【再婚承認を要求します/재혼 황후】韓国原作小説要点メモとプチ感想⑬(168話~177話)ネタバレ注意

ライン漫画で毎週月曜日に連載されている「再婚承認を要求します」の続きが気になりすぎて原作小説を翻訳しました。以下原作のネタバレとなりますので、ご注意ください。

第168~177話の感想

こんにちは!セロです。最近コメント返信が一週間遅れがデフォルトになってしまいました、すみません・・・いつもコメント通知が来ると仕事中でも関係なく読んでみなさんの再婚承認に対する熱い思いにニヤニヤしてます!本当にありがとうございます♡

最近謎の仕事のやる気が出てきて、忙しく仕事のこと考えていますwたまーにこういう時期がくるのですが基本長続きはしません。残念です。

今回も10話読んで、色々と思うところがあったので吐き出していきたいと思います・・・いつも通り翻訳アプリから意訳しているので本編にそぐわないことが多々あるかもしれませんが予めご了承ください。またメモなので、興味のない内容はとにかく端折り、興味のある部分は長文というスタイルで記載をさせていただきます!

前回はナビエに魔法を教えるためにハインリが実験台を用意したくてケトラン侯爵に体を差し出せ的なことを言いマッケナが勘違いして目を見開いたところまででした!w 魔法や西大帝国の狙いなど物語が動きはじめていきます!

ここから先はネタバレ含みますのでここから先はご注意ください!

原作小説はコチラから!

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日本のラインでアカウント登録ができるので美しい絵をぜひ見てくださいませ・・・もうみなさんここで読んでいるみたいでわたしの記事の需要が無くなるのも時間の問題・・・(先まで読み進めてしまってもわたしと同じペースでお話してくださいね待っててくださいね!!!)

再婚承認を要求します|漫画無料・試し読み|LINE マンガ

168話~177話まで一気にいっきまーす!

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・魔法のことでハインリに冷たく当たってしまったことを気にするナビエは周りの人に夫婦喧嘩について尋ね、妊娠してる時はそういうものだと元気づけられる(かわいい)そうすると、ナビエの部屋にマッケナが訪ねてきた。「皇后陛下、今から私が申し上げることは絶対に秘密でお願いします」(ナビエ様にチクりに来るマッケナ可愛すぎんwwwww相当テンパってるなw)「陛下がケトラン侯爵に体を差し出せと言ったのです。この意味がわかりますか?」(wwwwwwwww)ナビエは自分の魔力を調整するための相手が必要だったのだと察した(さすが👏)「知らせてくれてありがとう。これで私は楽しみに陛下を待てばいいのですね」「楽しみ?」マッケナは信じられないという表情をしていた。「驚かせてごめんなさい、陛下は私のためにしてくれたんです」「皇后陛下のため?」「詳しくは私もわかりませんが、私のためにケトラン侯爵の体を借りたんだと思います。新しい知識を得たいので」「まさか、皇后陛下は私のことも知りたいと思っていたりは…」「あなたについてももっと知ったほうがいいでしょうね」真っ青な顔をして部屋を去っていくマッケナ。何を考えているのかしら?と不思議に思うナビエ。(マッケナのwwwwwアンジャッシュはいつまで続くの?wwwwwwwwハインリを使ってケトランやマッケナにいかがわしい事させようとしてると誤解しちゃったのかな?wwwマッケナも恋愛経験なかったよねたしか…可愛すぎるなにこのアンジャッシュwww早く誤解解いてあげてw国政に影響しかねないからwwwww)

・「昼間はごめんなさい」ハインリがナビエに謝罪した。ナビエも謝罪し、魔法について熱くなってしまったことをお互いに謝罪した。そして魔力について熱心に学んだので、もうナビエに教えられるというハインリ。ケトラン侯爵を実験台にしたということは言わないつもりだろうか、と思うナビエ(最近ハインリの行動がバレバレでウケるwww)手の甲に口付けられ、これも儀式に必要なこと?とナビエが尋ねると、肯定するハインリ。仕方がないですね、と満更でもない様子のナビエだった(キュン)

・ラスタはカール侯爵にエルギ公爵と会うことを注意され、なぜ友人にも会えないのかと反論する。子も取り上げられ、自分の評判は悪くなるばかりで悲しみに暮れるラスタ。新聞記者であるデリスの兄を排除しなければと考えるのであった。庭園で座り込んでいると話し声が聞こえて身を潜ませると、そのもの達は珍しく自分に好意的な話をしていた。エベリーという側室がきたせいで居場所を無くし子まで取り上げられたというラスタに同情の声が集まっているようだ。その噂を流したのはラスタの偽両親。久しぶりに聞いた自分の称賛の声にやっと正気を取り戻していくラスタ。しかし、次の話に言葉を失う。「ナビエ様の妊娠を祝う宴には参加をされますか?」不妊ではなかったのか?なぜ私は子供を取り上げられているのに幸せな生活を送っているのか?ハインリを先に愛し不倫したのはナビエのほうなのではないか?ラスタは自分の現在置かれている立場と比較してナビエへの恨みを募らせる。(自分がやったこと棚に上げてるぞこいつ!!!何言ってるんだ!!!!!?)

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・ラスタはエルギ公爵に嫌いな人が幸せになろうとしていて嫌だと告げる。「ラスタに不幸を押し付けて自分だけ幸せになるなんて」(はぁぁぁぁぁぁっぁぁぁぁ!??!!!!?!!?!??!ナビエ様はお前に一ミリも不幸を押し付けてないしお前が来たことによって不幸を押し付けられたんだよぶぅわぁか!!!苦しみながらもナビエ様は自分の力で幸せを掴み取ったんだ!!!何も知らない癖に騒ぐなラスタ!!!)そんな中エルギはハインリのお祝いに西大帝国へ行こうとしていた。ラスタは皇后の待遇も受けられていないために他国へ行っても惨めな思いをするだけではないかと思うが、エルギは人の国だから優遇するしかないとアドバイスする。ラスタは幸せなナビエを見たくはなかったが、ハインリに会いたいと思った。もし自分がソビエシュの女ではなかったら、自分に関心を持ち、自分と結ばれたのではないかと。(勘違い野郎めwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww)しかしソビエシュが許してくれるか・・・そんな不安をよそにソビエシュはあっさり許可した。ラスタが外出したと同時に下女たちを逮捕するために。

・クリスタの父、孫たちにクリスタを殺された復讐を背負わせようとするも、学校でクリスタ前王妃の悪い噂を聞き復讐なんてしたくないと拒否され、クリスタを失った悲しみをぶつける先も無くなり途方に暮れる。

・ナビエの妊娠祝いパーティー。コシャールが友人のパルアン侯爵と楽しそうに話していた。そしてハインリのほうへと視線を向けるとエルギ公爵とこちらも楽しそうに話をしているようだった。実際に二人は楽しそうに話していたのではなく、ハインリがエルギの無理やり笑わせただけで真面目な話をしていた。エルギはなぜこんなに最近静かにしているのかとハインリに尋ねていた。東大帝国への攻撃の件だった。ナビエと結婚して立場が変わったからだと答えるハインリ。東大帝国の友人たちに囲まれて楽しそうにするナビエをハインリは目で追う。「何と言ってもクイーンの母国だ。現実的に勝てたとしても滅亡させることはできない。これから発生する魔法使いを減らすだけで、既存の協力な魔法使いの数を減らせるわけではないから」「初めは征服戦争を企ててたじゃないですか」「だから、クイーンは東大帝国を、国民を、友人を愛して。彼女の家門が何代も築いてきた家門があって」「それはそうでしょう」「どんな理由で戦争しても、東大帝国が滅亡しなければ歴史が残り、歴史学者たちは隣国皇后になったクイーンが復讐心に母国を戦争へ追いやったとする。この国以外の国すべてがそう言うだろう。私はクイーンがそのような汚名を得ることは望んでいない」

(ちょ、ちょっと中断していいですか???今流しているBGMが加古隆の哀愁漂うものなんですがそれと相まってもう泣けるんですが。なにこのハインリの愛!!!!!!戦争するしないといったことすら変えてしまうほどの愛って、、、想像以上にハインリのナビエに対する愛の深さに感動しました)

だからこれからどうするかを考えているというハインリに、エルギは自分は進み続けると言った(なにか強い恨みがあるのだろうか・・・)その時、「東大帝国からラスタ皇后様がお見えになりました」と会場に声が響き渡り、エルギの口元が上がった。

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・「赤ちゃんができたんですね、おめでとうございますナビエ皇后」「ありがとうございます」お互い顔も見たくなかったという空気を出しながら挨拶をした。ラスタからの祝いの品は宝剣だった(ナビエ様が「返してもらえてありがたいですね」と言ってるけどさすがに貰ったものを返したわけではないよね・・・???)

