【皇子さまにハマってます/황자님께 입덕합니다】各話あらすじと見どころをご紹介※最新話までのネタバレ注意

こんにちは、セロです。わたしの愛してやまないピッコマで連載中(5/29現在休載)「皇子さまにハマってます/황자님께 입덕합니다」の見どころ・魅力を連載再開に向けてまとめました!!!一人でも多くの人にこの漫画を知ってもらえますように!!!そして早くピッコマでの連載復活してくれええええええ!!!

 
 
 
 
 
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あああ~~~この麗しい絵ですよもう…なんか連載再開してから元々麗しい絵が格段に美しくなっている~~~わたしが韓国作品で一番綺麗な作品はspoon先生の「ある日、お姫様になってしまった件について/어느 날 공주가 되어버렸다」だとずっと思ってきたのですが、最近綺麗な作品が多すぎます。そんでその中の最高峰が今この「皇子さまにハマってます」だと思うんですね!!!?もちろん絵だけではなくキュンが盛沢山の内容に悶えること間違いなしの作品です。

この漫画をオススメしたい人!!!

後ほどご紹介する皇子さま=レーバン皇子がわたしのドストライクなんです…。参考までにわたしの好きなキャラクターあげておきますね…

「リヴァイ兵士長/進撃の巨人」「山田秋斗/山田くんとLv999の恋をする」「安室透/名探偵コナン」「ハク/暁のヨナ」「巴衛/神様はじめました」「クロード/ある日、お姫様になってしまった件について」「ロアン/冷血公爵の心変わり」「セザール/よくあるファンタジー小説で崖っぷち妃として生き残る」「エウレディアン/悪党のお父様、私と結婚してください♡」「殺生丸/犬夜叉」「流川楓/SLAMDUNK」・・・

わたしのことを知っている方はよくわかっていらっしゃるかと思いますが、(上記の中に恋愛をしない人間(特に最推しのリヴァイ)もいますが)共通して言えるのがその世界の最強人類!!!で基本自分の興味が無いものにはとことん興味が無い=クール、逆に興味のあるものについては一直線、その対象は女キャラに限らず、娘であったり仲間であったりバスケであったり…。特に恋愛漫画の場合は、元々は女に興味が無かったのに、興味を持ちだして一途に突っ走るというのがかっこいいんですよね…その王道さが堪らんのです。でもただそんなありきたりな展開をキャラに当てはめただけではなんも惹かれない。冷める漫画もたくさんある。ここで世界中の人を虜にする、惹かれるキャラクターにするためには、人間味を出したり、思いがけないギャップを持たせたりなどした結果なんだろうなと思いますね。

話は逸れましたが、登場人物のレーバン皇子もまさにこの類!この作品の中で最強の人物!でも主人公にだけ少しずつ心を開いていく描写が堪らなく萌えるんです。静かな場所にいたいのに主人公に振り回されて顔がげっそりする顔芸まで可愛い。そして皇太子の座から降ろされてしまった過去、そんな心の闇を乗り越える皇子さまの人間味溢れる姿に感情移入が止まらない…!

展開が遅く、早く恋愛シーンが見たい!という方には物足りなさを感じさせてしまうかもしれないというところがちょっと残念です。キュンが止まらん~~~という作品読みたい人には同時期に連載開始した「悪党のお父様、私と結婚してください♡」のほうが断然オススメですからね…。そっちのが韓国でも日本でもランキング高いですしねえ…。悪党のお父様も大好きなんですが、わたしは皇子さまのほうが好きなんだ!!!皇子さまが心を開き始めてからはもうキュンシーンが止まらないので、どうかそこまで行きついて皇子さまにハマってくれないかなあ~~~と思ってしまいます(´;ω;`)ウゥゥ

恋愛無くても、シリアスなシーンでも作者のZOOSUN先生が面白い方なのか、ちょいちょい可愛いギャグ挟んできて微笑ましいところも好きです。

魅力的なキャラクター陣

ビジュアル!性格!すべてよしっ!な主要キャラクターたちです。先生の!!!インスタ漁ってたらもう一日中眺めていられる絵に胸が死ぬ!!!絵画を見ているようだ!!!美しすぎる!!!この絵たちを見てくれ!!!!!!!!(ドヤ顔)

