【再婚承認を要求します/재혼 황후】韓国原作小説要点メモとプチ感想⑤(115話~121話)ネタバレ注意

ライン漫画で毎週月曜日に連載されている「再婚承認を要求します」の続きが気になりすぎて原作小説を翻訳しました。以下原作のネタバレとなりますので、ご注意ください。

第115~121話の感想

アクセス数とコメントの数がどんどん膨れ上がってきていて困惑しているセロです(笑)でもコメント欄が温かい・・・仕事の合間に見ると本当に救われますみなさまありがとうございます(´;ω;`)更新日もお約束できなくてすみませんねぇ。今ちょっと仕事が忙しくて(変な営業部長案件のせいで)先週なんて日曜日潰れてもう許せない!でしたね。アニメ漫画見ることだけ楽しみに毎日大嫌いな仕事を頑張っているというのに・・・と関係のない愚痴が止まらなくなってしまいますスミマセン。

毎度のことながら精度のあまりよくない一括翻訳アプリを利用しているので、変な翻訳結果はわたしの脳内で勝手に書き換えしています。ので、間違っている部分は大量にあると思いますが、メモとして、こんな感じの展開なんだろうな~と妄想する材料として使っていただければ幸いです。

前回は、西王国の結婚式前にハインリがソビエシュを招待して喧嘩売ってバチバチしている!ところまででしたねwまたわたしの心の声()荒れてますが、というか今回最後の方メンタル崩壊していますがご容赦ください。

ネタバレ含みますのでここから先はご注意ください!

原作小説はコチラから!

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115話~121話まで一気にいっきまーす!

115

・ラスタ、ソビエシュとは別々の馬車で西王国へと向かう。デリスに与えた罰についてソビエシュが怒っていると思い込むラスタ、西王国の貴族と仲良くなり不幸の根源であるナビエに復讐しようと誓う。早速西王国のクリスタと接触し、持ち前のずる賢さでクリスタを懐柔し、味方につけようとする。飲み物の中に酒を混ぜていたおかげでクリスタがハインリのことを好いていることを知る(どこまでも邪魔してくるな東大帝国に引っ込んでればよかったのに)

・ハインリとナビエのリハーサル。ナビエはソビエシュと何を話したのか尋ねると、挑発?したことを告げるハインリ。「ハインリに怒らないでください~」とラスタの口調真似をしたりして(あまり昔のことで思い出せないんですが、ラスタがブリブリわたしのために怒らないでください~的なこと言ってたやつの真似かな?wwwwwwwwwwww)『ナビエ、私が一番嫌いな話し方だけどハインリがやったら可愛く聞こえるじゃん』と心の中で惚気てますw「好きですよ、奥さん」とナビエの肩に頭を預けてくるハインリと満更でもないナビエ。しかしすぐに周囲に側近たちがいることを思い出しハッとする(無自覚バカップルw)

・そして仲良くする必要はないけど西王国のトップとして衝突は避けて欲しいとお願いするナビエ。それに対し不安そうに「告白したいことがあります」というハインリ。「私は経験がありません」「?」「なので、初夜はあなたに導いてもらわなくてはなりません」突然の話に顔を真っ赤にするナビエ(話を逸らしたかったのか男として不安になったからソビエシュ挑発したかは翻訳だけではわからんが突然こんなこと言われても困っちゃうよねナビエ様wwwwwwwwwwwwww私にリードしろってこと?と焦るの可愛いwwwwwwwwwww)「僕は一回学べば100ものにする弟子だと師匠から言われたことがあります」(一回リード受ければあとは大丈夫ってかwwwwwwwwwwwwwかわいいっっっ初めてをナビエに捧げるハインリかわいいっっっ!!!!!!!!!!)

116

・ついに結婚式。ハインリのいる方へと向かい歩いていくナビエ。ハインリはきっと緊張しているだろう、「初めて」だと言っていたし。(なんか含みのある言い方でしたw115話の初めてを引きずってるようなwww)その道の途中にはソビエシュもいた。ハインリから手を差し出されたので、手を繋いで大神官の前まで二人で歩いていく。誓いの言葉を言う前にハインリが「この瞬間より西王国は西大帝国となり、我々は初代皇帝と皇后になる」と宣言する。(おめでとう!!!!!!)ソビエシュの表情管理のできた冷めた目と合う。ラスタは信じられないというような顔をしていた。(ラスタには関係なくね!?)

・式が終わり、パーティーでダンスを踊るナビエとハインリ。次々と声を掛けられる。ソビエシュは一人隅の方で酒を飲んでいた。ナビエはなぜラスタがいないのかと探すと、また別の隅のほうで気配を消しているラスタが目に入る。ラスタは西王国の貴族と接点を持とうとしていたが、トゥアニア夫人とランドレ子爵を前に反射的に身を隠すしかなかった。(この二人とラスタの間に何があったのかもう一度ライン漫画を読み返したいんですが何話か分かる方いらっしゃいませんか!?!?泣く泣くラスタに嵌められてランドレ子爵が牢屋に閉じ込められたのをナビエが助けたところはよく覚えているんですが・・・ほんと早く単行本出て欲しいなぜ課金したのに・・・ピッコマみたいに+20円とか払うから購入制にしてくれ頼むそれか早く単行本・・・)


117

・やっと王妃の部屋に入ることが許されたナビエ。ここの部屋の作りは王と王妃の間に共用寝室があるという面白い作りで、初夜を前に緊張していた。バルコニーへ出ると、庭には色々な人達がいたが、その中にカフメン大公もいた。一瞬目が合うがカフメンはすぐにその場を立ち去った。初夜を控えたナビエは追うこともできなかった。


・ハインリ、待ちきれないとばかりに上半身裸で後ろからナビエに抱きつき「早く教えて下さい」と言いながら耳、頬にキスを落とす。(ひゃあああああああああああああああああああああ。ぶ、文章で読むとめちゃくちゃ艶めかしくて電車の中で読んでいて背後を気にしながらニヤニヤ読んでしまいましたwww漫画ではどこまで描いてくれるんでしょう?再婚皇后、年齢制限とかなかったけど普通にああ致したんだな、というのがわかりました。でも冷血公爵の心変わりの小説のほうがもっと直接的だった記憶が・・・あれはR19?指定入っていてRIDIBOOKSで購入できなかったことをめちゃくちゃ覚えてます)頭を撫でるとされるがままのハインリに大きな子犬みたいだと愛しさが溢れるナビエ。ナビエが押し倒すと「乱暴にしてもらってもかまいません」というハインリ。(咳き込むわたし)それでもナビエの身体を触ってくるハインリの手を顔の横で拘束して「今日は私がリードするんでしょう」というナビエ(挿絵のナビエが男前すぎて死ぬ・・・ハインリ押し倒されて顔真っ赤でもう・・・もう・・・見てくださいとしか言えません//////////)完全に準備万端のハインリの下半身。(今度は!本当にこうやって書いてあったんです!!!翻訳ミスでなければ!「下のほうの準備は万端ね」ってナビエの心情があああああwwwwwww)「恥ずかしいからキスしながらにしてください」というハインリが可愛くてナビエは微笑んだ。(最高のいちゃいちゃ初夜でした。もっと小説ではいちゃいちゃしていましたがこれ以上書くとわたしのサイトグーグルからアダルト認定されてしまうので自重しますwwwwwwwwなぜかたまに認定されるんですよねある姫とか絶対そんなこと書いてないのにwコンピュータの解釈怖いわわたしの脳内まで読み取って判断しないでください)