・ソビエシュからは馬車をプレゼントされたと、パルアン侯爵からの質問に答えると、彼は「エベリー、そんなような女性を送ったとお聞きしましたが…」と言う。出発時間はほぼ同じくらいだったのにまだ来ないということは寄り道でもしているのか?と言う侯爵に不安になるナビエ。

・結局翌日もエベリーは姿を現さなかった。そして宮殿内を歩いていたときに耳に入ってくるラスタの声。「もしかしたら今並んでいるのは、ナビエ皇后とハインリ陛下ではなく、私とハインリ陛下だったかもしれないじゃないですか。私とナビエ皇后はお互いに正反対の立場だったでしょう?」そしてハインリ。「東大帝国の皇后は本当に不思議なことをおっしゃるんですね。そんなことは万が一にも起こらなかったでしょう」「事実は事実です」「このようなことがいつから事実に?」「いつもラスタにだけ意地悪ですね、ただ昔のことを話しただけなのに」ハインリが大人しいことを不審に思っていると、離婚前に手紙のやり取りをナビエとしていた事実を知られると立場が悪くなるからハインリは言葉を選んでいるようだった(すみません、この辺りの記憶が定かではなく、なぜハインリがラスタを拒絶できないのかがわかりません!!!)その場にいたリルテアン大公もハインリが本当にラスタを好きだったように表現し、ハインリはラスタを見てため息をつく。そんな状況にナビエが仲裁する。「ラスタ皇后、あなたは私の夫たちにいつも関心がおありのようですね。でなければ私に関心があるのでしょうか?」

・ラスタは西大帝国で過ごしたことに満足を覚えて東大帝国の首都に戻ってきた。ハインリが既に自分には関心が無いようであったが、自分から先に拒絶したこともあり何とも思っていなかった(何がしたかったんやコイツ????)東大帝国の日々に比べたら辛いことは無く、皇后としての待遇を受けることができた。もういっそ西大帝国で暮らすのはどうだろうか。(ダメです)しかしソビエシュが他の女と自由に会うのは嫌だと考える。宮殿へ入ろうとするとアレンがラスタの息子を抱いて現れた。話をするなら部屋で、と告げたところで鳥が羽を広げて子供の方へと飛んだ。帽子が取れてしまった子供に、周囲の人々の視線が集まる(ラスタそっくりの男の子、可愛い。この子に罪はない。とてつもなく愛くるしい顔をしているんだが・・・ラスタが母親だなんて・・・挿絵の子供めちゃくそ可愛い・・・可愛すぎるくそう・・・)

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・エベリーが発見されたのは客人たちのほとんどが宮殿から去った後だった。久しぶりに見た顔は魔力を失って絶望しているときよりは良く見えた。エベリーの乗った馬車の車輪の一つは完全に欠陥だった。そして意図的だということもわかった。ハインリと犯人について話していると、「ソビエシュは馬車の確認を絶対に怠るはずがない」とナビエが言ったことにハインリは眉を上げた。「配偶者としては最悪でしたが、皇帝としてそこまで鈍くないでしょう。多分、馬車が壊れたところから最も遠く離れて座った人が犯人である可能性が高い」(まあ自分はケガしたくないからねwww)ハインリは不満気な顔をしていた。「クイーンがその男について少しでも良く言うのが嫌です」(かわいいwwwwwwwwwwwww)「賞賛のように聞こえましたか」首を縦に振りながらナビエの手を自分の額に押し付けた(かわいいかわいいかわいいwwwwwww)「ハインリ、人前でこんな行動をするとあなたの面子が傷つきますよ」それでも口元を不機嫌そうにさせたままのハインリ。ナビエは頬にキスをすると、ふくれっ面は解消されたが相変わらず不機嫌な顔を続けた。どういう表情をすれば可愛く見えるかがわかっているかのように(”あざとい”ですねwww)「あなたはこういう時本当に可愛いですね」ハインリはその言葉が気に入ったのか笑った「私のほかに、あなたがこういう行動をするたびに可愛がってくれた人がいますか?」「クイーン、そんな人はいないのは知っているでしょう」「あなたは私の過去を知っていますが、私はあなたの過去を知りません。とても遊んでいたのでしょう?」「!」魔法をかけてもいないのにハインリは自発的に氷のように固まった。

・エベリーはナビエの自室に通されていた。馬車に乗り合わせた人々は魔法で直したのか?と聞いたが、言葉を濁されたのでそれ以上追及するのは止めた。ソビエシュからのプレゼントを渡す役目を担ったという彼女はナビエに箱を差し出した。馬車ともう一つ使節団が持ってきたものと、ソビエシュからは皇帝として公式的に二つプレゼントをもらったが、エベリーに託したプレゼントはソビエシュ個人のものだった。箱を開けて見るとーーー。

・東大帝国の宮殿にいる人間たちはアレンの抱いていた子供とラスタがそっくりであることの噂が絶えなかった。子持ちであることを隠しながら再婚した、この前生まれた姫の父親も同じ父親なのではないか、といった噂が流れた。ソビエシュは姫と皇后の噂を払拭できるなら親子検査をすると言うが、ラスタは親子検査を受け入れることができなかった。ずっと議論のあった皇后陛下の生みの親も一緒に検査を受けるべきとの声が上がっていたからだった。(嘘に嘘を重ねた結果が・・・)

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・ソビエシュは姫をあやしていた。その姿を見ていたヴェルディ子爵夫人は、涙を流しているところを見てしまいそっと顔を背けた。ソビエシュは再び姫の体のパーツで自分に似ているところはないか探したが見つかることは無かった。しかし、出会った頃のラスタをもう一度だけ信じてみたいと思った。今なぜあそこまで変貌してしまったのかは定かではないが(お前が自由にさせすぎた結果だ)、当時のラスタは自分以外の人間と接触はしていなかったはずだ、だからこの姫は自分の娘なのだと。

・ナビエが箱を開けると中に入っていたのは妖精のような白い光が輝く”妖精の涙”という宝石だった。とても高価で貴重なものだ。そこでナビエは数年前を思い出す。次の誕生日は妖精の涙を頂戴、と要求しソビエシュは何だか知らないと言ったが、「私たちの最初の子供ができた時にあげるよ」と言ったのだった。(それは反則だろおおおおおおおおおおおおおお前回の「どうか生まれてくる子供がハインリにそっくりでありますように」と願ったソビエシュが思い起こされて泣ける。こういう過去の約束とか持ってくるのずるいよね本当に。また皇太子時代の話かなあ)なぜその約束を今になって思い出し送ってくるのか。ナビエは理解に苦しんだ。エベリーに返すよう言うと、必ず渡してくれと頼まれたから困りますと言うエベリー。それもそうかとエベリーの立場を納得し、机の上に箱を置く。密かに人を送るか、ハインリに伝えた方が良いのか・・・タイミングを見て話さなければならないかと考えるるナビエ。そんな時、カフメン大公がやってきて、エベリーが西大帝国が魔法使い減少に関与していると疑っているようだという話を聞き、ハインリとマッケナの話、アカデミー学長の話を思い出すナビエ。