アンジェラ

ルデクト帝国ベストセラー「バラの中の皇子さま」の作者。奴隷だった幼少期に出会ったレーバン皇子とのエピソードを元に小説を書き、行商人のおじさんに本を貸したところ出版されてしまう(二次創作?にあたるのか?相当恥ずかしいwww)。小説の中にはレーバン皇子の家門であるエスペリンド家と、そこに対抗する皇太子の家門のシュワンデル家の印象が悪くなるようなことが書かれており、スパイ容疑で皇室(シュワンデル家)から命を狙われたところをホヤ皇女に救われる。皇室の人間と接触しても変わらない態度やパパラッチと遭遇した時に捕まえようとする行動から物怖じしない性格と思われがちだが、威厳ある人物に対しては震えながらも、皇子や誰かを守るためなら行動するという勇気ある一面が度々見えてかっこいい。レーバン皇子さま公認のファン一号。レーバン皇子のファンとしての行動にめっちゃ共感できますw

レーバン

ルデクト帝国の皇帝の第一子でありながら、幼い頃に第二皇后殺害の容疑をかけられ皇太子の座から降ろされたエスペリンド家の公爵。帝国民からは冷酷な戦好きで嫌われの的であったにも関わらず、アンジェラの書いた「バラの中の皇子さま」によってファンが急増。現在ルデクト帝国にはレーバン皇子のファンクラブ、ファングッズで溢れかえるカオスな状況になっている。民衆の反応が変わったことを不思議に思い、たまたま本の内容を目にしたレーバンは側近騎士(マノ)とのキスシーンがあったこともあり大激怒、作者を殺そうとする。しかし、アンジェラを利用して地位を取り戻そうとするホヤの提案によりアンジェラを邸宅内に住まわせることで、アンジェラに振り回されながら、少しずつアンジェラの明るさに心を開いていく。皇太子の座を退いてからは首都や皇宮には近寄らないようにしていたが、アンジェラが何かと城へ出ることが多く心配で顔を見せるようになっていく。ファンの勢いに圧倒されることが多く、拒否反応が体に良く出る。幼い頃に飼っていた鳥、遊び相手だったアンジェラが皇太子の座を剥奪されるのと同時期に居なくなり、大切なものを奪われることに大きなトラウマを抱えている。

ホヤ

ルデクト帝国の第一皇后が産んだ双子の一人。レーバン皇子と双子のため、顔がそっくりでレーバン皇子の株を上げようとたまに余計な行動をしたりする。皇宮内のメイドたちが話していた「バラの中の皇子さま」に興味を持ち、この作者を利用すればエスペリンド家が返り咲く日が来るかもしれないと目論み、アンジェラに続編を書くよう命じ、邸宅へ住まわせる。レーバンとは対照的に社交的で、レーバンたちにも内緒でシュワンデル家の将軍と手を組もうと提案したり、影の騎士を雇ったりと謎が多い。

レーバン×アンジェラのCP推しだけど、単体だとホヤ様推し・・・というくらいレーバンと瓜二つでかっこいい皇女さまです。もののけ姫のエボシ様を思い出すかっこよさです。

マノ

レーバンに仕える側近騎士。平民から実力で成りあがった。剣の腕はレーバンに次ぐ実力?でとてもかっこいいのに、アンジェラに振り回されたり、レーバン皇子に仕事を押し付けられたりととても可哀想な立場で苦労している描写が多い。ホヤ様にも使われてるし。常に睡眠不足で一度寝たらどんな体勢でも起きない。愛すべきマノ様。

フェルデリック

シュワンデル家の第二皇后が生んだ息子で、レーバンが皇太子の座から降ろされた後に皇太子となった。レーバンの異母弟にあたる。幼少期はレーバン、ホヤと過ごすこともあったが、母親がレーバンに殺害された疑いがかけられてからは物理的距離が開き疎遠となる。(といいつつも関係がとても悪いようには見えない)皇太子という立場にいながらも母親の兄であるチャンセラー大将軍の指示に従って行動しており、内心毒づくことが多い。何にも縛られない自由なアンジェラに次第に心惹かれるようになり、何かと気に掛けるようになる。

