【再婚承認を要求します/재혼 황후】韓国原作小説要点メモとプチ感想⑳(226話~231話)ネタバレ注意

ライン漫画で毎週月曜日に連載されている「再婚承認を要求します」の続きが気になりすぎて原作小説を翻訳しました。以下原作のネタバレとなりますので、ご注意ください。

第226~231話の感想

こんばんは!セロです!また少しの更新になってしまいました~~~でももう眠さが限界なのでこちらでご勘弁を…。しかもまだコメントも返信できていないです。少しずつ返信しますので!いつもコメント本当にありがとうございます♡励みになりますし、見逃していた気付きがあったり、思い出させてもらったり!感謝感謝です°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°

ライン漫画遂に無期限購入になりましたね~~~♡♡♡最新話を購入しました♡いや前も購入はしていたんですが購入という名のレンタルでしたからね!いやああ~~~~ずっとピッコマのが良いと言い続けてきましたが、やっと追いついたな!でもボーナス加減とか、韓国作品のラインナップは断トツでピッコマ勝利ですけどね…でも日本漫画はライン漫画で揃えるくらい一番利用しているのはライン漫画ですw新作当日に買えば100円キャッシュバックがお気に入りです!

前回はソビエシュ(19)が邪魔してきて大ブーイングでしたがw東大帝国の声を手紙にしてナビエにプレゼントするといったシーンで終了しました。今回も読み方とかわけわからなくなって書きながら迷っていますが、自動翻訳でなんとなくまとめたメモになりますので、間違っていてもご了承ください!

ここから先はネタバレ含みますのでご注意ください!

原作小説はコチラから!

네이버 시리즈 (naver.com)

日本のラインでアカウント登録ができるので美しい挿し絵をぜひ見てくださいませ・・・一応結末は前にネタバレを読んだので知っていますが、細かいところは全くの未読なのでネタバレは無しでお願いいたしまーす!

再婚承認を要求します|漫画無料・試し読み|LINE マンガ

226話~231話まで一気にいっきまーす!

226

・ソビエシュが集めてきた手紙を読んでいたナビエはお風呂から上がったハインリに声を掛けられハインリに寄り掛かりながら手紙について話をする。手紙の入った籠をベッドから落としたハインリはその手紙に罪は無いがナビエに手渡した人物が嫌いだと言う。一人巣の中で遠くを見つめるよりも今のハインリのが良いと更に胸に顔を埋めるナビエ。(なんだかすれ違いが起こりそうな気がするのは気のせいだろうか・・・)ハインリはコシャールがシャルレ姫(?読み方これでいいんかな???まだ子音と母音と複合母音しか読めないからそれっぽくしかわからん;;)との結婚はどうなりそうかと尋ねた。ナビエはまだ聞いていないという。

・ランドレ子爵がナビエを訪ねる。ずっとリルテアン大公の行方を追っていたが、結局見つけることができず、第四騎士団によって東大帝国の大使館へと大公は運ばれ、ソビエシュが東大帝国へと連れ戻す形となった。ランドレ子爵がなぜ第四騎士団長の言うことを聞いてはいけないと言ったのかを聞くと、ナビエの専属護衛になると話した時に反対されたからだという。魔力減少の調査に来たのではないかと疑っていたナビエはホッとした。そしてルベティ嬢がここに来る途中だということが伝えられる。(騎士団長の名前も解読できん…エインジェルって書いてあるけどそれでいいんかな?目的が分からない…騎士団の力を貸してほしいと言って、それを拒否したナビエを気に入ったようだったけど?この後わかっていくんでしょうが…謎だあああああ。あとルベティね、ナビエ様に懐いてたし、ラスタが奴隷にしようとしてたから同情はしてたけど、ロテシュ子爵の娘でラスタのこといじめてたっていうところが何か引っかかるんだよなあ。因果応報の物語なら何かあってもおかしくないけど…奴隷になりそうだったところが奴隷のラスタに対する仕打ちの因果応報で父と兄を失ったと考えれば罰は受けたと思うべきなのか?元々好感はあまりないのでどう出てくるのか…)

・ルベティの部屋はどこにするかを侍女たちと話していたナビエはハインリに相談したほうがいいと言われ、ハインリに会いたい気持ちもあってか探し歩くことにした。しかし探しても探してもハインリは見つからない。もしかしたら鳥になっているから翼が折れたり、矢で射られたりしたのかもしれないと不安になるナビエ。マッケナにハインリの行方を尋ねると、どこかにいるから心配いらないと言われてしまう。美しい鳥だから心配だと伝えると、マッケナは一族として納得できないと言い、一瞬どこかへ行ってしまうと青い鳥が現れる(張り合ってるの可愛いwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwマッケナ大好きwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww)そしてまた鳥は消えると着替えたマッケナが再びナビエの前に登場する。「美しい鳥というのは先ほど現れたような青い小柄な鳥のことを言います」と言うナビエに、マッケナの青い鳥も魅力的だが私にとってはハインリの鳥の姿が美しいと思うのだった。マッケナは欲しい答えを持っていないことがわかり、また探し回るナビエ。(マッケナが愛おしい)噴水の傍で服があちこちに散らばった人間の姿で寝そべりながら歌を口ずさむハインリを見つけた。(挿絵のハインリほんとに美しいかっこいい)ハインリはナビエのお腹に顔を近づける。そのまま手に口づけて、唇を合わせる。首筋、耳たぶ…と続くとハインリは目を瞑ってそっと離れた(ほんと我慢しているハインリしか見てない最近www)ナビエは隣に並び座ると裸足になって噴水に足を付けた。(いちゃいちゃする二人にニヤニヤが止まらない)ルベティの話を持ち掛けるナビエ。誰のことだかわからないハインリにロテシュ子爵の娘であることを伝えると、この宮殿の主人はクイーンなのでと部屋については決めて良いと言う。しかし、ルベティがナビエのことをとても好きで肖像画の収集をしていると聞くと「答えは一つです。最大限遠い部屋にしてください」(心せまっwwwwwwwwwwwwwwwwwwww)「どうしてですか」「クイーンを大好きな人だからです。クイーンの傍にいるのは私一人で十分でしょう」「……」「これが私の意見です」(さっきまでナビエ様にすべて任せるとかさらっと言ってたのにwwwwwwwwwww可愛いほんとに可愛いwwwwwwwwww)「ルベティは女です」「私が警戒しない相手はクイーンの両親、お兄さん、そして私たちの子供だけです」(すなわちほぼすべての人類が敵)

