【再婚承認を要求します/재혼 황후】韓国原作小説要点メモとプチ感想⑨(137話~143話)ネタバレ注意

ライン漫画で毎週月曜日に連載されている「再婚承認を要求します」の続きが気になりすぎて原作小説を翻訳しました。以下原作のネタバレとなりますので、ご注意ください。

第137~143話の感想

こんばんは!セロです。小説がサクサクと読めるようになったので、読むのが止まりませんw更新頻度減るかもと言いながら、そんなことはありませんでした・・・変わらず楽しんでいただけると幸いです。みなさんも小説読み始めているようで、絵とか内容とかお話できるの楽しいです~~~前話もお読みいただきありがとうございました。

121話以来のソビエシュ同情回。でもやっぱり非道な男だなとも思ったり。わたしはソビエシュに心振り回されてしまう人間のようです(やだ)毎度のことながらよくわからないところは勝手に省略したり、妄想で物語作って書いているので、実際と違うじゃん!というのがあるはずですが予めご了承くださいませ。

前回は、「幽霊怖い(ぴえん)」なハインリが「幽霊?何それ?」な人間だったことがナビエにバレたところまででしたwww逆ギャップってナビエ様的にはどうなんだろうwww

ネタバレ含みますのでここから先はご注意ください!

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137話~146話まで一気にいっきまーす!

・137

・ラスタ、ソビエシュに療養のための外出許可を貰う。しばらくソビエシュとは気まずかったが、田舎へ行くことを許してくれて、護衛もたくさん引き連れていくように言われラスタは安心した。別荘へ着いた翌日、下女を自分の代わりに別荘へ残し、以前自分のことを好いていた男性を尋ねるラスタ。男はピッグス?という名でラスタを見ると涙を流した。暗殺者を紹介してほしいと伝えるとピッグスは驚いた、貴族を殺害するのは高いし、と。ラスタはそれもわかったうえだとピッグスにお願いした。暗殺者と密会すると、お金を払えば何でもしてくれる?というラスタの問いに頷いたので、「ピッグスを殺して」と試験として命令する(ええええええええええ・・・・・・・・・この人ラスタと再会して涙流してたんですけど・・・・・・・無慈悲すぎん・・・サイコすぎる)暗殺者は死体をラスタの前に持ってきた。血の臭いと死体にラスタは何度も嘔吐したが、ルベッティを殺すことも可能なのだと喜びが沸き上がってくるラスタであった。(サイコだよサイコ・・・挿絵のラスタが狂ってる)ルベッティを殺すように命じるラスタは、「いややっぱり殺さずに他国へ奴隷として売って」と命令を変える。ラスタを奴隷だと蔑んでいたルベッティ自身が奴隷になり苦しめばいいとの考えであった。

・「まだ幽霊が怖いんですか?」(そうそうこの話だよ!この話を待ってたんだよ!ラスタが恐ろしすぎて幽霊騒動一瞬頭から消えてたわ!!!)「とても怖いですクイーン。でもあなたがそばにいれば落ち着きます」「本当ですか」「もちろん。私に元気をください」(嘘バレてるんだよハインリwwwww嘘を重ねちゃアカンよハインリwwwwww)ハインリはナビエの手の甲に口づける。ナビエは、弱ったフリをするのは可愛いけど、彼は必要に応じて自分のイメージを作る人間だということがわかった、と心の中で思うのだった(wwwwwwギャップが大きすぎるwwwwww)

・翌日、ハインリはナビエの態度がおかしいことが気になっていた。しかし東大帝国のスパイが尋ねてきたため一旦思考を切り替える。上級魔法使いから魔力を奪うのは危険、更に魔力を増長させる原因になりかねないことなどが報告された。そして、ソビエシュが新しい側室を迎えたことも。話を進めていくと、それはアカデミーに通い魔力を失ったエベリーであることがわかり、東大帝国も頭が良いから魔法使い減少が人為的に行われているものだと知られかねない。ハインリは作戦を中止するように命じた。スパイは皇后陛下のために昔からの計画を中止しないかが心配です、と言い残し部屋を後にした。(やっぱりいずれナビエは東大帝国と争う立場になってしまうのかな・・・夫婦関係で揉めたとしても、母国まで嫌いになるわけじゃないから辛い立場になるんだろうな・・・)

138

・マッケナは「急いで戦争することはない、一生の念願を果たすことも大事だが、それにより一生不幸になるのはよくない」と従兄弟としての意見を述べる。(かっこいい・・・)

・幽霊騒動の噂を流した人間を探しているナビエ。カフメンとの商談中、彼は突然「ケトラン侯爵が主導しています」とだけ言った。クリスタの従兄弟だった。しかも彼は幻想魔法を使うことができるのだと言う。(幽霊を作り出せる魔法!?!?すげえ!)ランドレ子爵に協力してもらい、ケトラン侯爵には一週間眠ってもらう。その間幽霊騒動が落ち着けば自ずと犯人がわかる。ナビエの思惑通り幽霊は出なくなり、誰もがランドレ子爵の仕業だと思うのであった。(えええええもう終わり!?あの可愛いハインリはもう見れない!?ナビエ様問い詰めない!?!?ちょっとわたし的に不完全燃焼と言いますか・・・前回がすごいワクワクしただけにちょっと残念です;;)

・ラスタは宮殿に戻るとロテシュ子爵が訪れてきて、暗殺者は自分で見つけたのでどうしようかと悩む。ロテシュ子爵が連れてきた暗殺者もマントを被っていてどうやって信用するか、を考える。「エルギ公爵の身に付けている腕輪をとってきて、でも傷を与えないで」と命令する。ラスタはエルギ公爵を訪ね、笑ってこの話を受け入れてくれるかと思いきや、想像とは異なり冷たい態度だった。信頼するからこそだというラスタに、信頼する人にこんな危険なことをするのですか?とラスタと目も合わせないエルギ。ラスタは今になってキャンセルできないため、終わったら再び謝りにこようと部屋から去る。エルギは微笑む。(おっと・・・不穏な雰囲気が・・・)

・暗殺者が持ってきた腕輪には血が付いていてラスタは怒り狂った。エルギ公爵は強いうえに護衛もいて血を流さずに腕輪を奪うことはできなかったと暗殺者は言う。翌朝エルギが宮殿を出て行こうとするところをラスタは必死に引き止める。ラスタにとっては公爵だけが・・・というラスタに、昨日の一件で失望したというエルギ。いつでも味方をしてくれたエルギが居なくなることなんて考えられず、自分の気持ちを認めたラスタ。「私、エルギ公爵が好きみたい」(ふぁっっっっっ????????????????あんだけ東大帝国引っ掻き回してナビエ傷つけて?????????自分はエルギ公爵とロマンスですかラスタ様???????????)拒否するエルギに「好きです、愛してます。離れないでください」ニヤリと不気味な笑みを浮かべるエルギ(・・・が挿絵です、うわああああああああああああああああああああ黒幕なんじゃないかなエルギさん)

139

・「私の側室になってください」と言い後ろから抱きしめるラスタ。それに対し、他国の王族である自分は権力の無い皇后の愛人になることは母国が許さないから難しいというエルギ(ちょっと笑ったwwwwwwwwwwwwwwよく自分の立場もわきまえずにエルギに愛人になれって言ったよなラスタwwwwwwwwwwww)でも側室の契約を結ぶ際にあるものをくれればいいというエルギに、宝石やお金かと思うラスタ。エルギの望むものは違った。「海辺と隣接した領地」ラスタには領地を与える権限は無かった。それでは無理だと言うエルギに方法を探すからと言ってラスタは再び引き止めた。(ど!こ!に!そんな権限があるんだよ!!!!!!!!!!!!!!!w)

