【再婚承認を要求します/재혼 황후】韓国原作小説要点メモとプチ感想⑥(122話~126話)ネタバレ注意

ライン漫画で毎週月曜日に連載されている「再婚承認を要求します」の続きが気になりすぎて原作小説を翻訳しました。以下原作のネタバレとなりますので、ご注意ください。

第122~126話の感想

こんにちは、セロです。花粉で死にそうです。恐れ多くも毎日お越しいただいている方もいらっしゃるそうで、それなのに少ない更新話数で申し訳ないです。。。「ライン漫画課金してるのに読み返しできない内容思い出せないムキーッヽ(`Д´)ノ」と呟いたらたくさんの方に内容教えてもらえました。めちゃくちゃ助かりました!!!過去の話すぎて思い出せない、それだけ多くの話を読み続けてきたんだなぁと。初めて読んだのいつなんでしょう、もう一年くらい経っちゃう・・・?焦らし焦らされ続けたこの作品、まだまだ安定の焦らされっぷりです。

いつもコメントありがとうございます°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°ニヤニヤしながら読んでます

※毎度のことながら精度のあまりよくない一括翻訳アプリを利用しているので、間違っている部分(ほとんどわたしの妄想かもしれません)は大量にあると思いますが、あくまでメモなので!こんな感じの展開なんだろうな~と妄想材料としてお使いいただければ幸いです。

前回は、ナビエとハインリの初夜も終わったところでソビエシュ泣きついてきてわたしの心グラグラ、みなさんの心は賛否両論、といったところで終わっています。二人の新婚生活スタート?です!

ネタバレ含みますのでここから先はご注意ください!

原作小説はコチラから!

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122話~126話まで一気にいっきまーす!

122

・結婚式が終わり・・・みたいな回でラスタばかり出ずっぱりで誰得でもない回なので短文で終わらせますね。

・ソビエシュとラスタ馬車の中、奴隷証明書の話やら自分の機嫌を取れやらラスタがウザい。東大帝国へ戻ってすぐロテシュ子爵を呼びつけ、奴隷証明書はどうなったか聞き、必死で皇宮内を探し、一方のソビエシュも部下を使って探し。この時ラスタは自分は皇后なのに指図できる部下がいないと思い、早くそういう存在を作らなければと決心。ロテシュ子爵は皇后となり態度の大きくなったラスタを恨み、謁見の場にラスタの子供を連れて行くことを思いつく(皇帝と皇后の謁見場に子供連れて行くとか悪質すぎるが早くラスタに痛い目見てほしいので認めます)

123

・西大帝国、寝る準備をするナビエに隠れて部屋で待機し急にお姫様抱っこして驚かすハインリ(かわっっかわかわ)。ベッドへと連れて行き、「何か私に言いたいことはありませんか?」と尋ねるハインリに、ナビエは「カフメン大公は罪を認め、その代わりに交易に有利な項目を3つ入れることにしました」と報告するナビエ。顔をしかめるハインリ。「他に・・・ヒントは夫婦です」という質問に対して、「皇后として行う仕事リスト」を取り出し内容を説明するナビエ。夫婦間は仕事を共有するからね、と。渋い顔をするハインリ。内容を確認して「非常に充実した内容ですね」と一言。もっと違う話を聞きたいのだというハインリに検討がつかないナビエ。ハインリは膨れて横向きに寝ころび腕を伸ばしてきた。(ちょっと休憩。ニヤニヤが止まらない。ハインリは!!!いちゃいちゃしたいんだよナビエ様!!!全く察してもらえないハインリ不憫すぎるwww)ナビエ、自分の寝る場所に腕を伸ばされてたので「ハインリ、そこは私の場所です」ときっぱり言うとハインリは腕を引っ込める。(まって可哀想すぎるよwwwwwwwwwwwww)「腕を伸ばして大きく寝たければ少し左側によってください」(自分のポジションには入ってくるななスタンスのナビエ様wwwwwwwwwwwwwwwwニヤニヤが止まらない)電気を消すと肩を震わせたハインリが堪えられなくなって大きく笑う(泣いてるのかと思ったので笑えてる心の余裕さに安心しましたw)「すみません、私はただあなたに腕枕をしてあげたかったんです」(ああ、尊い)

・ナビエが目を覚ますと、香ばしい匂いがして、黄色のオムレツとコーヒーをハインリが持ってきた。ハインリが食べさせてくるので口を開けて食べるナビエ。これ、ハインリの手作り(笑)なんでも用意してくれるのだそう。ナビエ「食べさせてくれるのは種族の習性ですか?」と聞く(親鳥が小鳥に食べさせるのをイメージしてるっぽいですねw)ハインリはその質問に考え込むと、確かに父や兄は厳しいのに必ず食べさせてくれた、と(なにその種族尊い)「クイーンを愛するようになってから、食べ物は食べさせてあげないと思いました」と伝えるハインリに「子供ができてもご飯を食べさせるのかな?」とナビエは心の中で考えてしまう(いいよいいよもっと考えよう)しかし、それと同時に生まれた嫌な疑問が一つ。「ハインリ、どうしても知りたくて。いや重要だから聞くのですが」

「もしかして、あなたたちの種族は卵から生まれますか?」(wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwナビエが真顔で聞いているのかと思うと腹筋崩壊するwwwwwwいやでも鳥だしあり得なくはないのか?人間メインの鳥サブだよね?あでも種族に関する描写はまだ書かれてないのかw)