・リルテアン大公が東大帝国へ送られた頃、ソビエシュの元へ第四騎士団が訪れる。港のことは大変でしょう、と前置きした後に連合首長の提案があると告げる。その内容は世界的に起きた魔力減少について。そこに西大帝国が絡んでいて、東大帝国皇帝はその手掛かりをつかんだと聞く。もしその解決の糸口を教えてくれたら今回の港の件、無条件でソビエシュを後援(?庇う?)という提案であった。(この問題に関しては複雑で…ハインリが始めたことでは無いけど西の罪ではあって…これで西の立場が悪くなったらどうしようという恐怖…これで証拠を告げたとしても東大帝国の皇帝としてソビエシュは間違ってないし正しいことをしたことになるもんな、ナビエを傷つけることにはなるけど。今のソビエシュならしないかなあ…ナビエ守りそうだし。あああナビエ様の嫌な予感は当たっていたのかあああああああああああああでもあの団長の狙いは???)

227

・ソビエシュは提案を断った(!!!)まだ確実な証拠を掴んだわけではなかったが、もし証拠を騎士団へと渡したら、魔法士の多くを占める東大帝国の弱点を伝えるも同然だった。港は大切ではあるが、いくらでも取り返す方法がある、しかし魔法士は魔力を奪われたら終わりだ。(ナビエのためかと思ったけどそうじゃなかった。でもこういう冷静な判断できるソビエシュがわたし好きなんだよなあ~ラスタの時は冷静じゃなく頭ごなしにナビエを攻めてすごい嫌いだったけど、ラスタ絡まなければちゃんと皇帝っていう感じで西を懲らしめるために~みたいな考えにいかないところがいい。まあナビエ絡んじゃうと子供いてもいいから戻ってとか言う意味の分からないところもあるけれどwww)ソビエシュの元を去った後、騎士団はソビエシュが提案に乗らなかったことを意外だと話していた。団長は「私なら情報を渡して港を手に入れた後、魔法使いを失う前にこの秘密を知る者全員処理する。そうすれば2つとも手に入るのに」と言った(え、こわ)むしろハインリ皇帝のほうが自分と考えが似ていそうだ、と心の中で呟く(ええそうでしょうね、ハインリならそうやってのけるでしょうねwww)ブルーボヘミアンへ向かうという団長。同じ頃、ソビエシュもブルーボヘミアンの王に連絡を取るよう伝える。(ブルーボヘミアンって何だっけ!?!?!?!??!?!もうわたしこんなんばっかでスミマセンwwwwwどこの国やねん!!!世界地図、各帝国の貴族の勢力図とか家系図とか欲しい…誰か作ってくれええええええええLINE漫画購入できるようになったし復習も兼ねて一から作るか・・・?)

・ハインリは魔力石の回収を急いでいた。ナビエのために戦争は放棄するが、魔力を奪う速度を高める方法だけは誰にも知らせたくなかった。自分の子供にだけこの方法を伝えるつもりだった。かつて巧みに隠した神殿へと向かい石を回収しようとするも怪しげな男を発見した。ソビエシュの部下かと思われたが、問い詰めると第四騎士団の人間だと言う。顔を見られた騎士は助かるはずもなく、処理をしたハインリは回収を急がなければいけないと考えるのだった。(動いてる動いてる…なんかソワソワしてきた!!!!!!!!)

・ナビエの元にルベティがやってきた。泣きながらナビエの元へと駆け寄るルベティ。とても会いたかったことを伝える。ナビエは西大帝国、この宮殿で過ごせばいいと提案するが、父が残した領地と人々を守りたいとルベティは断る。今回はナビエに会いたかったら来たのだと。突然家族二人を失ったのに、前を向いているルベティをナビエはすごいと思った。そしてソビエシュのことを思い出す。頭に来ていたが、目が覚めたら両親と妻と全てがいなくなっていた状況…ルベティのような状況であったわけで。そう考えてしまう自分が嫌だった。

・ハインリは一部の石を回収したとナビエに告げると、ルベティが訪ねてくる。ハインリは服を着ていなかったので(鳥になってたからねw)急いで寝室へと向かうと、ナビエが出迎える。ルベティは領地の治め方を学びたいと良い、ナビエは承諾する。そしてもう一つお願いがあるのだという。それは「兄の子を探すのを手伝っていただけないでしょうか」という依頼であった(ラスタとアランの子供……)

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・ルベティはその子を嫌いなはずでは?と思うナビエであったが、「その子を愛することはできないけど兄の血を引いた唯一の子だから保護したい」というルベティ。ナビエは必ず見つけ出すと約束した。東大帝国で両親が奴隷だということで奴隷の身分となってしまったその子供を探すには、東大帝国に協力を求めなければならない。ソビエシュからその後も届く手紙に目を通してもいなかったが、封を開けるととても重要な内容が書かれていることに気が付く(w)「第四騎士団長が私の元を訪ねて魔力減少について教えてくれれば港の件は東大帝国の言い分を優先してくれると言っていた。その提案を私は断ったよ、よくやったと褒めてくれるか?(ソビエシュキャラ崩壊してないか!?19歳まじでこんなんだったん!?)私の書いた日記を見たが、エルギ公爵という人物。なぜこの人物は私にこんなにも攻撃的なんだろう?」内容を読んでいるとハインリが現れ、ソビエシュの手紙を見せた。ソビエシュからの手紙だという事実だけで気持ちが傷ついているように見えたので、文面の上だけ見てくださいと言った。そして魔力石を回収する際に第四騎士団の人間がいたとハインリは言う。そしてこの状況はソビエシュにとっても良くないだろうと。話を持ち掛けたのに断られたのだから自尊心を大きく傷つけられただろうと。心配するナビエに証拠さえ無くしてしまえば大丈夫だとハインリは安心させる。「ところでクイーン、この手紙破ってもいいですか?」(嫉妬深いハインリ好きwwwwwwwwwwwwwwwww)