・カール侯爵はラスタがエルギを引き留めたことを報告する。これまで皇后が側室を持つことはあっても縋る皇后とは・・・と噂するものも居れば、部屋の中に入った二人に口で止めたんだか身体を使って止めたんだか・・・と言う者もいるという。「純粋であればより染まるのは早いらしい」ソビエシュは呟く。「皇帝陛下、このままでは皇室が笑い物になってしまいます」「それは結婚式にワカメのようなドレス着て現れたときから既に始まっていた」(wwwwwwwwwwwwwwwwまってwwwwwwwwwwwちょっとひどいんじゃないwwwwwwwwwwwwwあなたそんな女を溺愛してナビエ追い出したんだからね!???でもワカメがwwwwwwwwwお腹痛くてwwwwwwwww)「ひとまず放っておけ。お腹の子が一番大事だ」そう言って別の案件を進めようとするソビエシュ。もう一つカール侯爵が持ち掛けたのはハインリと元王妃のスキャンダルだった(ちょっと情報遅いんでないの)カフメンが庇ったというその時間にラスタといるところを見ていたソビエシュはカフメンが嘘をついていると思い鼻で笑った。結婚して一日で浮気するような奴といてナビエは大丈夫なのか、直接会って確認したかった(お前が言うなし)しかし元夫からの慰めはナビエのプライドが許さないだろう、しばらく悩みソビエシュは方法を思案した。

・コシャールはナビエへのプレゼントを購入しようとしてチンピラに絡まれボコボコにしているところでナビエの侍女のマスターズと出くわす。決闘を申し込むマスターズにナビエの侍女ということで手加減をすると、ただ者ではないことに気が付く。しかし手を出すこともできず悩んでいる間にコシャールの頭には重い一撃が・・・(www)

・ハインリと相合傘をするナビエ。なぜお互いに傘を刺せばいいのにわざわざ一緒に入って少し濡れないといけないのかと考えるナビエ(wwwwww相合傘をして少しでもくっついていたいハインリの気持ちをwwww理解してあげてくださいwwww)もうすぐ誕生日が近づくハインリに何がほしいですか?と尋ねるナビエに「欲しいことはありませんが、してみたいことはあります」(なんか色々思い出すwww食べさせてあげたいとかwww可愛いよなハインリwwwきっと今回もそういう系なのかな~とニヤニヤ)ハインリが妙な目付きで見てくるので、何を望まれているのか分かったような気がしたが、気付かないフリをした(wwwwwwwラブラブすぎるよおおおお)

140

・「一緒にお風呂に入りたいです」とハインリは囁いた(きゃああああああああああああああああああああああああああああああああああああ/////////////////////////////////////まだ入ってなかったんかい!いやナビエが許さなそうだもんな!!!でもあんなに毎晩お熱そうだからそれくらいとっくに済みかと思っていましたよわたしは//////////////////////////)「誕生日プレゼントで、一緒にお風呂に入りたいです」「…考えてみます」まだ誕生日まで時間があったので一旦保留にするナビエ(拒否!ではなかった!!!!!!)「もし一緒に入れない場合は二人きりでずっと一緒に過ごしたいです」「なぜそんなにお風呂に執着するんですか?」幽霊騒動のときも一緒に入ろうと言ってきたなと思い出すナビエ。「ふわふわのクイーンもいいけど、濡れたクイーンも見てみたいと思うからです」(うんうん確かに水に濡れたナビエ様の色気半端無さそう!!!!!)初めてハインリの裸体を見たときに水浴びしていた光景を思い出してナビエが納得する。

・エベリーはソビエシュから呼び出されると、ナビエに君からと言ってプレゼントを届けてほしいと依頼する。ハインリの誕生日に使節団を送るのでその際に届けてくれとソビエシュは言う。エベリーはラスタを愛してナビエと離婚したはずなのにおかしいなと疑問に思う。

・平民の新聞記者(デリスの兄)は皇室から妹について何の連絡も無いことに焦りを感じていた。そこで下女として働いているアリオンという人物にコンタクトを取り妹の行方を尋ねることにした。彼女は彼がデリスの兄だと知ると、場所を変えて話そうと言い「私も命が惜しくて話しにくいです。人は目に見えるものが全てではありません」この言葉の意味をよく考えてくださいと言って、下女は去っていった。アリオンは宮殿に戻るとソビエシュと出会う。「指示通りにしました」「よくやった」アリオンはいつ暴走するかわからないラスタよりも安定した権力を持つソビエシュに従うほうがいいと判断して行動した。「このままでいれば君はどんな処罰も受けない」(・・・ということはこの前ラスタの額を椅子で殴った下女かな????)

・コシャールが目を覚ましたり、ナビエが政治的な難しい話をしていたり。名前変換が上手くできずに誰と話しているか(多分カフメンとの貿易で実戦経験をさせて見極めようとしたお家騒動が複雑な二人のうちのどちらかだと思うのですが・・・養子の家が幽霊騒動を傍観していた貴族の一人とかそういう話だと思います読解力乏しくてすみませんw)難しくてわからなかったのでスルーします。

141

・ナビエは結局二人とも救ったのかな?な話

・ハインリ、もうすぐ帰ってくるコシャールに「金の騎士?(ハインリが作った年に二人しか授与されない勇敢で忠誠心が高いものに送られる、その初代を誰にするか悩んでいたところ最適任者にコシャールお兄様が上がっているみたいです)」を授けようとする。ハインリは早くナビエに伝えたくて、ナビエにコシャールの功績を止まらず話し続けた。ナビエは兄が褒められていることが少し気恥ずかしかった。そして、ハインリはカフメンがお詫びにと持ってきた酒があると用意してきた。一緒に飲むととても飲みやすいお酒だった。気分がよくなり笑いが零れ(ナビエ様がお酒に酔って笑ってるのとかぜったい可愛い///)ハインリが普段より可愛く見えた(普段よりってどんだけ可愛く酔ってたのハインリは///)抱き寄せられてキスをしてーーー気が付くとベッドの上。ドレスのままだった。ハインリがいない。朝食でも作りに行ってるのだろうか、と思うと枕の間に挟まる金色の鳥・・・鳥!?!?!?(この挿絵ちょう見てほしいんですけど鳥になったハインリが頭を枕の下にいれておしり丸出しで寝てるんですけど爆笑する可愛さなんですwwwwwwwwww)クイーンの尻。可愛かった。クイーンを起こして膝の上に乗せたがーーー?

・東大帝国では死刑囚の子が皇后に椅子を振り回した記事が出回り噂も下女に批判が集まっていたが、それとは正反対の記事が出た(キタ!!!!!!!)『ナビエ元皇后の時に辞めた下女は結婚や出産が理由であったが、現皇后はなぜこんなにも問題が明るみに出るのだろうか?下女も平民であるから心情は近いはずなのに、これは皇后自身に問題があるからではないのだろうか』(!!!!!!!!!)平民の新聞だったためラスタはすぐにその記事を目にした。ソビエシュに言いつけに行くと、「記者が怒ったようだ、記者の名前を確認してみなさい。君が刑務所に送った下女の兄だ」と言う。ラスタは自分の身が危険だからこの記事を止めてくださいと懇願する。しかし、ここで無理やり止めるべきではない、直治まるというソビエシュ。「最初からまともな証拠もなく誇張された主張ではないか」そう言うソビエシュに渋々引き下がるラスタ。(うん、だって全て事実だもんね・・・)結局ラスタはエルギ公爵の元へ行き、その報告を受けたソビエシュは笑って噴き出した(ソビエシュもなかなかサイコパスだけどな)「放っておけ。そのほうが楽しいのであればお腹の子にとってもいいだろう」(ラスタへの愛は1ミリもないなコイツ・・・)

・幽霊騒動の傍観者であるリバティー公爵は皇后側につくべきではないと息子へ伝える。それはクリスタが宮殿を出る前に残した手紙の内容が関係していた。「ナビエ皇后が離婚させられた理由はラスタ皇后ではなく不妊にあったというもの。この事実が明らかになったことを考えて口を閉ざしていましたが、このような状況になってしまった以上、私に口を閉ざす意味はないでしょう」(爆弾置いてったなクリスタこのやろう!!!!!!!!!!!!!!!!!!!)

