーンが私の幸せを三つに増やしてくれました」ナビエは恥ずかしくなって娘の顔を見下ろすと、勘違いかもしれないが皺くちゃだったはずの赤ん坊が本当に天使のように見えた。(はああああああああああ~~~~~~~~なにこの幸せなお話~~~~~~~~~~)

・翌日、ハインリがナビエの部屋を訪れ、そろそろ鳥の姿に変わる時期だと言い、二人まとめて抱えようとするのをナビエは危ないからと拒否する。皇女を共同寝室へと連れて行ったハインリは巣をベッドの真ん中に置いて、皇女も置くと指で突っつき始めた。すると金色の小鳥が現れ、ハインリは巣の中へと入れる。皇子も同じようにすると、ハインリもクイーンの姿になり巣の中へと入る。静かだった赤ちゃんたちは鳥になった途端騒がしくなりピーピー泣いた。「私の赤ちゃんが……赤ちゃんが鳥になった……」あらかじめ覚悟していたが、自分の子供が鳥に変わることに衝撃を隠せないナビエ。小鳥たちは小さなくちばしをパクパクさせた。(なにこの小鳥たち……可愛すぎるんですけど…)

・この世のすべての人が同時に喜びと幸せを教授できはしなかった。ソビエシュは同時刻、「アン」という子供に会いに行く途中であった。元々会うつもりはなかったが、記憶の手がかりになるかもしれないと直接確認することを決心したのだった。その途中、「陛下」と子供の声に呼び止められた。ソビエシュは誰だかわからなかったが、カルル侯爵がこっそりと「シェルル坊ちゃんです」と伝えた。ソビエシュは臨時とは言え次の皇帝として教育することに不満を抱いたが、その表情は表に出さず優しい声で話しかける。そしてルベティの待つ部屋を訪れた。そしてその隣にあった小さな存在を見てソビエシュは顔をしかめたかと思うとその場から崩れた。ルベティは不審に思った。ソビエシュを支えるカルル侯爵の表情が何かを期待する表情だったからだ。「アン」は騒ぐことなくルベティに抱き着いた。なぜ騒がしくないのか?再会した時も人形のようにぽつんと座り、ルベティを見ると口をパクパクさせた。そんなことを考えているとソビエシュの瞳からは涙が溢れてきた。それでも「アン」を部屋から出すように言わないカルル侯爵。突然ソビエシュは涙を止めると、彼の表情は氷のように変わっていた。(こわいこわいこわい!!!もう19歳ソビエシュさよなら!?!?!?アンはひどい待遇を受けてて…騒ぐと体罰与えられたりしてたのかな…???そんな話いやだなあ……)

238

・ルベティは表情の変わったソビエシュにゾッとしたが、再び目を閉じたのでカルル侯爵が身体を受け止めた。カルル侯爵は不自然に「このようなことになってしまったので、見送りは別の日にしなければなりませんね」と言い、ソビエシュが見送りしないまま去ると寂しがるなどと理由をつけてルベティとアンをまだこの場に留まらせようとする。不信感を抱くルベティであったが、(ナビエを追い出し)以前は恨んでいたソビエシュの存在が、命を救われたことに恩を感じていた。だからここを立ち去る前にカルル侯爵の不審な点をソビエシュに教えたいと思った。(これ19歳に伝えられればラッキーだけど、運悪く25歳に伝わったら裏切り者?というか邪魔者扱いされてしまうんじゃないか…?)

・シェルルは部屋に戻ると乳母めがけて駆け寄りワンワンと泣いた。初めは宮殿に行きたくないと言っていたが、乳母がついていくことになると荷物の整理をしはじめ、部屋を割り当てられてから宮殿散策を楽しみに出て行ったはずなのに、と心配になる。「皇帝陛下がおかしい」と言うシェルル。一人で独り言を言っているのだという。乳母はそんなことか、と笑った。本音を唯一打ち明けられる人も他国へ行ってしまったしね、と。シェルルは帰りたいと泣く。愛らしい性格だが、優柔不断で発言がすぐに変わるところがあった。「坊ちゃんは最も有力な皇位継承者です。そう自由に変えることはできません」「だったら…皇位継承権を放棄すればここから出られるの?」(誰も救われないなあ…)

・子供の名前を悩んでいるナビエ。ハインリは自分が皇女の名前を付けるから、ナビエに皇子の名前を付けるように言った。ハインリは皇女の瞳がたまらなく好きだった。しかし皇女だけを愛しているわけではなく、皇子のこともとても可愛がった。何かよくわからないものをクイーンの姿になりくちばしで小鳥たちに飲ませた(何飲ませたのwwwwwww)「それはなんですか?」鳥種族たちが赤ちゃんの頃に食べる離乳食のようなものだと言った。それを自分で食べさせるようにして子供たちを愛した。

・子供たちを寝かしつけたハインリは人の姿へと戻り、ナビエにキスをした。「皇女を見る度にクイーンの子供の頃を想像します」「ハインリ、皇女の名前はつけましたか?」そして名前は「ラルス」だと言う。「君主(王?)…」「気に入りましたか?」皇女は気に入ったようだ。「クイーンは?」辞書を見ながらあらゆる名前を探して、新しい名前を見る度にその名前を気に入ってなかなか決められなかった。けれどハインリの名前を聞いた瞬間、口から自然と発することができた「カイサ」似たような意味を持つ他の名前だった。双子にぴったりの名だ。