あらすじの紹介

勝手に皇子さまにハマってますの45話までをタイトル付けして分類してみました。

1話~14話 皇子さまとの再会編

幼い頃、帝国の皇子さまに助けられた過去を持つ主人公・アンジェラはその時の素敵な思い出を忘れないようにと小説として書き留める。住んでいる町で皇子さまが話題になっていることを不思議に思い、友人が持つ「バラの中の皇子さま」という小説を見て驚く、自分の書いた小説だったからだ。すぐに皇室の騎士によってスパイ容疑で捕らえられ、命を狙われていることに気付いたアンジェラは馬車から飛び降りようとしたところを謎の覆面男(=レーバン公爵)によって救われる。一方で首都でも小説は話題になっており、冷徹と話題だったレーバン公爵の株は急上昇。それにより作者のことをレーバン公爵本人も姉のホヤも、皇太子のシュワンデル家も目を付けるようになってしまったのだった。ホヤの命令により救出されたアンジェラは小説の続きを書きレーバンの株を上げるよう命じられる。皇子さまと一緒に暮らす生活が始まるのだった。

キュンポイント

8話~フェルデリック皇太子が作者の行方を掴もうとレーバン公爵邸を訪ねますが、レーバンに剣を向けた皇太子の護衛に苛立ちを隠せず、護衛に剣を向けて脅す顔がもう…!悪人面で最高!!!え、キュンではない!!!?キュンです!!!

11話~小説の話をしようとレーバンの寝室を訪れるアンジェラの強引さに引いてるレーバン皇子が可愛い…アンジェラもすぐ手が出るので、最強皇子さまも油断している時に腹パンされて痛がってるの可愛い…。

15話~23話 皇宮でのパーティー編

皇太子からの誘いによりレーバンはアンジェラと共にパーティーへ出席することになってしまう。レーバンを庇う形でアンジェラは自分がパーティーへ参加したいのだとホヤへ言い、貴族としての立ち振る舞いを5日間で叩き込まれることになる。パーティーではアンジェラは皇太子からダンスを申し込まれたり、レーバン皇子は皇太子の婚約者である皇太子妃様から言い寄られたり、ホヤがアンジェラをレーバンにとって良くない存在と判断しマノがアンジェラを消すよう命じられたり…と展開が盛沢山。

キュンポイント

16話~自分のために努力するアンジェラの姿が気になり、疲れて眠り果てるアンジェラのダンスを踊りたいと書かれたメモを見て、邸宅内で二人きりのダンスをする。初めは深入りしないようにとホヤから言われた言葉が頭をチラついて、腰に手を当てずにダンスを踊っていたが、足を踏もうとふざけるアンジェラに、腰を抱いて本気のダンスをするレーバン皇子…とダンスを純粋に楽しむ二人の姿が月明かりの下で美しい以外の何ものでもない!!!大好きこのダンスシーン!!!

23話~城に来たことによって皇太子の座を退いたこと、アンジェラと別れたことを思い出す深刻なレーバンに何やら話を振るアンジェラ。王子さまとダンスが踊りたかったと告げるアンジェラ。レーバンの初の照れ顔(22話終盤から)が拝める貴重な回で、ダンスに誘われた喜びを隠せていない様子にもうキュンが止まらん…。16話のダンスシーンとどちらが好き?と聞かれたら答えられないくらいどちらも二人が幸せそうに踊るから…。もう萌えが…。

24話~33話 城でのベス暗号解読編

アンジェラは小説の続きを書き始め、心の距離が少し縮まったレーバンとマノから添削を受けながら執筆する日々を過ごしていた。そんなある日、皇室の騎士によってレーバン不在時にアンジェラは学者として城へ招集される。ルデクト帝国はタラン王国と戦争中で、唯一の同盟国が次期皇太子妃の出身国ベス国(=アンジェラの出身国?でもある)。しかし城内でベスの王室記号で書かれた文章が発見された。その内容を解読するようにと帝国内の学者が招集されたのだった。城になるべく近寄らないようにしていたレーバンだったが、アンジェラを心配して城を訪れるようになる。文章が消えたことで焦る皇太子妃や城内の騎士たちと顔見知りになりながら、アンジェラは記号の解読に奮闘する。

キュンポイント

28話~アンジェラの様子が気になり城へ来たレーバンは、アンジェラに心を開いたからか、距離が近い近い。アンジェラと一緒に顔真っ赤になるくらい皇子さまのイケメンビジュアルに卒倒します。照れて逃げ出したアンジェラに「自分から近づいた癖に」と頬を少しだけ染めてボソッと呟いたレーバン皇子がもう…!もう…!という感じで堪らんのですうわあああああああああああああああああ