142

・「ハインリ!ハインリ!!!」何度揺さぶってもハインリは鳥に姿のまま動かなかった。鳥なのでマッケナを呼び助けを求めるナビエ。マッケナ急いでナビエを訪ね、ハインリのことを聞くと、「この酔っ払いが!」と一言(えええwww)マッケナ曰く、酔うと鳥の姿に変身する癖があるんだそう(wwwwwwwwwwwwwwwww愛おしすぎるハインリwwwwwwwww)このまま放っておけばそのうち目を覚ますというのでスープを用意してもらいハインリを眺める。言われてみれば酔っ払いにしか見えなかった。ナビエはハインリにハマっていく自分にまずいなと思った(なんで!?もういいと思うんだけどなあ!?)「どうしようハインリ。あなたは隠し事が多くて、あなたを愛したら絶対に大変なのに…」深く眠っていることを確認して、尻をパンと叩いてから額にキスをした。(これはもう!!!ハインリという沼に全身浸かってますね???間違いないです!!!隠し事多いよね!嘘つきだよねハインリ!でも浮気とかはないし、ナビエともっとイチャイチャしたくてついている嘘が大半だからさ!ね?????・・・でも思い出したけど東大帝国の魔法使いを人為的に魔力奪ってるのとかは深刻な隠し事だわ・・・後々揉めそう。絶対揉めそううわああああああああああああああああああああああああああ)

・ハインリは3時間後に目を覚まし、バタバタと焦っていてその姿は可愛くて愛おしかった。しかし、その日から業務量を更に増やしハインリにのめりこむスピードを少しでも送らせたかった(なんでだよ!!!!!!!すれ違いすぎだよナビエ様!!!!!!!!!!!心を開いて!!!!!!)疲れがたまりうたた寝するとハインリの肩で眠ってしまっていたようだった。「ひどい人」「ハインリ」「お酒に酔った私はそんなに見ていられませんでしたか」避けていることを早速指摘されるナビエ(ここまで折れずに毎回アプローチするハインリのメンタルやばくねw)ハインリへの想いが溢れるナビエ。ふくれっ面のハインリの下唇を鳥がつつくように指でつつき、額を合わせて「あなたは本当に美しいですね」と言い目と耳にキスをした。「ナビエ」ナビエが身体を触るとうめき声を出し、数日我慢していた愛情が一瞬で爆発した。すごく可愛らしく思えて、ハインリのズボンへ手をかけると「足を広げて」と言った。しかしハインリは恨めしそうな目でナビエを見ていた。「クイーン。あなたは私の身体以外に興味はありませんか?」(wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww身体目当てなナビエ様wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwたしかに美しいと容姿だけ褒めてるからねw勘違いしちゃったのかな?w避けられてたのにいきなり身体まさぐられて身体目当てだと勘違い?可愛いかよ)

・ラスタに秘密の使者が訪ねてくる。それはナビエが不妊だというのは本当か?という内容のもの。ラスタは『不妊なのは確かです』という内容の手紙を渡した。そして、子供が生まれて皇帝になったとしても、皇室に中心を誓っているトロピー公爵家の支援は受けられず、逆に子供にとっては邪魔な存在になると考えるラスタ。暗殺者を呼び、宝石を渡すとトロピー公爵夫妻を殺害するよう命ずる(は!?ハァァァァ!?!?!?!?!?!?!?!?)暗殺者から、公爵夫妻の殺害は追加金額が必要だと到底払えない金額を言われるラスタは驚く。人を殺すのにそんなに必要?(怖いよ)というラスタに、2人だし公爵家は護衛もいるし殺害した後の処理だってあると、簡単にはできないことを伝える暗殺者。そして結局エルギ公爵に金を借りに行くラスタ。返してくれればいいですよと言い、契約書にサインをさせるエルギ。(なんか毎回サインさせられる、と書いてあるけどもうどれだけエルギにお金を借りているんだろうこの子は・・・皇室どうなっちゃうの?絶対返せないよね?皇后だけど皇后の仕事はさせてもらえてないのに・・・)「公爵は本当に美しいなあって見ていました。悪魔がいるならあなたみたいな人が・・・」

143

・ナビエは考えていた。流れに乗っただけなのに、なぜハインリが触ると愛情なのに、私が触ると変態みたいに言われなければならないのか(wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww真顔で考えてそう)身体だけに関心を持てたらここまで悩むことも無いのに(たしかに)むしろそのほうが楽しく過ごせただろう(えっっ!?)自分はお風呂に一緒に入ろうとか、どこでやろうか、どんな体勢にしようか、役割を変えようとか!なぜ私はズボンに手を入れただけで変態なの!(wwwwwwwwwwwwwwwwww笑いが止まらないwwwwwwwww変態認定されてナビエのプライドが傷ついてるwwwでもハインリ一言も変態とは言ってないよwww)侍女に相談してほしいと言われるも、こんなんことは話せない。そんな中、カフメンが尋ねてきた。

・ルベッティは友人たちとつまらなそうにしていた(ナビエとトゥアニア夫人がいなくなって社交界に活気が無くなったんだそう、なるほどなあ)ルベッティ含めた3人は恋愛話をすることに。復讐のために皇帝を狙ったが興味を持たれなかったことなど色々な話に花を咲かせる。帰り道、ルベッティは背後に怪しい気配を感じる。その道にいる人間がみんなルベッティの方へ向き、追ってきた。彼女が公式で人の前に姿を現したのはこの日が最後となったーーー。(心臓バクバク怖すぎ)

・カフメンから貿易チームの人間がホワイトモンドと呼ばれる隣国で捕まってしまったことの報告を受ける。友好国なのになぜ・・・ハインリに相談してみるというナビエ。マッケナは深刻そうな顔をしていた。ハインリは笑ってる・・・?と思いきやちゃんと深刻そうな顔をしていた・・・。

・ソビエシュは視察のため平民の恰好をして街を歩いていた。するとガラス張りの店の中に懐かしい人物が見えた。ナビエの絵だった。店に入ると店主はそのオーラに気付き話しかけるのを止めた。ソビエシュは絵をゆっくり見ることができた。ナビエは赤いドレスを着たままソビエシュを膝枕しているという絵だった。息苦しくなり頭がズキズキした。西大帝国での苦しみを忘れるように忙しくして過ごしていたが(ナビエいなくなって仕事どうしてると思ってたんだけど、やっぱりソビエシュは頭は優秀だから一人で(部下もいるけど)どうにかしてたんだな)痛みを思い出して鳥肌が立った。その絵を私に売れと言い、自分の寝室まで運ぶよう部下へ命じた。ソビエシュは絵をベッドに横になって見れる位置に掛けさせた。絵を眺めると非常に鮮やかで美しい絵だった。急に目頭が熱くなったので愚痴を吐き捨てる。苦痛を感じながらも、絵から目を離すことはできなかった。皇居内にある野原にナビエと行った記憶を思い出す。彼女に膝枕をされながら、彼女の顎を触りからかっていた。ナビエはソビエシュの髪を指で梳かすと、たまに髪を引っ張って怒ったりした。ソビエシュは足をくすぐったりした。くすぐられて笑うナビエの声が今でも鮮明に聞こえる。「ちくしょう」涙が溢れてくる。手で涙を拭うと、気に入らない部分を発見した。瞳だった。ナビエは自分ではなく別のところを見ていた。「どこを見ている?」絵の自分も膝枕をされながらナビエを見上げているのに。なぜ自分を見下ろさず、反対側にいる誰かを見ているように見えるんだろう。「ナビエ」ソビエシュは絵に近づき涙を流した。「ナビエ、こっちを見てくれ」跪き、大きな声を上げて泣いた。「ナビエに会いたい。会いたくなった。君に返ってきて欲しい」