・披露宴後、酒を大量に飲んだソビエシュは部屋へ戻り一人苦しむ。今頃ナビエはハインリと初夜を迎えていると思うととても苦しかった。西大帝国の皇后になったことではなく、自分の隣でずっと笑っていたナビエが違う男の隣で笑い、違う男のものになるのだと思うと胸が苦しかった。自分がラスタを連れて帰ってきたとき、ナビエも同じ気持ちだったのだろうか。ナビエの表情からは関心がないように見えていたが、感心がなかったならそれで良い。こんな気持をナビエに味あわせていたらと想像するだけで耐えきれなかった。(・・・味合わせたんだよ馬鹿)


・戴冠式の光景が目の前に広がるソビエシュ。ナビエが声を掛ける。

『どうしたの?』「足に力が入らないんだ」『早く来て』「本当に歩けないんだ」『なら手を繋げばいいじゃない』「ナビエ」

これはソビエシュの戴冠式の記憶では無かった。実際の戴冠式は二人とも堂々とこなしてみせたのだから。では目の前にいるナビエは一体…?ソビエシュは差し伸べられた手を握ろうとして目の前にいたナビエは消えた。

「ナビエ?」「ナビエは?どこに消えた?」

ソビエシュは足元をふらつきながら部屋を出て、外にいたカール侯爵へ声を掛ける。

「カール侯爵!ナビエが、ナビエがいなくなった!捜せ!」「陛下!」

カール侯爵は部下に酔い醒ましを持ってくるよう命令してソビエシュをベッドまで運ぶ。子守唄を歌ってもらおうとソビエシュの部屋の前まで来ていたラスタは今見ている光景が信じられず、急いでその場を立ち去った。

(この回想シーン、別に挿絵もなにもあったわけではないんですが脳内で想像できてしまうんですよねえ・・・一人で酒を飲みながら元妻の結婚式に参加しているソビエシュ。足元ふらつきながらナビエの幻覚を見るソビエシュ。幻覚の中のナビエは幸せそうに微笑んでいて、これから二人で東大帝国を収めていくんだと信じて疑わないというか。現実が辛すぎて幻覚を見てしまい、部下に縋りつくソビエシュ・・・ざまぁなはずなのに・・・なんでこんなにもわたしは悲しい・・・)


118


・動揺するラスタ。あれではまるで、ソビエシュが前妻であるナビエを恋しがっているようだった。そんなはずはないのに。自分にはまだ子が生まれていないし、これでソビエシュに愛想を尽かされて捨てられてしまえば自分の弱みを全て知られている手前不利だった。早く、エルギ公爵に助けを求めたい。しかし自分とお腹の中の子供は自分の手で守らなくては、トゥワニア夫人がなんだ、復讐してやると意気込む。(おめでたい思考回路だな)


・目が覚めたナビエは身体から良い香りがして、気絶している間に風呂に入れられてたらしいことを知る。「このまま死んでもいい」というハインリ。政略結婚したはずなのに、まるで私が愛おしいかのようにキスをしてくるハインリに混乱するナビエ。(ここでまだナビエが政略結婚でお互い好いているわけではないと思ってるのを知るwwwwww鈍感すぎるよwwwwハインリ幸せの絶頂中なんだよwwwこんなにも愛を伝えているのにwww)そんな幸せの中、自分の不妊が気になってしまうナビエに、この部屋のベッドは魔法で作られたベッド(?)で、魔力に耐えられれば身体も治癒するものなんだそう。だから安心してほしい、と。(よくわからなかったのですが、ナビエの不妊はソビエシュと食べてしまったクッキーからやはり事実で、でも西王国の特別?なベッド?により不妊が解消されるという展開になっていくんでしょうか?)


・披露宴の二日目、ハインリはカフメン大公から呼ばれ、ナビエは一人会場の様子を見ていた。またソビエシュは一人顔を青くしながらお酒を飲んでいて、でもそれは自ら命じたことなのか周りに人を寄せ付けていなかった。そんな時こそ側で寄り添わなければいけない皇后のラスタは別の場所で男たちに囲まれて楽しそうにしていた。(こいつっっっ!!!なにしにここまで来たんだよ!!!イライライライライライライライラ)


・ラスタ、ナビエが一人になったのを確認して近づく。「もう私も皇后という立場、これでやっと姉妹として仲良くしてくれますか?」という嫌味に対して、「ソビエシュに新しい側室ができたらその方と姉妹になりなさい」と言い返すナビエ。「陛下が浮気するとでも?」と悔しがるラスタ悔しがる。(初期の無垢な演出してるラスタ思い出してまた苛々してきたwww妹だと思って欲しいとか情婦のくせによくナビエにそんなこと言えたよな!!!でも自分が皇后という立場になって側室ができても妹とは呼べないとかw自分のこと棚に上げすぎだろああああああああああああああああああああああああああああ)


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・ラスタが何かナビエに対して不妊を意味する言葉を言う(←翻訳からはどう考えても浮かんでこないんですがこの後の会話的に何すごい嫌味を言っているはずなんですすみません!!!!!!)ナビエの侍女たちがラスタの暴走に痺れを切らした頃、「経験者として仰っているのですか」とナビエの前に立つ兄コシャールだった。(おにいさまあああああああああああああああああああああああああああ♡♡♡)「どういう意味ですか?」「そのままの意味です。皇后は既に妊娠されているので。まさか既に隠し子がいるとかいう話はしていませんよ」「!?」(脅すお兄様かっこよすぎるwwwwww)「それで、妹にいきなり不妊と決めつける根拠はあるんですか?」「ありません。ラスタは何も知りません」(イマイチ翻訳のせいでよくわからないのですが、お兄様にグイグイ攻められて何も言えなくなっているラスタをご想像ください)

・「そういえば思い出した。東大帝国皇宮に皇后に関する大事な紙を置き忘れてきてしまいました」それはラスタの奴隷売買書。コシャールはラスタを暴力ではなく言葉で撃退した。(お兄様の成長にも拍手!!!!!!!!)


・ハインリ、カフメンと話をしていると急に身体が熱くなる。そこにタイミングよく訪れたのは義姉・クリスタ。クリスタを視界に入れ顔を赤くしてしまうハインリ。カフメンが自分に薬を飲ませたことを悟る。汗を拭うクリスタは初めてハインリが自分を見てくれていることに喜ぶ。二人の近い距離に貴婦人たちは「結婚してまだ二日目なのに・・・」と噂をする。(さいあくなんだけど・・・・・・カフメンなにしてくれとんねん)


・カフメン、一緒に惚れ薬を飲んでいた。このままナビエへの気持ちを抱える辛さに、解毒薬を飲まずに違う人を愛してしまおうと彷徨うとテラスで泣くラスタ出会ってしまう。こいつはだめだ!(wwwwwwwwwwwwwwwwwww)そう思うも目が合ってしまい、ラスタに落ちそうになる。(ギャグかな?wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww)東大帝国に居た時の態度との違いに気分を良くするラスタだったが、ソビエシュと出くわしラスタ大焦り!しかしソビエシュ関心無し。(・・・・・・・・・・・・・)もっとソビエシュを嫉妬させないと!とカフメンを誘う。(すっげえ勘違い野郎だな・・・ため息しかでんわ)