・ハインリに直接聞いてみようか、と考えると背後にはちょうどハインリが。「クイーン、この箱はなんですか?」あ、箱!と置きっぱなしにした箱の存在を思い出すナビエ(嫉妬案件かな?でも魔法問題は深刻だぞおおおおおおお)

・エルギからは親子検査は受けるなと言われ、偽夫婦と実の父親のために親子検査を受けないようにしていた。実の父親に連絡をとってみるも、また金が必要との手紙内容しかなく、ラスタは泣き崩れる。なぜ自分は生まれてから奴隷なのに、ナビエは生まれながらにして貴族で優しい両親を持ち、周囲から愛されて。幸せな人は最後まで幸せで、不幸な人は最後まで不幸なのか。最初から持っているものが違うではないか。私だって本当に愛してくれる人が欲しい。(挿絵のラスタが美しくて悔しいけど少し同情してしまった)わんわん泣いた後、ラスタは泣くのを止めて心を入れ替えた(嫌な予感)

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・ナビエはソビエシュからの箱、魔法使いの減少、どちらから話そうか迷っていた。そして、重要な方から切り出すことにする。「もしかしてあなたが魔法使い減少を起こしたんでしょうか」「ナビエ」ハインリは作った表情ではなく本当に悲しい表情をした。「ハインリ」と重ねて三回呼び、そっとキスをした。(切ない・・・けど挿絵が美しい・・・美男美女すぎるトップ10に入るくらいの美しさですこれ・・・)「ナビエ、クイーン。私は…」「あなたを責めようとしているわけではないんです。ハインリ、あなたに聞きたいんです」「クイーン」しばらくの静寂の後、「今はもうしていません」とハインリは言った。「東大帝国の勢力を抑えるために魔法使いに手を出したのは事実です。しかし今は違います」ハインリは怯えた目をしているようにナビエには見えた。「東大帝国出身のあなたと結婚した。あなたのために東大帝国へ先に戦争を仕掛けるつもりはありません。本当です」「エベリーは…」「私の計画に巻き込まれて魔力を失ったと思います。しかしその魔力を戻したのも私です。クイーン、あなたがその子を見て心を痛めたからです」ナビエは自分のために戦争を止めたという西大帝国への罪悪感と安心感に包まれていた。「私を気遣ってくれてありがとう」「怒らないんですか?エベリーを傷つけたのは私なのに?」「魔力を戻したのもあなたでしょう」「私が最初から奪っていなかったら、あの子は今よりもっと強かったでしょう」エベリーを思うと大丈夫とは言えなかった。「私に失望していませんか?」というハインリに対して、ナビエは心の中で(あなたが猫かぶりなことは以前から知っています)と呟き「失望していません」と言う(めっちゃいいシーンなのにちょっと吹いたwwwwwwwwwww)この人は本当に私を愛してくれているんだ、と告白されたときのことを思い出すナビエ。そしてソビエシュからの箱が目に入る。ソビエシュならこういう時どうしたんだろう?と。ナビエには彼の行動は見当もつかなかった。こうしてプレゼントを送ってくることすら何を考えているのかわからない。(はあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああよかった!!!!!ハインリの愛が伝わってよかった!!!!!これで綺麗に解決にはならなそうだし、ハインリが戦争の計画を中断するということは皇帝としてどうなのか、辛い立場になっていく気しかしないけど、二人の愛が本物だと二人の間でまずは証明されたことがよかった!!!!!!!!ここで気まずくなったりしないでほんとーうによかった・・・)「ところでクイーン、もう一つの話は…」ソビエシュの贈り物の話をして、ハインリ経由で返してもらえないかと頼むと「わざとこの順番を選びましたね(断れないことを知って)」と言い、「失望しましたか」とハインリと同じように尋ねるナビエ。二人は静かに笑い、目を合わせ、口を合わせて、心を合わせた。(この心を合わせたっていう翻訳めっちゃよい!!!やっと二人が心から愛し合ったっていう表現だもんね!!!素敵、問題起こらずずっと二人でそうしていて・・・)

・ラスタは父親を連れてくるように命じたが、既にソビエシュが連れて行った後だったという報告を受ける。自分の味方をしてくれるんだとラスタは期待した。一方ソビエシュはラスタの父親を地下牢へと閉じ込めたという報告を受けていた。(顔を壊してって翻訳には書いてあるんだけど、殺したっていうことなのかな・・・?)親子検査で姫が自分の娘という結果が出てもラスタの父親が生きていれば姫の未来に影響してくることを考えたからだ。イクスア夫妻(ラスタの偽両親)はどうしましょうという騎士の問いに、宮殿を出るだろうと言う。(ラスタの独白みたいなものがつらつらと書いてあるんだけど、割愛しますね)

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・ラスタは偽両親に宮殿から離れるよう言い、父親に渡すはずだったお金も合わせて渡し、今後もう会うことはないかもしれないが実父より良かったと感謝する。そしてソビエシュに呼び出されたラスタは寝室へと入った。以前彼から愛された時を回想する間もなく(なんか生々しくていやだ)ラスタは驚いて口を開いた。壁にかかった大きな肖像画が目に入ったからだった。絵は二つ。一つはグルロリエム姫が描かれた可愛らしい姿。そしてもう一つはナビエ皇后。ナビエの膝の上でソビエシュが横になっている絵だった。ナビエは素っ気ない表情でソビエシュを見下ろしている(なんか冷たく見られることすら性癖なのかな?優しい顔に変えることもできたのに冷たい顔のままって。いやありのままのナビエを愛してるってことなのかなあ)妻は自分なのに、前妻の肖像画を子供の隣に置くなんて。寝室へと入ってきたソビエシュはどうってことない顔をして、その顔にラスタは恨みを込めて見た。「私に言いたいことがあると?」ソビエシュは青い鳥を撫でながら聞いた。ラスタは自分の父親を殺したのか?と聞き、ごめんと言いながら肯定してくれたら感謝をしようと思っていた。しかし、ナビエの肖像画を見てその気持ちは失われた。「陛下は…」もう言いたいことは何もなかった。「ラスタを愛してください」「罠にかかったのがラスタでなく他の人でも陛下はここへ連れて帰りましたか?」「当然誰がケガをしても連れて帰って治療しただろう」「その人がラスタでなくても陛下は側室にしたんでしょうか」ソビエシュはよくわからない顔をしていた。ラスタはふくれっ面のまま答える。「親子検査を受けるとお話しに来たんです」

・ラスタが親子検査を受けるという話が出てからは、噂も「本当に親子なのでは?」という方向へと変わっていった。ラスタはエルギ公爵を訪ね、アレンの息子を誘拐してほしいとお願いする。誘拐して殺しますか?というエルギに、東大帝国から離れた家に預けて欲しいと言う。しかしエルギはこれまでラスタから何も返せてもらっていないことを指摘し、ラスタの皇后として状況が改善されたら港をくれるという証明書を書いて欲しいと言う(ああああああああああああああこの港問題、ほんとうどういう風に影響してきちゃうんだろう。東大帝国やばくねえか・・・ソビエシュだけならほんとざまあだし、自分がやったことで国まで・・・と同情するだけだけど、ナビエ様の母国だからな・・・悪いことにならないといいけど・・・)