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・「素敵な名前です!二人とも王という意味ですね」絶賛するのはシャルレッ姫だった。船を二隻プレゼントして正解でした、と。しかしナビエはコシャールのことが気になってしまう。タイミングを伺っているとカフメン大公が部屋を訪れた。カフメンはナビエに似た子供を見たい気持ちと見たくない気持ちで複雑だったが、心を隠すことが以前よりできるようになり、苦痛も多少和らいでいた。ナビエが幸せだから。ドキドキしながら扉を開けると聞こえてくる心の声。『たくましくてかっこいい男。今日も私を追いかけてきたの?』(wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww)カフメンは一体どこの国の王族が心の中ではあんなに…(心の声聞こえるのも嫌だろうけど聞かれるの恥ずかしすぎるwwwwwwwwwわたし他人に心の声読まれたら死んじゃうwwwwwwwwwww)『あのセクシーな人はルイブトゥの大公なんだってね。砂漠の国なのになんであんなにしっかりとした服を着ているんだろう?』『今日は赤い髪と一緒じゃないんだ。あのツーショット良かったのに。まああの赤い髪には気の毒だけど、たくましいこの男は私にハマっちゃったから』(すきwwwwwwwwwwwwwww姫の自意識過剰さが好きwwwwwwwwwwカフメン振り回されてるのもいいwwwwwwwwwwwwww)困っているとナビエが知り合いなのかな?と心で伝えてくる。一人で変な妄想をしている女は無視して一歩前に進むカフメン(自分のことを言われているようでwwwwww)赤ん坊を見るためにゆりかごへと向かう。『赤ちゃんを利用するなんて!それが目的でないくせに!』それを聞いたカフメンは姫を見た。姫はじっと見つめてくる。『あの女…変な想像はただのいたずらで、私が変な気持ちを抱いていること(ナビエへの想いかな?)をわかっているのか?』『私に会いに来たなら素直に話なさい!このままだと私は結婚してしまうのよ?どうするつもり?国は昨日も伝書鳩を送ってきて催促してきてるんだよ?私が結婚しないと世界平和が壊れたりとか変な言い訳まで並べて!』(事実なんだけどなwwwwwwwwwwwwwでも姫が面白すぎて深刻な裏側を知っていても笑ってしまうwwwwwwwwこれでカフメンが何かに気付いてナビエに助言するのかな…?)

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・シャルレッ姫が部屋を出た後、自分が結婚しないと世界平和がと言っていた姫の話をナビエに伝えるカフメン。カフメンには何のことだかわからなかったが、ナビエは連合国が西大帝国を狙っていることを感じ、カフメンにお礼を伝える。早速カフメンの心の声の話は伏せたままハインリに伝えると、ハインリも同じように危機感を感じ、より早く魔力石を回収しなければならないと言う。

・「知らせが入ったのであれば焦るだろうし、より証跡を消すことに没頭するだろう」楽しんでいるような声だった。「団長、連合国は東大帝国と西大帝国の両方を狙っているんではないですか?」「二か国狙うけど二か国同時にという話ではないということでは?」「二か国とも狙ってその二つが力を合わせてきたら?それこそ連合国が勝てないのではないでしょうか?」エインジェルは部下の話を聞き笑いながら食事を続ける。彼は『狙っていたのは二か国ではなく一国だということをあの国たちは知らないよ』と心の中で呟く。「書信を受けた国からの返信は?」「ブルーボヘアンから到着しました」「エルギ公爵のところか」笑いを吹き出して首を横に振った。(エインジェルの狙いは西大帝国・・・?と見せかけての東大帝国・・・?なになにいったいなに!!!)

・エルギ公爵は母親と穏やかな時間を過ごしていた。本館の前に来ると父親であるクルロディア大公がいて「お前が考えなしに犯した恋愛ゲームのせいでどんなことが起こったか知っているのか」と言った。「東大帝国と対立した。東大帝国と対立して西大帝国とも敵対することになった。私たちのサイコロは1か6の目しかない。残った数字はお前が消したんだ」その夜急ぎ手紙を書いた。ブルーボヘアンの王がエルギが東大帝国と敵対し修復不可能であると判断したため方向転換をして連合国に肯定的な返書をしたという内容だった。鳥に手紙を預けると、母のいる別院を見てため息を吐いた。母を思う子供の復讐心(ソビエシュ)が一人の女性を追いつめ(アイレイシア?)、その女性は他の誰かの(エルギ)母から名前を奪って絶望に押し出した。母を考える青年の復讐心は一人の女性を死に至るように作り、その女性(???)は…。(エルギはこの復讐の末に一人の女性を死に追いやろうとしている?ラスタではなく?これから誰かを殺そうとしているの???????なにこれミステリーかよ!!!!!!!気になる!!!!!!!!!!!!!!!!!ソビエシュの子供????グルロリエム??????????????????????え、まじで誰!!!!!お腹空いてきたなあ・・・0:27)

・ソビエシュはシェルルと対面していた。「家に帰りたいんだって?」ソビエシュにはこの強力な国の皇帝の座を簡単に放棄することに驚く。シェルルは恐怖を感じているように声を震わせた。「お父さんにも会いたいしお母さんにも会いたいし…」そして継承権を放棄するとまで言う。幼い頃から皇帝の座に野心の無い父を見て育ったため、父同様勉強も嫌いだった。ただただ王族という名誉の元、遊んで暮らしたかった(クズなのねwww子供だからいいけどwww)聡明だと名高いソビエシュ陛下も即位してから数年しか経っていないのにすでにたくさんの事件が起こっていた。自分にその席は重すぎる、そう考えていた。(わたしも会社で責任は負いたくない派なのでシェルルの思考はよくわかりますwww)

・カルル侯爵は夜ソビエシュにシェルルが皇位継承権を放棄したこと、再婚をしなければならないことを告げた。ソビエシュは昼の自分とは異なり、ナビエが帰ってくる可能性がゼロであることはわかっていた。しかし別の人と結婚したい気持ちもなかった。そして、言いにくそうに「ナビエ様が双子を出産しました」と報告する。ソビエシュの表情は一気に固まるが、話を続ける。「連合国が西大帝国を狙っているので、わざわざ対立する必要はありません。西大帝国も連合国側に弱点を握られているから、私たちと対立はしたくないでしょう。そしてそこにはナビエ様がいます」「…」「魔力減少のために複雑だとは思いますが、お祝いの品を送り友好的な証を伝えた方がいいのではないでしょうか」「双子…ナビエが双子を…」ソビエシュはカルルの質問には答えずにナビエの名前を呟きながら静かに目を伏せた。(もうソビエシュは相当苦しんだんだし、そっとしておいてあげよう…幸せをそろそろあげよう…夜ソビエシュ辛いから…)どんな顔なんだろう、彼女に似ているのだろうか、これまでのナビエとの思い出が鮮明になってくる。そしてカルル侯爵に命じる。「産婦にいいものを全部集めてトロビー公爵夫人に送って。私からだとは言わずに」寂しげに命じてソビエシュはベッドに戻り頭を沈めた。(・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・)