・ナビエ、披露宴に戻ってこなかったハインリを心配しながら自室へ戻ると既に自室へハインリは戻っていたようだ。しかしハインリは自室から出てこない。お腹の具合が良くなくて会えないという。魔法のベッドを使った副作用が現れてしまったのか?と心配するナビエ。


・翌日、ハインリはナビエに会わず用事があると出ていってしまう。情熱的な初夜を過ごしたのに、それが終わってしまえば友情すらなくなってしまうのかと悲しくなるナビエ。外でカフメンと遭遇するナビエ。するとラスタが馴れ馴れしく上着をありがとうとカフメンに話しかけてきて二人の間に割って入ってこようとする。しかしカフメンは使いのものを通して返してくれと頼む。(wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww)急な態度の違いに怒るラスタ。カフメン、ラスタに対する効果はすぐに切れたのにナビエに対する気持ちは消えないことからこれは恋であることを悟る。(切ないな・・・)

・一方でハインリとクリスタ。昨日は酒に酔ってしまいおかしくなっていたので今後そういうことがあっても構わないでほしいと釘を刺す。クリスタはハインリの汗を拭いた後自分の本当の気持ちに気付いたようにハッとして逃げたハインリが自分と同じ気持ちを抱いていると期待していたのでショックを受けた(よかったーーーこれでハインリとクリスタの間に何かあって絶望して部屋に籠ってたとかじゃなくてよかったーーーーーーー結婚早々女性問題とかナビエ可哀想すぎるし純粋にナビエだけを好きなハインリが可哀想すぎるからね。まあそれを言ったらカフメンも初恋なんだろうけどさ・・・)

120

・ラスタ怒る。絶対に昨夜のカフメンは自分のことを好きだったのに、と。(みなさんこれが皇后ですよ信じられませんよね??????)絶対ナビエが何かしたにちがいないと。東大帝国でハインリを誘惑して、こっちに来たらソビエシュにカフメン?信じられない・・・と思うラスタ(いやいやいやいやいやいや誘惑してんのお前だよ!!!!!ナビエは誘惑しているんじゃない!人間的に魅力的な人だから誘惑しなくても勝手に集まるんだ!!!!!!!!!!!!)そしてコシャールの言っていた書類とは何だろう・・・もしかして奴隷売買証書!?早く陛下に言わないと!と焦るラスタ。

・同じタイミングでソビエシュから呼び出しがかかるラスタ。「やっぱり嫉妬心が我慢できなくて呼ぶのね」と満足げなラスタ。嫉妬心に燃える夫を宥めて、コシャールを処理してもらおう。(ほんと嫌こいつ)しかし、ソビエシュが呼び出した理由は違った。「皇后なら行動に注意せよ」ラスタは嫉妬からそう言っているのだと解釈する。「冗談で言っているのではないラスタ。経験の差があるからナビエの水準は求めていない。しかし少なくとも足りないところは目立たなくすべきではないのか?」「足りないところですか?」プライドを傷つけられたラスタ。(なにラスタのプライドってw)「他国の皇族の結婚式に貴賓として参列して、そんなことを言わなければならんのか?」「ラスタが何を言ったと言うんですか」「堂々とナビエが不妊だと言ったらしいではないか」「間違ったことは言ってないです」「間違いであろうがなかろうが、結婚式で言うべきことではない。これは外交問題に発展してもおかしくないんだぞ」東大帝国を愛するナビエが問題にすることはないことはソビエシュにもわかっていたが、恥ずかしいことだった。ナビエを探していたソビエシュを思い出し、大きく泣きわめくラスタ。コシャールたちに脅されたこと、ラスタは悪くないと。(もうこの流れほんとイヤ・・・)しかしソビエシュはコシャールが奴隷売買証書を隠し持っていることは知っていたので、事実について話す。証書はロテシュ子爵からコシャールの手へと渡り、そこから取り戻せていないことを。青ざめるラスタ。(やっとざまぁ)

・ハインリ、ナビエに惚れ薬をカフメンに飲まされたことを告げる。自分が苦しんでいるのになぜハインリに飲ませたんだと怒るナビエ。薬の効果は夜中一人でいたら抜けたというが、泣いてしまうハインリ。(えっっっかわいすぎんか)なぜ泣くのと焦るナビエ。薬のせいでよそ見をしてしまったと(クリスタを見てしまったことですね)、そんな辛い思いは絶対にナビエにはさせたくなかったというハインリ。前の夫のようには。

「あなたを愛しています、クイーン」そう言って涙目で見つめるハインリ。(挿絵!!!!!エンダアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッッッイヤアアアアアアアアアアアアッッッ)

愛してる?愛してるって私を?「まだ薬の効果が残っているようですね」(www)「違います薬は昨夜本当に全部抜けました」(がんばれハインリwww)「でもあなたが私を愛すわけないじゃないですか」そんな言い合いをして、ひとまずハインリを落ち着かせようとするナビエ。(たぶんナビエも落ち着いてないw)ハインリはナビエの腰に自分の頭を埋めた(←これって膝枕なのかなあ~~~?お腹のほうに顔向けてるエロいやつ/////////妄想が止まらねえ/////)

・ナビエ、カフメンに失望したことを伝えるとカフメンは深く頭を下げた。そして何かを伝えたそうにジッとナビエを見つめる。

121

・(この前に二人の事務的なやりとりがありますが割愛します)「心より愛しています」驚くナビエ。しかし、カフメンは言葉を後付けした。「あなたの夫が、あなたのことを」(せ、せつねえ・・・・・・・・・・・・)

・なぜハインリが自分のことを好きなのか理解できないナビエ。自分でいうのもなんだが一緒にいて楽しい人間ではないだろうし、部屋に引きこもり読書しているのが好きだし、面白い性格とは言えない、と自分を卑下する。(ナビエ様の魅力をここでわたしがつらつら並べてもいいんですがね)全てを庇うほどにラスタを愛したソビエシュも私に戻ってきてくれ、と言う。愛がなくなったらどうなるんだろう、想像するだけで怖くなるナビエ。「愛しています、答えは急ぎません。だって私は一生あなたの傍で返事を待つことができるのだから」そう言い抱き寄せて眠る二人だった。(う、美しい・・・美しすぎる愛・・・)

・城から出て行く馬車たちを目で追うナビエ。別宮の近くを通るとソビエシュがいて、私の部屋の近くで泣いていた。私があそこにいると思って泣いているんだろうか、そう思いながら見つめていると目が合う。傍に来るソビエシュ。今日はお酒を飲んでいないようだった。ナビエは他人らしく挨拶をする。ソビエシュは表情を歪めた。「話がないなら行きます」、そう言ったナビエは西帝国の皇后として笑おうとした。ソビエシュがラスタを連れてきたときだって笑った、そうあるべきだったから。「ナビエ」何か言いたいことがあるのかなと見つめるナビエ。「ナビエ。誰でも間違うことはあるだろう?」(←これあってるのか自信ないです)自分が間違って離婚したとでも言いたいのか?と考えるナビエ。「私の間違いは傲慢にも一人で全て考えて実行してしまったことだった。全て話すべきだったのに、そうできなくてごめん」「!」苦しい顔で訪ねるソビエシュ「どうしたら元に戻れるんだろう」「君と夫婦の縁は切れたけど、だからと言って東大帝国という縁が無くなるわけではない。ずっと東大帝国のことを考えてくれていた」そんな話を淡々とするソビエシュ。そして、「愛してる」ナビエはソビエシュが正気でないと思った。「ふざけているの?」今更愛してるって?3日前に結婚した私に?「好きなんだ」、腹が立つナビエ。「今になってこんな話をする意味はなに?そういえば私が帰ると思ってるの?」「いいや」