で143話終了です。再びメンタルやられたんで一旦ここまで・・・。いつも揺れ揺れで本当すみませんwwwソビエシュの愚行の数々をいただいたコメントから思い出して、いや許しちゃいけないよね?そうだよね?と思いながらも、こういう話になると「・・・ソビエシュ;;」とすぐにコロッとやられます。だって切ない、過去の二人・・・。

そして、この再婚皇后の表紙がソビエシュが購入した絵の右半分だったということが分かりました。ソビエシュを膝枕しながらも、ハインリのほうを向いているナビエですね。今のナビエとの関係が現れている絵に縋るソビエシュが切なすぎてボロボロ泣いてます。はぁ。これはずるいよ本当に。何回でも言うけどなぜ完全なる悪にしてくれなかったんだ作者さま!!!!!!!!あああ~~~しばらくまたメンタルやられてます。皆様の渇!コメントお待ちしておりますああああ

ナビエ様変態話も面白かったです。普段やってることはハインリのが変態なのに、なんで私は触っちゃいけないの?ってプンプンしているナビエ様可愛すぎませんか・・・ナビエ様がやっと押し込めていた気持ちを解放してしまえ、と決心するとハインリが何かでダメにするwwwこの噛み合わなさが微笑ましくてずっと見ていたいですwww身体だけでも差し出していたらもしかしたら気持ちが最高潮まで高まっていたナビエ様から愛が囁かれていたかもしれないのに~~~もったいないなハインリ!!!最近の中ではイチャイチャ度が低めだったので、早くもっとイチャイチャした話を読みたいな~~~

そしてそしてラスタはもう暗殺者雇って、片っ端から邪魔者消そうとしているのが恐ろしくてしょうがないです。そしてソビエシュのあの心境変化から頼れないのはわからなくもないけどエルギ公爵に愛を囁くとは・・・あれはいいように利用されてしまうの確定ですね。エルギ公爵は一体何を企んでいるんだ。ハインリの友人、なだけではないんか。気になる~~~

気が付けばAM3:00になりました。金曜日の夜は最高。まだあと48時間も楽しむ時間があります。°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°本当は久しぶりに10話書きたかったけど無理でした・・・今日はここまでで!

144話以降はコチラから!

ここまでお付き合いいただきありがとうございました!早くハインリとナビエ仲直りしてくれ~!って感じでおやすみなさい☆彡

40 COMMENTS

さぁや

もしかして‥と覗いたら更新されてました!ありがとうございますヾ(*´ー`*)ノ

ラスタが暗殺者まで雇い始めて恐怖しかありません。みんなが殺される前に誰か止めて欲しいー₍o̴̶̷᷄﹏o̴̶̷̥᷅₎

ナビエとハインリのほのぼのと、相対する話が入り混じって余計に夢中になる話ですねー。イチャイチャもっと見て癒されたいけど、ラスタとソビエシュの事も気になるしー笑笑

セロさん、いつも翻訳お疲れ様です。
あなたのおかげで、毎週の大きな楽しみが出来てます(๑′ᴗ‵๑)

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匿名

ここに来ることが週末の楽しみになってしまってます♪
更新して頂けることが感謝でしかないです!!

と、セロさんのツッコミも私のツボで。笑
いつもありがとうございます(^-^)

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セロ

コメントありがとうございます♡週末の楽しみにしていただけてめちゃくちゃ嬉しいです♡
再婚承認への想いを記事にぶつけたら共感のコメントをたくさんいただけたので、調子に乗って毎週ぶつけまくってますw
また良ければ立ち寄ってください~~~(*’ω’*)

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りんりん

こんにちわ(^.^)

翻訳お疲れ様です。
いつもありがとうございます♪

余裕のあるうちは続きを妄想しながら陣痛に耐え(笑)コメントした日の深夜に無事出産しました!!!

今は深夜の授乳中の辛い時にチョビチョビ読んで一人でニヤニヤしてます(笑)

わたしもソビエシュはほんとに自業自得と思いつつも、話が進むにつれナビエ様への愛をすごく感じ読んでいてウルウルしてます(T . T)

2人が別れたからこそわかって、一緒にいたらわからなかった愛なんでしょうけど切ないです(T . T)

でもナビエ様とハインリ推しなので
2人のイチャイチャが毎回楽しみです♡

また更新楽しみにしてます!!!

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セロ

>りんりんさん
出産お疲れさまでしたあああああああ!!!!!!おめでとうございます!!!そんな大変な状況下だったのに!コメントありがとうございました!
これからが本番?でもっと忙しくなるかと思いますが、再婚承認の主にナビエとハインリのイチャイチャで少しでも癒しを補給して育児頑張ってください;;
ソビエシュはウルウルですよねえ。。。自業自得というのは本当にわかっているのですが!!!まさに一緒にいたからわからなかったんでしょうね。あぁ。
それを打ち消す二人のイチャイチャがもっと読みたいので!読み進めていきたいと思います!!!

セロ

>さぁやさん
いつもコメントありがとうございます♡
まさかラスタがここまでになるなんて、わたしも毎話びくびくしながら読んでいます(笑)
恋愛だけではなくて気になるポイントがあちこちに詰め込まれていて、長編小説で未だランキングトップなのが頷けます!!!
さぁやさんの毎週の楽しみの一つに加えていただいているの、嬉しすぎるんですが・・・!!!

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ゆな2

セロさん
わあぁぁーん泣泣泣泣泣。ダメ男とわかってても涙出ちゃいます、この挿絵がまた何とも…涙
人間って完璧じゃないから、失ってから初めて気づく大切なものってありますよね( T_T)
ってちょっとでもソビエシュに感情移入してしまう私はだめんずに引っかかる要素満点なのかもしれないですけど。。。
辛いです…でもどうしても漫画第1話でナビエが「陛下は思いやりのある方ですから」って言ってたのがいつも引っかかって。根が悪では決してないのだろうにって思ってしまいます。。。
これを癒してくれるのはハインリとのイチャイチャだけなので早くー(笑)

そして、どうもカフメンは人の心が読めるようですね。ナビエが変態と思われてることを頭の中で考えてた時に、カフメンがやってきて、心の中読まれると困るので数字だけを繰り返し念仏のように唱えてるところで、同時に聞こえるから区別できないってカフメンが言っててめちゃ笑ってしまいました。
私もどんどん小説止まらなくなってきましたー笑

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セロ

>ゆなさん
いつもコメントありがとうございます♡
ついに!きてしまいましたよこのシーンが!!!
みなさんのソビエシュ許したらアカンコメント読むともちろん納得するのですが、どうしても感情移入するのを止められず・・・涙涙
わたしもだめんず引っかかりそうですwww
この辛さを払拭できるのは、本当にハインリとナビエのいちゃいちゃだけなので、早く思いっきりラブラブしてほしいものです;;笑
わたしカフメンのシーンちゃんと読んでいませんでした!!!?ちょっと読み直してきます!!!なるほどそんな特殊能力が!
読めるところまで読み進めちゃいましょ♡

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ジュリポン

おはようございます!早速更新本当にありがとうございます!