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・ナビエはジュベール伯爵夫人に赤ちゃんのことについて色々と尋ねる。言葉を発するのはいつか、何歳から歩くことができるのか…。やりたいことがたくさんあるのに、と思うナビエ。(ラルス→ラリー?、カイサ→カイ?)ラリーはとても元気でカイを殴ってしまうそう(w)あまりにも元気すぎてローラは皇女様がコシャール卿に似たらどうしようと心配する。その時コシャールがナビエを訪ねてくる。コシャールもとても甥たちを可愛がっており、頻繁に訪ねてはぼーっと眺めている。服を大量に買ってきたり(wwwお兄様がバカになるだろうなとは思ってたwww)しかし今日は深刻な表情をしている。「連合が他の国を集めて西と東を打とうとしていると聞いたけど本当なのか?」「そんな兆しはあるけど大丈夫」ナビエが強く言ったものの、コシャールは安心しなかった。部屋から出た後、マスターズを連れて出て行ったのだと言う。

・マスターズは急なことに驚いたと顔を赤らめるが、コシャールは深刻な顔をして「この間私が言ったことは全て忘れてください」と言った。何を、と尋ねると、好きだと言ったことを、と言われてしまう。動揺するマスターズに、「私がシャルレ姫と結婚をして西大帝国を孤立させないようにするためなんです」と言うコシャール。何も言えなくなるマスターズ。「私が身に余るのではありません、あなたが私には身に余る人でした」マスターズは部屋で泣いた。(なぜこんなことにいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい最近の推しが!!!!!!!!!!!!)

・コシャールにプロポーズを受けたシャルレ姫は困惑していた。いつ返事をくれるのかと待っていたこともあったが、今頭の中にあるのはセクシーな大公(www)。彼女も氷の美男子よりセクシーな二枚目男のほうが好みだった。しかし、彼女が選ぶことのできる政略結婚の相手の中ではコシャールが最善だった。でもコシャールとは違って自分を心から愛する男が現れたではないか。心の中で葛藤する姫。(wwwwwwwww)しかしプロポーズを断るのは国の状況的に良くなかった。姫はプロポーズを受けることにした。(うわああああああああああああああああああああああああああああああああああああああそれぞれの想いがあああああああああああああああああああああああああ矢印があちこちにむいてるじゃんかあああああああああああああああああああ)

・エルギからの手紙を受け取ったハインリ。「ついでにに帝国をつぶしてしまおうとしているのか」また隠した魔力石へと向かう。しかし第四騎士団の騎士たちがその周辺を囲っていた。しかし緊急だったため何が何でも回収したかった。エルギが相談することがあると西大帝国へ向かっているので、石を全て回収してエルギを落ち合おうと考えるハインリだった。(嫌なよかーーーーん)

・ハインリが出産後はじめて家を空けている。赤ちゃんの世話に追われるナビエ。しかも小鳥なので傷つけないように注意しなければならない。「「ピエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエ!」」(wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww鳴き声爆笑wwwwwwwwwwwwww)「カイ!それはまんまじゃないんだから!」ナビエの足を食べようとするカイを指で押さえると、ラリーがきてナビエの指にくっつく。カイは不満なのかラリーの頭をくちばしでつつくが、すぐにラリーは反撃する。(小鳥の争い可愛すぎるwwww)カイが泣くとラリーもつられて泣いた。ベッドに寝そべるナビエに寄り添い小鳥もナビエの髪の上で眠る。「かわいい」ナビエは目を閉じた。

・翌朝、ハインリの部下が最後の魔力石を回収すると言って出て行ったが、その後連絡が取れなくなっていると告げられる。(ハインリーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!エインジェルーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーヽ(`Д´)ノ)

241

・何かの事件に巻き込まれた、と心配するナビエに部下は翼をけがして飛ぶことができないのではないかと言う。エインジェルは鳥籠を持って立っていた。「この鳥がいたと?」鳥籠の中には大きな金色の鳥が翼に包帯を巻いて力なく座っていた。鳥なのに表情が人間のようだった。(この挿絵のクイーン状態のハインリ、ぶっさいくでめっちゃ笑いましたwwwwwwwwwwwwwすごいムスッとして鳥籠の中に入れられているwwwwwwwwww)部下は多分野生とは考えにくいのでハインリの飼う鳥ではないかと思ったのだという。「ハインリ皇帝は現れたのか?」「現れませんでした」エインジェルは籠の中に指を入れると金色の鳥は反抗する代わりに面倒だと言うように翼でぶすっと指を叩いた。「たしかに野生の鳥ではないな」状況を注視するように命じると、鳥はあえて殺す必要ないと言う。「ク」(wwwwww)「とても大人しいので野生では生き延びられないかもしれない」「育てる人を探してみたら」(これエインジェルが飼うとか言い出したらどうするwwwwwwwwwwwwwwwwwwひとまず鳥になるとはバレていない模様!)

・ナビエはハインリ不在の中淡々と会議をこなす。しかし内心はとても心配していた。カフメンが心の中の声を読み取り、魔法士ドルシなら何とかしてくれるかもしれないと呼ぶように頼む。数時間後ナビエを訪れたドルシだったが、ハインリを探してほしいという依頼は聞けないと言う。望むだけ宝石をあげると言っても、人間の仕事には深く関与できないと、「ダムは上手く壊したでしょ?」と言うと、なぜ龍だとわかったんだというような目で見てきた。「それは私の家でもあるから」

・赤ちゃんを見たいというドルシを部屋へ連れて行くと、交互に赤ちゃんを見ながら口を開いて感嘆した。なにかいたずらをしないかとナビエは気を張っていたが、しばらくしてランドレ子爵がナビエの母が到着したと告げる。そこにはルベティの姿も。父は途中まで一緒だったがシェルルが皇位継承権を放棄した件で連れ戻されてしまったのだという。二人は赤ちゃんを見てどっちに似てるなど見て楽しんでいた。「ナビエ、あなたに似た子の名前は何なの?」「ラルスです。男の子はカイサです」「カイの表情があなたの幼い時と同じ。あなたの人生で唯一マヌケな時代だったわ」(んん!??????wwwwwwナビエ様に好き放題言えるのお母様だけだと思うwwww)

・ルベティに東大帝国はどうだったかを聞きたかったというナビエ。アンはナビエが用意してくれた邸宅に置いてきたこと、感謝を伝え、カルル侯爵の不審な点をナビエへ伝える。泣きながら倒れたソビエシュの姿がナビエには想像ができない。しかし、ハインリが赤ちゃんへの愛情を注いでいる姿を思い出し、ソビエシュが娘を愛していたのだと思う。このままハインリを失ったらどうすればいいのかと更に不安になるナビエであった。(鳥籠の中に!!!!入れられてしまっているんです!!!!!!!!!!!!!!!!!!!)