「笑って。自信満々で離婚を告げて、後になって後悔する馬鹿が前夫だということを。一歩遅れて自分の気持ちを知って苦しむ奴のことを。この離婚が君の傷にならず、笑えるようになるといい」

ソビエシュからの言葉を聞き目尻が熱くなるナビエ。涙が溢れる。東大帝国でのことが一つ一つ思い浮かぶ。ソビエシュが私を疑いラスタを庇ったこと。皆の前で私に離婚を告げたこと。兄を追放して離婚したこと。

そして更に遡り、ラスタが初めて来た日のこと。ラスタを城へ連れてくる前に二人で一緒に食事をした日々のこと。最高の皇后が自分の妻だと言って笑ったこと。戴冠式のこと、そして子供の頃の結婚式。どんどん思い起こされて涙が止まらない。昔のように枕を叩きつけたかった。どうして私を捨てたのかと問いただしたかった。私たちは恋愛関係にあったわけではないけど友達だった、私はあなたのことが好きだったけれど。どうしてこんなことができるのかと、一生を共にと誓ったあの時間は何だったのだと泣き叫びたかった。表情をコントロールしたいのにできない二人。ソビエシュは涙を拭おうとして、拳を握りしめた。

「私たちのことを思い出すときは、今この瞬間を思い出してほしい。私が与えた傷を思い出さずに、君にしがみついて情けない前夫のことを思い出して笑ってくれ」

(挿絵は涙を流す前に二人、でした)

121話、ENDです。121話のタイトル「愛してる、愛してる、愛してる」という風に3回繰り返されていて、初めなんだこのタイトル?と思ったんですね。そしたらこれ、カフメン、ハインリ、ソビエシュの3人からナビエが「愛してる」と言われる回ということだったんですね。カフメンは未遂だけど・・・

これでナビエとハインリの結婚式編終わります。幸せと切なさとが入り交じり冷静ではいられません。涙腺崩壊。本当残酷すぎる。ソビエシュをただの悪役にしてほしかった。今更ナビエのことが好きだったとか本当止めて欲しいし、ナビエもちゃんと恋愛感情でソビエシュのことが好きだった(?)とかもう二人のこと考えるとぐちゃぐちゃでわたしのメンタルが崩壊する。

これ今日この記事書くために読み返してたらメンタル崩壊して呟いてたんですけど、自分の好みシチュが上に書いてあるように「元々好きだった人が想いを再認識して再び惹かれ合う展開」なので余計に辛いんですよね。(あ、余談ですが(デキないふたり|漫画無料・試し読み|LINE マンガ)とか、(拝啓「氷の騎士とはずれ姫」だったわたしたちへ |株式会社オーバーラップ (over-lap.co.jp))とかオススメいっぱいあります)ソビエシュはナビエのことをパートナーだと思っていて、自分に関心も無さそうだしちょっとヤキモチ妬いて欲しいし子供欲しいしでラスタを軽い気持ちで連れてきて、ナビエは嫉妬心を持っていて苦しみながらも皇后のあるべき姿を貫いて、ソビエシュのことを好きな気持ちには最後の最後になるまで気付けず離婚。そして離婚した後にお互い初めて知ることばかり。昔はあんなに距離が近くて、お互いのことは何でも知っていて、二人で国の将来について語り合っていたのに。そんな悲しいすれ違いってありますか・・・まあ現実世界じゃたくさんありますが・・・。ソビエシュから離婚を言い渡された日が二人が並んで立つ最後の日だったかと思うと、漫画は一人号泣してそのシーンを見るんだろうなと今から泣けてきます。いやほんとにソビエシュのこと嫌いになりたい。辛い。病みそう。

いやでも思い出して!やっとハインリと結ばれたナビエ!!!甘い初夜を過ごして!そしてこれからもラブラブな日々が待ち受けています!ハインリは師匠に言われた通り、テクニックをものにしてムフフフフ///////////////////////////クリスタという邪魔はしばらく入りますが、一旦は東大帝国のお二人も帰国なされたので幸せな二人のターンです♡♡♡そしてラスタさんには静かにしていてもらいたいのですが、相変わらずの強烈キャラでこれからも苛々とゾッとヒエエなことをしてくるのでお楽しみ(?)に!!!!!10話分も更新できませんでしたが、切りもいいしわたしのメンタル崩壊しているのでまた続きは来週にでも・・・!ソビエシュざまぁ派かな~ソビエシュ感情移入派かなぁ~~~意見が分かれそうですがそこも楽しみ!ここまでお付き合いいただきありがとうございました^^

あ、あと今回翻訳結果見ても上手く辻褄合う内容がわからないところ多くてすみません!漫画で早く答え知りたいです!

122話以降はコチラから!

次回はやっと二人の新婚生活スタート編です!よければまた読んでくださいね♪

52 COMMENTS

ひつじ

お忙しいなか、更新ありがとうございます!!

初夜のあたりは、もう、描写とセロさんの感想に、何度もグフ♡と気持ち悪い声を出しながら、ニヤニヤ読ませていただきました。笑

後半は、ソビエシュが大嫌いな私も、ざまぁ!ではなく、しんみりしてしまいました。
せつないですね…

トゥアニア夫人とランドレ子爵は、
ザックリとした記憶ですが、

①ラスタ、自身の逃亡奴隷だという噂を消したい。
仲良し?な公爵のアドバイスにより、別の噂(スキャンダル)を捏造することにする。

② トゥアニア夫人の男性関係の噂を軽く流し、
さらに、"夫人の子どもの父親は、旦那さん(爵位を忘れました)ではなく、当時夫人を密かに慕っていたらしい、旦那さんの兄弟である” という噂も流す。

裏付けとして、"当時、その兄弟の元に、美しい夫人が通っていた"という偽の目撃者たちもつくる。

③ 社交会は騒然。夫婦仲も悪化。

④ トゥアニア夫人を慕っていた(片想い)ランドレ子爵が、噂の出処を徹底的に調査。
ラスタが黒幕だと知る。→ ラスタを斬りつける

⑤ラスタが妊娠中(皇帝の子)だったこともあり、裁判にはかけられず、死刑に。

⑥夫人にも頼まれ、ナビエが④の調査書を手に、刑を軽くするよう、皇帝に直談判(ラスタも裁くと脅す)

誤りがあるかもしれませんが、こんな流れだったと思います

いつもありがとうございます(*´ᴗ`*)
ご無理のないよう、ご自愛くださいね。

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セロ

>ひつじさん
返信が遅くなりすみません!早速とっても詳しい情報をありがとうございました!!!記憶だけでここまで・・・ひつじさん記憶良すぎませんか!?(笑)
たしかにランドレ子爵ラスタに斬りかかりましたね!おおおおお!っとなったのを思い出しましたw死刑になってナビエが直談判してました、そうでしたそうでした!!!記憶が蘇ってきました!!!
そんなことをしておいて皇后の座にいるラスタが憎くてしょうがないです!w憎さ倍増しましたwww
ソビエシュは・・・しんみりでした。共感していただけて嬉しいです・・・。