・ナビエはハインリの誕生日が迫ってきていたのでプレゼントを悩んでした。色々な人に誕生日プレゼントは何をあげるべきかを相談するナビエ(かわいすぎる~~~~~~こういう初々しさたまらん)父は「母の特製手料理は毎年食べても美味しい」と言い、ナビエは「何と言ったらいいかわかりません」父「ん?ナビエどういうことだ?すまん私は君の冗談がまだよくわからなくて」(wwwwwwwwwwwwwwwwwwwww父娘のやり取り微笑ましすぎるwwwwwwそしてお父様、お母様からの料理手作りってずっと信じ続けてるの可愛いしバレないお母様最強すぎるwwwwwwwwwwwwwww)お兄様は服や帽子など、ローズは一緒に過ごす時間、ランドレ子爵夫人は「え●ちな下着」を薦めた(wwwwwwwwwwwハインリが着る用の下着です)ハインリの下着なら私のプレゼントになるのでは?(wwwwwwwwwwwwwwwwwwwww)「私がプレゼントしたとき、彼がそういう下着を着てくれれば私が楽しめます。そうすれば相手も楽しませることができるのです」「そんな具体的に説明してくださらなくても結構です」「これでも随分省略しましたよ?」ランドレ子爵とは目を合わせられないなと思うナビエだった。ハインリにはきっと似合うと思ったが、皇后としての面子を守るためにそのようなプレゼントはしないだろう。そしてマッケナにも尋ねてみた。「陛下のお誕生日プレゼントですか?陛下は嬉しい時に踊るダンスがあります。それを一緒に踊ればとても喜ばれるでしょう」「…」(wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwこの沈黙が色々物語ってて好きwwwwww)「冗談ではありません。前に陛下がそう言っていたんです。この踊りを完璧に踊れる人が理想ですって」「…本当ですか?」「もちろん、6歳のときの言葉でしたが。まだ覚えていらっしゃるはずです」マッケナの言う踊りがどんなものかナビエにはわかっていた。妊娠が分かった時、クイーンの姿で踊っていたダンスのことだろう。可愛かったが、一緒に踊りたい踊りではなかった。鳥だったから可愛かったのだ(映像化希望wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwどういう踊りなのか詳しく教えてくださいwwwwwwwwwwwおしりフリフリさせたりするんでしょうかwwwwwwwwwww)そしてその話とは変わり、エベリーの馬車を壊したであろう犯人が告げられる。

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・エベリーの馬車を壊したのはイクスア夫妻(ラスタの偽親)だったという。なぜエベリーに?その答えはエベリーから聞くことができた。「誤解しないでくださいね皇后陛下、絶対にありえませんからね」と言い、打ち明ける。「その夫婦は私がソビエシュ皇帝陛下の二番目の側室だと誤解していて、私のことを嫌っています」宮廷魔法使いの助手として宮殿で暮らすようになり気遣ってくれているが、そのせいで誤解を受けたのだと。そしてわざと誤解を解かなかったというエベリー。「ラスタが頭にきたの?」ナビエは可愛くて笑った。「よくやったわ。ありがとう」ナビエは顔を赤くして笑った。しかしいじめが気になるナビエは西大帝国で暮らすのはどうかと提案する(ここまでナビエ様に気にかけてもらえるの羨ましいいいいいいいいいいいいいいい)まずは宮廷魔法使いとして魔法を学び、いつか皇后陛下が私を必要としてくれた時に来たいと伝えるエベリーであった。エベリーが帰る頃になったので、ソビエシュ宛に犯人を記した手紙を渡した。

・そしてハインリの誕生日前日、ハインリへのプレゼントは運に任せることにした。数あるプレゼントの中から選んでもらう形式だった。色々な人の意見を参考に準備したと伝えれば、仮に例の下着を選んだとしても自分に非はないだろう。明日を楽しみにナビエは待っていた。しかしハインリがナビエに話しかけてきた。「クイーン、欲しいプレゼントがあります」ナビエは残念な気持ちになった。一生懸命準備したのに欲しいものがあっただなんて。(♡)「なんですか?私がすぐに準備できるものですか?」「もちろんです」催促するとハインリは口をもぐもぐさせた(♡♡♡)「本当に何でも大丈夫ですか」さすがに東大帝国が欲しいとは言わないだろう。「ソビエシュ皇帝があなたに送った宝石です。私が持っていてもいいですか?」「妖精の涙のことを言っているんですか?」「はい、前から欲しかった宝石なんです。宝石には罪はないじゃないですか」とハインリはにっこり笑った。ナビエは前の夫が私に送った貴重なプレゼントを夫に送ってもいいのか困惑したが、ソビエシュが私の指輪をラスタに与えようとしたことがあったじゃないか、そう思えば納得できた。「わかりました。あなたにあげます」しかし、この時までまったく予想しなかった。ハインリがーーー(!?!?!?!?!??!?!?ハインリって前に宝石収集が趣味みたいなことあったから本当じゃないかなと思いつつ、やっぱりソビエシュがナビエに個人的な宝石を送ったのが許せなかったんじゃないかなとも思い・・・ハインリがーーーの後に続くのが何なのかめちゃくちゃ気になります)翌日のパーティーでハインリは妖精の涙を身に付けてパーティーへ参加していた。そこにはソビエシュの秘書の姿も。ナビエはなぜあえて今日付けているんだ?と疑問に思う。(これこのあとめちゃくちゃ拗れたりする・・・?)

・ホワイトモンドの大使と話をするナビエ。一度西側の使者が拘束されたことなどを残念に思うと話をし、戦争を望んでいないがホワイトモンドを甘く見て欲しくはないと告げられる。どうか、ハインリとの間に入り、ホワイトモンドとの間に平和を、と願われるナビエ。そしてナビエに対して生まれてくる赤ん坊にとプレゼントを渡される。軍艦と貿易船を描いた船が二枚あり、船の権限を譲渡するという書類が入っていた。「子供たちは船が好きでしょう」私にハインリへ対してそこまで大きな影響力を発揮できると考えているのだろうか?と大きすぎるプレゼントにナビエは驚いた(間違っていませんねwwwwwwwホワイトモンド使者やりおるなwwwwwww)

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・このようなプレゼントを受け取るのは困るというような内容を伝え、ハインリに報告しようとする。すると途中で、西大帝国の子供を東大帝国の貴族が池に突き落としたという騒動が起こる。ハインリは貴族を逮捕しろと命令した。(なにか裏がありそうな描写です・・・)

・東大帝国の貴族・リルテアン(大公?)は自身の潔白をハインリに主張した。「リルテアン大公、私もすぐ隣で見ていた」「押したのではありません。ただ」「肩を当てて通りすぎた」「はい!池に落ちるとは思いもしませんでした!」「しかし結果殺人未遂となった」(このあたり翻訳結果を読んでもよくわかりませんでした・・・なぜ、リルテアンが突き落とした子供=クリスタの甥ということを知ると肩を当てたくなったのか?ハインリがその子供はクリスタの甥だということをリルテアンに伝えたらしいのですが、それでカッとなり肩を押したと言うんです。何にしてもハインリが嵌めたことは事実。恐ろしい男です。自分の誕生日パーティーで。)「この件はソビエシュ皇帝に公式的に抗議するね」滞在期間中拘束するようにと命じるハインリ。(うわ、すぐに嵌めた理由はわかりました→ハインリとマッケナの会話です)リルテアン大公は東大帝国の人間でありながら、ナビエのことを悪く言うやつだった(これがメインwwwwwwwwwwwwwwwこっわwwwwwwwwwwwwww)そして跡継ぎの姫がソビエシュの血を引いていないと分かれば、次の皇帝候補は大公の息子になる。ソビエシュは大公を排除したいと思うはずだ。だから5年程度閉じ込めておくとソビエシュに伝えろとハインリはマッケナに伝える。(ナビエを傷つけた人間だから排除したくて、ソビエシュにとっても都合の悪い人間だからこっちで対処しとくけどいいよね?というブラックハインリが出たということでおk???)