・ナビエはカフメン大公と友人の氷の魔法士といた。魔法士は口調は悪いながらもナビエに魔法を教えようとしているのか、水が無くても氷を生み出す方法を伝える。しばらく練習をしていると、魔法士はカフメンに愛の妙薬は本当になくなったのかと尋ねる。魔法士であるので解決方法を相談したことがあったらしい。妙薬を持っているのであれば自分も試してなぜそんなに苦労をするのか確認したいと言い、カフメンの持っていた小瓶を奪い飲んでしまう。反射的に効果を知っているカフメンもナビエも隠れるがそれでは効果が確認できないではないかと魔法士は言う。すると「皇后陛下!」と部屋へと入ってくるマッケナ(ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!)焦ったナビエとカフメンは顔を見合わせて同時に立ち上がる。すると「何、あの青い空よりも美しい愛しくて小さい鳥は」(あああああああああああああああああああああwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwマッケナあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああwwwwwwwwwwwwあの薬って誰でもいいんかいwwwwwwwwwwwwwwwわたしのマッケナあああああああああああああああああああああああああああああああああああ)

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・ナビエはしまったと思った。しかし妙だった。ここにいるマッケナは人の姿をしていたから。「青い鳥ですか?どこに青い鳥がいるんです?」魔法士は眉を上げてマッケナの方を見た。「ねえ、小さくて可愛い鳥。世の中にあんなに愛らしく羽ばたく鳥がいるなんて」ナビエは心の中でカフメンに伝える。『本当に青い鳥に見えているんですか、それとも単に青い頭なので青い鳥?』カフメンは短く首を振った。しばらくして効果は切れたらしい。マッケナは自分のことを青い鳥だと言われて心臓が飛び出るかと思ったと言う。そして用事を思い出し、宗教行事のために呼んだとのこと。う言い、有名な聖者が巡礼していて隣国では歓迎式を開いたところ、次の世代に国を復興させる王族が誕生すると祝福したらしい。だから帝国でもやるべきではないかという意見だった。ハインリに確認しようというナビエに、ハインリが帰ってくる前に聖者が到着しそうなのだという。帝国民に不満を持たれるかもしれないと悩むナビエ。

・ブルーボヘミアンには巨大な船が到着していた。十数人を乗せた船にはエルギ公爵もいた。そこから馬車を進めて大公の元へと向かう。重い足取りで進むと邸内には「息子よ」と嬉しそうにエルギを呼ぶ女性。「母は息子に会いたくてとても辛かったわ」エルギの腕を取るとその腕を振りほどく。「まだ母を憎んでる?」女の質問に答えず通り過ぎるエルギ。「何をしているんだ」父の怒った声だった。(クルロディア大公って書いてあります。初登場かな?)エルギはいつ許してくれるのでしょうかと涙を流す女を大公は複雑そうに見つめた(( ,,`・ω・´)ンンン?誰???まったくわからん!!!実母ではないんかな?あの側室の女性が母親候補だったから……んんん???????)

・邸宅の裏に続く道を抜けると古風な別院が現れた。そこには車いすに座ったままの女性が一人いた。「行ってきました、お母さん」エルギが話しかけると、女性の表情に活気が戻ってきた。母と呼ぶ女性の手を握る。骨しか残っていない手の甲の上に自分の頬を差し出すエルギ。コートを着せ、体を温める。血が出るのではないかと言うくらいの咳をする女を心配するエルギ。ベッドへと寝かせてエルギは話しかける。「面白い話を聞いたんです。妻を裏切った男とその男を愛した女の物語です」女は微かに瞼を閉じた。「当然二人は罰を受けました。しかしこれはまだ未完の話です。それでもお話しましょうか?」目を閉じたまま頷いた女性の口元に微かな笑みが浮かんだ。(え???まだ復讐は終わってない???????その男を愛した女、はナビエ様じゃなくてラスタのことでいいよね??????復讐を受けるのはソビエシュ?そして子ども???でもあのクッキー関連でナビエ様もあの事件に関わっているとか…ないよね???)

・ナビエは悩んで結局聖者の通る道へと向かうことにした。護衛も付けずに一人で疲れたように歩く聖者に声をかけるとナビエに気が付いたようで挨拶をした。形式的な挨拶を交わした後、マッケナのほうを見て舌をチュチュチュチュと鳴らした(これ鳥にやってるのかなwwwwwwww)そしてナビエの方へ首を回すと聖者はナビエにだけ聞こえるように囁いた。それを聞いたナビエは「!」と反応する。言葉を繰り返しそうになるナビエの声をかき消すように「西大帝国の人々は皇后陛下がこちらにいらっしゃったことを幸いと思うべきでしょう」と大きな声で言った。(何を言ったんだ???????)

230

・聖者の言葉は「子供は二人以上いたほうがいいから、仲の良い兄弟姉妹を作りなさい」という内容だった。戻ったハインリにその言葉を告げると、「子供たち同士で仲良く過ごせるように?言うことがなくて言った言葉ではないんでしょうか」と言うものの、この予言がおかしいと考えているようだった。(一人だと不幸になるというお告げなのかしら?)そしてまた石を回収する場所に第四騎士団がいたという。わざと別の騒ぎを起こして注意を払った上で回収したが、このままではまずいと思うハインリ。

・魔力石を回収する方法として魔法士に頼むのはどうだろうか、と考えて難しいだろうなと思いなおすナビエ。再び氷の魔法士の指導を受けるナビエとそれに付き添うカフメン。「前に私が見たその鳥はここで飼育している鳥なのか?」ナビエが口を噤む。「確かに青い鳥がパタパタと可愛く飛んでいるところを追いかけたんだが、途中で消えたんだ」カフメンに幻想を見る効果があるのかと尋ねると首を振った。「青い鳥を飼っていないのか?」嘘をついてバレたらこの魔法士には勝てないことから言葉に悩むナビエ。「鳥を飼ってはいるけど…なぜ?」「なぜだと?可愛いからだ」「薬の効果は切れたのに探す必要がありますか?」ニヤリと笑う魔法士は青い鳥が気に入ったのだと言う。マッケナがナビエを訪ねて部屋に入る。魔法士の姿を視界に入れると固まるが、薬を飲んでいないからか魔法士は興味を示さない。「宮殿で飼育している青い鳥の中の一匹をプレゼントします」「あ、そう?」期待すると言って出て行く魔法士。ナビエはマッケナを見て「青い鳥になったマッケナが魔法士にお願いして魔力石を回収するのはどうだろうか」と考える。「皇后陛下、なぜ私をそんな目で見るのですか?」「見ていません」「見ていました。今私をとても計算的な目で見ました」「いいえマッケナ」(wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwマッケナが利用されてしまうwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww魔法士はなんなんwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww)

・母が眠ったのを確認して自室へと戻ると、父がいた。東大帝国が使者を送ったから殿下がエルギを呼んでいるという。今度は手に負えないことをしてくれた、と言うがエルギはその言葉を無視する。「いつまでアルレイシアを許さないのか。君を救おうと命をかけた人だ。他の人はそうでも、君はそうしてはいけないだろう」返事の代わりにドアを大きく閉める音が響いた。(んn????やっぱりさっきの母嬉しい!って言ってたほうがアルレイシア(側室???)なんか???そっちをエルギは恨んでる?でもエルギを救おうと命をかけた???ああああああああめっちゃ気になる!!!早く明らかになれ!!!!!!!!)