242

・その翌日もハインリの消息は不明だった。そして国政会議に出席したシャルレ姫から驚きの言葉を聞く。コシャール卿にプロポーズされたので受け入れた、だから国交を公式に結びたいと。多くの大臣たちは喜んだがナビエはマスターズの顔がチラつき喜ぶことができなかった。そしてシャルレ姫も以前とは違い表情が少し暗いように見えた。会議を終えた後、ハインリと姫の件でナビエの頭は混乱した。

・また数日たってもハインリは戻ってこなかった。赤ちゃんは小鳥の姿になると父の胸が恋しいのか双子はお互いを抱きしめて泣き出してしまう。((´;ω;`))ナビエもハインリが恋しかった。愛する人が死ぬかもしれないという恐怖は生まれて初めて経験することだった。今までで一番の恐怖は皇后の座を奪われる時、でもその時はハインリがいてくれた。やることは山積みだが皇后としての責務を果たし、ハインリを探す方法も考える、ナビエは決心した。

・ソビエシュはカルル侯爵から皇后候補を選ぶように言われている。しかしルベティからカルル侯爵の行動を聞いたこともあり何を言われても受け入れることができなかった。頭を抱えて窓を見ると窓には赤い子供がぴったりとくっついてこちらを見ていた。アンという子供を見た後からずっと一人でいるときに現れる。(赤い子供ってなに・・・)夜の自分の手紙を書くと、自分には全く見えないと言われてしまう。なぜ見えるのか?なぜ昼の自分に見せるのか?近づくと赤い子供は逃げなかった。口をパクパクさせているので口の動きを読む。「本当に…全部…私のせいだと…思いますか」赤い子供の目からは涙が一筋流れた。そしてもう一度同じ言葉を口にした。その姿が辛く頭が痛くなった。「皇后は同情心がないのか」自分の声が聞こえてきた。草原が現れて泣いている女が現れた。傷だらけの女だった。「それは私たちのジュエシ(玉座?)…の罪がないじゃないですか」ソビエシュは聞こえてくる声に一歩引き下がった。机の内側に「保管しておきなさい」という自分の声。「陛下はラスタさんに持った心が同情心だけなんですか」ナビエの声だった。そして窓にくっついた赤い子供から血が流れ、長い銀髪が明らかになった。「あの人が…ラスタか?」(義いいいい嫌あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああただ今の時刻2:06!!!!!!!!!!!!!!ラスタの幽霊出てきた怖すぎ呪われるまじで無理むりむりむりむりむりむりむり作画担当さま怖すぎめちゃくちゃ怖い絵描いてきたよぞっとするよもう!!!!!背後が気になるいやああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ)「あんなに可愛がって歌まで歌った。陛下の手で殺したんです」ナビエの声に恐ろしい頭痛が訪れカルル侯爵の名を叫ぶ。「ナビエ、ちがうんだ。同情心はない。可哀想でないか(合ってるのかな?)」「陛下!しっかりしてください!」(242화. 틀, 재혼 황후 : 네이버웹소설 (naver.com)←怖さをおすそ分けしますwww)

・連合国が招待している会合がもうすぐに迫っていた。宰相は東大帝国の魔法使いの力を借りることはできないか?とナビエに聞くが、そこは慎重にいかねばならなかった。この前はソビエシュの療養という理由があった。連合国の申し出を拒否したとは言っていたものの、ソビエシュの具合がよくない今、連合国側につくと内部が動く可能性もある。「私たちが陛下を連れてくるのではなく、連合が陛下を連れてくるようにするのです」(?????????)

ラスタの衝撃・・・もうソビエシュをどこまで苦しめたらいいんでしょうか・・・死ぬまで追いつめる気なんかなあ・・・エルギの言っていた復讐相手の女も気になるし・・・この先もドキドキ少し読んでいたらいいところでスマホの充電切れました(笑)眠くなってきたのでここまでで切り上げたいと思います。今週仕事ですごい嫌なことがあって、でも仕事なんておまけでやってやるくらいなメンタルで再婚承認とかある姫とかいろんな作品楽しんで、いろんな人と交流できて楽しんでいて、幸せだな~~~と思ってます。週末が幸せすぎて寝るのが惜しい…(笑)嫌な事とか理不尽な事とかたくさん溢れているかと思いますが、楽しみ見つけて乗り越えていきましょうね;;なんか愚痴っぽくなってすみません、いつも本当にありがとうございます!!!

243話以降はコチラから!

ここまでお付き合いいただきありがとうございました♫また次回お会いしましょう!