返信する
かわ

LINE漫画での話数ですと、

25話〜
ラスタが侯爵夫人をお茶会で怒らせた辺り

33話〜34話
ランドレ子爵がラスタを切り付け、監禁され、それをナビエが助け出す

でしょうか。単行本出て欲しいですよね。
翻訳、有り難いです!続きも楽しみにしています。
漫画で読めるのは、まだまだ先になりそうですし…

返信する
セロ

>かわさん
あ~~~!ありがとうございます!!!
そのあたりから毎日無料でコツコツ読み直してこようと思ってます!
登場人物の名前とかもいちいち覚えていられないのであってる?と思いながら書いてますw
早く単行本欲しいです。。。サクサク要点だけまとめてしまっているので漫画はまだまだ、あと何か月待てばいいんでしょう!?長すぎて考えない方が良さそうですねw

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皐月

待ってましたーーーー!!
物凄く忙しい中、更新ありがとうございます!!!!
相変わらず、毎日毎日ストーカーしておりました!!(笑)

クリスタ!!ハインリが好きだったんですね!?でも、クリスタはハインリのお兄さんの妻!?えっ!?と思いました(*⁰▿⁰*)

カフメンは何やってんの!?
ハインリに惚れ薬飲ませて!?
でも、一晩で薬が切れるなんて、ハインリのナビエを想う気持ちの方が強かったんですね!めっちゃ感動!!

ナビエ、ハインリの待ちに待った初夜…
ヤバかったです…顔が…ニヤけてしまって…\(//∇//)\

長文になってしまいましたが、次の更新も楽しみにしてます!!
お忙しそうなので、ムリせずお身体に気をつけてください!!

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セロ

>皐月さん
返信が遅くなりすみません!コメントありがとうございます!!!
そうなんですよまさかのハインリ好きという・・・わたし的には亡くなった夫のことを愛していて、もう叶わない相手に想いを馳せている切ない方なのかも・・・と少し期待をしていたのですが、がっくりです_| ̄|○
カフメンさんも好きだったのにまさかのハインリに惚れ薬飲ませるなんて!?とナビエと共にプンプンですw初夜はもう・・・こっからもラブラブ見れちゃいますよ~♡♡

返信する
つばめ

あぁぁぁあ!!
セロさま!!!

なんと甘く、そして切ない結婚式なのでしょうか。。
6勤務後にこうして待ちに待った更新を上げてくださったことに本当に感謝いたします。

神回ですね!!
続きを楽しみに…読み返して楽しませていただきます!
どうかお身体ご自愛くださいませ。

返信する
セロ

>つばめさん
返信が遅くなりすみません!コメントありがとうございます!!!
まさかの6連勤に殺意でしたがその分今日のようにちょくちょく休みを入れても文句を言われません♡笑
神回でした~~~ナビエとハインリ、そしてナビエとソビエシュ・・・こんなドラマな展開がまだまだ続くかと思うとメンタル持ちませんwこんな乱文読み返していただけるなんて嬉しすぎます(m´・ω・`)m

返信する
ジーニー

お忙しい中の更新、ありがとうございました!!!!
最近の土日はこちらのサイトを読むことが一番の楽しみです!
待ちに待った二人の結婚式!!!!そして、セロさんのココロの声にもニヤニヤがとまりません!
今回は大文字もあって!気持ちが伝わります(*^^*)
来週の更新も楽しみに待っています!!

返信する
セロ

>ジーニーさん
返信が遅くなりすみません!コメントありがとうございます!!!
土日の楽しみですか!?!?恐れ多いですwわたしも小説読んで感想書きなぐるのが楽しみになっているのでWin-Winですね♡
どうしてもハインリの愛に感動してしまい大文字を取り入れてみましたw今週(?)も更新できるように頑張ります!

返信する
ハルノ

セロさん、今日もありがとうございます。
お忙しいなか、更新してくださって、本当にうれしいです。

トゥアニア公爵夫人がらみの話は28話あたりからですね。
ラスタの奴隷出身ネタをもみ消すために社交界の花のスキャンダルでごまかす作戦withロテシュ子爵。(馬鹿なの?と思ったけれど、何故か成功するんですよね・・・)
よそ様のネタバレサイトを引っ張ってくるのもどうかと思いましたが、確認しやすいので念のためURLを紹介します。

https://ちょっと気になる情報.com/saikon-netabare-28-14618

現公爵ともともと婚約者だったけれど彼の兄が横恋慕してもめた末に結婚はそのまま執り行われ、兄は自殺、七か月後に出産、どっちの子?というスキャンダルを蒸し返し、現公爵がラスタの囁きで妻子を追い出し、それを知ったランドレ子爵が逆上してラスタを襲い投獄。
死刑になるところを夫人から頼まれたナビエがソビジェと取引してランドレ子爵を追放処分に減刑させる・・・という話ですね。

それにしても、ソビジェ・・・
哀れすぎる。
私も「氷の騎士と外れ姫』の原作読んで号泣したくちです。
心底後悔して、やり直す話の方が確かに私も好きです~。
漫画やドラマではわりとハインリのようなキャラクターはこういう話の当て馬で終わることが多いのですが、作者さんはざまあルートを選ばれたのですねえ。

最後になりましたが、今夜もありがとうございました。
セロさんのムネアツ記事、面白すぎて眠れそうにありません。
また次回を楽しみにしています。

返信する
セロ

>ハルノさん
返信が遅くなりすみません!情報ありがとうございます!!!少しずつあの頃の記憶が蘇ってきました!!!詳しくまとめてくださっているブログですね、今度からここで検索しつつライン漫画の無料分で読めば完璧…(ニヤリ)この時ソビエシュがラスタを疑い不信感を抱いていれば別の未来があったのにな~とまた思ってしまいました。あぁぁ。
ハルノさんも「氷の騎士と外れ姫」読まれてるんですね!先日たまたまコミカライズ版を読んで萌えて小説まで手を出したのですが、やっぱりやり直す系好きなんですよね。なので、ソビエシュがめちゃくちゃ後悔してナビエに向き合い愛を伝えていく展開なら、それはそれで受け入れた(むしろ超好み)と思います。まあこの作品はハインリが愛おしいというか、何度もナビエ(読者)の心を救ってくれる存在だったので、これはこれで大アリですけどね(笑)でも切ない・・・しばらく情緒不安定です。。。

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ジュリポン

はじめまして!いつも楽しみに読んでます!読み終えて涙腺崩壊してきました。とてもせつなすぎて。ソビエシュもっと早くに言葉にしてたら。けどナビエ様ハインリと幸せそうで良かったです。次回更新も今から楽しみに待ってます♪。

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セロ

>ジュリポンさん
はじめまして!コメントありがとうございます!!!返信が遅くなってしまいすみません…
涙腺崩壊!わたしのメモでもそうなっていただけるんですね;;漫画読んだら絶対泣いちゃいますよう・・・もっと早く言葉にしていたら、それに尽きます。ハインリとのイチャイチャはこれからも楽しめそうなので、そこを楽しみにこの漫画追い続けていきたいですね♡

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ふよう

初めまして
こちらの漫画の続きがとても気になりセロさんの記事にたどり着き、ワクワクしながら楽しく読ませて頂いております。
共感しかない()なお言葉とお話の翻訳内容ととてもとても楽しませて頂いておりまして本当にありがとうございます!
今週のソビエシュのお話も、ソビエシュの後悔と夫婦時代もっと分かり合えたかもしれないすれ違いとかめちゃくちゃ切ないですよね…でもハインリ夫妻のイチャイチャは超最高もっとやってくれとも思ってしまいます(ハインリナビエ過激派で…)

こちらの記事が楽しくてぜひともお礼をと思いましてコメント失礼いたしました。
大変お忙しいとは思いますがこれからもご無理のない範囲での更新を楽しみにさせて頂いております。ありがとうございました!