・魂が抜けたような顔をしたマッケナに話しかけるハインリ。マッケナは自分が美しいからしょうがないと呟いている。そういう陛下は何をしているのですか?と聞くと「ラブレター」と書いているのだと言う。魔力石のために再び会えなくなるから昔の思い出を書いて、更に隠して行こうと。びっくりさせたいのだという(可愛い)ソビエシュが手紙を送ったから書いているのでは断じてないと心の中で誓うハインリ(さらに可愛いwww)そしてナビエを訪れる。抱擁しながら手紙をナビエのマントのポケットにこっそり入れた。(なんかめっちゃいい!!!!!!!!!!!!!!!)

・なぜ急に抱擁されたのか困惑するナビエに、愛を伝えて何度も頬に口づけるハインリ。「ママがパパにキスするときは目を閉じてなさい」とお腹の中の子供に慌てて話しかける(なにそれめっちゃ萌えるwww)

・東大帝国へ父が帰国する日が近づき、食事をする前にマスターズからコシャールへ渡してほしいと手紙を預かるナビエ。部屋へと入る前にこっそり手紙を渡すナビエに、コシャールは自分を軟弱扱いした可愛い侍女かと微かに笑う。一体何の手紙だろう、前に言っていたはちみつと牛乳のレシピか?そう思いながら手紙を開ける。『覚えていますか?あなたが私のお尻を叩いた時、私はもうあなたに溺れていました』「!」コシャールはびっくりして手紙を落とした。(目を見開いて驚くお兄様が挿絵なんですがあのお兄様が本気で驚いてて笑うwwwwwwwwwwwwでもここまでいろんな表情を引き出すっていいなwwwなかなかできることじゃないと思うわwwwいやお尻叩くって何wwwwwwwwwwなにしたんお兄様wwwwwwwwwwwwwww)

231

・(ちょっとお尻叩いたのが気になりすぎてもう少し読みますwww)両親とナビエは先に食事をしながら東大帝国や孫の話をする。「どこか痛むのか」そう問う父の先には兄が。「何でもありません」手紙に何が書かれていたのかと疑うナビエ。食事が終わった後、「マスターズさんに伝える返事はない?」と聞くと「ない」と言った。しかしその後やはりマスターズに伝えてくれと手紙を差し出すコシャール。「返事はないと言ってたのに」「話した方がいいかと思って、誤解があるかもしれないし」(男だと思ってお尻叩いたとか???)「誤解?何の誤解?」「言えないよ。マスターズさんに失礼になるかもしれないから」何の話?と困惑するナビエ。その手紙をマスターズに渡すと緊張したように手を震わせて受け取った。気になるが向こうが何か言うまで聞かない方がいいと判断するナビエだったが、マスターズが暗い顔で項垂れたのでナビエは声を掛ける。涙を流しながら大丈夫だというマスターズにナビエは困惑する。(お尻いいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい)

・泣きはらした顔のマスターズ。ナビエはお風呂に入るために服を脱ぐとローズがマントに手紙が入っていると差し出した。ナビエはその手紙を見て驚く。マスターズが兄に伝えてくれと言っていた手紙だったからだ。でも兄に手紙を渡した、じゃあこれはなんだ?(ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwおしりwwwwwwwwwwwwwwwwwwwお前かよお尻wwwwwwwwwwwwwwww)浴槽の中で中身を見る『コシャール卿を見る度に倒れないかと心配しております。もし力が必要であれば私に話してください。怖い場所へ行かなければいけない場合は私に言ってください。私がコシャール卿を守ります。そうでなければ階段で転倒してしまうのではと気になってしまうのです』ナビエは兄が誰を傷つけたか心配するのではなく倒れるのではと心配する人がいるのかと思った。でもそこではない、自分は渡す手紙を間違えたということのほうが重要だった。では私が渡した手紙は何だったのだ?(夫からのラブレターーーーーーーwwwwwwwwwwwwww)兄を呼び出すと間違えたと手紙を渡した。最初の手紙は他の手紙だったと、そう言うと兄は何度も瞬きして「それではお前がパンパンと…」(wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww)何の音?と思うナビエだったが、間違えたことを謝罪し、先ほどの手紙は返してほしい、私宛のようだったからと伝える。しかし兄はその手紙を無くしてしまったという。では手紙の内容を教えてと。しかし内容も忘れてしまって思い出せないと兄はいう。マスターズへの手紙は直接書いて渡すと言って部屋から逃げたコシャールに、一体何が書かれていたのかと不安になるナビエだった(ハインリの手紙が本人に届かないどころか兄にあらぬ疑惑をもたれてしまうの面白すぎてお腹痛いwwwwwwwwwwwwwwww)

・翌日、聖女の話をしているナビエとマスターズ。ナビエは謝罪したが、コシャールから返事を貰えたと嬉しそうに表情が戻ったマスターズにナビエは安心した。「コシャール卿も初めの内容に対しての返事をしてしまった、今度食事をご馳走する」と言ってくれたのだと言う。ナビエは笑みを絶やさずにいたが、マスターズが去った後、顔を覆い座り込んだ。再び不安が押し寄せる。一体手紙の内容は何だったんだ?誰が書いたんだ???(あなたの夫がお尻叩かれてから惚れてしまったんだってwwwwwwwwwwwwwでもナビエ様のこの間違いが二人の距離を近づけるキューピットになったとも言える!?!?)

・エルギは国王から呼び出され、大激怒される。港は奴隷だったラスタが言ったことであるから無効だとソビエシュの秘書が同席する中で告げられ、両親共々追放することだってできると声を荒げる王。短い時間の後、外では王の弟が「このようなやり方で復讐しても誰にも利点がないとわかっているだろう?兄さんがいつまで目を瞑ってくださると思う?」と言う。そこに白い制服姿の男性が迫った。第四騎士団のエインジェルだった。調査のためにきたのだという。「送ってくださった契約書には公爵様が何を見返りに港を受け取ることにしたのかが書かれていないのですが。何を見返りに港を受けとることにしたんですか?」「私の体」「…体?」(ラスタの娘は自分の子供だと主張するのか????????ん?????????もう眠たいからかバカだからなのかなんもわからん~~~~~~~~~~~~)

232話以降はコチラから!