・東大帝国、奴隷売買証書を探し回っているラスタは来客の馬車が皇宮に入ってきたのを確認すると、従者たちが口ごもる。エヴェリ(エベリー?エヴェリー?)という女が来ているとのことで、それは誰?とラスタが訪ねると更に口ごもる。「誰だか知らないけど礼儀がないじゃない。挨拶するように言いなさい」そう告げると馬車から若い女が現れた。ラスタは怒鳴りつけようとしたが、相手の女が冷ややかな視線を投げかけてくるので少し怯む。「私が皇后だと知っての態度なの?」、従者は焦り「エヴェリ様、皇后陛下ですご挨拶を」そう言うと嫌そうな顔をした女は渋々口を開いた。「私の知っている皇后陛下とは違う方のようです」(良く言ったぞエヴェリwwwwwwwwwwwwwwwwwwwナビエが気にかけていた魔力の無くなってしまった子、ですね)怒りから一歩踏み出したラスタを慌てて駆け付けたラント男爵が静止する。「皇后陛下、あの方は皇帝陛下のお客様です」と。(ざまぁぁぁぁぁぁぁっぁぁぁぁぁっぁぁ)

124

・「陛下のお客様?何のお客様ですか?」その質問に答えられないラント男爵はエヴェリに早く謝罪するように言うも、「別に何もしていませんが?」とツンケン(しゅき…♡)「何もしなかったから問題なのです、皇后陛下には相応しい態度を取っていただきたい」「私の知る限りでは皇后陛下は確かに別人だったのですが」(♡♡♡エヴェリちゃん♡)

・ラント男爵は皇后陛下を敵に回さない方がいいです、とソビエシュの元へ連れて行く道のりで助言するもエヴェリは無視した。エヴェリ、ナビエ皇后陛下を国外へ追いやった皇帝陛下はさぞ性格の悪い奴だと思っていたためその美貌に驚いてしまう。ナビエ皇后と二人並んだ姿はさぞ美しかっただろうと切なくなる。ソビエシュ、ラント男爵を追い出す。エヴェリは「なぜ自分を呼んだのか気になります。私が皇后陛下の後援を受けて皇帝陛下の怒りを買ったと聞きました。また皇帝陛下の二番目の側室になるのでは、とも」それを聞いたソビエシュは笑う。「どちらでもない。皇后を憎んでいないし、憎んでいたとしても後援を受けたという理由で君を憎むのはおかしい。そして私の側室になるには君は若すぎる」「ではなぜ」「賢くて才能が溢れているのに魔力が消える事象に巻き込まれてしまったと聞いた」優秀な才能を生かすよう後援したい、研究所に助手が必要だからそこへ行って貰いたいんだが、というソビエシュ。その後はレイゲス伯爵夫人のところで面倒を見てもらうように頼んである、という。エヴェリは「では残る時間は下女としてここの宮殿に住まわしてもらえないか」と言い、変な噂が立てられても構わないなら、とソビエシュは許可した。(うううううんソビエシュの考えていることはイマイチよくわからないなあ。とりあえずこの子は側室ではないけど側室扱いになりまた波乱を呼ぶ展開になることだけはわかった)

・側室の話を早速耳に入れたラスタ。ヴェルディ子爵夫人に「囚人の子供の中で下女の仕事ができそうな人を探して。親と仲良くなく家の事情が厳しければより良い」目を丸くする夫人。「皇后陛下、その子たちをどこで使うつもりで?」「今ラスタの下女は一人しか残っていないでしょ。あと何人か必要だし…一人は魔法使いの女に送らないと」(ほんといやこの女)「あと、男性帰属にティーパーティの招待状を送る」「男性にだけですか?」「そう」皇后として貴族の支援を受けられないのであれば、女として支援を受ければ良い。(何をしでかす気なんだ・・・・・・・・・・・・・)

・西大帝国に招待されたナビエの両親。華やかな宮殿に一層輝くハインリ。ナビエの両親を目にしてすぐ「ようこそいらしてくださいました、お父さんお母さん」(相変わらず馴れ馴れしいなwwwwwwwwwwそういう教育だったのかな?大切に育てられてきた証拠なんかな?純粋に気に入られたいからナビエの前のように猫を被っているのかな?wwwwwww)以前会った時だけでなく、自分の国で自分の部下の前でも変わらない態度に戸惑う両親。「クイーンは両親によく似ているなぁ」と思うハインリだった。

・侍女のローズから、皇帝陛下より両親と先に話したいことがあるので呼んでから来るようにと言われたナビエ。ローズは「東大帝国の弱点を探ろうとしているのでは?」と言われ驚くナビエ。

・「ナビエの好きなもの?」一方で両親と話しているハインリ。(ただただ微笑ましかったwwwwwwwwwwwwwwww)