回を追うごとに目が離せないハインリとナビエ様の関係が微笑ましくて!ナビエ様変態笑いが止まらなかったです、あとラスタのワカメドレスも!吹き出しました。

ソビエシュ本当に可哀想になって来ました、ラスタがサイコパスだしナビエ様はもう戻らないし‥。

自業自得だけれど、本当セロ様のいう通り最後までラスタバカの悪者でいてほしかったです。

お忙しいのに更新ありがとうございました、また来週楽しみに待ってます♪。

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セロ

>ジュリポンさん
いつもコメントありがとうございます♡
なんで私が変態なの?とずっと考えているナビエ様が可愛すぎてニヤニヤですwwwワカメドレスもシリアスなシーンなのに吹き出しましたw
ここまで縋られると、悪いことももちろんしていたけど仲の良かった皇太子時代の二人がチラつくんですよね・・・作者様もソビエシュを登場させ続けるの、本当ずるいな~~~って思いながら読んでいます(笑)
次回更新までお待ちくださいね♬

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ぴい

毎日楽しみにしながらこまめにチェックさせていただいてますー♪
いよいよナビエがハインリを本格的に意識し始めたみたいでウキウキモード全開ですが(笑)、早く素直になって「愛してる」と言葉にしてハインリに伝えて両想い確定!!になって欲しいです〜。
ソビエシュ、悲惨ですね。
ただ、今までのナビエに対する態度や言動を考えたら、どうしてもっと大事にしてあげなかったのか、所詮ボンボンで自分の思う通りに育ってきたから自分の考え方に疑問を抱く事がなかったんでしょうね…。
自業自得だとは思いますが。
それにしても、ラスタ怖い!!!
ホント無理ーーーーーーーーーー
被害者がこれ以上出て取り返しがつかなくなる前に早く悪事が公にバレて欲しい!!
ナビエに不妊と言い切ったり、もう何様?
最初はナビエに非常識に媚ついてウザかったのから、いつの間にかライバル視してて勘違いもはなただしい。
逃亡奴隷が大貴族出身の正式皇后相手に、もうホントありえないですからーーーーー(笑)!!

返信する
セロ

>ぴいさん
いつもコメント&こまめなチェックをありがとうございます♡
やっと意識し始めました~~~!早くくっつけ!と思いながらも、両片思い好きなわたしはもうちょっと焦らしてくれてもいいんだよ~とも思いながらニヤニヤですw
ほんとーうに自業自得。もっと早く気づけていれば違う未来があったかもしれないのに・・・自業自得なんです本当に;;
ラスタの勘違いさは本当に腹立たしいですねwwwすべてにおいて勘違い、自分の悪事を悪事と思っていないところがもう・・・救いようがないです;;早くおっきなスカッと展開きてほしいですね!!!

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ハルノ

先週に続き今日もありがとうございました~。
楽しゅうございました。
ラスタもアレですが、クリスタ…。
まだあきらめてないんかい。
亡くなった前国王が哀れすぎる。
つうか、ナビエがいてもいなくても手に入らない男だったとどうして悟らないのか不思議だわ…。
いや、みんなそんな感じなのか、この世界。
ハインリとナビエのラブを高めるためにみんなどんどんサイコパスになっていくのですね。
ところで、私は何ともラスタが妊娠中であることを忘れてしまいそうになります。
もう身二つになったのかな?と勘違いしてしまう。
これほどガツガツと男を食う妊婦初めて…。
そして、ソビジェよ…。
せめて青い鳥事件前に正気に戻ればよかったものを・・・。
でも別れた男をあれほど思い出してもらえることは普通ないので、幸せな奴やなあとも思います。
あ、だけど今回のお話の中にナビエのソビジェ追想はなかったかな?ドタバタしているうちにだんだんハインリで占めてきていますよね。
うまい構成だな…。

次回の更新も楽しみにしています。

返信する
セロ

>ハルノさん
いつもコメントありがとうございます♡
クリスタもまだ関わってくるとは思いませんでした!!!クリスタ派の勢力も未だ厄介ですしね~~~
ハインリとナビエのラブを高めるため、というのは間違っていませんね!!!wまんまとそのおかげで盛り上がり楽しませてもらっているのでwww
ラスタが妊娠中なの私も忘れます(笑)文字だけだと忘れがちですが、漫画ではお腹大きいまま数々の悪事を働くんでしょうね!
そういえばナビエはソビエシュのことを考えなくなりましたねえ。ハインリの行動が気になりすぎて、そして物理的にもソビエシュと距離ができて、前にすすめていけていることが嬉しいです!構成とか考えてみると改めて面白いですうふふ

返信する
るる

セロ様〜更新ありがとうございます!!!
私も、全部の挿絵みたいですーー泣
pixivで一部上がっていて、ナビエ様の絵に縋り付いて泣いている画像で。。心臓えぐられました。。泣
ソビエシュにも救いがあれば、私たちの心も救われるのに。。ラスタの悪魔化が凄すぎて、本当に不憫です。
ナビエ様、ハインリ様のターンは、ほんと可愛い!!すれ違ってるけど、ナビエ様がどんどんハマっていて嬉しくなります!!

これからも楽しみにしてます!

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セロ

>るるさん
いつもコメントありがとうございます♡
えええ~是非挿絵見ていただきたいです~~~!!!韓国のサイト、あまり理解できないまま突き進んでいるのでごり押しできないのが残念なのですが。。。
以前pixivで検索したことあるのですが出てきませんでした!!!ハングルか再婚皇后で検索すれば出てくるんでしょうか!?ちょっともう一度漁らなければ!!!
ソビエシュとラスタが幸せになるのも、これまでの蓄積から許せないのですが、ラスタの悪魔化wがあそこまでひどいと、ちょっと可哀想になってしまいますよね。
ナビエ様とハインリはイチャイチャしてほしいですが、その後のラブのためにいつまでもすれ違って可愛いことしていてほしいな~とも思ったり♡
次回もお楽しみに・・・!

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るる

セロ様、こちらこそいつも、コメント返信ありがとうございます!!
pixivのアプリで調べても出なかったのですが、Google→pixiv→再婚皇后で検索!で出てくると思います!!
本当美しい絵ですよね。。
二人のラブラブターン見たい自分と、ソビエシュの行く末が気になりまくってる自分がいます。。

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セロ

>るるさん
見れましたー!ありがとうございます!!!挿絵の方のアカウントでした♡♡美しい絵を見れて幸せです…
わたしもソビエシュの行く末、めちゃくちゃ気になってどうにかなりそうです…はぁ…

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すずめ

セロ様更新ありがとうございました
ハインリとナビエ様は2人で居ることで欠点みたいなものも曝しつつも良い方向に向かっている感じがします
後はナビエ様がハインリにハマってるのを認めて一言伝えるだけですね
もう一組はお互いに別方向に爆発してますね
ラスタは大嫌いだけどソビエシュにも責任有るよなーとかがさすがに女を何だと思っているのだろうかとかソビエシュはこれじゃあ誰も幸せに出来ないと改めて思いました
ゴールデンボンバーの「女々しくて」をバックに流して読みたくなりましたね