・二時間後、ハインリがナビエの部屋を訪れて待たせたことを謝罪した。「クイーンが待っていたと知っていれば面倒なことはすべて後回しにしてきたのに」と首筋に顔を埋めるハインリ。「だから知らせないでと言ったのです」(このギャップ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!もう悪人のようなことしておいて!!!!!!!!!!!!なんなのよ!!!!!!!!!!甘えちゃって!!!!!!!!!!!!愛って恐ろしいわ!!!!!!!!!!!!!)プレゼントの山を見つけたハインリ「あれ私のものですか?」「プレゼントはもう既に貰ってしまったじゃないですか(妖精の涙のこと)」「それは一種の誇示…」(www)「冗談です。私が準備したプレゼントです。一つだけお持ちください」ハインリの頬にキスをしてベッドに座らせた。「それより先に話したいことがあります」とホワイトモンドの話をしようとするナビエ(wwww)でもプレゼントを知りたいハインリに、誕生日だし、と優先することにした。「友人たちに意見を聞いて準備したプレゼントです。箱ごとに中身が違うから、一つだけ選んでください」「全部はだめですか?」「それでは面白くないじゃないですか」今日は一つだけ、と考えているナビエ。ハインリは一番奥に埋もれた箱を選んで「これにします、クイーン」と言いリボンの端を掴んだ。咄嗟にその手を止めるナビエ。(これはwwwwwwwwwwwwwwwww)

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・ハインリが選んだのは下着だった。組み込むか迷っていて結局入れてしまった下着。一番下に入れておいたのに、後悔が押し寄せる(wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww)「ハインリ、他のを選んでください」「え?さっきまでは何でも一つ選んでと」「これは間違って入れたものでした。あなたのプレゼントではありません」「それでは誰のプレゼントですか?」「…」ランドレ子爵のプレゼントを入れただなんてわけのわからない言い訳だったからだ。急いでそのプレゼントをベッドの下に入れて新しくプレゼントを選ばせる(自分で入れたのに結局恥ずかしくなってしまうナビエ様が可愛すぎてどうしようwwwwwwwwwwwwww)「選んだあとにまた邪魔してきたりするんじゃ」「しません。今度は絶対邪魔しませんから」そして再び選んだプレゼントにナビエは驚く。マッケナ案のプレゼントだった。一体どうしてこういうものばかり選ぶの?とナビエは落ち込んだ。ハインリが冗談好きだから私も合わせてみようと思った数時間前の私を恨む。ナビエのシチュエーションでは「まともなプレゼントを選んだハインリにさりげなくこんなプレゼントもあったのだけれど」と伝え、「クイーンはユーモアセンスも抜群ですね!」と話しが盛り上がるのが理想だった(ユーモア満載過ぎますよナビエ様wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww)箱を開けたハインリは「クイーン、えーと、私は何か間違って選んだんでしょうか」踊る人形の絵を見て「?」を浮かべるハインリ(挿絵に踊る棒人形の絵が描かれていて、本気で困っているハインリの絵がもう!もうwwwwwwwwwwwwwwwwwww)「私が描いたものです」「クイーンは絵も独創的に描きますね!300年ほど経てば名画と賞賛を受けるでしょう」(wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww馬鹿にしてんのかwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww)「絵が上手くないのは分かっています。それよりもう一回選んで…」「嫌です」「それはあげます」ナビエはハインリに睨まれた後、ハインリはベッドへ向かい、ベッドの下に隠された箱を開けて驚く。「クイーン、これをランドレ子爵に?」そこからはなぜ?そんなに好きなのか?なんで自分のプレゼントと一緒に置いたのか?この絵はなんだ?質問攻めにあうナビエであった(一生懸命準備したのに素直になれなくて上手くいかないナビエ様が可哀想で可愛すぎてどうしてくれるんwwwwwwwwwwww)質問しながらからかわれていることに気付き、自分みたいな中途半端ないたずらをすれば、こんなにも一人からかいの対象になってしまうのだとナビエは悟った。二時間お喋りをしてからようやくホワイトモンドの話をナビエはした(二人で過ごす誕生日の夜、ハインリは幸せなんだろうなあ。めちゃくちゃきゅんときた)もっとナビエと仕事以外の話をしたいハインリはナビエの足を触ったが、手をぴしゃりと叩いてプレゼントを受け取ったことを話す。戦争をすれば小さい国が東大帝国につく可能性もあるんだという話をしたりして、貰った絵をハインリに見せる。物欲しい顔をしていた(子供みたいな顔してたんだろうな~~~♡)

・エベリーはソビエシュにナビエ皇后陛下にプレゼントを渡したことを報告した。「プレゼントをもらった皇后はなんと言ってた?」とナビエの様子をとにかく尋ねてくるソビエシュ。エベリーの困惑した表情を見て、「皇后は何を与えてもいつも表情を変えずに淡々としていたな」と呟く。しかし声とは裏腹に瞳は切実な懐かしさに満ちていた。「お使いを引き受けてくれてありがとう」そう言ってエベリーを下がらせた。「欲しいと言われたときに渡してあげればよかった」寝室でポツリと呟く。しかしプレゼントを渡せたことに少しだけ心が安らかになった。遅れてしまったが約束を守ることもできた。プレゼントを受け取った瞬間だけはナビエが自分のことを思い出しただろう、「ナビエは既に約束なんて覚えていないだろうが」(覚えてたよ・・・覚えてたよ覚えてたよ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;でもこれで後々ハインリが付けてたことが伝わってくるんだよな・・・ここも見越してたのかハインリは・・・)しかし、二時間後に使節団から送られてきたナビエからとハインリからの二通の手紙を読んで不快になるソビエシュだった。まずはイクスア夫妻を呼び出し、エベリーの馬車を壊したことを咎めた。「ラスタがさせたことか?」否定する夫妻。ラスタは関係ないこと、そして東大帝国に恥をかかせたかったわけではないことを訴える。エベリーを脅かし宮殿に戻らせないようにしたかっただけだと。馬車を壊した犯人と共に牢屋へ閉じ込めた。この件の調査を進めたかったがソビエシュには親子検査が控えていたためすぐに動くことができなかった。そんな中、カール侯爵が叫んだ「陛下!奴隷文書が!」(そうそうコメント欄を見て忘れていたことを思い出したのですが、ロテシュ子爵がイクスア夫妻の本当の子供がエベリーかもしれないと突き止めていたんですよね!!!!本当の娘を探していて、そして自分たちの手で傷つけて・・・作者さんほんと酷なことする。どっかの巨人話書いてる悪魔みたい・・・)

うううううううん、読み飛ばしているところが多くあるからか、今回わからないところがたくさんありました。ちゃんと一つずつ紐解いていかなければ・・・ラスタがハインリを自分のこと好きになった可能性について勘違い野郎発揮しているのもうっすら記憶があるんですけど、正確にはもう思い出せず・・・手紙のやりとりは私がしましたとは言っていたものの、ナビエと文通していたのはラスタ知らないで合ってましたっけ?読み返したいけど東大帝国編ほんとうに胸くそで読み返すストレスすごそうwwwwwwwwwwwwwwwwなんか腑に落ちないのでストーリー教えてくださる方いたら嬉しいです;;

そしてナビエ様のハインリ誕生祝編、可愛すぎませんかね???????もっともっと表情崩してほしいです。そんなナビエ様もっと出してくれますかね?一旦は魔法使いの件もお互い正直に話せましたし・・・まあブラックハインリのことなんでどこまで本当のこと言っているのかは謎ですが・・・エルギ公爵に言った言葉が全てなのかなと思いたい。東大帝国と戦争はしない、ナビエを傷つけることだけはしないというのが本音だと嬉しいなあ。ナビエ傷つける奴には容赦なしだけども。ああ怖い怖い。

178話以降はコチラから!

ここまでお付き合いいただきありがとうございました!来週は進撃最新話で死んでそうなので平日からコツコツと読んで感想書き貯めていきたいな~と思ってます!!!