125

・公式の挨拶後、夫妻はナビエのいないところでハインリに話したいことがあった。それは「娘をよろしくお願いします」という親としてのお願いであった。婿のように伝えてもいいものか、悩んだが東大帝国に忠誠を誓っているとは言え二人の子供を愛している両親はそう伝えずにはいられなかった。ハインリは「そんな当たり前のことをおっしゃるのですか」と笑った。「当然のことのようですが、当然ではない場合が多いので」という両親に「娘さんを愛しています。正直に言えば片思いですけどね」(きゃあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ胸キュンきた個人的に両片思いがめちゃくちゃ好きなので今の二人の関係大好物なんですよね。早く思いが通じ合って欲しいと思いつつ、無自覚にいちゃいちゃし続けてほしいと言うか、たまにちょっと切なくなりながらもお互いが好きなちょっとかみ合わない展開が激しく好きでたまりません(鼻息荒め))

・そういえば私もお二人に尋ねたいことが、と言うハインリ。お義母さんが「何ですか」と緊張から鋭く返答する姿がナビエと重なって見えてハインリは嬉しくなった(かわいいかよ)「ナビエさんは何が好きですか?」(これで124話の終わりにつながるわけですね!)ナレーション「夫妻は顔を見合わせたが、この質問は始まりに過ぎなかった。続いて質問が果てしなく飛び出した」(このナレーションに噴き出すわたしwwwwwww)「ナビエさんの子供の頃の話を聞かせてください」「ナビエさんの嫌いなものはなんですか?あ、からかおうとしているんじゃなくて避けようとしているんです!(w)」「ナビエさんは鳥が好きですか?」(wwwwwwww好き好き大丈夫だよ好きだよw)「ナビエさんの昔の肖像画とかは残っていないのでしょうか」「ナビエさんは私の話を何かしていませんでしたか?」(愛が!!!!!!!!!!強い!!!!!!!!!!!!!!)夫妻は一つ一つ答えてくれた。「ナビエには大きな犬がいました。すっかり気に入った様子で」「その犬はどんな顔でしたか?」その質問に対して「金色の毛並みでハンサムだ」と言おうとして、目の前のハインリの外見と重なってしまい何も言えなくなった。そういえば雰囲気も似ている、と。黙る夫妻にハインリは首を傾げた。(いっっっぬwwwwwwwwwwww愛でてるからなハインリのことwwwwww犬だと思ってたらすげえ肉体美でギャップにやられてるといったところかな今)

・ナビエも入り両親と食事中、父泣き出す(可愛いwwwwwwww)ハインリ、ナビエから両親と何を話したのか尋ねられるも答えず。仲良くなった夫と両親を見て不思議に思うナビエであった。二人は寝室にいて、ナビエは本を読む。ハインリが傍にいてほしいと言うのでベッドで本を読むことにした。ハインリはナビエの足元へ寝ころびふくらはぎにキスする。(挿絵えっっっろいんですけど)これでも放っておくの?とナビエを見て押し倒して・・・むふふ

・朝風呂を侍女にすすめられるが世話はしなくていいと追い出すナビエ。一人でお風呂に入ると、鏡に映った身体は恥ずかしいほどに痕痕痕!体のあちこちに口づけしようとするのは鳥の習性なんだろうか・・・それとも他の人もこういうことをしているのだろうか?と考えるナビエ(あっまいwなんでも分からない行動は鳥の習性かと考えるナビエが面白いw)

・ジョアンソン、妹の安否がわからずいてもたってもいられなくなる。一か月も連絡がなく、これまではそんなことはなかった(ラスタの侍女で舌を切られてしまったデリスの兄で記者、ラスタに好意的だった青年ですね)宮殿に問い合わせするも、既に宮殿を去ったと履歴があるという。何かあるに違いないと思い、ラスタ皇后に直接訪ねようと謁見の順番を待つことにする。皇帝と皇后の玉座があり、一組一組カーペットの上の列に並び順番が来たら話をするという手順らしい。ジョアンソンの目の前には大きな帽子をかぶった赤ちゃんが(!?!?!?!?!?!?!!)目の前の組が順番となったとき、ラスタ皇后の表情は恐ろしかった。どうしたんだろう?と思うジョアンソン。「この赤子は生まれてから一度も母親に抱かれたことのない赤子です。皇后陛下は東大帝国の母のような存在ですので、どうか母になったように一度だけこの赤子を抱いて祝福してくださることを願います」(きたああああああああああああああああああああああああああああああ)

126

・ラスタ、やむを得ず赤子に手を伸ばす。誰が見ても自分の子供だった。「なんて可愛いんだ」隣にいたソビエシュが赤子の顔を見て言う。ラスタは顔を隠すようにして赤子を引き寄せた。ソビエシュが不審を抱いたらどうしようと思い、急いでアレンに睨みつけて赤子を返す。ラスタはソビエシュの顔を見ることはできなかったが、ソビエシュはその赤子がラスタの子供だと知っていたので要らぬ心配だった(ソビエシュほんとわからん。。。)アレンは「君のお母さんは君と一緒にいられないから、君を見ると辛いみたいだね」と赤子に囁く。そしてふと、なぜ自分の隣に彼女はいないんだろう、と思う。