26 COMMENTS

おさよ

セロさん!更新ありがとうございます!
朝が早く、朝一で開いてもはやテンションが高くなっております!
ナビエ様出産おめでとう〜!!
早産だけど問題はなかったみたいで良かったです。(他にいろんな問題は怒ってるけど)
ハインリは捕まってしまいましたね。挿絵見ましたが。セロさんの言うとおり不細工なハインリを初めて見ました。ブサカワです。
でも大丈夫、絶対助かる、と信じてます。
ドルシは手伝ってくれるのでしょうか?
前回ドルシは龍なんですか?と追伸でコメント上げて、あげた後でちょっと荒唐無稽すぎたかな?と恥ずかしくなっていたんですが、あってて良かったです。
龍は気まぐれなんですね。ドルシの行動にもものすごくよくそれが現れているし、気分が乗って協力してくれるようになることを切に望みます!!
コシャールはどうなるんでしょうか?ナビエ様のために愛のない人生を選択したお兄様の愛が重い、そして切ない。
すごく切ない場面なのに、見た目は真面目なメガネ美女でぶっ飛んだ性格しているシャルレ?姫の勘違いが笑いを誘います。
もう、二人とも別に好きな人がいるんです、じゃあ婚約解消、でも国同士は仲良くしましょうでいいじゃないですか?
あ、そうしたらカフメン大公が被害にあうのか。
そこはナビエ様の幸せのために被害にあってもらって、はダメですか?
連合国の狙いは一つだけ?西ではなく東のような気がします(願望)。実は銀髪キツネ目の正体はラスタと何らかの縁があって、その復讐とか?うーん、分かりません。
ラスタの幽霊が現れましたね。でもこれって幽霊なのかな?と。
昼のソビエシュに色んなフラッシュバックが起きてますが、これって、ラスタを裁判にかけた時、奴隷という事は知ったうえで結婚した事実を隠すためにロテシュ子爵達にまでいらぬ罪をかぶせて死に追いやったこと(ランドレ子爵にラスタとソビエシュの違いは権力があるかないかだけの違い、つまりやってる事は同じと言われてたけど、まさにその通り)を潜在意識の底で罪悪感を感じてるからなのかな?その罪悪感が、そんな罪は昼の自分には関係ないと思ってる能天気な19歳のソビエシュの前に幽霊という形で現れたのかな?と勝手に解釈してしましました。
セロさん楽しい週末のひと時をありがとうございました!
もう続きが楽しみです。
それを楽しみに来週一週間頑張れそうです。
ありがとうございました!

返信する
セロ

>おさよさん
いつもありがとうございます♡
ブサカワハインリにニヤニヤしましたwwwドルシは正解でしたね!鳥が好きなんでしょうか?双子のことも興味深く見ていて・・・鳥と龍ってあんまり関連を感じないのですが・・・
カフメンには被害・・・いやカフメンを新たな恋へと導いてもらって!姫と幸せになってほしいな~と少女漫画脳は思ってしまいますw
やっぱり西と見せかけた東ですかね!銀髪ってなかなかいないので、ラスタと関わりあるかもと言われてしまうと疑ってしまいます!!!
来週も一週間、頑張りましょうね;;

返信する
皐月

こんにちは!!(๑>◡<๑)
行きたくない仕事前に、更新されていてテンションUP↑です!!(*≧∀≦*)

ナビエ様ぁぁぁあ!ご出産おめでとうございます!!ホントに…何か…孫頑が産まれた気分になりました(笑)
ハインリ!!捕まってしまいましたが大丈夫ですよね!?不貞腐れたクィーン見ました!!まさにブサカワですね(笑)

コシャールお兄様は姫と結婚してしまうんでしょうか!?私はマスターズとくっ付いて欲しいのですが…(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
ソビエシュは…不幸続きですね…_(:3 」∠)_
でも、全部自分で原因作ってますから!(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾昼間のソビエシュ!!ホントにしつこい…_(:3 」∠)_

セロ様!いつもありがとうございます!!
これから、行きたくない仕事を頑張れます!!(笑)(*☻-☻*)
次回も楽しみにしてます!!

返信する
セロ

>皐月さん
いつもありがとうございます♡
仕事ってほんとうに行きたくないですよね!?楽しいと思って出勤できる仕事なんてあるんでしょうか。。。
わたしも孫が生まれた気分です(待ち遠しすぎてwww)
ブサカワハインリ見ていただけましたかwwwツンツンしたくなります(*´Д`)お仕事応援しております・・・!!!

返信する
アンドレア

セロ様、おはようございます。おひさしぶりです。今週もありがとうございます。
ハインリとナビエ様の双子ちゃん無事誕生良かったですね。
ハインリがめちゃくちゃ子煩悩なので微笑ましいです。早く無事に帰ってきてね。
鳥だから早産も有りという先週のコメント欄でのお話ですが、このお話ってけっこう短い期間の出来事にみっちり詰め込まれているので、ちゃんとナビエ様とハインリの瞳を受け継いだ子がそれぞれ産まれてくるということで、その子達は日数的に元の配偶者の子ではないか?と難癖をつけられる恐れを回避することができて良かったと思います。
もし両方ナビエ様似だったらヒヨコになれるから100パーセントハインリの子だと本人たちが思ってもカミングアウトすることが出来ずに苦悩する展開もあったかもしれません。
この作者さん、そういうの好きそうじゃないですか。
幸せに暮らしているところに記憶を無くして責任も反省もないキラキラ男からの熱烈アタック攻撃したり、おめでたいシーンに悲しい男の姿を挟んで来たり・・読者を翻弄してて。
そういうの、特に二重人格展開は韓国モノにはよくある話らしいのですが、ずるいなあ上手いなあと思っています。
ラスタは、ラスタそっくりの子を産んだのが災いした面もあって、今でも実はラスタの子はエルギ侯爵のメモの本当の娘だということ自体が嘘の可能性もあると思っています。
ラスタの幽霊なのか頭の中におきた罪悪感からの幻覚なのかわかりませんが、二重人格のままでは反省したことにはならないので、ラスタを無かったことにせず、ラスタへの罪悪感をまるごと受け入れて反省してお弔いでもしてほしいなと思います。
ソビエシュからラスタの存在が無かったことになってるみたいでとても気になっていました。
よく読んでいくとたまにナビエ様の元騎士アルティナさんが冷たい目をしてソビエシュのことを見ているシーンが何話かあったので気になるところではあります。
セロ様、お仕事大変そうですね。
コメントのお返しは本当にうれしいのですが、大変なときは無理しないでくださいね。