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セロ

>ふようさん
はじめまして!返信が遅くなりすみません、コメントありがとうございます!!!
共感していただけて嬉しいです~~~♡ソビエシュとのすれ違い切ないです・・・でもハインリともっとイチャイチャしてくれ!もすごいわかります!なんで自分が二人の男に振り回されているんだ!?と思いながら情緒不安定になっていて笑えてきますwww
お礼だなんて!!!楽しみのおすそ分けができているようでとても嬉しくなりました^^♬

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セロ

>じゅこさん
返信が遅くなりすみません!コメントありがとうございます!
毎週楽しみにしていただけて嬉しいです♬続きも更新できるようがんばりまーす!

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るる

セロ様!!セロ様!!
お仕事が忙しい中、更新ありがとうございます!!!
私は、本来なら、ソビエシュとナビエ様がより戻す展開が、めっちゃ好みなんです。。男がバカやらかして、女の人に振られて、当て馬が来て嫉妬して、取り返す的なのが大好きで。この漫画は、そーゆう展開に絶対ならないのわかってるし、ハインリ様には絶対幸せになってほしいし好きだから、楽しめてますけど。。
ソビエシュが後悔するとこは、すごく楽しみにしてたんですが、今回のソビエシュの愛の告白、泣けました。。切なすぎる。遅いよー。ソビエシュ&ナビエ様endの同人とかあったら絶対買います。。

前半は、ハインリ様とのイチャラブに興奮しました!(笑)良かった!良かった!!
これからは幸せエピソードかな?
お仕事程々に頑張ってくださいね!
続きも楽しみにしてます!

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セロ

>るるさん
返信が遅くなりすみません!コメント、ありがとうございます♡
あああああ共感しかありません。。。わたしも本来ならその展開好みです。。。だからこの展開、わかってたはずで毎週漫画を読みながらこの展開を望んでいたはずなのにとっても苦しい。。。ハインリと幸せになってラスタとソビエシュは苦しめ~!って思っていたのに。。。
なのでせめてソビエシュには最後まで悪い男でいてほしかったですね。ずるいよ・・・しかありません(笑)あ~同人あったら買いますね!IF読ませてほしいです本当に。。。(情緒不安定中)
でもこれからはきっとナビエとハインリの幸せエピソードになるはずです!こちらはほんとーうに微笑ましいしニヤニヤが止まりませんね♡うふふふ

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たなあ

お仕事が急がしいなか、更新ありがとうございます。

ソビエシュとは切ないですね・・・このまま不幸になれ!とも言えない所もあって。
ナビエには幸せになって欲しいです。

また更新、心待ちにしています。
ちなみにセロさんのオススメ、全部読んでます!

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セロ

>たなあさん
返信が遅くなりすみません!コメントありがとうございます!!!
そうなんです、まさかソビエシュにここまで切なくさせられるとは。。。でもナビエの幸せを望むならハインリの愛!だと思っているので今後も楽しみです♡
おおおおお!どれも面白いですよね!!!他におすすめなどあれば教えていただけると嬉しいです(*’ω’*)

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つぼね

こんにちは
昨日は夜勤で、今日明けで帰ってきてから読みました
更新ありがとうございました
ナビエの結婚式が楽しみでしたが、ソビエシュとの絡みが・・・
涙腺崩壊、わかります
うちは鼻水が止まらない・・・

ハインリとの中にもう誰もチャチャ入れないで欲しい‼️

早く赤ちゃんができるように、セントマザー産婦人科医院を紹介したいです
来週の土曜日も楽しみにしてます。
ありがとうございました。

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さく

お忙しい中更新してくださってありがとうございます。いつも大変楽しみにしています。

ソビエシュについてですが、
彼が離婚するためだけにナビエを大勢の前で辱しめ(特に不妊を理由にしていることは到底許せません)その兄を故意に貶めたりしていなければ、同情の余地がまだあったのに…

愛の前に人としてやってはいけないことを重ねてしまったと思います。私はソビエシュの本性が怖いです。

冷たいようですが、ナビエとソビエシュは互いに運命の人ではなかったのでしょう。

ハインリとはたくさんの偶然が重なり再婚する流れになったのは運命的なものを感じます。ナビエは、ハインリとなら、恋を知り、愛情を深めあっていける予感がします。

ナビエが恋をしていく様が読めることが楽しみでなりません。続きも楽しみにお待ちしています。

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セロ

>さくさん
返信が遅くなりすみません!コメントありがとうございます!!!
わたしソビエシュがナビエに対してやった数々の悪事、ちょっと忘れかけてました。。。言われてみれば本当にひどいことしてきましたよね彼。。。ソビエシュの本性はこれから更に明らかになっていくと思いますが、さくさんのご意見もめちゃくちゃごもっともだなぁと思いました。それでもなぜか切なくなるこの気持ち。。。助けてくださいwww
ナビエとハインリの運命は納得です♡たまにハインリが運命を装っていることがあっても(笑)二人はなるべくして再婚までできたんだろうなぁと。ハインリと一緒に過ごしてからのナビエが可愛くてしょうがないです♡

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セロ

>つぼねさん
返信が遅くなりすみません!コメントありがとうございます!
夜勤お疲れさまでした~~~少しでも仕事終わりの癒し(!?)になれれば。。。
わたしも結婚式楽しみにしていたのに、まさか最後ソビエシュに持っていかれるとは思いませんでしたよ。。。鼻水w重症ですねwww(わたしもですがw)
あとはハインリとイチャイチャ新婚生活!誰も邪魔しないでほしいですが邪魔もの結構いますからねwあと何波乱起これば二人は幸せになれるのか・・・早く二人の子供が見たいです♡

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ゆな2

セロさん、こんにちは
今週も更新いただきありがとうございます!!!

いや〜まるでジェットコースター並みの自分の感情の揺れが…
前半ハインリとのラブラブ部分で、エンダァァァ〜〜♪ホイットニー聴こえてきました(笑)
が、最後ソビエシュとのところ、あの挿絵が出てきて、目から溢れ出るもの止めれませんでした。ずるいよ……….涙
あれ以来小説の挿絵を何回も見直しているのですが、140話過ぎでソビエシュが、ナビエと自分の肖像画?の前で膝ついて泣いてるであろう挿絵も、ちらつき…
もうどうしたらいいんでしょう…泣。

マッケナ撃たれたんだよ?!とか、ナビエが涙してるときにいつも来てくれたのはクイーン(ハインリ)だよ!って自分に言い聞かせてます。。。

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セロ

>ゆなさん
返信が遅くなりすみません!いつもコメントありがとうございます♡
いやあ~本当に全く同じ感情の揺れです(笑)辛いです(笑)
わたしもそのあたりまでは多分読んでいて、肖像画の前で泣いてるの、ちょっともう耐えられなくて読み進めるのを一時休止しました(笑)ざまぁなはずなのに。。。こんなにも苦しい。。。
そうですね、自分に言い聞かせてソビエシュの悪事を思い出していくしかこの気持ちを落ち着かせる方法はなさそうですね。。。この先もゆなさんとめちゃくちゃ共感できそうなことが今からわかりました♡笑

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Mana

毎週更新を楽しみにしていたくせに初コメです

ソビエシューーー!!!!
遅すぎるーーーーー..
ただ、現実世界でもどんだけ美人な妻が居ても浮気する男は居ますからね….