・ラスタ、次にジョアンソンの番となり、自分に肯定的な人間だとわかると気持ちを落ち着かせて対応することができた。「私の妹が宮殿で働いていたのですが一か月前から消息不明になりました。すでにここを去ったと言われたのですが・・・」自分を褒め称えにきたかと思っていたラスタは眉間に皺を寄せた。「続けなさい」とソビエシュ。不審な点をいくつか告げて、「どこで勤務していたものなんだ?」とソビエシュが尋ねると、「皇后陛下の下女、デリスです」その瞬間ラスタの顔は真っ青になった。ソビエシュはラスタの顔をチラッと見る。ソビエシュはラスタがデリスの舌を切り牢獄に閉じ込めるよう命じたことを思い出し内心舌打ちした。「私の下女は少ないので負担がとても大きい。デリスはこの仕事が大変だと言って辞めました。その後は私も彼女がどうなったのか知りません」(こーーーいーーーーーーつうううううううううううううううううううう)ソビエシュはラスタが瞬きもせずに嘘をつくのを見て二人の会話を遮り「この件は私が徹底的に調査するから安心しろ」と言う。

・謁見終了後、ラスタはソビエシュに「事実を伝える気ですか?」と尋ねると「こんなことがあるとは考えなかったのか」「デリスが先に過ちを犯したのです(犯してない!!!!!!!)」「それならその子の家族の前でもそう話したほうがいいだろう」「ラスタは皇后だから、それでもいいのかと思いました。皇后とはそういう地位にいるのではないですか?だから皇后侮辱罪というものがあるんじゃないですか?」「それを行使できてもそれに対する非難から逃げることはできない」「ラスタは何も間違っていません陛下!」(ぎゃああああああああああああもうむりいいいいいいいいいいいほんとにむりいいいいいいいいいいいいラスタアレルギーがあああああああああああ)ソビエシュはため息をつき、この件をどうするかをラスタに話さず出て行ってしまった。ラスタは地団駄を踏みエルギ公爵を探した。

・エルギ公爵を訪ねたラスタ。事実をひん曲げてエルギにデリスの一連の件を伝える。事実をその場で伝えていれば陛下が守ってくれたでしょう、というエルギに、デリスを気に入っていた陛下に不信感を抱かれていると話すラスタ。安心させようと優しくしてくれるエルギの胸に顔を埋めて安心するラスタと、ニヤリとするエルギ。(この話の黒幕なんかな。。。)

・仕事の話をしているハインリとナビエ。最後にクリスタの話題へと移り、クリスタの行動について、本当は宮殿から出したいが兄の遺言を聞いた人間が多く出しにくいこと、そして自分のことを好いていることをハインリから告げられるナビエであった。。。

すみません!一旦できたところまでアップします。すごい先が気になるところですが・・・わたしもこの先どうなるのか読んだのが一か月も前なので忘れてしまいました(笑)できればクリスタとのやりとりでナビエ嫉妬!自覚!とかそういう展開になっていってほしいのですが。。。そして東大帝国ではラスタの不穏な動きが続いていきますね。絶対皇后の器じゃないからこの人は!!!ラスタへの憎しみが募るばかり、ソビエシュは一体何を考えているのか?エルギ公爵の目的な何なのか?まだまだ先が気になる展開が続きそうですね。

そしてそろそろまとめ翻訳していたストックが無くなってきました!続きが気になりすぎて137話まで1月に睡眠時間削って一括翻訳していたのですが、ラスタにゾッとしすぎて一時休止している中でこのブログ書き始めたんですよね。そろそろ再開しなくては。。。でもラスタが本当に怖いんです。。。はぁ。。。でもナビエとハインリのイチャイチャのために!!!先へ進むしかないですね!!!エヴェリちゃんという頼もしすぎるナビエ派が東大帝国にも登場したので、応援していきたいと思います!ああああ~楽しいです。

127話以降はコチラから!

ここまでお付き合いいただきありがとうございました!次回はクリスタの話からスタートです!

44 COMMENTS

るる

セロ様、更新ありがとうございます!!少なくないです嬉しいです!
前回、最後めっちゃ切なくなりましたが、今回は2人のイチャイチャのおかげで、幸せな気持ちになりました!(^^)
前回ソビエシューーー!!(泣)ってなりましたが、みなさんのコメント読んで、やっぱソビエシュ振られて当然よな。。って思い返しました。そして、この漫画は、ハインリ様がめっちゃ可愛いから、当て馬では終われないですよね!笑
でもやっぱ、ソビエシュ&ナビエ様endの同人もほしい。。笑
ラスタ、もうやばいですね。これからもっとやばくなるのか。。
早く制裁受けて欲しいです!!
これからも楽しみにしてます!

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セロ

>るるさん
早速!いつもありがとうございます♡
わたしも前回ソビエシュに頭を引っ掻き回されましたが今回はハインリ癒され回でした(ニヤニヤ)
みなさんのコメント賛否両論でほんとにおもしろいですwわたしも確かにソビエシュひどいことしすぎてたよな。。。と少し思い返しましたが、またきっと切ないシーンが出てきて心振り回される自分も想像済みですwww
ラスタの制裁楽しみに今後も読み進めていきたいと思います!

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つばさ

内容ありがとうございます!
ラインはまだ60とか。。
内容が知りたかったので嬉しいです!

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セロ

>つばささん
コメントありがとうございます^^
冒頭シーンまで長過ぎてあと何ヶ月モヤモヤ過ごせばいいんでしょう…(笑)
一足先に楽しんじゃいましょうね!!!