返信する
セロ

>アンドレアさん
いつもありがとうございます♡
コメント見てゾッとしました!クリスタの家門がまだ健在だったら絶対にそれで攻め込んできた気がしました!!!
双子がそれぞれ両親の瞳を受け継ぐなんてロマンチックすぎます・・・疑惑が上がらない展開でホッとしました~~~~
なんか二重人格と記憶喪失はよくあるってどこかの漫画のコメント欄で読んだ気がします(笑)ブームなんですかね(笑)
ラスタの娘はソビエシュの娘だった、とはまだ決まってないんですよね。まだ自分も父親の可能性がある、というだけで・・・
エルギがまだ何か隠し持っているような描写があったので、このあたり絡んできますかね!?
コメント本当に嬉しいので時間のあるときにお返しさせてください♬お気遣いありがとうございます(*’ω’*)

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匿名

セロ様、更新ありがとうございます。
そして!!!!!
ナビエ様ッッッ☆(≧∀≦*)ノご出産おめでとうございますーーーーーーッ!!!
双子ちゃんッ!しかも男女ッ!!!
男の子の子育て、女の子の子育て、両方楽しめるなんて幸せですね。
私も(双子ではないけど)男女の子供がいるので、成れるものならナビエ様とママ友になりたいww

そしてセロ様にすっごく感謝です!!
挿絵へ案内してくださって、ラスタの幽霊無視して遡りました。
これまでの美しい挿絵の数々を初めて見れて感動してます!

ナビエ様、ヴィーナス!!!
(ラスタ嫌いなんで敢えてスルーww)

そしてナビエ様の肖像画に縋りついて泣くソビエシュの挿絵には、彼の自業自得なんだけど同情して涙が出ました。
あの背中を見たら、セロ様がソビエシュ擁護なさるのも理解できました。

ソビエシュ、基本優しいんでしょうね。
産後のナビエ様の体に良いものを、ナビエ様のお母様に託けるよう指示して、自分からとは言わずにというのは正に無償の愛。

ナビエ様へのこれまでの仕打ちは許されるものではないけど、人格が割れてしまう程苦しんでいるソビエシュにも、いつか救いがありますように。

西、東、連合とその他の国、世界情勢が雲行き怪しいのでハラハラですが、また来週末を楽しみにしています。

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セロ

コメントありがとうございます♡
やっぱり男の子と女の子の子育てはまったく違うものなんですかー?私は姉妹なので男の子のいる家族というものがいまいちピンときていません!
ナビエ様とママ友になったら楽しそうですwめっちゃ心配症だから色々聞いてきそうですねwww
あっ・・・ラスタの幽霊はスルーですかwwwラスタの恐怖をおすそ分けしたかったのにwww
でも本当に挿絵素晴らしいですよね♡もう毎回挿絵が楽しみなんです!ソビエシュのシーンは絵と一緒だったので余計感情移入してしまいました。
もう十分苦しんだと思うので、そろそろ何か一つくらいソビエシュにも救いの展開があるといいなあと思っています;;

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すずめ改め すずめ@青髪に癒しを

セロ様、今週もありがとうございます!
男女の双子ちゃんでそれぞれの瞳を受け継ぐ分身が産まれて、ナビエ様もハインリも私も感動です
自分の瞳に感動し、ミニハインリ見て涙ぐむナビエ様、本当に良かった
お兄様も西に呼ばれたお陰で甥姪を愛でる事が出来て本当に良かった
このお話の中で、妊娠疑惑からの妊娠確定する時の流れが1、2番ぐらい好きなんです
本当に妊娠してるのか不安なナビエ様を不安がらせないように黙って抱き締めて眠るハインリに泣いたものです
私もなかなか出来なかったので、よってたかって不妊不妊不妊と騒いでいる奴ら全員うるさーーーい!!!と腹立ってましたから
初夜の時に今度は赤ちゃんが出来るといいなって言ってたナビエ様、子供に恵まれて本当に良かった
魔法ベッドがあっても確実に妊娠するわけではないけど、もし子供が出来なくてもナビエ様命のハインリなら側室は作らず例えばマッケナの子供を養子に迎えるとか策を練ったんじゃないかな
そういう子です、あの子(保護者の気持ち)
韓国語はよくわかりませんが
ラルスは解りませんでしたが、カイサってもしかしたらドイツ語でいうカイザー(皇帝)かな?
ハインリがドイツ語のハインリヒが元ネタなのであればそうかなと思いました
輪廻さんに習って私も1話から読んでいるのですが、Google翻訳だとハインリの本名が(結婚式で判明)ハインリ・アレス・ラズロになっていて、ラズロはスラブ語で力、支配、栄光をあらわすので、物凄い苗字だなと思っていました
でもアレスってギリシャ神話の超美男子だけどスットコドッコイな戦神なのですよね
ローマ神話だと名前がマルスに変化した有能な戦神ですが
こういうのから名前を当ててるのかなーなんて考えていました
これはあくまでもいたずらに考えた仮説ですけどね
あの狭い鳥かごに押し込まれてぶすくれるハインリですが早くナビエ様が助けてくれないかなと祈ってます
サムネでバレ見ているからか皆さん穏やかで(笑)
私も穏やかにハインリが無事救出されるのを待っています
ヒヨコ達もお父さんの世話を待っているので!
セロ様、今週も心の声堪能しました
また来週もよろしくお願いいたします
また今週もコメが長い長い語りたがりのすずめで失礼しました

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すずめ改め すずめ@青髪に癒しを

ごめんなさい
習って ではなく 見習って でした

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kuri

すずめ様いつも鋭いコメント感心してますm(__)m

僭越ながら…

ドイツ語でカイザー=帝王でして…ツインの分娩だとほぼほぼ帝王切開です
医療用語だと、帝王切開がカイザーとなってます

ちなみに、婦人科はギネと読んでます

全く人生には関係無くて、知らなくて良いことですけども(笑)

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セロ

>すずめさん
いつもコメントありがとうございます♡返信が遅くなりすみません!
感動のシーンでしたね;;ナビエ様はずっと悩んでいたでしょうし、愛するハインリとの間に可愛い双子が生まれて本当によかったです。
子供が生まれなくても~はわたしも同感です!きっと自分たちの子供に囚われずに、ナビエ様を傷つけるということをハインリは選択しないのではないかと思いました。
カイザー!日本語訳したらカイザーとなったりするんでしょうかね!?それにしても1話から読むのなかなか根気入りますよねw特に初回は苛々が収まら無さそうでwww
ハインリの名前がそんなかっこいい名前だとは思いませんでした!(読み飛ばした・・・?)神話系に絡んだ作品って面白いので、毎回神話も勉強してみようと思うんですが、せずにここまで来てしまいました(笑)