ここまでお付き合いいただきありがとうございました♫また次回お会いしましょう!

30 COMMENTS

つっちー

セロさん、お疲れ様です!
セロさんの更新楽しみすぎて待ってました。ライン漫画購入出来るの嬉しいお知らせですよね♪
お返事大変そうだったので、コメントしてませんが、結構見返してます!
ブルーボヘアンはエルギ公爵が連れてきたラスタの偽親(エベリーの両親)の国だったような。
今回も楽しく脳内でセロさんの心の声が再生されました(笑)

おしりwwwwwwwwwwwwwwwwwwwお前かよお尻wwwwwwwwwwwwwwww

とかね(笑)激しく同意しました(笑)
深夜までお疲れ様です。ゆっくり休んで下さいね。続き楽しみにしてます〜!

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セロ

>つっちーさん
いつもありがとうございます♡
楽しみにしていただけて嬉しいです!!!
ラスタの偽親!!!だからどこかで聞いたことがあったのですね!!?
お尻のところが好きすぎて深夜テンションもあっておかしくなってしまいましたw

返信する
すずめ改め すずめ@青髪に癒しを

セロ様、今週もお忙しい中更新ありがとうございます!
ソビエシュが中絶クッキー事件をアレイシアに擦り付けて追い出した時って6歳ぐらいでないとエルギが弟なのには無理がありますよね。
アレイシアのせいでママンが父親から冷遇され離婚させられ別宅に追いやられたというソビエシュ方式の実行版なのでしょうか?
でもソビエシュと母とアレイシアしか知り得ない事をエルギが知ってた事も謎だし、ブルーボヘアンの王達もエルギの恨みのこと知っていそうだし、未完だとか言ってるし謎謎謎ですね。
セロ様の言うとおり標的がナビエ様まで波及したら嫌だしハインリの事もお互いに悪口言い合ってたのが気にかかるのでこの2人に危害を加えないといいのですが。

マッケナが言っていた賢者の予言で隣国に国を復興させる子が産まれるという話も心配です。
いずれナビエ様とハインリの子を脅かす存在になるのでしょうか。
魔力減退の方法はいざという時のためにしっかりと子孫に伝授しとかないとですね。
でも賢者の予言はナビエ様が西に来たことで良くなって子供を複数産めば回避できるから国民は感謝しろって事ですよね、きっと。
エンゼルとかいうまた強敵新キャラが出てきて、なんだかもう敵キャラ渋滞でハインリ大丈夫かと心配になります。
前半のナビエ様とハインリの文通の記憶があるのか、一方的に手紙を送りつけているソビエシュが有益な情報をくれたことは感謝しときますね!

噴水でのシーンの挿絵が素敵だとの事でしたが、本当にハインリが美しい!
ハインリがナビエ様にキスしてお腹に話しかけたりしたあと、大事なところが大変になったハインリがしゃがみこんだ後に、ナビエ様がハインリにそんなに恥ずかしがること無いじゃないどうせ全部私のものなんだからって言ったところ(私Google翻訳です)、あれ後のハインリの会話からしてまっ裸のハインリの大きくなったところに向かって話しかけてるんですよね?
人妻なのになぜかウブで腕枕も知らなかったナビエ様を変えたハインリ19歳凄い!と思いました。
今回もまた長く語ってしまって申し訳ありませんでした。愛しいマッケナについてはすべて同意です!可愛い!
次回も楽しみにしております!

返信する
セロ

>すずめさん
いつもありがとうございます♡
すずめさんが謎だと思っているならわたしなんて余計わかるはずもなかった……(笑)
もう少し読み進めればなにか出てきますかね!
ほんとにもうすぐ完結なはずなのに怪しい予言やら新キャラやらで……きれいに完結してくれるんでしょうかね!?今から心配です!!!
噴水のシーン、怪しげな雰囲気は感じ取っていたのですが大きくなったところに話しかけてるのは読み取れていませんでしたのでwwwちょっと読み返してきますヤバいwww

返信する
きりん

セロさん今週も更新ありがとうございます。

人名の読み方難しいですよね。
第4騎士団の団長は名前は天使だけど中身は全然違う的な描写があったのでエンゼルかエンジェルかなぁと思っています。
ランドレ子爵と同じ月大陸連合の多国籍騎士団所属ですね。
なんか銀髪の天使ってラスタを彷彿とさせますよね。

ブルーボヘアン王国はエルギの母国でエルギはエルギ・クローディア公爵だったと思うのでパパはクローディア大公かと思います。
そしてパパの今の奥さんがトゥアニア公爵夫人のお茶会で話題に出たあのアレイシアさんで、正妻だったエルギの母の座を奪ったのかな?と思いました。

聖者の予言ですが、私は兄弟仲が良くないと皇位継承問題か何かで争いが起きるという意味かと思って、ナビエ様の子ども達が争うの!?とハラハラしてます。

ドルシとマッケナのBLといい、お兄様の誤解の暴走といいなんでこんなに面白いんだろうwww
シリアスな話のはずなのにどうかしてるwww

そういえばナビエ様はソビエシュよりちょっとだけ年下みたいです。
合ってるかわかりませんが、そんな感じの描写がありました。

今回も楽しかったです。
また来週も楽しみにしています。

返信する
セロ

>きりんさん
いつもありがとうございます♡
そしてわたしの知りたかったことへの解説……!!!よく理解いたしましたーーー!!!
あのキツネさんはエンゼルさんと呼びたいと思います!
聖者の予言についても正確に読み取れなくて(そんなものばかりw)二人以上作る?とはてなだったんですが、兄弟仲のことについて話していたんですかね!!?
あとナビエ様の年下描写もありがとうございます!
ていうかわたし、読み飛ばしすぎませんか!?!?笑