平日からコツコツ読んで・・・をできなかった結果バタバタ書きましたwというか続きが気になりすぎてまとめるよりも先に読み進めてしまい気付けば200話・・・

26 COMMENTS

すずめ

セロ様~!今週もお忙しい中翻訳と楽しい心の声ありがとうございます!
漫画の方では課金部分ではありますが、可愛い幸せ浮かれハインリとお兄様に笑い泣きし、原作では心を通わせて相思相愛な2人を知ることができて幸せです。
ハインリのナビエ様愛に嘘は無いので侵略戦争は中断ではなく放棄だと保証します!私が。
私は漫画は定期的に1話から読み返していますが、ホントに全編ソビエシュとラスタ大暴走でストレス半端ないです(笑)
文通の件ですが、まとめますと大嘘つきラスタはまずヴェルディ婦人から聞きかじり情報でナビエ様が文通相手だと知りながら、侍女をそそのかしてハインリの文通相手に成り済まさせ、それがバレると皆の前で実は本当の文通相手は私です~いくらでもお確かめください♪って文字を書けも読めもしないくせに言い腐り、ハインリに咎められると私の身分が低いからそんなことウウッ(*ToT)とハインリのせいにし、それに騙されたソビエシュが私の女の名誉を傷つけたとハインリに剣を突き付け決闘を申し込み、ナビエ様が文通相手はラスタじゃ無いのでと仲裁し、後からソビエシュにラスタをバカにして皇后は酷いと因縁を付けられるという地獄の展開です。思い出しましたでしょうか?
その後、別のシーンで皇后はハインリ王子と文通して不倫してたとソビエシュに言ったこともあります。
だから今回あのハインリが黙って反撃しなかったのもラスタに不倫して結婚したとデマ流されて反対勢力からナビエ様が悪く言われるのを回避したんではと思います。
たまに子供のことでほんのぽっちり同情する気持ちをやっぱり打ち砕くようなラスタですが、堂々と娘やナビエ様との画を飾っているソビエシュを前にしたシーンはちょっと可哀想かもです。
ソビエシュが皇后は何を贈っても淡々としているといってましたが、西でのナビエ様ってそれでも感情たくさん出してますよね。嫉妬もするし。
良いことだと思います。
漫画も大好きですが小説も挿絵含め本当に麗しく面白いですね。
セロ様の心の声で尚更楽しめて本当に幸せです。

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セロ

>すずめさん
いつもコメントをありがとうございます~♡そしてさっそくわたしの質問にわかりやすく回答していただいて・・・!コメント通知受け取ってすぐになるほどなるほどと記憶呼び戻しにいけました!これからもわたしのポンコツな記憶をカバーしていただけると嬉しいです( ;∀;)わたしは定期的に読み返さない派(腹立たしくて死んでしまいそうwww)なので尊敬しますwww
わたしも漫画で早く読みたい~と言いつつも小説はナビエ様の心の声が駄々洩れで、絵は美しいわでこちらも相当好きです。今後のハインリがナビエ様への愛を皇帝という立場でどう貫いていくか、楽しみに追っていきたいと思います!

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kasiragi

更新を感謝致します。お疲れ様です(^^)

いやー盛りだくさんでしたよねー。
ハインリはリルテアンの口に石入れて縫っちゃってって指示してましたよね?(・_・;

手紙のやりとりのこと、ラスタはナビエのところにいた侍女から話を聞いて知っていました。(知ってる事をナビエに伝えたのは漫画は14話で、原作小説は16話)
ラスタって(・_・; 最初から嘘つきまくりでナビエを目の敵にして、まったくー。、、ハインリもカプメンも特殊能力ゆえとはいえ、ラスタ本性を見抜いてるのに、ね?

ハインリナビエ夫妻はここから更なる甘々っぷりを期待できそうで楽しみです。
有難うございました、

またお待ちしておりますm(__)m

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セロ

>kasiragiさん
いつもコメントありがとうございます♡そして手紙情報もほんとうにありがとうございます!!!苛々して読み返すのになかなかの気力がいるのでとっても助かります!
ハインリ大公の口に石入れて縫ったっぽい描写、確認したのですがそれってどういう状況?と思って理解できなかったんですけど本当に!?!?wwwwww
それって食べ物食べれないんで死刑みたいなもの・・・?口を縫うってなんだ?とスルーしましたがめちゃくちゃ恐ろしいですwwwこの先大公に触れると思うので、その時改めて確認したいと思います!

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るる

セロ様、更新ありがとうございます!!!
魔力問題が思ったより、こじれなく解決して安心しました〜!!
これから余計にハインリ様&ナビエ様ターンは、ほんと微笑ましく、ニマニマ見れますね!ラスタターンは、何をしでかすか怖くて、ヒヤヒヤします。。エルギも突っ走る気満々やし。。ソビエシュがますます不憫になります。自業自得なんですけど!!プレゼント、ハインリ様が持ってるの見て傷つく時来るんですよね〜きつい。。泣

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さくら

楽しみに待ってました!
原作の小説1話から読むとソビエシュがクソビエシュでムカつきますが、この頃はもう気の毒なくらいに落ちてますね。
ラスタは生まれは可哀想だけど、その後にどう生きるかが大切なんだと思います。
ナビエ様は高貴に生まれたから幸せゲットできたわけではなくて
人にも自分にも誠実なので人徳が集まるんだろうなぁと(*´∇`*)
ハインリがナビエ様の可愛い一面をドンドン引き出してくれるので読んでいて幸せです( 〃▽〃)
来週もワクワクして待ってます(*´▽`*)

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セロ

>さくらさん
コメントありがとうございます♡楽しみにしていただけてほんとうに嬉しいです(*’ω’*)
ほんとうクソビエシュwwwなのに今はソビエシュに心振り回されっぱなしです・・・
さくらさんの仰る通りです。ラスタは自分は生まれながらにして不幸、ナビエは生まれながらにして幸福、と勝手に決めつけていますが、何にも本質を見ていないですよね!
ナビエ様はもっともーっと可愛くなっていくんだろうなと思っています♡♡

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セロ

>るるさん
いつもコメントありがとうございます♡
そうなんですよ!!!魔力問題拗れなかったんです!!!ヒヤヒヤして読みましたが愛の勝利!!!!!!
ハインリとナビエにニマニマする一方、ソビエシュ同情派としては辛くて鬱になる展開が続いてメンタルボロボロです(笑)
二人のラブラブで暗いシーンをたくさん緩和してほしいなと願うばかりです(´;ω;`)

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おさよ

初めてコメントを残しますが、いつも楽しみに読ませてもらっています。
小説自体が面白いだけじゃなくて、セロさんのツッコミが的確で腹筋崩壊です。
今回のぶぅわぁか!は最高でした!
あと、ラスタはハインリとナビエの文通こと知ってます。
ヴェルディ夫人から聞いたので。
知ってて名乗り出たのは、本人の性格の悪さですね。
その際、ハインリもナビエを刺激するためなのか、信じたふりをしてラスタに優しくしています。
南国のソズ姫が人間シュークリームを評してました。
東大帝国時代の話を読み返すのは辛いといってたのはわかります!
私も読み返したくない!
でもハインリとのプロポーズのあたりは何回も読んでしまう。
このおかげで明日からの一週間頑張れます。
ありがとうございます(^-^)v

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セロ

>おさよさん
はじめまして!!!コメント嬉しいです♡ありがとうございます♡♡腹筋崩壊していただけて嬉しいですw
そして、人間シュークリームwww記憶を思い起こさせてくださりありがとうございます!!!みなさんほんとう記憶良い!!!
好きなのに苛々して読み返せない作品、は初めてのジャンルすぎてみなさんに頼りっぱなしですw
何度も読み返したい話数はチェックしておいてそこばかりリピートしたくなる作品ですよね(笑)

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皐月

こんにちは!!セロさん!!今週もストーカーしてました(笑)

ラスタの勘違い…どうにかしてもらえませんかね!!!何でハインリがお前の事好きやねん!!(΄◉◞౪◟◉`)
ハインリとの文通の件は、たしか…ベルティ子爵夫人(元ナビエの侍女)でしたか?からハインリの文通相手はナビエ様かもしれないって話を聞いてたと思います!!