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匿名

大変なのに、ありがとうございます!
翻訳機能使いこなせないので、
本当に読めて嬉しいです(^-^)

あの女ーって、イライラしますが、
ゆっくりでも全然待ちます。
更新楽しみにしております。

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セロ

コメントありがとうございます!お心遣いまで・・・全然、楽しく更新しているのでご安心くださいませ~♬♬
あの女~~~って毎回なりますwいつになったら退場してくれるのでしょうかw居なくなったら居なくなったで物足りなく感じるのだろうか・・・なんて考えてみたりw
更新頑張ります^^

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匿名

いつも更新楽しみにしています!
お忙しい中ありがとうございます。

記事中に出てきたエヴェリちゃんですが、LINE漫画の29話に登場していて「エベリー」と表記されていました。
ご参考になれば!

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セロ

おおお!ありがとうございます!!!!!!エベリーちゃんですね!!!!毎回翻訳結果が違うので、この子は一体・・・と悩んだのですが、これからは「エベリー」ちゃんで統一します♡
情報とってもありがとうございましたーーーっ♬

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e

セロ様

初めまして、そしてお忙しい中更新ありがとうございます♡
セロ様のお陰で週末が楽しみで楽しみで仕方ないです(๑°艸°๑)

そしてラスタが嫌いすぎて鳥肌です。

ナビエには本当に幸せになってほしい。
早くハインリの気持ちわかって欲しいです笑

これからも楽しみにしてますが、無理はされないでくださいね!

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セロ

>eさん
はじめましてー!コメントありがとうございます♡週末の楽しみに入れていただけているなんて嬉しさの極みでございます///////
ラスタ嫌いすぎて鳥肌わかりますwきっとこれからもまだまだ鳥肌続きます(嫌な予告)
ハインリの愛情深さを知るのはいつになるのやら・・・まだ好意を信じられていないようですからね!(笑)
そしてお心遣いも本当にありがとうございます!更新無いときは、別のオタク活動しているか仕事疲れで死んでいるかと察していただけると助かります!w

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花だんご

更新ありがとうございます!
最近作品を知ったのですが、続きが気になりすぎて悶絶していたので、セロさんの翻訳更新を読ませていただき、本当にスッキリしました!
それにしても、ラスタ怖すぎる。
◯◯に権力持たせちゃいけないわぁ…。
ハインリとナビエの両親の場面が一服の清涼剤でした。今度こそ娘を大事にしてもらえそうで良かったね、ご両親( ω-、)
ラスタは、舌を切られた娘さんの応報をきちんと受けてほしいです。本当にヤバい女だわー。

それにしても、ソビエシュはまだラスタを好きなんでしょうか。もうどうでもいいと思ってそうですが、それならそれでクズ男度が上がってしまう気がします。難しいですね。

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セロ

>花だんごさん
はじめまして!コメントありがとうございます!この作品、モヤモヤしつつも先が気になって仕方ない作品ですよね!w
毎回モヤモヤするのになぜこうも中毒のように毎週月曜日に課金しているのか。。。(笑)
ラスタは恐ろしい子でした。。。まだまだこんなもの序の口ってくらいこれからもしでかしていくのでお楽しみ、いや覚悟してください。。。(笑)
ハインリと両親はほっこりでニヤニヤ止まりませんでしたw本当にナビエが大好きなハインリが可愛いですw
読んでいる感じ、平気で嘘をつける子だとわかって深入りするのを避けているような(お腹の子にストレスを与えないためも?)描写が見られるようになってきたという感じか、ナビエと比べてしまっているのか、クズ度は増すばかりですw

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皐月

こんにちは!!待ってましたーー!!!更新ありがとうございます!!
花粉症辛いですね_(:3 」∠)_私も花粉症なもので…

エヴァリちゃん!!よく言ってくれました!!もう好き!!スッキリーー!(*☻-☻*)
クリスタの今後も気になりますし、ハインリとナビエのラブラブがもっと見たいです\(//∇//)\

次の更新も首を長くしてお待ちしております٩(๑❛ᴗ❛๑)۶

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セロ

>皐月さん
いつもコメントありがとうございます~♡花粉症!マスクを常につけているはずなのに、油断してました;;鼻が。。。お互い早く春を乗り切りましょうね。。。
先ほど別の方からのコメントで「エベリー」ちゃんと教えて貰いました!めちゃくちゃな翻訳でスミマセン;;
エベリーちゃんすっきりしすぎて一気に推しキャラになりましたwww今後も活躍してくれることを祈りますwww
どうやって二人は進展していくのか、今から楽しみです♡少々お待ちを~~~!

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すずめ

お忙しい中、更新ありがとうございます!
ハインリが、ハインリが、可愛い、愛しい、尊い、切ない、そしてエロい!
前回の後なのでハインリが偶然聞いててうじうじ悲しみ…なんじゃないかと心配しておりましたがラブラブで何よりです
わんこのような甘えっ子の年下イケメン最高です。
片思いから両思いになるのはいつになることやら
ナビエ様天然ですし
今LINE漫画のところでちょうどハインリのラスタへの塩対応回を読み返していたところなので、ナビエ様だけには甘えるハインリが大好物です

ラスタは…一言怖い!