返信する
おさよ

セロさん!今週も更新ありがとうございます!朝起きて一番に開いて、飛び上がって喜んでました。
コメント欄のみなさんも原作小説を翻訳などで読まれてるんですね。
スゴイ!!
私は自分では本当に何もしなくても、セロさん頼りで、他の方のコメント読みながら頭の中で勝手に話を盛り上げて楽しんでいます。
氷の魔法師はドルシと言うんですか?なんとなく敵ではないと思えるようになって安心しました。
また、カフメン大公の友人ならナビエ様の敵のポジションであるはずはないかな?
小説の挿絵画像だけは、いろんな所から引っ張ってきて見ましたが、エンジェル?のことを最初はこれが氷の魔法師だと思ってました。白いし銀色だし‥
想像だけど、エンジェル?は西大帝国単体の敵というわけではなく、もっと大きな野望を持っていると言うか、魔法師減少の秘密を手に入れて、自らが魔法師減少を操作して国というよりかは月大陸での実験を握ろうとしているのか?とか思ってます。
まあそれで一番被害にあうのは西なんでしょうけど。大変だぁ!!!
エルギのことも気になりますね。
コメントにもありましたが、アレイシアがエルギの継母で、実の母は車椅子の人なんでしょうか。父はクローディア大公なんでしょうね。
母をまだ許せないと言うのは、実の母を奪った継母を許さないと言う意味で、エルギは前にソビエシュに言っていた、「私の母は他人の家庭に首を突っ込むような人でなしではない、父はそうだが」の言葉のとおり、この復讐は実の母がさせているのではなく、継母が、そして継母を愛す父親がさせているのか?
ということは、エルギは自分の意思でなく、他人の意思で自分の母がされた辛いことをナビエ様にしなくてはいけなかったんでしょうか。
そうだとすると辛い!!端々でエルギが良心が痛むそぶりを見せていたのは演技ではないんですね。
エルギがナビエ様に語った「どんなに人々に尽くしても、最後が気に入らないと人は文句を言う」事を思い出しました!一体何があったんだ!!気になる!!
エルギの話はまだ未完と言うのは、肝心の父やアレイシアに対する復習がまだということなんでしょうか?
聖者のいう隣国で国を再興する子云々は、東大帝国ではないですよね?ソビエシュは国を留守にしてて、聖者の歓迎会?を開くことはできなかったはずだし。
ナビエ様への言葉は「子供は一人だけでなく、二人以上恵まれますよ」と言う意味なのかな?とあまり心配してません。
なんだか物語終盤にもかかわらず、再婚皇后はますます面白くなっていきますね。
セロさんありがとうございました!
来週も楽しみにしています!!

返信する
セロ

>おさよさん
いつもありがとうございます♡
氷の魔法士さんは謎なキャラで読んでいても怪しいというか何を考えているのかがまったくわからないのです…もう少し読めばわかりますかね??敵ではないような気がしています!貴族が嫌いなのに協力してくれるのが謎です…
エルギの話もみなさんのコメントを読み理解を深めつつもまだまだわからないことだらけで…先々のタイトルを見て「エルギの過去」というのが外伝?としてあったので真相が明らかになるのはまだ先の用です。長いですね!!!笑

返信する
kasiragi

セロさま、更新を感謝します。有難うございました。
セロさんのハインリとナビエがすれ違うような予感は、手紙の行き違い(笑)と思えば軽くて済んでよかったともいえますか(笑)この小説のこのあたり、面白いことを散りばめてあるのは歓迎ですが、どうもハインリナビエの仲の深まりのくだりが足りなくて、私は不満です(笑)
19歳のソビエシュが「褒めてくれる?」と甘えてるあたり、そのまま甘え続けていれば。。。いや、そもそも東大帝国は宮殿の東と西に皇帝皇后は離れて住んでる、これが間違いですよね(苦笑)だから西王国ではほぼ一緒の部屋(特にベッドはいつも?)なのは正しい、と思います。
エルギの実家での話、アルレイシアはソビエシュ父の愛人(側室)ですよね。何だかこの女、不愉快です 
もっとナビエ♡ハインリの深まる愛を沢山描いて欲しんですけどー(笑)これから、ですかねぇ?まだ子供も産まれてないし。。。
今回も有難うございました。また楽しみにお待ちしております。

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セロ

>Kasiragiさん
いつもありがとうございます♡
二人のイチャイチャは格段に減りましたよね(笑)わたしはギャグ回が一番好きなのでラッキーなのですが、そろそろ二人のラブラブした様子も見せて欲しいなと思いますw
子供が生まれたら変わりますかね?子育てにおわれてそれどころじゃないとかなったらまた遠のく気がしますが…

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ジュリポン

セロ様お忙しい中更新ありがとうございます

嫉妬の怪物ハインリ可愛すぎる!そしてアンジャッシュマッケナ最高です!それとれとコシャールお兄様とマスターズの恋に発展な予感が!全てはハインリが元凶!笑えます!ルベティにまで嫉妬する所が流石です!

騎士団長は原作ではエインジェルと読まれてます。韓国語読むのは出来るのですが単語が解らないのが多くて途中で断念してしまいます!やはりセロ様の心の叫びがついてるコチラが一番分かり易くて楽しいです!ブルーボヘアンはエルギ公爵の故郷ですね!多分。

また来週の更新今から楽しみに待ってます♪。

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セロ

>ジュリポンさん
いつもありがとうございます♡
わたしもマッケナが大好きですwwwアンジャッシュ西大帝国のあらゆるところで起こりますがマッケナが一番アンジャッシュしてますねwww
エインジェル!教えてくださりありがとうございます!!!わたしには読めるだけでも素晴らしいです!国の名前とか人名とか判断できませんもん…

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匿名

セロさん、毎週更新ありがとうございますm(__)m
LINEの漫画でソビエシュとラスタに腸が煮えくり返っていたので、セロさんのサイトで心を落ち着かせる事ができました。
明日は、いよいよ待ちに待った離婚成立ですね
良いタイミングでレンタルから、購入できる様になったのも嬉しいです
まだまだいろんな事があるから、目が離せません!

セロさん、お忙しいそうですが、どうぞご自愛下さいm(__)m

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セロ

コメントありがとうございます♡
心落ち着かせることができてよかったですw遂に離婚&再婚しましたね!!!!!!!長かった!!!!!飛び跳ねましたよ(笑)
この先も楽しい展開が待っていることがわかったので、漫画を楽しみにしたいと思います^^

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匿名

いつも更新ありがとうございます。
楽しく拝見させて頂いています!

ハインリとナビエの展開はもう少し甘々だと嬉しいのですが、この小説の特性上難しいんでしょうかね?

アレイシアが来たことで、エルギの実母が追いやられて家庭崩壊したから、恨んでるということなのでしょうかね?