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kuri

ふぉぉぉぉぉ~~~~~~
語彙力無い(笑)
おめでとうございます!
ナビエ様とハインリ様

双子と鳥の習性で早産は問題無かった様ですね・・・
良かったデス(内心ホッ)

鳥の求愛行動は自分の人間で言う(ゲ〇)吐き戻しをチュ~しながらあげる事と
求愛ダンスです
育児もほぼこれです
離乳食に変えて与えてる処、忠実です

作者さん、鳥と人間の中間をうまくはめ込んでますよね
ナビエ様にご飯を食べさせたのも、クイーンの求愛行動
双子への育児も、ほぼ鳥だぁ~

淡い紫色(スミレ色?)と緑の瞳!!
なにそれ素敵
最高です

前回すみません、あれ書いたの3時だったのでテンション変だった・・・・
そして、怖いのおすそ分けされたのも、3時過ぎ
怖すぎて、寝れないです
ぶるぶる( ;´Д`)

ずっと待ったお子様、本当におめでとうございます!
オバチャン嬉しいです(´;ω;`)

セロ様、返信大変ですからしなくても・・・・
仕事、理不尽分かります
私も双子の出産介助の時、ずっと入院(早産防止)してて和気あいあいとしてた分娩室でしたが

扉挟んだ処に居た旦那さんがキレて、胸ぐら掴んで殴られそうになった事思い出しました

あんなに苦しんでるのに、楽しそうに笑いやがってって言われたのですが、長く入院してたツインの妊婦さんで、皆仲良しだったんですよね
分娩後、奥様にめっちゃ怒られてた旦那

そんなのばっかりですよ、助産師
首絞められた事もあります(笑)
錯乱状態なので・・・

(´;ω;`)仕事辞めたいね
なので、みんなも無理しないで下さいね
セロ様の様に韓国語、習おうとする気持ちには1ミリもならず、他力本願な私ですが
どうか、今後もよろしくお願いします
皆様のコメも楽しみです

また楽しみに1週頑張れます

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セロ

>kuriさん
返信が遅くなりすみません!いつもコメントありがとうございます♡
やっとおめでたいお話が来ました~~~!きちんと鳥としての行動が再現されていることがわかり笑いましたwww
食事を食べさせたがったのは鳥の性質だったとは・・・kuriさんからコメントいただかなかったら「ハインリ変な趣味w可愛いw」くらいにしか思ってませんでしたよwww
首絞められる!?そんな理不尽なことあるのですか!!?わたしはちょっとしたことですぐに心が折れてしまうので絶対無理ですね!!!尊敬です・・・
仕事をしていて楽しい!と思うことはないと思って生きていますが、できる限り心に負担は与えず必要最低限の業務とお給料を貰って幸せに生きたいものです(笑)

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Ameiro_April

セロ様、今週も生きる活力(大袈裟)をありがとうございます(*’▽’*)

原作サムネをご紹介下さったので、そこから行きつ戻りつで美イラスト堪能し、ナビエ様陣痛?を超えて、巣に陣取る金色の親子鳥とナビエ様の髪の毛でグルーミングする御子たちに、噂のマッチョハインリまで味わって来ました笑

赤い子どもはナゼ赤いのかが気になりますが、ソビエシュのラスタへの記憶で一番強烈なのが血の赤なんでしょうか。
ラスタは幽霊じゃなくてソビエシュ自身の悔恨の念(ラスタへの悔恨<ナビエ様への悔恨)が生み出した幻なのかなと思ってます。
なんせ酒飲んでトリップしちゃう体の皇帝様ですからね。
アルティナ卿とか側近の方が幻想魔法を使える魔法使いって設定も面白そうですね。

お仕事大変かと存じますが、仕事も趣味も韓国語の勉強も無理し過ぎない程度であって下さいね。

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セロ

>Ameiro_Aprilさん
返信が遅くなりすみません~;;いつもコメントありがとうございます♡
噂のマッチョハインリまでwwwあの肉体美はいったいなんなんでしょうかね!?笑
赤い子供の描写がいまいちイメージがわかなくて、子供の全身が赤いのか血だらけなのか・・・
側近の方が幻想魔法使えるって設定あったらめちゃくちゃ驚きます!!!でも魔法が存在する世界なので、可能性はあるのかも・・・!!!
なんか色々手を出しすぎて追い付かなくなってきていますが、無理せず楽しく頑張ります!

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たなあ

いつも更新ありがとうございます。
毎週楽しみにしています。

ついに双子誕生おめでとう

ちなみにわたしは男の双子出産してますが、予定日より2週間ほど早く生まれました。子供たちは大きかったですが、普通分娩です。
先生からは双子だと大体予定日より1ヶ月ほど早く生まれると言われましたよ。

でもハインリが心配ですね、何事もなく無事に早く帰ってきて!先が気になってしまいます。

セロさんもお忙しいと思いますが、体調に気をつけてまたよろしくお願いしますm(*_ _)m

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セロ

>たなあさん
返信が遅くなりましたすみません!!!楽しみにしてくださりありがとうございます♡
おめでとうですね~~~♡長かったです、早産ですが!w
ひええええ双子ちゃんの出産経験者さんでしたか!!!なぜ早くなるのか、全く知識も無いのですが、そういうものなんですね!一人でも大変なのに二人同時にってどれだけ大変なんでしょう・・・わたしには想像もできません;;
ハインリはせっかく念願の父親になれたので、早く帰ってきてパパしてほしいですね♡

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オゼオゼ

セロ様、今週も更新ありがとうございます!!ついに待望の赤ちゃんが生まれましたね♡♡♡緑と紫の瞳を持った双子、ナビエとハインリの生まれ変わり???なんて素敵な展開でしょう!!