来週以降も。ハインリとのラブラブ生活を拝めることを楽しみにしてます!!

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セロ

>Manaさん
返信が遅くなりすみません!初コメ嬉しいです♡ありがとうございます!!!
遅すぎます…たしかにどんなに愛を囁いていても浮気はしますね、それが現実。。。
ハインリのようにイケメンで初心で一途で・・・こんな良い男は現実にはいなそうです!(笑)
ここからやっと新婚生活ですので!ニヤニヤ止まらないと思います~♬ウフフ

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伽羅

トゥアニア公爵夫人が、公爵に離婚を言い渡されたのが32話、ラスタが刺されたのは33話です。

他の方のネタバレで確認してきましたw

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セロ

>伽羅さん
ありがとうございます!!!貴重な情報めちゃくちゃ助かります!!!その周辺をライン漫画で確認してきます♡♡また情報教えてくださ~い!

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セロ

みなさま、コメント本当にありがとうございます;;
わたしが教えてほしいと言ったところまで…感謝しかございません;;
一つ一つ確認して返信するので少々お待ちくださいませ…!

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すずめ

はじめまして。更新ありがとうございました。
最近こちらを知りまして毎日毎日何度も繰り返し繰り返しお邪魔しておりました。
ハインリ推しですがソビエシュに少しだけ憐れみを感じたりもしましたが、こういう時期にこういう話をしてしまうのはやっぱり自己中なんだな~皇帝だものな~と思い直しました。
皇后の新しい未来に自分を忘れてくれるなというような楔を打ち込み言葉で縛るような。
こういう男はヤバイ、ストーカー化したりしないといいのですが。
それに比べカフメンはほんとイケメンです。
ハインリがわんこ化しててもう可愛すぎるので報われて幸せな未来が待ってますようにと願ってやみません。常に当て馬になるんじゃないかと心配していましたので。ラブラブになってる今もですが。
お仕事お忙しいとは思いますが、また更新を楽しみにしております。LINEマンガと違って何度でも読み返せるので通いづめますが、よろしくお願いします。

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セロ

>すずめさん
はじめまして~!コメントありがとうございます♡毎日!?嬉しいです!!!
すずめさんのコメントに「確かに」と笑ってしまいました。どうもわたしはすぐ感情移入してしまうタイプで「ソビエシュ~;;」となっていたのですが、言われてみたら結婚式という日に自分が苦しくてこういった話をするソビエシュは自己中ですねwwwストーカー化しますねぇ、ここで話から消えたら美しい去り際と言えたのですがまだまだ準主役級で登場しますしwww
わたしも初めはハインリ当て馬かと思っていましたが、やっと!やっと結婚までいったので、あとはどう仲を深めていくかですね♡LINE漫画とは違ってw(いやほんとに文句言いたくなりますw)乱文ですが何度でも読み返していただけると泣いて喜びます!!!

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あーち

ネタバレを探していてこちらを見つけて、すごく嬉しかったです!毎週楽しみにしています。ありがとうございます!
LINE漫画を読んでイライラした後、この115話からのネタバレを読んで気持ちが救われます。もう10回ぐらい読んでますww
次回も楽しみにしています(^^)

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セロ

>あーちさん
コメントありがとうございます!
数あるサイトの中から見つけていただけてわたしが嬉しいです♫♫
ライン漫画今のシーンイライラしかしないですよね!ハインリ出てきて癒やされたのもたった一瞬…
え!10回もwwwもうすぐ冒頭シーンだとわかると耐えられますよねwあと少し頑張りましょう…!

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はなるー

こんばんは。続きが気になりこのブログに辿り着きました。
ソビエシュの「私を思い出す時は私から傷つけられたことではなく、後悔をしているバカな私を思い出せ」的なセリフ‥泣けちゃいました。
まさか憎たらしかったソビエシュに泣かされるとは思いもしませんでした。同じくソビエシュには悪者でいて欲しかった。
私はソビエシュに感情移入派かな。
もちろんナビエとハインリには幸せになってもらいたけど。ナビエがまたソビエシュに戻って傷つくハインリを見たくないし。
感情移入はするものの、やはりソビエシュがもし自分の旦那だったら色々と許せないので私がナビエでも戻りはしないけど、そんな気持ちがあったのに、こんなことになるまで気づかなかったソビエシュには同情しちゃいます。
後継のことで頭がいっぱいだったのかなぁ。
本当にナビエが先に身ごもっていたら、こんなことにはならなかったんでしょうね。ナビエなハインリを選ぶこともなかったのでしょう。
人生の歯車はどこで狂うかわからないですね。
ハインリとナビエの初夜はとてもよかったけれど、ソビエシュに全部持っていかれました。
ソビエシュで心が辛くなってしまいました。

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セロ

>はなるーさん
コメントありがとうございます♡返信が遅くなりすみません;;わたしのブログまで辿り着いてくださって嬉しいです~♬
そうなんですそうなんです・・・あんなに漫画読んで憎い!!!と思っていたのにこんなにソビエシュに胸を締め付けられるとは想像もしていなかったです・・・
一度傷つけられたので戻って欲しいとは思いませんが、このまま綺麗に別れてお互い前に進んでほしいと願わずにはいられません。
人生の歯車はどこで狂うかわからない・・・これも二人の運命だったのかと悲しいですが受け入れるしかありません;;

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もんちゃん

初コメです!
お忙しいのに更新ありがとうございます!
圧倒的にソビエシュざまぁwwww派です(¯v¯)ニヤ
ラスタもラスタで無理すぎるしヽ(`Д´#)ノ
ナビエには本当に本当に幸せに平和に過ごして欲しいですね(゜-Å)ホロリ

更新、ありがとうございました(*・ω・)*_ _)ペコリ

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セロ

>もんちゃんさん
はじめまして!コメントありがとうございます♡
圧倒的ソビエシュざまぁwww派wwwwwwwwwwwww
そう言われると笑ってしまいますw本当に色々な感想があって面白いですね!
ナビエは幸せになってほしい!とラスタは無理!は読者全員一致な気がしてます(笑)