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セロ

>すずめさん
いつもコメントありがとうございます♡
お互い素を出しつつあるといいますか・・・ナビエ様の冷たいところが好きなハインリも可愛いですwハインリの悪いところは新たな発見で読者としては毎回ヒヤヒヤ&ニヤニヤものですが!w
ラスタがああなったのはソビエシュがラスタの悪事を知りながらも放任していることにあり、やっと行動を制限させようとしていますがちょっと遅かったですよね。
子供だけを気にしているところも元からそうだったのか、気持ちが離れてそうなったのか、イマイチ読めないところではありますが・・・
ゴールデンボンバー一時期めちゃくちゃハマってましたwww今度流しながら読んでみますwww

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皐月

セロさん!!更新ありがとうございます!!
ヤバいヤバいヤバい!!ラスタヤバ過ぎる…自分の事を好きでいてくれて、逃亡の手伝いまでしてくれた人を殺すなんて…
ヤバ過ぎですね_(:3 」∠)_
ソビエシュ…可哀想なんですが…今までナビエ様にしていた仕打ちを考えると…私は同情できないところがあります…
ラスタの事で散々苦しめておいて、捨てておいて、今ではラスタに対しても愛情がなくなって子供だけ産まれれば良いみたいな…
ちょっと我儘過ぎるような…(ソビエシュ推しの方がいましたら申し訳ありませんm(__)m)そんな男にナビエ様は任せられません!

花粉が更に酷くなってきましたが体調は大丈夫でしょうか?
ムリされないように、次回も更新楽しみにお待ちしております♪

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セロ

>皐月さん
いつもコメントありがとうございます♡
ラスタのそのシーンはびっくりしました!!!読み間違えたか?と思ったのですが、何度読んでも助けてくれた人で・・・人の命を軽く見すぎているところがありますね。
わたしはソビエシュ同情派ですが(笑)、皐月さんの仰ってることもめちゃくちゃわかりますwwwソビエシュはクソ男です!それは間違いありません!!!今は本当にラスタの子供のことしか考えてないですからね。ナビエを切り捨てられたのも子供が欲しかったからですし。あぁぁぁぁ
花粉はですね、本当に薬を止めたら毎年の感じに戻ったんですよ!!!いつもヒノキのがひどいので、これからが本番かもしれません;;お互い耐え抜きましょうね・・・!!!
次回更新まで少々お待ちを♬

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さくら

ソビエシュ可哀想だと思ったけど1話から読みかしてみたら
やっぱりクソビエシュでした(笑)

ナビエ様とハインリってそんなに頻繁に夜の生活を送っていたことにビックリです。
しかも試行錯誤してるようですし(笑)

ラスタが暗黒世界にいきすぎて怖いので
ナビエ様とハインリのイチャイチャに癒されて
何度も読み返しました!

お忙しいと思いますが次回も楽しみにしておりますm(_ _)m

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セロ

>さくらさん
いつもコメントありがとうございます♡
クソビエシュwwwwwwww1話から読み直したら憎悪がすごいことになりそうですwwwあの頃のラスタは無垢なフリしてそれもそれで姉呼びしたりしてめちゃくちゃ苛々していましたね(笑)なんだか懐かしいです(笑)
多分毎晩・・・?共用寝室なので、ハインリが盛っていたのかなぁと(勝手な妄想)・・・結構生生しい表現が多いので妄想しがいがありますw
次回更新も頑張ります!!!お楽しみに・・・♬

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kuri

更新、本当にありがとうございました。
毎晩チェックしてて、カウント数上げてたかと・・・
もう、アップ見つけた時のワクワク度合が、半端無くてずっと読んでます。
で、幽霊どうなった?
ナビエとハインリはどんなイチャイチャかしら?って大変です。
()の中の言葉に毎回笑ってしまい、コレコレ!!そうそう思った、と同意しつつ読んでます。

漫画組からやっとここに辿り着いたので、しばらく読み耽っておりました。
何だか、側室扱いされてる魔力無くなったエベリー?今後どう話に絡むのか?
気になりますね

肖像画の場面は、私も小説で挿絵観ました
泣きながらって、翻訳書いてありましたね
私が読んでも前後の味分からなくて、途中で諦めてしまい妄想も広がらず、ここで読み耽って戻ってます。
1話の様だ(笑)

もう、ラスタは邪魔な人を殺す事に手を出して来ましたね。
多分もう、全て見つかるフラグ立ってる気がします
そしてエルギがそろそろ色々からやりそうな気が・・・・

けっこう濃厚な夜の生活をなさってて、漫画どう表現するのかなぁ?鼻息荒く楽しみです。先でしょうけどね。

ソビエシュ、今更遅いんだよ、全ては手が届かなくなった時に気が付く
男って・・・・( ゚Д゚)ハァ?

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セロ

>kuriさん
コメントありがとうございます♡
カウント数上げていただき感謝感謝ですwwwそこまで楽しみにしていただけると、わたしの意欲がグングン上がり仕事辞めたくなります(笑)
わたしもまだ先の話が読めていないのでエベリーがどう絡むかわからないのですが、ラスタと絡み一波乱あるか、魔力を無くした理由が西王国の政策にあるのでナビエとハインリの関係が不穏になる原因になってしまうのでは・・・なんて嫌な予感を勝手に抱いています。良い子なので辛い思いはしないでほしいのですが;;
わたしの翻訳の翻訳もあっているかわかりませんが!!!笑 たぶん、こんな感じのはず・・・です(小声)
エルギの怪しい感じがとうとう全面的に出てきたので、ラスタ絡みでそろそろなにかしら起こりそうで楽しみです!
二人のイチャイチャは・・・韓国漫画だと割とがっつり描く作品もあるらしいのですが、ピッコマにきたとき規制されてカット!があったらしいので、どこまで描いてくれるんだろう~~~と今から心配しております。どうなんでしょうね!?!?全部見たいです!!!

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輪廻

更新ありがとうございます(^O^)
いつもとても楽しみにしています!皆様のコメントを読ませて頂くのも凄く楽しいです。

私はソビエシュに一切未練はないので(もはや過去の男)ナビエも傷付けられた痛みはあっても未練は無さそうだと感じています。
それよりもハインリとの初めての恋で心はいっぱい。ソビエシュとの経験は役に立たないとか思ってましたよね、ナビエ。
ソビエシュとナビエは恋愛関係ではなかったので、ハインリがする甘々の愛情表現全てがナビエにとって初めてのもの。
ソビエシュはラスタには結構甘々に(まあソビエシュもラスタに初めて会った時感激したらしいので、恋してたのでしょう)ベタベタしてた事を思うこと、本当にナビエが可哀想。
ソビエシュと別れて良かったー!としか思えない私。
そもそもソビエシュ、ナビエの事もラスタの事も自分の思い通り動かせる駒みたいに思ってた。
好きとか愛してるとか関係なく、常に自分が上。
私もラスタの人生が壊れた責任は基本ソビエシュにあると思います。ラスタは本物のバカなのに、自分の思い通りに出来ると思って甘やかし、皇后にまでした(分不相応、人格も教養も何も無いのに)。相当ラスタの外見が好きらしくて、天使のように純粋で頼りない花のような人、と思ってバカを甘く見てた。(あの女は初めから邪悪なのに)
ナビエにラスタの事を説明しなかったように、ラスタにもナビエへの気持ちを説明しない。本当の事を何も言わない。ソビエシュがナビエより自分を選んだ(から離婚した)と思ってつけ上がるのも放置。
それで上手く行かなかったからと言って泣きつかれても…。権力持たせたお前のせいだろ…。
もしラスタがあそこまでぶっ飛んだ女じゃなかったら(ある程度問題起こしても守るだろう)ソビエシュは一生責任持ってそれなりに大事にしたと思うし。
ソビエシュよりハインリです!
ナビエに恋をして、野望を捨てたハインリ。時々この人がこんなに可愛いのはナビエの前だけで、実は結構ヤバい人かも…(ますます好き)と思ったりします。(戦争好きだったり、意外と残酷だったりする)
どこかで占い師にこの人(ハインリ)と結婚してくれて良かった、じゃなきゃヤバい事になってた、みたいな事言われた気がするんですが…(多分西王国への逃亡中?)
ハインリとの愛に生きるナビエ様、楽しみです!