31話~アンジェラとレーバンの幼少期の過去が明らかに!皇女だと嘘を言い張るアンジェラが可愛い。レーバンが皇太子だと知りアンジェラが離れて行ったと思っていたのに、皇女ではなく奴隷だということをバレないように奴隷商人から逃げた=レーバンから去ったということがわかり、二人は誤解していたことを知る。32話では幼少期の頃から初めてハマった相手が皇子さまだとアンジェラに告げられて、「不覚にもときめいた」とアンジェラが眠った後にレーバン皇子が言って!!!!!!!!わたしがときめきましたわ!!!!!!!!!!眠ってるときに言うのがずるいよ!!!!!!直接は言えないツンデレたまらんよ…

34話~45話 バラの中の皇子さま2!?

城に滞在中、皇太子と祭りに行くことになったアンジェラは「バラの中の皇子さま2巻」という話を耳にする。自分は書いていないのにいったい誰が?と気になるアンジェラ。またその内容は皇子さまが落ちぶれたように書かれており、他の貴族もみんなマヌケに書かれているのだとか。レーバンを初め貴族に対する印象が悪くなっていることに動揺する。本の出どころを確認し、捕まえるために街中を駆け巡る!!!

キュンポイント

もうここからはどのシーンがとか選べないほどキュンの嵐!!!アンジェラに触れるレーバン皇子がいちいち優しくてときめく!!!

35話~2巻の発売で不安になるアンジェラの元へレーバンが現れる。街中にもかかわらず安心感に包まれたアンジェラがレーバン皇子に抱き着く!!!抱きしめ返そうとする直前で離れるアンジェラ…チイッ!!!!!!!

36話~小説が出品されるだろう裏取引が行われると聞きパパラッチのブランと共に地下へと行く途中、このままの服装では皇室にバレる可能性がありまずいとレーバンからマントをかけられる。顔を赤くしてしまうアンジェラに戸惑うレーバン皇子!!!自覚してる???好意を自覚しているのか???そして裏取引を覗く中、「作家」という呼び名は避けようと「アンジェラ」と呼ぶレーバンは、自分のことも皇子さまではなく名前で呼ぶように言う。うあああああああああああああああああああああああああああ「お前も名前で呼べ」って言い方!!!好き!!!!!!

37話~自分はまだレーバンに守られている立場だから、自分で稼げるように、堂々とした人間になれるまで呼び方を変えるのは待ってほしいというアンジェラに渋々承諾するレーバン皇子の顔!!!!!!!拗ねてる!!!!もう好き!!!!!!そして偽作者を狙う集団を追いかける時、アンジェラが「皇太子さまもお守りしたことがある」と言い、フェルデリックとはどんなことがしたいのか?と内心めちゃくちゃ気になってたんだろうなという聞き方をして、「俺もおんなじことがしたいんだが」と言った後にファンデートをする流れがもう最高!高いところから飛び降りて人の馬に飛び乗り、怪しい集団を追いかけながらファンデート開始!!!!!!!!!!!もう興奮で何喋ってるかわからなくなるw

38話~馬に二人乗りをしながら、アンジェラのアホ毛が邪魔だと髪を抑えながら馬を走らせる姿にもうニヤニヤが止まらない…そして怪しげな人影に追いつき、レーバン皇子はアンジェラの手を握りつづけながら相手の様子を伺う。戦闘シーンも必見!!!!!!!!!

39話~アンジェラを守りながら戦うレーバン皇子がかっこよすぎてもうたまらん…怪しい集団は皇室(=チャンセラー大将軍)の騎士。アンジェラは皇室の人間とベス暗号解読の時に親しくなっていたから助けてもらえると言うが、アンジェラを襲った人間だけは捕まえるから別行動をするというレーバン皇子。別れたレーバンはアンジェラを襲ったチャンセラー大将軍の部下、テリーオードを襲撃する。

40話~テリーオードと戦いながら、城には戻りたくない弱い自分に、自分を守ろうとするアンジェラに葛藤するレーバン。一方でレーバンの置かれている状況を理解したアンジェラは小説を書いてレーバンを守ると決意する。その夜、チャンセラーや皇太子、ホヤの前にレーバンは姿を現し、チャンセラー大将軍に剣を向けてエスペリンドの人間を傷つけたことを許さないこと、しかし自分の立場を省みる機会となったこと、これからは自分の居場所を探すよう努力することをテリーオードの片腕と共に告げた。このレーバン皇子がアンジェラのために皇室と一歩向き合ったことが堪らなく良い。