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セロ

コメントありがとうございます♡
最近はなかなか甘さが落ち着いてしまいましたね;;再婚直後の感じがもっと味わえたらいいのですが…!
読んだ感じではそういう描写でしたよね、でもなぜラスタに手を貸したのかがわからなくて…うーーーん…

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オゼオゼ

セロ様今週も更新ありがとうございます(*^^*) 今週も楽しかった〜!!

やっぱりテッパンのマッケナ、綺麗な鳥というのは私のこと!と自慢した割にはドルシ(という名前なんですね、カフメン大公紹介の魔法士さん)に迫られ固まってしまったり、ナビエ様の期待を読み取り固まりつつも美しい鳥だから仕方ないと呟いて自分を納得させようとしていたりwww、ほんとに最高のキャラです!

それから、何と言っても今回のベスト1は、ハインリの手紙を間違えてコシャールに渡してしまったところ!!コシャール、マスターズ、ナビエ、それぞれの表情がおかしくてホント笑った!セロ様の心の叫びと共に笑った!笑った!
でも、セロ様の指摘通りこの間違いが、コシャールとマスターズの恋を発展させるきっかけになるのだから、読者を笑かしながら、とっても大切な部分なのですね〜

最後に一番気になるのはやはりエルギ、 セロ様を始め皆さんのコメントを読んでああなのか、こうなのかと考えるのが楽しい!実は私大きな勘違いをしていて、エルギの本当の母がアレイシアなんだと思っていて、母の恨みを晴らすためにソビエシュの幸せを打ちこわし、ひいては東大帝国(皇室)の混乱を狙って暗躍していたのかと思っていました。でも、どうもそうではなさそうなのかな???実母に聞かせた「面白い話」はソビエシュとラスタの話ですよね?それをどうして実母が聞きたがるのか???「妻を裏切った男とその男を愛した女の物語」ってエルギの父とアレイシアのこともかけてる?そちらの物語の方はまだ復讐が完了していないということ?
しかし、国王やその弟も知っているというのは個人的なことではなく、やはり自分の意思だけではない行動なのか??? セロ様ではないけど、謎だわ〜!!((((;゚Д゚)))))))

(最後と言いながら、止まらない!)ハインリとナビエの行き違い、絵を贈れば「殺される」と解釈され、手紙をこっそり忍ばせれば、他の人の手に渡ってしまうとか、ホントに笑える、でも、これを笑えるということはそれだけこの2人の関係が盤石で読者が心配がなく読めてる証拠ですね。これからも笑かして〜

ハインリの「我慢」wwwの時期のせいか、ナビエ様が迫る場面が多いけど、それも始めの頃を思い出すと、ニンマリして読めてしまいますね。スズメさん捕捉してくださってありがとうございます。エロくて良かったです⁈☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆素直になったね〜、ナビエ♡♡♡

ホントにもうすぐ終わるの?って思うほど、まだまだ分からなかったり、心配だったりすることが山盛りで、この先も楽しみでしかありません!セロ様、今回は眠くてすごく辛そうでしたが、大丈夫でしたか?お体に気をつけて、でもよろしくお願いしまーすm(_ _)m

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セロ

>オゼオゼさん
いつもありがとうございます♡
もうお尻が面白すぎて眠いしその一話手前で止めようと思っていたのについ読んでしまいましたw
わたしもエルギの母がアレイシアなんだと思っていたのですが本当のお母様出てきたし…もう何が何だか(考えることを放棄w)ソビエシュではなくて母たちのほうの物語が終わってないという意味だったんですかね!?色々な可能性が出てきてほんと面白いです。
なぜかすれ違っていても安心して読めるのは二人の想い合う心情を知っているからでしょうかね!これからも笑わせて欲しいです、ちゃんとイチャイチャもしてほしいですけど!笑

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匿名

セロ様、こんばんは。もう本当に毎週、毎週、感謝、感謝でございます〜セロ様のおかげで一週間の疲れが癒やされております。セロ様くれぐれもご無理のないようにしてください〜再婚承認をのファン一同の女神様と呼ばせていただきたいです〜ソビエジュも良いところがあるけれど、基本的にこの方は自分本意でハインリは愛する人をすごく大事にする男性。何と言ってもハインリ様です〜自分の目標達成のためなら愛するナビエ様とあんなに仲の良い兄を犯罪者に仕立てあげようとした自己中ソビエジュ、かたやお兄様に勲章を授けたハインリ。愛する人の大切な家族を大事にできるって本当に大切な事だし、妻、ナビエ様を心から愛しているのが良くわかります。何もかにも上手くいかないソビエジュは自分本意だからではと思ってしまう〜あーっでも、セロ様のおかげでモヤモヤが晴れて素敵な週末を送れます〜ものすごーく感謝を込めてありがとうございます〜^ – ^

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ポンママ

セロさん、眠いのに頑張って更新してくださって感謝です!

日付が変わってすぐにライン漫画80話見ました。やっとやっと再婚承認!わーい!コメント欄も大騒ぎ笑
前回のソビエシュ、わざわざナビエに会いに行って「別れている時間は短い」とか「離婚してもそばにいてほしい」とか思わせ振りなことだけ言って、「計画」(自分勝手な計画!)については話さなくて、ワケわかんない!結局ナビエを怒らせていましたけど、もし、があるとしたら前回、あれが最後のチャンスだったかもしれないのに…ナビエに伸ばした腕が…
あぁ、セロさんの「ソビエシュ~!」という叫び声が聞こえる笑

今回のラブレター騒動もギャグ漫画かと思うくらい笑えましたが、自分が美しいことにこだわるマッケナがステキですし、マッケナを利用しようとするブラックナビエも好きです。

セロさん、次回も期待していますので宜しくお願い致しますね~

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セロ

>ポンママさん
いつもありがとうございます♡
ついに!ついに再婚承認されましたねーーー!!!歓喜です!!!これをどれだけ待ちわびたことか!!!
漫画を読むと、ソビエシュほんとクソだな!という気持ちと最近の同情心で「ほんとバカ…もう泣いたって遅いんだからね…」とウルウル来てしまう気持ちとwwwでも怒りのほうが強いですかね、漫画のソビエシュめちゃくちゃ憎たらしくてw
わたしもマッケナとナビエ様のコンビもとても好きですwww