ソビエシュからのプレゼント(妖精の涙)を何に使うか…ちょっと想像できて笑えました(*≧∀≦*)また…ソビエシュを怒らせそうですね!ハインリ!!もっとやってやれ!!(笑)(*☻-☻*)

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セロ

>皐月さん
いつもストーカーありがとうございます~♡♡笑 そして手紙の解説も本当にありがとうございます!もうわたし話まったく覚えてなさすぎてびっくりしました(笑)
ラスタの勘違いにはびっくりしましたよ!ここにきてハインリ狙うか!?!?とwww
ソビエシュからのプレゼント使うあたり、ほんとブラックハインリ!!!笑

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kuri

セロ様、大好きです。
(〃▽〃)ポッ

週末が近くなると、パソコン立ち上げてはツイートをチェックしてる私・・・
ヤベェ・・・
ストーカーかも(笑)

此処のコメント欄も皆様の熱量を感じて、此処でしか語れない小説と漫画の話が出来る事が幸せ(。・ω・。)ノ♡です
落ち着く為に珈琲飲んでから書いてます

すずめさんのコメント読んで(そうだった!!)とそして分かりやすい文章に感謝ですm(__)m

ハインリの愛の深さを知って、自分は愛されてると自覚するナビエ様を心から祝福しました、なのに「遊んでたんでしょ?」氷の様に固まるハインリが哀れで・・・
オバサン泣いちゃう(´;ω;`)ウゥゥ

もう、冒頭のアンジャッシュネタで笑いすぎました
こうゆうの大好き
大分腐ってるオバチャンなので、好き(⋈◍>◡<◍)。✧♡
勘違いネタって面白いよね??

ハインリ×マッケナ×ナビエのネタ、バースデープレゼントにも盛り込んで来てますよね
踊りを一緒にって絵書くんだぁ~
下着まで忠実に結果入れてるし
(ナビエってピュアだよね)

ソビエシュも純真なナビエを誘惑?!したんだろうとかハインリに言ってたなぁ(遠い目)
オバチャン、そっちの話になると弱いんだよね~・・・

ハッ!!
イカン、イカン、最初の漫画読むと本当に胸糞悪いラスタとソビエシュのカップルですから、1話以外は読まない事にしてますが

ソビエシュとラスタの共通点は、自分は一つも悪く無いと思ってる事です
悪いのはいつも自分以外の誰かであって、自分は悪くない
これは、犯罪者の心理ですよね
お似合いではありますけど、ソビエシュのグロリエム??姫(ややこしくて覚える気もねぇ~)見て自分と似た処を探す男って・・・・
哀れだよなぁ・・・ソビエシュ

この漫画と小説の時系列見ると、1年未満ってよく書いてあるのですけど
妊娠期間は40週0日が予定日
予定日に産まれる訳でも無いけど37週(正期産)前位だよなぁ
早産したって書いてあるけど、問題無く育ってる処見るとそんなに早産でも無さそうだなぁ~とか
職業病勃発!!
前の漫画のラスタの腹見て、何週かなぁ?と思う私(職業病!!)

ラスタ拾ってから今位が1年ちょっと経過なのかしら?

やっぱりソビエシュの子供になるよね?
イッツ職業病!!

エベリーのご両親が、今ラスタの偽物で自分の子供を殺そう?としたって
残酷な(って打つと、残酷な天使のテーゼと変換されるPC)作者さん
あぁぁぁ・・・・
そう来たかぁ~

エルギは何かしら東大帝国に恨みありそうですよね
セロ様の()に(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪頷く私
ハインリと組んだのも、東大帝国を手に入れる為に海辺の港の土地が欲しいんですよね?
海賊と繋がってるって噂あったよなぁ
漫画のモブが言ってた気が・・
繋がりは、ハインリだったかなぁ?

いずれにせよ、ラスタは変貌の種はあったにしろ、ソビエシュのせいでより残酷になったんですよね
お前のせいだ!!ってセロ様の(心の声)にガッツポーズ!!

エルギの、唇の端を上げる笑顔にゾッとするんですけど
この先どうなるのぉ~
楽しみです

私、再婚承認以外に論文!!書いてる事知って、凄いなぁと
ただただ感心してます
お仕事も、大変でしょうけど無理せずに

あ、私殺生丸大好きです!!
皆様のコメも楽しいこの場、またお邪魔させて頂き感謝です

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セロ

>kuriさん
コメントと愛の告白!!!嬉しすぎてニヤニヤ止まりませんwwwありがとうございますwww
わたしのブログのコメント欄、アツいです!!!いつも思ってます!!!そしてkuriさんもその中の一人です!!!このブログ見に来てくださっている方の誰よりも、コメント見てわたしが楽しんでいる自信がありますwみなさまには感謝しかありませんw
わたしも一話は何度もリピートしたのですが、そこ以外がなかなか読めていなくって(笑)西も東も盛沢山な展開でしたが、西はニヤニヤ、東はゾクゾク。これがしばらく続きそうですね。これからも一緒に追いかけていただけると嬉しいです!
おおおおお!殺生丸様は・・・美しすぎて神様ですうううううううう°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°

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かわ

セロ様

更新いつもありがとうございます!!

ハインリがラスタを好きだったとラスタが思い込んでいるのは、ハインリの文通相手がラスタだったとラスタが嘘をついたときに、ハインリがラスタに「人間シュークリーム」のように甘い言葉を(ソビエシュの目前で)並べたから、だと思います。
ハインリとしては、文通相手を大切な人だと公言?していたこともあり、無下に扱うこともできなかったので、ソビエシュの反応を見るためにからかい半分でそういう対応をしたと思いますが、ラスタはそれを本気だと勘違いしているんでしょうね。(いまだに…)

ナビエ様は、ハインリと喜びのダンスを踊るのでしょうか?ユーモアを発揮しようと画策してるナビエ様が可愛すぎました。
戦争は起こさないことにするのか、そうだとしてもエルギ公爵も港を手に入れて何か起こそうとしてそうですし…東王国危ういですね。

これからも更新、楽しみにしております!

p.s.チーズインザトラップ、よく考えたら逆ギャップ系とは違うかもしれないのですが…面白いのでお暇があれば読んでみて下さい〜!LINE漫画でも読めます!

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セロ

>かわさん
いつもコメントありがとうございます♡そして文通の件の解説も助かりました!みなさんの記憶力素晴らしすぎる……
ナビエ様、喜びのダンス一緒に踊って欲しかったですwwwハインリに合わせるナビエ様が可愛すぎてニヤニヤでした。
それよりなによりチートラ!!!あれからドハマりしてしまいましてでですね!?!?!?夜通し読んでしまいました。
初めは回想シーンによく飛ばされるので全然意味がわからないまま、でもすごく気になる・・・と読み進めて行ったら、まんまと青田先輩にやられました。
なんですか彼のサイコすぎる愛!!!むかつく相手にサイコ青田が出てきた瞬間「キタキタキタアアアアア」と大興奮で読み進め、雪ちゃんが少しずつ青田先輩に似ていく様子にゾクゾクしつつ、二人のラブラブシーンにときめきつつあっという間の300話でした。ハインリとめちゃくちゃ重なりましたよ!雪ちゃんのためならなんでもしますわあれ!もうううううなんか上手く感想がまとまらないのですが、重い愛を抱えた青田先輩最高すぎました!本当にありがとうございました;;

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さぁや

セロ様♡
いつも、お忙しい中、翻訳ありがとうございます!本当に私の1番の楽しみになってます(๑′ᴗ‵๑)
前週、読んだのにバタバタしてコメント出来ず…なので今日は改めて前回分から読み返していました。
ハインリのお誕生日プレゼントのくだりが、ナビエとほのぼのでハインリの引きの強さ笑笑
ガラにも無い事したことを後悔してるナビエが可愛かったですー!!

ラスタはウソが剥がされてっても抗って更に悪事を重ね、訳のわからん自意識過剰を振りかざし、そして被害者妄想がハンパない。。メンヘラですなᵎ(-᷄८̻-᷅)

ソビエシュには切なくなってしまうけど、私も定期的に漫画を読み返してるので、自業自得感の方が強いです。今更やのぉ。おぬし。。と思いながら。。でも切なくて複雑ですね(T-T)

また一週間見返して楽しませて貰います♡

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Ameiro_April

セロ様、いつも翻訳をありがとうございます♡
ここ最近は週末の更新が楽しみになっています。
翻訳アプリが本当に微妙過ぎて、
セロ様の要約で「なるほどー」と毎話頷いてます。
そして、セロ様のツッコミとハインリとナビエのイチャラブ描写が幸せすぎます(*´-`)
LINEマンガの無料分でのソビエシュのモラ皇帝っぷりから、
絵画買って後悔しまくり泣きまくりまでの流れが、
ホントに同一人物???と思ってしまいます。
この後のエルギ公爵の化け方が気になります!!