それにしても「親バカハインリ」と「勘違いナビエ」このネーミングにニンマリ(今週もセロ様の心の声、冴えてますね)どちらも初めて生まれたての赤ちゃんを見るのに食い違うやりとり、ラブラブな会話ですね〜(聞いてるこっちがアホらしくなるってやつ)(≧∀≦)

さて、このコメント、実は3回読み返してから書いています。何度読んでもなかなか理解できなくて(^^;;
そこで自力解決を諦めて、聞いちゃうことにします!

疑問1 カルル侯爵の不審な点を伝えなくちゃ、とルペティが思ったと書いてありましたが、この不審な点てなんですか?カルル侯爵はソビエシュを支えている人ですよね

疑問2 ラスタが亡くなり、その代わりにエンジェルが現れ、話の内容がグローバルに?wwwなってきましたが、どうも頭の中で国同士の関係がいまひとつはっきり理解しきれない私です。東大帝国、西大帝国、ルイフト、ホワイトモンド、ブルーボヘミアン、、、これ全部国ですか?だとすると、エルギは東大帝国でも西大帝国でもない人ということになるのですね?たまたまハインリと仲良しの外国人?そしてエンジェルのいる連合、、、月大陸と火大陸???誰か教えて〜!!

おまけ
おさよさん、ドルシが龍だったとはびっくりしました(°▽°)でも、特に不安な動きを心配することはなさそうですね⁈

前によくわからなかったエルギの復讐の件
、自分の母に危害を加えたアレイシア、そのアレイシアが公爵家に来るきっかけを作ったソビエシュ、だからソビエシュに復讐(ラスタを唆し、東大帝国をガタガタにする)ということで自分的には納得しています。今のところは、、、でも、やっぱりアレイシアに何もないはずがないと思っています。

kuriさん、今週も鳥の生態についての蘊蓄ありがとうございます。何食べさせているんだ?と思いましたが、納得!です

いつも長ーくてすみません。どうかお許しください。最近ここで、感想を交流するのが私の楽しみとなっていますm(_ _)m

セロ様、どなたかも言っていた通り、コメントの返信は二の次で結構ですから、無理しないでくださいね
では、また次回も楽しみにしていまーす

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きりん

>オゼオゼさん

セロさんじゃなくてすみません

疑問1 カルル侯爵はソビエシュを支えている人ですが、今の二重人格ソビエシュの状況に困惑しているので、19歳ソビエシュがラスタにそっくりなアンを見ることで記憶を取り戻して元に戻ってくれたらいいな~と一種のショック療法を期待しています。
ルベティはソビエシュが二重人格になってることを知らないので、ソビエシュがアンを見てなんだかわからないけど(思い出せない記憶に)泣いて苦しんでいる姿を心配するでもなく期待を込めた目で見ているカルル侯爵を不審に思いました。
え?皇帝陛下の側近のくせに心配しないの?なんで?なんか企んでるの?ちょっと陛下、カルル侯爵を信用したらヤバいんじゃね?って思ったんでしょうね。

疑問2 全部国の名前です。
エルギはブルーボヘアンの王族です。
王族同士だから知り合う機会があったんでしょうね。
東大帝国、西大帝国、ホワイトモンド、(たぶん)ブルーボヘアンが月大陸でルイフトが火大陸です。
月大陸連合は月大陸の国々が加盟している連合で、国家間のトラブルの対応などをしているようです。
月大陸連合の騎士団が多国籍騎士団、別名影の騎士団でエンジェルが第4騎士団団長、ランドレ子爵が第5騎士団団長です。
特に連合からの指示がない時はそれぞれ自由に動いているそうなので、ランドレ子爵は自分の意志でナビエ様の護衛をしていますが、エンジェルは連合の指示で魔力減少の調査をしているようですよ。

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セロ

>オゼオゼさん&きりんさん
コメントありがとうございます♡そしてわたしの返信が遅い&文章はしょりすぎできりんさんの素晴らしいフォロー!!!わたしがいつもコメントで勉強していますwwwありがとうございます~~~(∩´∀`)∩
ここのコメント欄使っていただいて、モヤモヤ解消わたしと一緒にこれからもしていきましょうw

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ポンママ

セロさん、毎週ありがとうございます。週末はセロさんの更新とライン漫画の更新が楽しみです。
「私が人生を共にしたいのはそなただ!」「でしたらなぜ離婚など?」
全くです!
カルル侯爵、この時もまともな対応で、あなたも苦労しますね~
でも、これからもっともっと苦労するんですよ~お気の毒に…
19歳ソビエシュには信頼されなくて、ルベティにまで不審者扱いされて、報われませんねぇ。ラスタ来るまでは有能な皇后とやり手の皇帝(ハインリいわく)の補佐でやりがいある仕事だったと思います。あれ以来、まともな提言しても受け入れられなくて、遂に皇帝は壊れてしまって後継者までいなくなって、東大帝国危機的状態です!月大陸連合やエインジェル騎士団長の思惑等外圧も強くなっている中で内部から崩壊しそうです。カルル侯爵~お大事に~笑

ハインリは何とか逃げ出せると信じていますし、双子ちゃんは両親に似て元気に育ちそうだし、ドキドキワクワクしながら次回のセロさんの更新を楽しみに待ちたいです!宜しくお願いします!

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セロ

>ポンママさん
返信が遅くなってしまいすみません~;;コメントありがとうございます♡
カルル侯爵のこれからの苦労・・・今から同情してしまいますね(笑)最終的にカルル侯爵たちソビエシュの側近の人間たちがどうなってしまうのか・・・ここも要チェックですね(笑)
ハインリの危機のはずなのにあまり心配してないというか、あのハインリなら大丈夫だろな気持ちが強くありますw次回もお楽しみに~~~♡

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ポンママ

続けて申し訳ありません。
ラインマンガ、85話でシリーズ1終了して3ヶ月お休みだそうです。さ、3ヶ月、そしてまだまだある原作、マンガの最終回って何年後になるのかしら?…
まあ、考え方によっては、いつまでも楽しみが続くと言うことで…

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セロ

わたしもその情報聞きました!!!3か月と休載期間をしっかり予告してくれているのでまだマシだなあと思いつつ・・・お休みは寂しいですね。完結までは数年かかるレベルですよね!?笑

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