次回の更新楽しみにしておりますが、お仕事や体調に支障など出られませんように

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セロ

>すずめさん
こちらこそ早速のコメントをありがとうございます~~~♡
ハインリの可愛さに悶え死にました。。。いつの間にかエロさも兼ね揃えちゃってもうっっっ///////
わたしも聞いているかな、と気になったのですが、そのような描写は今のところ見られず。。。知らないことがいいこともありますからね。。。このまま何事もなく。。。
甘えっこ歳下イケメン最高なのわかりますw前まで年下なんて!派だったのですが、最近好きな漫画年下甘えっこ男子増えてきていますwww
わたしもハインリ塩対応読みたくなってきました!!!そろそろ初期から読み返さないとと思いつつ、まだ読み返せていません!
わああ、温かいお言葉ありがとうございます;;仕事大嫌いなのでプライベートの時間を死守するようにして更新頑張りますっっっ♬

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ハルノ

セロさん、お忙しいなかありがとうございました。
今日も大変楽しく拝見しました。
ある姫のほうもありがとうございます。嬉しい。

いやもう、ラスタとソビジェはめちゃくちゃですね~。
そして、どんどん幸せになっていくナビエにないちゃうわ、おかあさん(もう、母の気持ち)・・・
デリスはあの時逃げておけばこんな目に合わずに済んだのに・・・とはいえ、ナビエが皇后だったころ、ラスタの悪事にけっこう加担していたんだったかな(覚えていない)。
とにかく、花粉症がすこしでも緩和しますように。
体調の悪い時は無理しないでくださいね。
いつまででも、続きは楽しみにお待ちしております。

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セロ

>ハルノさん
いつも再婚承認とある姫の更新もチェックしてくださり本当にありがとうございます♡♡
ナビエに泣く母の気持ちわかりますwナビエパパと一緒に涙ぐむ気持ちで読みましたwwwだってもう、どれほどうちのナビエが苦しんだことかっっっ!!!
思い返せばデリスはラスタに従ってたこともありますからね~私も読み返して確認せねば!元凶はラスタとは言え全面的に可哀想は確かに違うのかもしれませんね、すっかり同情だけして頭から抜け落ちてました!!!(笑)
温かいお言葉、本当にありがとうございます;;いつも何とかやり過ごしていたのですが一向に花粉には慣れません。。。防衛して楽しい毎日を過ごしたいと思います;;花粉に漫画を読む楽しみを奪われてたまるかぁ!

返信する
ゆな2

セロさん、こんにちは!
今週も更新ありがとうございます。

前回はもう色んな感情が入り混じり忙しかったですね。本来は黒髪のメンズが好きな私ですが、やっぱりハインリ好き!大好き!!
ふくらはぎへのキスの挿絵エロくて燃えました。一旦、ソビエシュのあのうなだれる挿絵は忘れることにします。

ハインリとのイチャイチャが出てきたので、昔よりラスタの悪行に耐えれてる気がしてきました(笑)単行本出て欲しいです…

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セロ

>ゆなさん
いつもコメントありがとうございます♡♡
前回メンタル崩壊しましたがハインリのお陰で復活しましたwwwちょろいですw
私も黒髪好きですwwwww好きなキャラ黒髪のことが多いですが、性格を合わせてハインリの勝ち!ですね!!!
あの挿絵はもう!!!きゃああああああああああの悲鳴ものでしたよね!?!?もう少し先なのでソビエシュのことは一旦忘れましょう!時がきたら、わたしたちはまたソビエシュ切ないな気持ちに悩まされてしまうので!!!今は!!!!!!(笑)
ナビエが幸せだとこちらも幸せというか、ラスタがいくら悪事を働こうともナビエには敵わないからなっ!というどや顔で見下せると言いますか、何とか耐えれてる感じですかねwそれにしても悪行が大胆になってきていてこちらの苛立ちも大きくなっていきますがw

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ナッツン

待ってました!!!
お忙しい中、更新ありがとうございます☆

ハインリヒがナビエをとても大事にしてくれているのが、今までのソビエシュと雲泥の差で嬉しいですね♡早くマンガでもイチャイチャも読みたいです♡そして苦労した分幸せになってほしいです。

その反対にソビエシュとラスタ。どんどん先行きが不安な感じですね。自業自得。ラスタは皇后の器以前に、自分だけが特別と思いこんでいる残念な人だと思います。
どちらの国もどうなっていくのか楽しみです☆

次の更新も楽しみですが、更新しなきゃ!!というセロさんのプレッシャーになっていないか心配しています。ご無理なさらず、セロさんのペースでアップしていただけたら嬉しいです。

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ナッツン

あっハインリが変換ミスでハインリヒになってました!!!失礼しました。。。

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セロ

>ナッツンさん
あ、あとわたしもスマホでいつも「ハインリヒ」と予測変換で打ってから「ヒ」を消していますwwwwwwwwもしやお仲間!?wwwwwwww

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セロ

>ナッツンさん
早速のコメント、ありがとうございます~~~♡
そうなんです!ソビエシュの頃とは大違い!ご両親もさぞ嬉しかったことでしょう・・・;;
漫画でのイチャイチャはいつになりますかねえ!なんか勝手にもうラブラブなんじゃないかと錯覚して月曜日読みに行くと最悪な展開で気分落として、というのを毎週繰り返している気がしますwwwwww
ソビエシュとラスタは本当にもう自業自得です。。。自分でやったことが一つ一つしっかり返ってきているのがこちらとしてはよしよし、と過去の苛立ちを少しずつ清算していっていますw
あああああ温かいお言葉、本当にありがとうございます!今のところプレッシャーなく楽しく更新しておりますのでご安心をッッッ♬
更新途絶えた時は別のジャンルで騒いで忙しいか、仕事で朽ち果てたかと察していただき(笑)思い出したころにまた覗いていただけると嬉しいです;;