41話~その帰りにアンジェラの元を訪ねたレーバンはロミジュリのように窓から入ってきて、ファンデートの続きに行こうと誘う。夜明けの鐘と共に戻ってくる二人がどうやって過ごしたのかは描かれていなくて、そこがまた妄想欲を掻き立てるのですが、二人がとても楽しそうで、レーバン皇子がアンジェラの手の甲にキスしたのがわたしは最初口にしたのかと思ってしまい失神しかけましたwww手の甲でもじゅうぶんキュンときますがね…はあ…腕を切り落とされて監獄されていたテリーオード様がかつてレーバン皇子と共に戦を共闘した戦友だった描写があって、レーバン皇子の背中に憧れたことをホヤ様に告げるシーンも良かった…。レーバン皇子の背中がめちゃくちゃよかった…。

42話~正装して城入りするレーバン皇子とファンデート後でかっこよすぎて皇子を見つめちゃうアンジェラにもうニヤニヤが…

43話~アンジェラの部屋で眠っているレーバンの顔がいつものように強張ってなくて、可愛いんです////////////////至近距離で見つめ合って、膝の上にアンジェラを抱くレーバン皇子ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃほんと読者を殺しにかかってる

44話~チャンセラー大将軍からベス暗号の件を聞こうとアンジェラは話しかけるも威圧感に言葉を失ってしまう。そこにレーバンは現れアンジェラを自分の背の後ろに隠す。最高。隠すの最高。アンジェラの震える手を背中の後ろで握るの最高。チャンセラーには見えてないけど他の人には見えてるからな♡♡ベスへの遠征話があがり、アンジェラと離れることが気がかりなレーバン皇子がもうアンジェラのこと大好きすぎるやん♡♡と悶えまくりです。

45話~会議が終わり眠るアンジェラの枕元に座るレーバン…昼間のチャンセラーを思い出し自分の小説を書くことが危険であるから書くのを止めるように言う。寝たふりをしたアンジェラの手を握るレーバン皇子にぎゅんっっっ!!!遠征へと向かうレーバン皇子たちの行列を見にファンたちが集まる中、アンジェラはバラの中の皇子さま2巻の情報のビラを撒く。首都は皇子さまのファンたちで大盛り上がり!!!そんなアンジェラの作った騒がしさを心地いいと思うレーバンは、自分の顔を隠すように被っていた兜を脱ぎ、アンジェラに向かって視線を向け微笑む。ここでアンジェラよりも先にファンたちがきゃああああああああああと騒ぎ立てるんだけど、わたしも同じ気持ちで心の中できゃああああああああああああああああと騒ぎ立てました!!!もう何この皇子さまの優しい顔!!!ファンサービスがすぎるよ!!!!!!!!!!!

というシーズン1の終盤に向けてドキドキシーンてんこ盛りになっていく皇子さまにハマってます、です。最初を乗り越えたらキュンが止まらなくなるので、是非忍耐強くこの作品を読んで欲しい!です!!!

これまで取り上げられた謎

・レーバンが殺害したとされる第二皇后を殺害した真犯人は誰なのか?

・アンジェラは奴隷商人から逃亡したが、なぜ奴隷商人に売られる人生となってしまったのか?

・ホヤがチャンセラー大将軍の味方になると言った理由とチェスの駒の意味。

・ベスの暗号文章の内容→皇太子妃はレーバン皇子の小説を書いただけのはず。

・レーバンが幼い頃に飼っていた鳥の行方。→そこまで重要ではないのか?本当に逃げたのかとレーバン皇子が今更疑問に思っていたが、ホヤ様が逃がしたわけではなさそうだった。

このくらいかなあ。本当は原作小説さえあれば先を読んでしまうところですが、どれだけ検索しても本は出ていなかったのでストーリーも先生が考えているのかな?追い続けますううううとりあえず、韓国最新話を翻訳するところから始めたいと思います。ここまでお付き合いいただきありがとうございました!

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シーズン2の感想を下記にまとめました!

過去にまとめたピッコマ作品紹介

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