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セロ

>輪廻さん
いつもコメントありがとうございます♡
わたしも輪廻さん含めたみなさんからのコメント、本当に楽しくて(しかもみなさんなかなかの長文w)、一人で読んでいるだけではわからない気付きとか感情とか考えを熱く語っていただけるので本当に楽しいです!
ソビエシュ=過去の男ですかwwwたしかに最近のナビエはソビエシュのことを思い出さなくなってきて、ハインリのことで頭がいっぱいなので、もう過去の男なのかもしれませんね。
うーん確かに輪廻さんの言葉に納得しかしないです(笑)今までのナビエの心情を紡いでいくと、ソビエシュの愛情は皇太子時代と離婚後からしか感じられていないですしね・・・
ラスタはイラつかせる天才なので、基本苛々しながら読んではいますが(笑)、元はといえばここまでつけあがったのはソビエシュのせいなのは間違いないです(笑)
愛人として傍に置いても権力は絶対に握らせてはいけなかったし、悪事を働いたときに庇ってはいけなかった、追い出すべきでした。そう考えるとラスタのこと、好きだったのかなあ。個人的にラスタが嫌いなのでソビエシュ庇いたい気持ちがどうしても消えないのですがwww
ハインリのヤバい人加減はわたしも好きです♡残酷さを持ちつつ、ナビエにだけデレデレって最高すぎますよね・・・ナビエ目線で話が進んでいくので初めからそういうハインリを拝めていましたが、普通の少女漫画なら逆ですよね、冷血→デレたギャップにきゃあ!となるパターンが多い中、デレデレ→冷血な一面って・・・もう・・・好きです。
逃亡中のその話・・・覚えていません;;!!!!!!読み返してきます!!!!!!!

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さく

お忙しい中の更新、ありがとうございますこちらを拝読するのが週末の楽しみになっています。

ナビエは、ソビエシュに言われたこと(冷たい人など)や、されたことによって愛に対してとても臆病になっていて可哀想ですね。
あれほどラスタに構って愛情を見せナビエのことを貶め続けていたのに、いざ離れたら自分にも愛を告げてくる男を見たら愛を信じられなくなる気持ちもよく分かります。
でも、恋とは気づいた時には落ちているもの。傷ついても構わないと、自分ではコントロールできなくなるほどにハインリへの愛が溢れてしまう未来が見えます。

ソビエシュが一番愛しているのは自分自身なのだと思えてならないです。ナビエのことを大切に思っていたなら(愛とは気づかなくても)ラスタの言動をもっと戒め、ナビエやその家族を貶め続けることなどできなかったはずです。
ソビエシュはラスタの妊娠が分かる前からナビエへの批判を繰り返していたので、子供を守るためなどという戯れ言は言い訳になりません。妊娠が分かるまでは純粋にラスタ可愛さ故にナビエを傷つけていました。
ソビエシュは、自分を一番愛している間は幸せにはなれないのでは?彼の不幸の一番の原因は自分自身にあるような気がしています。
ハインリは恐らく100%の善人ではないでしょう。でもナビエを心から愛していてナビエが悪女になってしまったとしても愛し続けるんだろうなという謎の安心感があります。善悪関係なくこの世の何よりナビエが一番と思っていそうです。

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セロ

>さくさん
いつもコメントありがとうございます♡週末の楽しみにしていただけて本当に嬉しいです・・・;;
まさに今ナビエが葛藤している原因はソビエシュのせいですよね~表に出さなくても大きな傷を負っていたのかと思うととても悲しくなります。
ソビエシュは自分のことが一番大事ですからね・・・自分の跡継ぎが欲しいということからラスタを擁護しナビエを遠ざけ、今度はラスタに子供が生まれたらラスタは用無しだと思っている・・・なんとも冷たい男だと思います。でもそんなソビエシュが昔を思い出して泣いているので、人の心は残っている、と個人的には思っています。冷たいですけどw
善悪関係なくナビエが一番、って良い表現ですね。めちゃくちゃ好きです!!!ハインリにはぴったりだな~と思います。ナビエが東大帝国を守りたいと願えば、たとえ西大帝国の皇帝という立場であってもナビエを傷つけるという選択だけはしないような気がします(とか言って何かあったら泣きますw)!ソビエシュはこのまま大人しくナビエを傷つけた自分の行動を悔いながら、一から人生をやり直してほしいなあと思います(絶対このまま引き下がりませんが!www)

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すずめ 2

セロ様
追記になりますがお風呂の件ですが初夜に1戦(か2戦か3戦)終えた後に明け方目を覚ましたらナビエ様の身体が綺麗になってて入浴剤の香りがしたというような描写が有ったと思います
だから私も一緒にはいったのかと思ってましたがもしかしたらハインリが甲斐甲斐しく洗ってあげたのかそれとも一緒に入ったけどナビエ様の記憶が無いからノーカウントなのかは解りませんが
下世話な話ですがハインリは激しくされるのもするのも好きという会話があったので(笑)ご奉仕も熱心そうなイメージです
こういう夜のお楽しみもナビエ様にとっては初めての事なのかも知れませんね
ソビエシュは自分がさっさと満足したら私が満足したのだから皇后もさぞや満足であろうとさっさと反対側向いて寝るタイプとお見受け致しました
ハインリの腕枕も最初ピンと来てなかったみたいですしね
ナビエ様もうハインリにどっぷり浸かってますよこれは…w

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セロ

>すずめさん
ありましたありました!!!薔薇の香りがしてお風呂入ってました!!!・・・勝手に入っちゃったのか(www)、いやでも洗ってあげたな気がしますねえ!?
ハインリの誕生日、一緒にお風呂入るのか早く確認したいですwwwwwww
言ってました激しくするのもされるのもってwww(思い出してはニヤニヤしてしまいます/////)ソビエシュとは全然違うみたいなこと言っていたので、彼は自分が満足したらオッケーみたいなタイプなのかと勝手に想像していますwハインリはネチネチしつこい溺愛系www

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ふよう

こんにちは!今回も楽しく読ませていただきました♪
先々週ではお願いをきいて下さりありがとうございました!同じ方法が大丈夫だったようで安心いたしました(^^)
私もセロさんと同じところくらいから原作読み始めてたのでハインリ(クイーン)のおしりの挿絵めっちゃ可愛くて笑いましたw
あと142話の冒頭でその時のクイーンをワカメって表現(翻訳では)してるナビエとラスタのドレス姿をワカメ呼びしてるソビエシュに幼なじみだからやっぱり表現する感性が似てるのかな?って思いましたwというかラスタのワカメ呼び本当に面白すぎましたねww

ソビエシュ、漫画読んでる時は絶許アンチ勢ですけど小説読み進めてるとラスタがサイコ過ぎてちょっとまともに見えてくるしなんなら気の毒な気すらしますね(超超超身から出た錆ですけどね!)やっとナビエという存在の大切さに気付いても遅すぎた片思いが今後どうなっていくのかも気になりますね( ´ ` )