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セロ

コメントありがとうございます♡
う、嬉しいですw女神だなんてwwwただの気持ちの吐き出しブログですwww
LINEマンガを読むとソビエシュのクズさを思い出してムカついてきます(笑)
ソビエシュはラスタの子を守ろうとしたうえでの行動なのかもしれませんが、だからといってナビエ様にしてきた数々の悪事を許すわけにはいかないですね(笑)
まだまだわからないことだらけでまだモヤモヤ続くかと思いますが最後までお付き合いいただけたら嬉しいです^^

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kuri

翻訳感謝します
(*^▽^*)愛してます

土曜にけっこう粘って、正座で夜なべしてました(重っ)
日曜の昼間に天まで昇る気持ちで読んでました

今回はBL要素もあり、ギャグ要素もあり、オバチャン楽しかったです

1番は
ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwおしりwwwwwwwwwwwwwwwwwwwお前かよお尻
です

私、「お嬢様はお仕置きがお好き」前日から読んでて、思わず被った!!
ニヤニヤ( *´艸`)
お尻叩かれ系のネタに、ワクワク度合半端無かったです
腐ったオバチャン大満足です

後、エルギネタは皆様も本当に気になる処ですね
妻を裏切った男=ソビエシュとクローディア公
その男を愛した妻=ラスタとアレイシア

ナビエ様=車椅子の女性(母と呼んでる方)なのか?

オゼオゼ様の推測もなるほどと思ってしまいました
エルギって誰の子なんですかね?
って皆思ってますよね

ソビエシュの兄弟なら、緑の目と茶色の髪が・・・(ちょっと遠いかも?)
母は髪と目も茶色だったよね、一瞬しか出て来ないけど
エルギって意外に若いのかなぁ?

なんにしても、罪悪感をナビエに持ってると2回も言ってるので、ナビエに悪意は無いけど悪い事した自覚はあるんだと思います

王家の人間なら、何も持って無いとも言えないかも・・・
ソビエシュをそこまで恨むかなぁ?

アレイシアが車椅子の女性で母親なら、恨むのもわかるんですけども
まぁ、私の無い頭で推測してもわからんので・・・(>_<)
諦めて、楽しみにしますね

エルギ侯爵の言葉を拾いながら、漫画読みかえしたい!!
でも、多分分からないと思う

やっと、ライン漫画買える様になりましたね
でも、前日に課金した後に知った私・・・・
ショックでしたわ

もうすぐ離婚回ですね!!
また正座で待ちたいです

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セロ

>kuriさん
いつもありがとうございます♡
ぎゃああああ!更新時間が定まっておらずすみません!kuriさんにも夜更かしさせてしまいましたね(笑)
わたしもお嬢様は~をちょうど読んでました、フラワーの更新日だったかな?そこでもお尻お尻でニヤニヤしていたんですが、一緒ですねwwwwwwwwwww
言葉でエルギを取り巻く関係性について整理していただけて助かります!でも考えれば考えるほどエルギについての謎は深まるばかりですね…やっと購入できるようになったので、エルギのシーンを重点的に読み返したらなにかわかるかもしれないですね!!!
でも先が気になるのでとりあえず読み進めてみちゃいます!笑

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かわ

セロ様

更新ありがとうございます!

手紙の渡し間違い、爆笑してしまいました。コシャール兄様は女性にそんなこと(お尻叩いたり)しなさそうですしね!

今後も更新楽しみにしております。

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セロ

>かわさん
いつもありがとうございます♡
お兄様がお尻を叩いたのか!?とギャップに勝手に盛り上がってしまい、ハインリが手紙を書いていたことなんてすっかり頭から抜けてしまってましたwww

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匿名

セロ様、今週も更新ありがとうございます。

今回はソビエシュのナビエに対するウザアクションが少なくて何気に寂しかったです。
もしかしたらバッシングしながらもソビエシュを結構好きになってきているのか!!!やばいヤバイやばい!!!

そしてセロ様の記事中のコメント
(ラスタの時は冷静じゃなく頭ごなしにナビエを攻めてすごい嫌いだったけど、ラスタ絡まなければちゃんと皇帝っていう感じ)を読んで思ったのですか、
ソビエシュがラスタにああまで惚れこんでいたのさえもエルギ公爵の計画(カフメン大公使用の惚れ薬みたいなのを日常的にエルギに仕込まれてたとか)だったとしたら怖いわーと妄想してしまいました。
エルギの復讐は未完、てのが未だ何かするの?と不安になりました。

ナビエがとばっちりを受ける事なく、只々ハインリとイチャラブ♡してほしいですし、母になる喜びいっぱいの幸せなナビエを沢山みたいです。

週末の更新、楽しみにしています!

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セロ

コメントありがとうございます♡
うふふwソビエシュのウザアクションwww地味に癖になってますねwww
わたしもその部類なので引きずり込めるならこの沼に引きずり込みたいですwww
そしていただいたコメントで衝撃を受けております。惚れ薬説……日記みたいなものでラスタを天使のようだと表現しているんですよね。徐々に気持ちが離れて行った(子供にだけ執着した)ことを考えると、その可能性もゼロではないのかなと思ったのと、そうだったら壮大な復讐劇すぎると…恐ろしいですううううううううう

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ゆな2

セロさん

お疲れ様です!!!いつもありがとうございます。
今週のLINE漫画はほんと待ちに待って、待ち過ぎていたやっと離婚でしたねー!!!第1回のこのシーンをどんなに待ちわびたか…
漫画は漫画で、ナビエ様とハインリやはり美しいです(*´ω`*)

そんな中、ソビエシュ好きではないけど同情してしまう派の私としても、ちょっとしつこいです、今のソビエシュwww
そして思いの外ラスタが居なくなってちょっと物足りくなってしまった感も無意識にあり…物語の中で悪役って重要なんですね(笑)

マスターズがコシャールお兄様を弱いと思ってるのも何か笑けます。果たして漫画で彼女はどんな風貌で登場するのか?楽しみです。

あの失神もののハインリ裸の挿絵はどのような経緯なのか、こちらも今から楽しみです。

完全に再婚承認の感想をただ言うだけのコメですみません;

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セロ

>ゆなさん
いつもありがとうございます♡
ついに!!!でしたね!!!一話を読んでからどれくらいの日にちが経ったのかもう覚えていませんが、80話って長すぎますよねwww長かったですwハインリの一話にはないアングルでキュンと来ました!
ラスタがいなくなった喪失感はなんかわかります(笑)あんなに制裁くらえー!と思っていたのに、いないと物足りないですよね(笑)いまはエルギにシフトしている感がありますが!
再婚承認の感想ブログなので再婚承認の感想お話するので合ってますよ!!!www

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