返信する
さぁや

初めまして!セロさん!
いつも楽しく拝見してます。
ラスタがどんどんヤバい人に拍車が掛かってきて、怖いですが、ナビエが早く今の愛される幸せに気づけたらいいなと思います♡翻訳してブログにアップして、大変な作業ですよね( ˙-˙=͟͟͞͞)心から感謝します!続きが気になって気になって、こちらのサイトに出会えて本当に毎日読み返してます❤︎

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セロ

>さぁやさん
はじめまして!返信が遅くなりすみません!嬉しいコメント、本当にありがとうございますヽ(*゚ー゚*)ノこれからも頑張ります…!!!
本当にナビエに今の幸せを実感してほしいですよね!今はまだ「政略結婚なのに…」といまひとつ幸せに浸れていないので…

返信する
ジュリポン

セロ様こんばんは!更新楽しみに待ってました!ナビエ様とハインリのイチャイチャシーンもっと見たい気持ちと裏腹にソビエシュとの叶わない未来が見たい気もしたり。

ラスタは本当にイヤです笑!早くザマァ展開見たいです。あとセロ様の翻訳版で書籍発行して頂けたら即買います^_^!

また一週間後楽しみに待ってます♪お忙しい中更新ありがとうございました。

返信する
セロ

>ジュリポンさん
返信が遅くなり、すみません!いつもコメントありがとうございます( ˘ ³˘)♡
わかります、めちゃくちゃ揺れてます。。。きっとこの後もまだまだソビエシュとの間で揺れることになると思うので(一部の読者がw)その時また気持ちを分かち合いましょう。。。
わたしの翻訳は合っているかわからない上に妄想入ってるのでダメでーす!(公式から殴られるw)このままひっそりブログで更新するのでお付き合いくださいませw

返信する
えここ

セロさま はじめまして。いつも熱量たっぷりの更新ありがとうございます!より深く楽しめるようになりました。
草が大量に生えてたり、叫んでたり、切なくなったり、一緒の気持ちになっています。回数を重ねるにつれ、セロさまのお人柄にも親近感を覚えるようになっております。
いつも忙しい中の更新でしょうが、これからも楽しみにしています。

返信する
セロ

>えここさん
はじめまして!コメントありがとうございます♡♡
この漫画、心の中で叫ばずにはいられない漫画なので、共感していただけるのめちゃくちゃ嬉しいです♫♫(書いてる時は一人なので少し寂しいですが)
これからも思ったことそのまま書いていくので、末永くお付き合いいただければと思います⁽⁽ଘ( ˊᵕˋ )ଓ⁾⁾

返信する
ナビナビ

いつもありがとうございます!
文章の合間のセロさんのツッコミ?が的確過ぎてニヤニヤしながら読んでいます。
セロさんの言葉があるので臨場感があって
場面の画が想像出来ます!

ラスタに対するイラつきが毎回膨らんでいます(笑)皇后以前に人間としてダメですよねぇー
皇帝も真面な考えが出来てない。最悪な2人ですね。
ナビエ様とハインリ様のやり取りが楽し過ぎます。ハインリ様が可愛すぎて飼いたいです(笑)
クリスタは邪魔しないで欲しいなぁーって次回に不安を持ってます。

セロさんはお忙しい中大変でしょうけれど
ちょっとずつでも構わないので次回を楽しみにしてます。

返信する
セロ

>ナビナビさん
いつもコメントありがとうございます♡♡
嬉しいです〜でも場面が想像できるのは、ナビナビさんの妄想力が豊かだからですよ!!!笑
せっかくラスタと国が離れたはずなのに、なぜここまでイライラさせてくるんでしょうか!?笑
ハインリ飼いたいに吹きましたwナビエ様の飼っていた犬にそっくりという話から、たしかに飼って愛でたくなってきましたwww
ここからクリスタ編ですね、、クリスタに対してどういう印象を持たれるか楽しみです!更新がんばります!

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りり

ラスタって最初はこんな性格でしたっけ、、、??やっぱり本性を表したんでしょうかね?笑
それにしてもハインリとナビエのすれ違い方が可愛すぎて最高です!もし今までのハインリの行動をナビエが気づいてたらどういう反応をするのか、想像してしまって既にニヤニヤしています
ラスタが成敗されてハインリとイチャイチャ幸せハッピーエンドという結末を早くみたいのですが、個人的にはソビエシュとナビエがお互いの気持ちに気づいてハッピーエンドという結末も見たいという気持ちがあり、、
しかも今回のソビエシュの態度を見るにソビエシュもだんだんラスタには嫌気がさしてきているのでは?多分前回ナビエに気持ちを打ち明けて、ナビエが愛した東大帝国は自分が守ろうと決意し仕事をしているのであれば多少恋心があったとしてもラスタの今の態度とこれまでの過ちはほんっとに、邪魔だし最悪だしという深読みをしてしまって自分でしんどくなってしまいました
とりあえず罪悪感とか罪の意識は消えないままで少しだけでもいいからソビエシュが報われるルートをください、、、
そしてエヴィリちゃんの今後の活躍がきになるところ!もう恋とか愛とかなくていいのでエヴィリちゃんが皇后になって東大帝国を守ってくれ、、そしたらソビエシュの苦労は半減されることだろうしナビエが愛した東大帝国は平和になるだろうしエヴィリちゃんとナビエが仲良しであれば皇帝同士はバチバチでも西と東の仲は良くなるだろうし!!(どうしてもハッピーエンドにしたい)