またの更新楽しみにしています♪

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セロ

>ふようさん
いつもコメントありがとうございます♡
ふようさんのお陰でサクサク読めて感謝しかしておりません!!!本当に助かりました!!!
ハインリのお尻めちゃくちゃかわいかったですよねーーーーーーーーー!!!!!!?何この愛しいお尻!!!とガン見しましたwww
ワカメも爆笑ですwそういうところは重い話の中でも何だかほっこり来ますよねw
漫画読んでるときは「コイツゥゥ~~~またタイミング悪く現れてナビエ傷つけやがって~~~」と思いながらソビエシュにメラメラしていましたがwやっぱりどうしても、ちょっと可哀想なんですよね。自分のことが一番だったからこその行動というのはよく理解しているので自業自得に同意しかないのですが。なぜか皇太子時代の二人の絵が浮かんで切なく・・・あぁぁ
また小説の感想語り合いましょう~~~先に行き過ぎないでくださいねっ!w

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めめ

セロ様。毎週のUPにとてもとても感謝し読ませていただいています。そして、セロ様の「突っ込み」に共感したり、思わず吹き出してしまったり・・ホント楽しいです。

ふと思ったのですが、ナビエもハインリも二人とも「冷徹・冷静な面」と「違う一面」の二面性を持っていますよね。
「冷徹さ」を表に出しているのがナビエ(裏に可愛らしさを隠している)。
 逆に「冷徹さ」を裏に隠しているのがハインリ。
もしかしたら似た者同士の通じ合うものをハインリは感じたから、よりナビエに魅かれたのかも。

「冷徹・冷静」共通点の二人なら、その行動原理には筋が通っている=(あの人ならこうするだろうと予測を裏切らない)⇒信頼できる。
ということで「夫婦でも有り、かつ絶対的に信頼できる同僚」という認識に気が付けば、今後、末永く強く結びついていくのでは・・と勝手に解釈してみました。

ソビエシュは夫婦というより同僚みたいだといって嘆いていましたが。

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セロ

>めめさん
嬉しいコメント、ありがとうございます♡共感がいちばん嬉しいです(*’ω’*)
たしかに二面性、ありますね!!!なるほど~~~冷徹さの二面性、そして愛情も持ち合わせていますしね、相性抜群!!!!!?
漫画を読んでいた時は正反対の二人でちょうどいい(ソビエシュとナビエのほうが似ている)と思っていたのですが、再婚してからは似ている部分がちらほら出てきますもんね、仕事上でも、恋愛面ですれ違いばかり起こしているところもw
なんかめちゃくちゃしっくり納得のできる二人の関係性でした!!!その点に着目しながら続きも読んでいきたいと思います♡♡

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keimy

コメント失礼致します♪
LINEマンガで毎週欠かさず読んでいるのですが、先が気になりすぎて検索しまくった所、こちらに辿り着きました!
「ある日、お姫様〜」や「拝啓、氷の騎士〜」など、好きな作品が被りまくりでセロ様に勝手に親近感を持ってしまいました!←ほんと勝手にすみません;

今回はソビエシュの絵画の下りで涙腺崩壊しました;;
ほんとナビエ様の尊さに気付くのが遅いんだよー;;
ソビエシュ許すまじの気持ちもあるのですが、今までの行いを反省したソビエシュが転生して、もう一度人生をやり直す話も読んでみたいなぁと勝手に思ってしまいました^^

ラスタもまだまだ何やらやらかしそうな雰囲気ですが、ナビエ様とハインリのイチャイチャシーンを楽しみに読み進めたいと思います♪

最近寒暖差が激しいので、体調管理も難しいですがご自愛ください^^
またの更新を楽しみにしております♪

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セロ

>keimyさん
はじめましてー!コメントありがとうございます♡
しかも好きな作品がたくさん被っているようで!!親近感、めちゃくちゃ嬉しいです!
わたしもどうしてもソビエシュに感情移入してしまうんですよね…あんなにひどいことされたのに…!!!
わたしもソビエシュ転生読みたいです。めちゃくちゃ後悔して、今回はめちゃくちゃナビエを大切にするお話…どこの時期に飛ばしましょうかね!?!?(ノリノリ)
ラスタは恐怖すぎますが、ハインリとナビエのイチャイチャで救われてを繰り返しています!ラスタを忘れるくらい幸せな二人をもっと見せてほしいです♫
お心遣いまで、ありがとうございます(・ัω・ั)次回更新もがんばります!!!

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ゆのん

LINE漫画ではまっていろいろ検索しているうちにこちらに辿り着きました(^ ^)
セロ様の文章、あたたかくてメリハリもあってツッコミもかわいくてとても好きです♡

ソビエシュってかわいそうな人ですよね( ; ; )
皇太子時代にあんなに仲良くて、恋愛じゃなくてもお互い家族の愛情みたいなのは確かにあったのに…
気楽な立場だった皇太子時代から比べたら皇帝になってからは本当に大変だと思うけど、それはナビエ様も同じなんだって気付けずに冷たくなったって一方的にナビエ様を責めたことは許せないな〜って思います。
不妊だって結局ソビエシュのせいだしww
皇后って跡取り産むことが要求されちゃう立場だから、描写はないけど子ども産めないことナビエ様だって絶対悩んでたはずなのに自分のせいで不妊になってしまった幼なじみをよく責めれるよなって女としては信じられないです。
何があっても、ほかの側室との間に子どもを作っても、誰よりもナビエ様を大切にしてほしかった……
人って誰でも過ちをおかすけど、やり直しができるものとできないものがありますよね。
皇后であることがナビエ様のすべてだってこと理解してたのに、分かってて1年でも皇后の座からおろしたことは絶対やってはいけないことだったのに( ; ; )
でもソビエシュがナビエ様の絵にすがって泣いてるところはとても切なくて私も泣いてしまいました。゚(゚´Д`゚)゚。

エルギの目的は東大帝国を滅ぼすことかもって思ってます。
ラスタにお金たくさん貸してて国から大金を返金させて国を財政難にしラスタを皇后にして中から崩し海沿いの土地をもらって港を作り西大帝国から船で一気に攻めさせるつもりじゃ…
ハインリの魔法使い減少作戦と併せて東大帝国の滅亡を狙ってるとしか思えません(>人<;)
ナビエ様が悩まない幸せな展開になって欲しいんですけどね…

お忙しい中更新ありがとうございます♡
お身体を大切に無理なさらないでくださいね(^ ^)

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セロ

>ゆのんさん
返信が遅くなり申し訳ございません;;コメント嬉しいです♡突っ込み可愛いですかwwwありがとうございます!!!
そうなんです!ソビエシュ可哀想なんです。。。皇太子時代の二人の絵が浮かんできます。幼い頃から一緒に育ってきましたからね。。。
だからこそ大変な時期も一緒に乗り越えてほしかったです。いなくなってから気付く・・・ものなのかもしれませんが、ソビエシュがナビエにしたことはやはり許せないことだらけで。
不妊もソビエシュのせいで、そうなってしまったのであればどういう形であれナビエのことを一生守るとか、なんか行動してほしかったですし。責めるのは本当最悪ですよね!!!なのにいいいいい、なのに絵に縋って泣くシーンはギュウッと胸が締め付けられましたねえ。作家さん天才なんでしょうか。読者の心をぐらつかせる天才なんじゃないかと(笑)まんまと転がされてますw
なるほど!!!東大帝国滅ぼすはあり得ますね!!!だからハインリとは友人で、ナビエの逃亡にも手助けして・・・
ハインリの魔法使い減少もそうですが、ナビエは東大帝国のことは愛しているので、いつか衝突するのではないかと今からヒヤヒヤしております。二人がラブラブになればなるほど、そのことには触れずに物語が完結してくれればいいのに~~~なんて思ってしまいますが、小説がまだまだ続くことを考えると絶対触れることになりそうです;;いやだあああああ

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