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セロ

>Ameiro_Aprilさん
コメントありがとうございます♡いつも楽しみにしていただけているようでめちゃくちゃ嬉しいです!!!
翻訳アプリ微妙なのわかりますwwwだからこその勝手な解釈なので間違っていたら本当にすみません(; ・`д・´)
ソビエシュ、だいぶ変わりましたよね!?弱い部分見せられてわたしすぐコロッと騙されそうになっているのですが、冒頭読むと怒りが込み上げてきてと本当に感情が忙しいですwwwわたしもエルギがどう化けるのかめちゃくちゃ気になってます!!!

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セロ

>さぁやさん
いつもコメントありがとうございます♡前回分と合わせて・・・嬉しすぎます;;
今回のナビエ様は最強な可愛さでしたよね!!!ハインリの引きの強さには何か魔法を使っているんじゃ!?というほどで大爆笑ですw
定期的に読み返しているのすごいです!!!わたしこの前久しぶりに読み返してこんなに苛々するっけ?ソビエシュこんな最低なやつだった?ラスタうっざーーーーと頭爆発しそうになりましたwwwもうしばらく読み返せませんwww

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ナビナビ

セロさん、忙しい中更新ありがとうございます!
翻訳された本文が面白いのはもちろんですが、
セロさんの心の声がマジで、面白すぎてそこが頭に残ります。
ので、本文の印象が薄くなって
心の声がめちゃくちゃインプットされてます(笑)
ナビエ様、、、ホントに心から幸せになって欲しい(;▽;)
ラスタ、、、地獄に落ちろ!!!
ほんとに、お前バカやろ?
って思う人ですね。

次回もセロさんの心の声を重点的に読みたいです(><)
画像を見たいのはありますが
想像?妄想して楽しみたいと思います

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セロ

>ナビナビさん
いつもコメントありがとうございます♡わたしの感想を面白いと言っていただけるの嬉しすぎて禿げそうです(´;ω;`)♡
本文の印象が薄くなってナビナビさんの脳内に影響与えているのは笑いますwww
心の声wwwメインで書いていけるようにこれから頑張りますね!!!小説は誰でも読めますし、需要は「心の声」らしいとみなさんのコメント読んでるとそう思いましたのでwwwこれからも一緒に楽しんでいただけたら嬉しいです!

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オゼオゼ

今週も翻訳ありがとうございました
╰(*´︶`*)╯
今週も中身の濃〜い10話でしたね。とにかく楽しい!そして皆さんのコメントがまた楽しい!!

今回はセロ様からのヘルプ?に皆さんが答えていて、それがまた凄すぎて(的確、具体的→それぞれの見解もあって)もうハマって抜け出られない!w
スズメさんの説明にそうだったそうだったと話の流れを思い出し、kasiragiさんの「◯話です」という指摘に驚き、そして最終的にはかわさんの見解にうなづき、もう楽しさ10倍です!☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

たくさん言いたいことはあるのですが、2つに絞ります

一つ目 ハインリが大好きです♡

ブラックも猫被りもそして何よりナビエへの深〜い愛!♡それが邪魔な貴族を陥れたり口に石を詰めて縫うなんて残酷なことをしたりに繋がるわけですけど(>_<)

あと、なんといっても素直な感情表現!魔法の使い方を習うために?カフメン大公とナビエが手を合わせたら、一旦は納得したのに我慢できなくなって間に入ったりw、ソビエシュからのナビエへの贈り物の「妖精の涙」をプレゼントに欲しがったり、、、嫉妬ですよねwナビエが好きで好きでしょうがないんですね〜♡♡

もう一つはどなたかが言ってらした、ユーモアあふれる部分も大好き♡ドキドキする展開の中でホッコリするし、楽しい(*^^*)!

最近のLINE漫画で、エルギが怪我したマッケナをナビエの言葉でからかう場面とか真っ赤なの慌てぶりにエルギと一緒になって笑いました
今回のナビエが喜びのダンスを棒人間の絵で表したところでは、前にナビエがハインリへの手紙でお墓の絵を描いて送って真意が通じなかったこと(あの誤解は解けたのだろうかw)を思い出してニンマリしてしまいました。真面目で皇后として有能なナビエ様にも苦手なものがあるところがチャーミングでいいですよね♡
本当にハインリ、ナビエの描写は人間的な魅力で溢れていますね〜!だから、ファンになっちゃう♡♡♡

結局短くまとめるつもりがまとまらなかった。読みにくくて申し訳ありません
m(_ _)mまた来週も楽しみにしていまーす

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セロ

>オゼオゼさん
今週もコメントありがとうございます♡そうなんです!コメント欄のみなさまが最高なんです!!!笑 めちゃくちゃ助けられて影響されてこのブログ書き続けていますwww
これからも一緒に楽しんでいただけたら嬉しいです(”ω”)ノ♬
ブラックハインリ大好きすぎてヤバいです!猫かぶりも甘えたも行動の一つ一つが愛おしいです!!!そしてユーモアもめちゃくちゃわかります!
この作品、復讐を湧きたてるドロドロの部分と、愛を描く部分とユーモアあふれる部分との配分が素晴らしくて病みつきになります。なかなか出会えない作品です、好き…

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輪廻

いつも楽しみに読ませて頂いています!
ブラックハインリ何の問題もありません。ナビエだけが特別、最高です。
この人マジでヤバい人なんだな、とは思いますが(笑)ハインリが好き過ぎて最近SEVENTEENの「舞い落ちる花びら」をハインリのテーマソングとしてめっちゃ聴いてます。
オススメなので是非妄想しながら聴いてみて下さい♪

実は私セロ様にお詫びしなければならない事があって、もう覚えていないかもしれないのですが、以前コメントでハインリについて占い師にナビエが結婚してくれたからヤバい事にならなくて済んだ、みたいな事を言われてたと書いたのですが…
すみません!!あれは過去の話ではなく未来の話でした!!!
しかも占い師ではなく聖者様の予言…私の脳内で勝手に漫画化されていた為「漫画で見たから過去だったはず」と思ってコメントしてしまいました
よく考えたら漫画はまだそこまで話進んでないし
どうしよう、いつ訂正しようと思いながら今頃になってしまい、本当に申し訳ありません。
今後そのシーンは出てきます。すみません!!!
無限ループのように読んでしまってるので、再婚承認の世界のタイムトラベラー化しています。
最近漫画でエルギがラスタのために皇后(ナビエ)を誘惑してあげる、と言い出してそんな事あったっけ?(前はエルギに興味がなくて何も思わなかった)とか今見ると興味深い事が色々あります。東大帝国時代は地獄展開ばかりなのであまり読み返してないから特に。
お忙しい中更新、いつもありがとうございます!
これからも楽しみにしています。

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セロ

>輪廻さん
いつもコメントありがとうございます♡そしてお詫びなんて仰らないでください!!!勝手に漫画化笑いましたwwwwwwwでもわたしもよくあります勝手に漫画化www妄想と現実との区別がつかなくなっているんですよねwwwこの話長すぎてわたしもすぐ過去のこと忘れて「あれなんでこんな展開になっているんだっけ?」となりすぎて困っていますw
ハインリのテーマソング、聞いてみます!!!ありがとうございます!!!
わたしも漫画苛々して読み返していないもんですから、そろそろ腹を括り読み返そうかなと思います(笑)今だからわかることも色々ありそうですね、特にハインリやエルギについては気になるところもあり楽しめそうです(*´ω`)

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