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輪廻

すごく楽しく読ませて頂いています!ありがとうございます!!
すみません、私はやっぱりソビエシュが好きにはなれないようです。ずっと何度も思い返して、何かが引っかかっていたのですが・・・
ナビエに言われてやっと、「一年後皇后に戻す」口約束だけでナビエが全てを許して納得して(何なら大喜びで)帰ってきてくれる訳ではない事が分かったようですが、ナビエを愛していると気が付いたけどラスタを捨てるなんて考えもしない。
それはできない。だから泣いてたんだこの人。
それが出来ればナビエが取り戻せるかもしれない、本当に愛していたらなりふり構わず全てを捨てても取り戻そうとするはず。
やっと分かった、ずっと不思議だった。
何でこの人ナビエにはあんなに酷い仕打ちが平気で出来るのに、ラスタにはどこまでも優しくて全てを受け入れる事が出来るのか。
他にいくらでも女性はいるのによりによって平民の(しかも奴隷)ラスタを選んだのは、本当に恋したからだ。
ソビエシュはラスタとお腹の子供を本当に愛している。
(そしてそんな自分を誠実な人間だと思っている。ハインリを女たらしの不誠実な人間だからナビエを傷付ける、と決めつけている所から察すると←怒りしかない)
ナビエを愛していて戻って欲しいが、ラスタと子供を愛して幸せにする自分も受け入れて欲しい。
それじゃいやだと言われて、ナビエを幸せに出来る状況を一つも用意出来なくて、どうにも出来ずにただ「愛してる」と言って泣いて、あわよくば許してもらおうとしている。。。ようにしか見えない
ラスタのためにはなりふり構わずナビエを傷つけ続けたくせに。ナビエを傷つける為に鳥の丸焼きを出して来た時、もうボロボロに傷だらけの相手をいたぶって面白がろうとしたようにしか思えず(タチが悪過ぎて人間じゃねえなコイツ)どうしても好きになれない。
全てがラスタと子供の為、恋してやった事だと思うと(計画とは別にやり過ぎな所が恋)ナビエへの独占欲から来る嫉妬だけでは済まされません。本人はか弱い恋人を守る誠実な男としてやってるんでしょうけど…
そして結局、ナビエだけを選べないソビエシュの元へ帰れば待っているのは地獄。。。ありえません
長々とすみません、ハインリが好きです。ナビエの幸せしか考えていませんw。
これからも楽しみにしています!

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セロ

>輪廻さん
めちゃくちゃ参考になるコメント、ありがとうございました!!!
色々な方からソビエシュに対する考えをいただけて、なるほどなあ~と自分にはない視点を楽しんでいるところですw
ナビエのことだけを愛せない男・・・121話の後であればラスタを捨ててでもナビエを取り戻したいと思ったんじゃないかな~と私は作品の雰囲気に充てられてそう思いましたが、これまでのソビエシュの行動からは確かにナビエが戻ったとしても本当に幸せになれるかは疑問だなとも思いました。
いやあ~深いです。男女間の縺れ。ここまでの長編ですからね、この先も四人?の人間関係を楽しみに読んでいきたいと思います!

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hana

セロさんの文章が とても面白くて
ファンの1人になりました〜(*´꒳`*)

何度も
「おぉ〜今回も大量の草生えとる最高!
安定の森だ!!」
とか
「いつ セロさんの “エンダァァ〜”が聞けるんだろう((ワクワク))」
とか
楽しみながら読み進めていましたが

やっと待望の…

やっとやっと待望の…歓喜あふれる!!!

セロさんの立派な
「エンダァァァァァァ〜〜〜」が聴けて
((読めて笑))

最高でした!!
とても満足です、ありがとうございました(≧∀≦)♡歓喜!

エンダァァ〜〜を見つけて
速攻 書き込みました♡笑

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セロ

>hanaさん
コメントありがとうございます~♡
ファン!?ファンだなんて嬉しすぎますwww
パソコンで文章打ってると草はやしやすくて楽しくてポンポンはやしちゃってますwスマホからだと多くて3個ですw
エンダア待ちもありがとうございます!まだまだじれったい二人なので何度かエンダア叫べる!?と今からワクワクです!!!また一緒に叫びましょう!!!w

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りり

LINEマンガで読み漁った後さきが気になりすぎてここまで来ました、ほんっとに、ソビエシュなんなんですか!?!?
あの最後に発した言葉だけを見るとクズ男感満載なんですが離婚した後のソビエシュのちょっとした苦労、そしてナビエの前夫に対する想いが色々重なってしんどい以外の言葉が出ません、、
そしてそのシーンをハインリが見ていたらとかソビエシュはナビエに気持ちを打ち明けた後ラスタとの関係はどうなってしまうのか、、気になって色々考えてしまいました笑
個人的にはそこまで言ったのならラスタを捨ててまで(もう希望はないだろうけど)ナビエを取り戻そうとして欲しいなって気持ちはありますが本当は善人(であろう)ソビエシュには元奴隷であるラスタを切り捨てることはできるのか疑問ですね
一時の嫉妬心とはいえナビエをはちゃめちゃに傷つけてまでラスタを庇い倒した人に果たして切り捨てることはできるのだろうか、、、
感情移入もするし、色んな想像をしてしまうので話し出すとキリがなくなっちゃうのですがとても面白いですし、このまとめ方はとても読みやすいです!次回の更新も楽しみにしていますね!長々と失礼しましたm(_ _)m

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セロ

>りりさん
コメントありがとうございます♡
ほんと何なんですかですソビエシュめ!これソビエシュが一方的にだったらここまでの気持ちにならないとは思うのですが、ナビエが多少想っているから余計悲しくなってるんでしょうね。。。
翻訳した結果、ハインリ見てなかったっぽいのですがどうなんでしょうね!?見ててもおかしくないですけどね!!!ラスタも切り捨てるくらいいってほしいとわたしも思いましたが、まだまだその様子は見られず。。。
ほんとにこの漫画めちゃくちゃ感情移入しますよね!時に疲れてしまうほど。。。(笑)感想共感できるのめちゃくちゃ嬉しいです!またお話してくださーい^^

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りんりん

毎日更新されてないか見てると前回コメントした者です!

前回コメントした際は臨月で陣痛の合間の楽しみに読もうと更新されてもずっと読まずに我慢してました!!(笑)

予定日超過で今朝やっと破水して入院中なのですが、ニヤニヤしながら読んでます♡

これで頑張れそうです!
また更新楽しみにしてます◎

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セロ

>りんりんさん
コメント読んで目ん玉飛び出ました!!!!!もう産まれそうなんですね!?!?スマホいじっていて大丈夫でしょうか!?!?画面越しにめちゃくちゃ応援しているので、復活しましたらまたわたしのブログ遊びに来てくださいね(。ŏ﹏ŏ)
出産のご連絡、お待ちしております♡♡♡
お辛い中のコメント、ありがとうございましたー!!!

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かわ

セロさん

読み返しに来ました!
ソビエシュの独白、ボロ泣きしました…まさかこんな感動的なシーンを持って来るとは…私もソビエシュを嫌いなまま終わりたかったような、ナビエの大切さに気付く人間的な情が残っていて安心したような、複雑な気持ちです。
作者さん、凄すぎます…

漫画版で読めるのは、今年の冬くらいですかね…?
更新、翻訳、いつも有難うございます!最近ある姫も読ませて頂いています。

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セロ

>かわさん
返信が遅くなり申し訳ございません;;コメントありがとうございます♡
読み返し!!!何度も読んでいただけると書いた甲斐があったなー!とめちゃくちゃ嬉しくなります♡
いやああ泣きますよね!?まさにその複雑な気持ちです!!!!共感!!!作者さんのコロコロと転がされてます(笑)
どうなんでしょう?一か月で4話、今70話くらいなのでなかなか長い道のりなんじゃないかと思ってますw早く漫画で見たいですよねえええ
ある姫まで!!!ありがとうございます!あの作品はまた違った良さがあって。大好きなんです!更新の際はどちらも読んでいただけると嬉しいです~!

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