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ゆずあげもち

セロ様
翻訳ありがとうございます!LINE漫画から続きが気になり寝れませんでしたがセロ様にたどり着き続きが分かり感謝です!次回も楽しみにしております!いつ頃になりますか?待ち遠しいです(^ー^)

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セロ

>ゆずあげもちさん
はじめまして!コメントありがとうございます〜♫
今週の更新もひどいお話でしたね!終始イライラしながら読んでました(笑)このブログでモヤモヤを少しでも緩和していってください^^
次回も楽しみにしていただいて…;;更新は仕事の休みの空いた時間に行ってるので「この日!」と宣言してお約束できなかったときが申し訳なく…なので思い出した頃に覗いていただけると嬉しいです^^
申し訳ないですが、よろしくお願いします!!!

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いつもありがとうございます
更新を週末の楽しみにしてます( 〃▽〃)
ハインリはナビエ以外には普通に冷酷なイメージがあるので、かわいいワンコ(でも鳥)のままいて欲しいです笑
年下のワンコ系旦那っていい!!笑

個人的にクリスタが好きなんですけど、韓国マンガは恋敵の末路は悲惨になる印象あるからドキドキしてます笑

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セロ

>みさん
コメントありがとうございます〜♫♫
ワンコな年下旦那さま…しかもナビエにだけ…可愛すぎて悶えます…(鳥ですがw)

たしかに韓国漫画で救われた恋敵、あまり思い出せないですね…そういう風潮なのでしょうか!?
クリスタの今後の展開も一緒にウォッチしていきましょう!!!

セロ

>りりさん
長文コメントありがとうございます♡♡めちゃくちゃ共感しながら読ませていただきました!
ハインリのこれまでの行動と好意とがナビエの中でまだ結びついてないので、政略結婚とかいうワードが未だにチラホラ出てきてしまってますね(笑)どうやって二人が心を通わせていくのか今から楽しみです!
そうなんです〜一方で、ソビエシュ。わたしもみなさんのコメントで思い直したりしながらも、やっぱりナビエが「私は好きだった」と描写しているからか切ない気持ちが抜けておりません。。。
ラスタの行動は帝国の価値を下げてますからね、これに対しては皇帝のソビエシュもそろそろ黙ってないというか、呆れ果ててる描写が少しずつ増えてきて、遅いよ!と思いながらも一歩前進!
エベリーちゃん(わたしの翻訳が間違っていたのですすみません;;)皇后ルートでソビエシュ救うなら見たいですよね!!!ラスタを懲らしめて!わたしもハッピーエンド派なので、めでたしめでたしとならない展開が待っていそうで今から怖いです。。。そうでないならソビエシュを完全な悪役にしてくれないと。。。
最後まで見届けましょう…!!!

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はじめまして、セロ様。
更新ありがとうございます。

2月に入り、このお話を漫画で読み始めたのですが先が気になりすぎて、自分でも翻訳機能使ってみたりもしつつ、まとめサイトを検索していく内にセロ様に出会いました。

ハインリとの結婚に喜びつつ、前回ソビエシュの落ちぶれた姿に少し、可哀想か…とも思ったのですが、ナビエ様よりラスタ(の子ども)を選んだのだから自業自得だよね。むしろ、これからもっと大変になるよね。と気持ちをシフトチェンジしました。

エベリーちゃんがこれからどう動くのか気になりつつ、ハインリとナビエ様がより仲良くいちゃついて、幸せな国を作っていく姿を見守りたいです。

お忙しい中、更新ありがとうございます。

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セロ

>燐さん
はじめまして!コメントありがとうございます〜♫♫
一気読みしてしまう面白さ?中毒性?ですよね!笑
ソビエシュの件はまだ立ち直れていなく…わたしも早く気持ちを切り替えなくちゃなと思いつつ、今回はハインリが可愛すぎたので何とか気持ちを紛らわすことができました!
今後の展開、早く幸せになってくれ〜!という感じなのですが話数がまだ全体の半分もいってないのでまだまだ何かありそうですw

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りき

忙しいなか、本当ありがとうございます
毎日何度も読んでいます。飽きない自分が怖い。。
ナビエが、ハインリと過ごしてから、イチャイチャをみたい
そして、ナビエに影響がなければ、ラスタの悪ーいところをもっと見たい!と思うのです。
めっちゃ楽しみにしています!!

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セロ

>りきさん
コメントありがとうございます〜♫♫
毎日何度も!!!有難き幸せ!!!です!!!
二人にはもっともっとイチャイチャほしいですね〜!
ラスタに関しては…もう何してても腹立たしいです!!!w
でもたしかにもっと悪いところを見ればその分復讐心が募って、ざまぁ展開のときによりスッキリ効果が大きくなるかも、と思ったのでアリです!笑

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ゆう

更新ありがとうございます!
思わず初コメです!!
続きも楽しみにしています^ ^

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セロ

>ゆうさん
はじめまして!コメントありがとうございます〜♫♫
次回更新も頑張るのでまたお越しいただけると嬉しいです^^

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